「我が家もそろそろ塗り時かな?」と気になりつつも先延ばしにしてしまったりしてませんか?。
外壁塗装には費用もかかるし、早すぎると、お金がもったいない気もします。
かといって、ズルズル先延ばしにしてしまうと、劣化が進み余計な工事費用がかかるかもしれない・・・
本当に、タイミングの見極めって難しいですよね。
タイミングについては、一般的におよそ築10年ぐらいが塗装の目安とされています。
ですが、使用されている塗料や建材の品質、お住まいの気候、施行した職人の技術力などによって外壁の劣化は大きく変わります。
その為、10年に満たなくても早めに外壁塗装が必要な場合もあります。
この目安の10年前後で一度診断だけでもされる事を強くお勧め致します。
住まいの健康診断ぐらいの気持ちで、少し早いかな?ぐらいで良いと思います。
ご自宅の状態さえ把握できれば、おのずと答えは出てきますので、
悩んでいる暇があれば遠慮せずにバンバン診断してもらってください。
今は、無料診断、2~3社の相見積もりなんて当たり前の時代です。
その中から誠実で技術力のある業者を見つける事ができれば、当然、定期点検などもしてくれるので次回の外壁塗装に悩むこともなくなります。
外壁塗装が必要な時期をしっかり把握して、ベストなタイミングで外壁塗装を行ってください。
丹波篠山市住まいの耐震化促進事業
実施中兵庫県 篠山市
丹波篠山市で住宅の耐震改修にかかる費用の一部を助成し、戸建住宅の耐震改修工事は最大115万円まで補助します。
- 対象者
- 1.住宅耐震改修計画策定費補助
- 対象となる住宅を所有し、耐震改修工事を意図される方
2.住宅耐震改修工事費補助- 対象となる住宅を所有し、所得が1,200万円(給与収入のみの場合は、給与収入が1,395万円)以下の市民の方(個人)
3.部分型耐震化補助 (簡易耐震改修工事費補助)- 対象となる住宅を所有し、所得が1,200万円(給与収入のみの場合は、給与収入が1,395万円)以下の市民の方(個人)
- 対象条件
- ### 対象住宅
- 昭和56年5月31日以前に着工した住宅
2.対象となる住宅- 昭和56年5月31日以前に着工されたもの
- 違反建築物でないもの
- 耐震診断の結果、「危険」と診断されたもの
- 耐震診断の結果、「やや危険」と診断されたもの
2.対象となる住宅- 昭和56年5月31日以前に着工された戸建住宅
- 違反建築物でない戸建住宅
- 耐震診断の結果、「危険」と診断された戸建住宅
- 対象工事
- 耐震改修計画の策定(補強設計及び工事見積書の作成)
- 耐震改修工事費(一般型工事)のうち、柱、はり、壁、筋かい及び基礎の補強
- 耐震改修工事費(一般型工事)のうち、屋根の軽量化
- 耐震改修工事費(一般型工事)のうち、火打ち梁や構造用合板による床面の補強
- 耐震改修工事費(一般型工事)に併せて実施する内装工事費
- 補助額
- 戸建住宅の耐震改修工事は最大115万円まで
- 受付期間
- 2026年4月1日~2026年11月30日
- URL
- https://www.city.tambasasayama.lg.jp/soshikikarasagasu/chiikikeikakuka/kurashi_tetsuzuki/1/4886.html
- 情報公開日
- 2026年4月6日






