庭・テラスの修理・工事

庭・テラスの修理・工事業者ならゼヒトモ

岐阜県の庭・テラスの修理・工事の補助金情報

本巣市ブロック塀等撤去・改修事業

岐阜県 本巣市

本巣市内の公衆用道路等に面するブロック塀等の撤去または改修を補助します。

対象者
  • ブロック塀等の所有者または所有者の同意を得た者
  • 市税、使用料および負担金について滞納していない者
対象条件
  • 本巣市内の公衆用道路等に面したブロック塀等
  • 長さが1m以上、かつ道路面からの高さが60cm以上のもの
対象工事
撤去の場合
  • 既存のブロック塀等の全部を取り壊すこと、または地盤面からの高さを60cm以内とすること
改修の場合
  • ブロック塀等を撤去後、生垣・フェンス等を新たに設置すること
補助額
撤去:最大30万円、改修:最大8万円
問い合わせ
本庁舎 都市建設部 都市計画課 都市管理係
電話番号
058-323-7758

岐阜県の庭・テラスの修理・工事業者のプロ一覧

183人のプロがいます
ブロンズブロンズ
5
(2)
対応可能エリア岐阜県
シルバーシルバー
5
(1)
対応可能エリア岐阜県
シルバーシルバー
5
(1)
対応可能エリア岐阜県
シルバーシルバー
4.5
(8)
対応可能エリア岐阜県
シルバーシルバー
4.9
(6)
対応可能エリア岐阜県

岐阜県の庭・テラスの修理・工事業者の口コミ(評判)

岐阜県40代
2024/11

5

サービス料金
380,000
サービス品質
5
プロの人柄
5
建物のタイプは何ですか?
戸建住宅
工事箇所はどちらですか?
ガレージ・カーポート・駐輪場
駐車場の拡張と目隠しフェンスをお願いしました。
ご近所さんだったので打ち合わせや契約の時間融通が効き助かりました。
また次回何かをする時も相談しようと思います。
ありがとうございました。
岐阜県60代以上
2024/11

5

サービス品質
5
プロの人柄
5
建物のタイプは何ですか?
戸建住宅
工事箇所はどちらですか?
造園(庭木/花壇/砂利)
自宅の庭は、アジサイのみ地植えで、その他は植木鉢を置いていました。ただし、水はけが悪い赤土で、雑草にも困っていたので、砕石を敷くか透水アスファルトにするか迷っていました。先々月、ゼヒトモなるサイトを見つけ、サクサクと質問に答えると、近隣の業者さんが5者選出されてきました。その中で透水コンクリート(オワコン)なるものを見つけたので、ネットでにわか知識を詰め込み、お庭大臣さんと連絡を取ったところ、長所短所を簡潔明快に教えていただき、自宅に最適だと思うに至りました。更に見積価格も他の業者さんよりも安価であったため、採用となりました。
このプロに決めた理由を教えてください
相談しやすく、回答も的確でしたので、信頼できると思いました。
プロの人柄がわかる出来事があれば教えてください
作業を逐一見てはいましたが、工程が終わるごとにこれでいいですか?と聞いてくれました。ここもついでにやりますけど、どうしますか?と聞かれた時は、私もうっかり見落としていた所だったので、助かりましたし、素直に嬉しかったです。なので、ここもお願い出来ますか?と別の補修箇所(アスファルト)を調子に乗って言ってしまいましたが、サービスで快く引き受けてくださいました。本当に有り難うございました。
工事の仕上がりはいかがでしたか?具体的によかった点を教えてください
綺麗な仕上がりで文句ありませんでした。養生、作業後の掃除も丁寧でした。世に出て3年の新しい工法と聞きましたが、要所要所の作業の指示を的確に感じましたし、現場の数をそれなりにこなしている証拠と受け取りました。庭へのアクセスが狭い箇所にガラス製ショーケースが置いてあったので、気を遣わせしまい、申し訳なかったです。
このプロに改善してほしいところを教えてください
特にありません。
このプロのおすすめポイントを教えてください
人柄が良いのが第一印象、何でも相談できそうです。

庭・テラスの修理・工事業者に関するQ&A

ユーザー様
50代 / 女性ユーザー様の相談
相談日:2026/07/14

メンテナンスフリーな庭にするための「初期投資」と「長期コスト」の比較は?庭を人工芝にするのと砂利敷きにするのでは、どちらの方が費用対効果が高いでしょうか?

長年手入れしてきた天然芝の管理が体力的に厳しくなってきたため、ローメンテナンスな庭へのリフォームを検討しています。現在は「人工芝」と「防草シート+砂利」のどちらかに絞っていますが、施工費用だけでなく、10年後を見据えたメンテナンスコストを含めてどちらが賢い選択なのか迷っています。人工芝は初期費用が高い分、数年ごとに貼り替えが必要だと聞きますが、砂利の場合も沈み込みや防草シートの劣化などで結局メンテナンス費用がかさむのでしょうか。30平米程度の広さで、将来的な「手間の少なさ」と「トータルコスト」のバランスを考えた場合、プロの視点ではどちらを推奨されるか教えてください。

天然芝を長年管理されてきて、芝刈りや雑草取りが負担になってきたのであれば、これからは「できるだけ手をかけずに使える庭」にしたいところだと思います。

人工芝と防草シート+砂利は、どちらか一方に決めなくてもよいと思います。むしろ、30㎡すべてを同じ素材にするより、使う場所によって組み合わせた方が、手間と費用のバランスを取りやすいです。

