Q1. セルフ(自分で行う)ストレッチとの違いは何ですか?
私が行うストレッチは筋肉にアプローチするのではなく関節の動きを
良くすることで筋肉や動きが良くなります。
なぜならば筋肉を柔らかくしたところで筋肉を硬くするような日常のクセ・動作が
あるとまた筋肉は硬くなるので根本解決になりません。
そのため関節の動き、つまり骨と骨の相互の動きを作ることを目的とし
関節の中の動きを滑らかにすることで
筋肉もそれに合った動きをし、日常動作が快適になります。
それにより筋肉が硬くなりにくい動作を身につけます。
さらに動くようになった関節をまた固まらないための「動作」も指導します。
「関節ストレッチ+動作改善トレーニング」を提供しますので
セルフストレッチは筋肉へのアプローチであり、正しい動作を改善するのは
自分ではかなり難しくプロの指導が必要となります。
____________________
Q2. 運動したことがないけど大丈夫?
はい。運動経験は関係がありません。もしろ運動歴が長い人ほど悪い癖があり
直すのが「脳の固定観念」により難しい場合があります。
運動したことがあまりない方の方が素直に脳が正しい動作を早く覚えて改善されるケースも多々あります。
そのため運動はしたことないし、アスリートではないから心配というものはありません。
皆様には理解しやすい言葉とわかりやすい例を出しながら「腑に落ちる」アプローチには定評があります。
____________________
Q3. 現在、痛みがあるが対応は可能か?
はい。日常で起こる痛みは日常の動作が原因の場合がほとんどです。そのため動作を改善するために関節・骨へのアプローチしていくことで結果として痛みが軽減したりなくなったりします。
もちろん1回で治るものから数回かかるものがありますが、目的はクライアント様の今後の人生の日常動作を改善することで再発原因になる悪い動作を断ち切っていくように運動していきます。
ただし、最近交通事故を起こしたやすぐに手術が必要なレベルの怪我や痛みは対応外です。
※昔手術をしていまだに違和感がある、つまりがあるには対応可能です。
____________________
Q4. 関節を動かせるようになると何故柔らかくなるの?
2つまたは2つ以上の骨から成る関節は動きに合わせて関節面が動きます。
その動きがないと筋肉により無理やり動かそうとします。
その結果、余計な筋力を使うことになり、効率の悪い体の使い方や体への負担となります。
そのため関節面の動きを良くすることで筋肉は適切な筋力発揮できる体になり、筋肉への負担が軽減できることでほどよい柔らかさを保ちます。
そのような体が健康であり、適度な柔らかさを維持します。
____________________
Q5. 筋肉を無理やりストレッチするとどうなるの?
筋肉を必要以上に伸ばすと脳はその状態を「これ以上行ったらやばい!」と危険と感じ、脳からの指示で逆に筋肉に縮む働きをします。それを繰り返すと筋肉は硬くなります。
その硬くなった筋肉で動作・運動を行うと無理やり骨を引っ張り関節に負担をかけるのため
身体には良くない状態になります。
____________________
Q6. スポーツを行っていなくても受けれるの?
はい。もちろんスポーツ動作だけではなく服を着る、荷物を持つ、歩くなどの「日常動作」で支障があったりより良い動きを手に入れたいといった方にも非常に効果的で反響をもらっております。
日常生活で正しい関節や骨の動きが出来ないとそれを代償する形で筋肉に余計な負担がかかります。
そのような動きを日常茶飯事行っていたら
もちろん体はだんだんと蝕んでいきます。
それを断ち切るのが正しい動作であり、正しい関節・骨の動きになります。
____________________
● 現在、動きにて違和感や痛みがあり不安がある方
● 長く健康でいるための体の使い方を身につけたい方
● どんなレベルでも運動をしていてパフォーマンスを上げたい方
● 本来の体の使い方に興味ある方
●40・50代で将来も自分の足で歩ける健康でいたい方
など
基本コースとして
●【関節を緩めるモビリティ・トレーニング】
1回60分セッションの関節が動くようになるトレーニング
料金:11,000円(税込)
●【関節がスルンスルン!手技とモビリティ・トレーニング】
1回90分セッションで手技で関節を動くようにし、トレーニングで動かせるようになる!
料金:16,000円(税込)
があります。
その他、Specialコースもございますので
メニューをご参考にしてください。
● 歩行で重さを感じていた方が、歩行や階段の登りが楽に動かせるようになった。
● 膝の怪我にて走ることが難しかったトレイルラン愛好家がトレーニング2ヶ月後、100kmマラソンで完走した。
● ボート部所属の学生が1年間のトレーニングでインカレで優勝し大学日本一になった。
● いくらストレッチをしても何も変化なかった方が1回のセッションで床に両手がつくようになった。
● 走ると足の裏が痛くなっていたがトレーニング2回目から減少し、気づいたら痛みがなくなった。
● 服に腕を通すときに肩に痛みとつまり感があったが全くなくなった。
● 高校卓球の県選手権で優勝した。
など
「心身一致」
体は心(脳)が変わらない限り変わりません。
今までの固定概念を打ちこわし、本来の体の使い方を脳でわかることで新しい身体にアップデートされます。
脳から理解するよう指導させてもらい考えながら体を使う楽しさをお伝えすることを大切にしています。
お客様には”腑に落ちる”ことを意識して指導させてもらっています!
その他特長などの紹介
「骨主肉従」をいう言葉が昔から日本には存在します。
日本人の体の使い方は、欧米人と違い骨を大事にしてきました。
つまり、筋肉で体を動かすのではなく、骨(関節)が動くことで筋肉はそれに対応して働くという
考えです。
体を効率よく使い、エコな使い方をするには「骨主肉従」は非常に重要な観点です!