人工芝も、今ある天然芝の上にそのまま敷けばよいわけではありません。

・天然芝や根を撤去する
・地面を平らに整える
・しっかり転圧する
・防草シートを敷く

といった下地づくりが必要です。この部分は、防草シート+砂利の場合と共通するところが多いです。

そのため、

・よく歩く場所
・庭を眺める場所
・子どもやペットが使う場所

には人工芝を使い、

・建物まわり
・植栽の裏側
・あまり歩かない場所

には防草シート+砂利を使う方法が現実的だと思います。

人工芝の面積を絞れば、初期費用を抑えられますし、将来の張り替え費用も少なくできます。全面を砂利にするより歩きやすさや緑の見た目を残せますし、全面を人工芝にするより費用も抑えやすくなります。

人工芝は、年数が経つと色あせや芝葉の倒れが出て、いずれ張り替えを考える時期がきます。

一方、砂利もまったく手がかからないわけではありません。歩く場所は沈みやすく、落ち葉や土がたまると、その上から草が生えることもあります。

ただし、下地をしっかり整え、耐久性の高い防草シートを使い、十分な厚さで砂利を敷いておけば、全面をやり直すようなメンテナンスは避けやすくなります。

10年間のトータルコストだけで考えれば、防草シート+砂利の方が抑えやすい傾向があります。

ただ、歩きやすさや、これまでの芝生のような緑を残したいという気持ちまで考えると、全面を砂利にすることが必ずしも一番よいとは思いません。

プロの視点では、よく使う場所は人工芝、それ以外は防草シート+砂利として、庭の使い方に合わせて組み合わせる方法をおすすめします。

これなら体力的な負担を減らしながら、費用も抑えやすく、庭らしさも残せると思います。

ユーザー様
40代 / 男性ユーザー様の相談
相談日:2026/04/15

「狭小庭」を広く見せる視覚的テクニックは?

隣家との距離が近い住宅街です。限られた空間を広く見せるための「遠近法を用いた舗装の並べ方」や、境界フェンスの色による圧迫感の軽減効果について教えてください。

隣家との距離が近い住宅街では、限られた空間を広く見せるために、舗装の構成と境界フェンスの見え方を工夫するとよいと思います。

舗装で奥行きを出す場合は、材料一本一本の向きだけではなく、通路全体が奥へ伸びていくように見せることが大切です。

たとえば、細長い舗装材を横向きに使っていても、通路全体が手前から奥へ続いていれば、視線は自然と奥へ向かいます。

直線だけではなく、少し緩やかに曲げながら奥へ導くようにすると、庭の先へ視線が流れやすくなります。

また、全面を同じ色で舗装するより、

・近い色味の濃淡を少し混ぜる
・ところどころに明るい色のラインを入れる

と、舗装面にリズムが出ます。

ただし、色や柄を入れすぎると落ち着かなくなるため、住宅の庭では控えめに使うくらいがよいと思います。

フェンスについても、色によって圧迫感が変わります。

黒や濃い茶色は引き締まって見えますが、狭い場所では境界線が強調され、圧迫感につながることがあります。

圧迫感を抑えたい場合は、

・グレージュ
・ベージュ
・明るめの木調
・やわらかいグレー系

など、外壁や舗装、植栽になじむ色を選ぶとよいです。

また、完全な目隠しフェンスだけで囲うと、壁に囲まれたように感じる場合があります。少し抜け感のあるフェンスにしたり、手前に植栽を入れたりすると、境界がやわらかく見えます。

狭い庭を広く見せるには、

・舗装で奥へ向かう流れをつくる
・フェンスは強く主張しすぎない色にする
・植栽で境界をやわらげる

この3点がポイントだと思います。

ユーザー様
40代 / 男性ユーザー様の相談
相談日:2026/04/26

造園業者とエクステリア専門業者の「設計思想」の違いは?

庭の全面改修を検討中です。植物の育成に強い「造園業者」と、機能的な構造物(カーポート等)に強い「エクステリア業者」では、5年後のメンテナンスコストにどのような差が出ますか?

庭の全面改修では、「造園業者かエクステリア業者か」という二者択一よりも、庭全体を見られる造園業者を中心にして、必要な専門工事をエクステリア業者と連携して進めるのがよいと思います。

植物の育成や将来の管理まで考えるのであれば、造園業者に相談するのが向いています。

・木が将来どのくらい大きくなるか
・どこに植えると管理しやすいか
・日当たりや風通し
・土の状態
・水はけ

などを含めて、庭全体を考えられるからです。

一方で、カーポートそのものの施工はエクステリア業者の専門分野です。

・柱の位置
・屋根の勾配
・メーカー仕様
・雨樋や雨水の処理

など、専門的な施工が必要になります。

ただし、カーポートだけを単独で考えると、後から庭全体の使い勝手に影響が出ることがあります。

例えば、カーポートの雨水が庭へ直接流れる計画では、

・一部だけぬかるむ
・植物の根元に水が集中する
・歩くたびに泥が付き、テラスや玄関が汚れる

といったことがあります。

また、舗装面に水が溜まれば、コケや汚れが出やすくなり、掃除の手間も増えます。

カーポートの屋根についても、数年経てば砂ぼこりや落ち葉、鳥のフンなどで汚れます。そのため、

・どこから水をかけて洗えるか
・脚立を置ける場所があるか
・周囲の木の枝が屋根に掛からないか

といったメンテナンス性まで考えておくとよいでしょう。

5年後のメンテナンスコストまで考えるなら、植物・舗装・カーポート・排水・掃除のしやすさを別々に考えず、庭全体としてどう使い、どう管理するかを最初に決めることが大切です。

そのため、造園業者を中心に庭全体を計画し、カーポートなどの専門工事はエクステリア業者に入ってもらう形が、長い目で見てもバランスがよいと思います。

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