Q1. セルフ(自分で行う)ストレッチとの違いは何ですか?
私が行うストレッチは筋肉にアプローチするのではなく関節の動きを
良くすることで筋肉や動きが良くなります。
なぜならば筋肉を柔らかくしたところで筋肉を硬くするような日常のクセ・動作が
あるとまた筋肉は硬くなるので根本解決になりません。
そのため関節の動き、つまり骨と骨の相互の動きを作ることを目的とし
関節の中の動きを滑らかにすることで
筋肉もそれに合った動きをし、日常動作が快適になります。
それにより筋肉が硬くなりにくい動作を身につけます。
さらに動くようになった関節をまた固まらないための「動作」も指導します。
「関節ストレッチ+動作改善トレーニング」を提供しますので
セルフストレッチは筋肉へのアプローチであり、正しい動作を改善するのは
自分ではかなり難しくプロの指導が必要となります。
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Q2. 運動したことがないけど大丈夫?
はい。運動経験は関係がありません。もしろ運動歴が長い人ほど悪い癖があり
直すのが「脳の固定観念」により難しい場合があります。
運動したことがあまりない方の方が素直に脳が正しい動作を早く覚えて改善されるケースも多々あります。
そのため運動はしたことないし、アスリートではないから心配というものはありません。
皆様には理解しやすい言葉とわかりやすい例を出しながら「腑に落ちる」アプローチには定評があります。
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Q3. 現在、痛みがあるが対応は可能か?
はい。日常で起こる痛みは日常の動作が原因の場合がほとんどです。そのため動作を改善するために関節・骨へのアプローチしていくことで結果として痛みが軽減したりなくなったりします。
もちろん1回で治るものから数回かかるものがありますが、目的はクライアント様の今後の人生の日常動作を改善することで再発原因になる悪い動作を断ち切っていくように運動していきます。
ただし、最近交通事故を起こしたやすぐに手術が必要なレベルの怪我や痛みは対応外です。
※昔手術をしていまだに違和感がある、つまりがあるには対応可能です。
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Q4. 関節を動かせるようになると何故柔らかくなるの?
2つまたは2つ以上の骨から成る関節は動きに合わせて関節面が動きます。
その動きがないと筋肉により無理やり動かそうとします。
その結果、余計な筋力を使うことになり、効率の悪い体の使い方や体への負担となります。
そのため関節面の動きを良くすることで筋肉は適切な筋力発揮できる体になり、筋肉への負担が軽減できることでほどよい柔らかさを保ちます。
そのような体が健康であり、適度な柔らかさを維持します。
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Q5. 筋肉を無理やりストレッチするとどうなるの?
筋肉を必要以上に伸ばすと脳はその状態を「これ以上行ったらやばい!」と危険と感じ、脳からの指示で逆に筋肉に縮む働きをします。それを繰り返すと筋肉は硬くなります。
その硬くなった筋肉で動作・運動を行うと無理やり骨を引っ張り関節に負担をかけるのため
身体には良くない状態になります。
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Q6. スポーツを行っていなくても受けれるの?
はい。もちろんスポーツ動作だけではなく服を着る、荷物を持つ、歩くなどの「日常動作」で支障があったりより良い動きを手に入れたいといった方にも非常に効果的で反響をもらっております。
日常生活で正しい関節や骨の動きが出来ないとそれを代償する形で筋肉に余計な負担がかかります。
そのような動きを日常茶飯事行っていたら
もちろん体はだんだんと蝕んでいきます。
それを断ち切るのが正しい動作であり、正しい関節・骨の動きになります。
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● 現在、動きにて違和感や痛みがあり不安がある方
● 長く健康でいるための体の使い方を身につけたい方
● どんなレベルでも運動をしていてパフォーマンスを上げたい方
● 本来の体の使い方に興味ある方
●40・50代で将来も自分の足で歩ける健康でいたい方
など
基本コースとして
●【関節を緩めるモビリティ・トレーニング】
1回60分セッションの関節が動くようになるトレーニング
料金:11,000円(税込)
●【関節がスルンスルン!手技とモビリティ・トレーニング】
1回90分セッションで手技で関節を動くようにし、トレーニングで動かせるようになる!
料金:16,000円(税込)
があります。
その他、Specialコースもございますので
メニューをご参考にしてください。
● 歩行で重さを感じていた方が、歩行や階段の登りが楽に動かせるようになった。
● 膝の怪我にて走ることが難しかったトレイルラン愛好家がトレーニング2ヶ月後、100kmマラソンで完走した。
● ボート部所属の学生が1年間のトレーニングでインカレで優勝し大学日本一になった。
● いくらストレッチをしても何も変化なかった方が1回のセッションで床に両手がつくようになった。
● 走ると足の裏が痛くなっていたがトレーニング2回目から減少し、気づいたら痛みがなくなった。
● 服に腕を通すときに肩に痛みとつまり感があったが全くなくなった。
● 高校卓球の県選手権で優勝した。
など
「心身一致」
体は心(脳)が変わらない限り変わりません。
今までの固定概念を打ちこわし、本来の体の使い方を脳でわかることで新しい身体にアップデートされます。
脳から理解するよう指導させてもらい考えながら体を使う楽しさをお伝えすることを大切にしています。
お客様には”腑に落ちる”ことを意識して指導させてもらっています!
その他特長などの紹介
「骨主肉従」をいう言葉が昔から日本には存在します。
日本人の体の使い方は、欧米人と違い骨を大事にしてきました。
つまり、筋肉で体を動かすのではなく、骨(関節)が動くことで筋肉はそれに対応して働くという
考えです。
体を効率よく使い、エコな使い方をするには「骨主肉従」は非常に重要な観点です!