窓・サッシのリフォーム

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茨城県の窓・サッシのリフォームの補助金情報

神栖市住まい安心リフォーム補助金

実施中
茨城県 神栖市

神栖市内の住宅の外壁または屋根等のリフォーム工事費の10%(上限10万円)を補助します。

対象者
  • 神栖市の住民基本台帳に記録されてから継続して1年以上の方
  • 補助の対象となる住宅の所有者(同一世帯で生計を一とする世帯主を含む)かつ当該住宅に居住している方
  • 補助の対象となる住宅に居住する世帯全員に市税に未納がない方
  • 過去に当補助金の交付を受けていない方
対象条件
  • 市内に所有する個人住宅または併用住宅
  • 築10年が経過していること
  • 1981年6月1日以降に着工されていること
  • 1981年6月1日以降の建築基準法に基づく耐震基準で建築されていること
対象工事
対象工事
  • 外壁の張り替え
  • 外壁の張り増し
  • 外壁の塗装
  • 外壁の防水
  • 外壁の補修
  • 屋根の葺き替え
  • 屋根の塗装
  • 屋根の防水
  • 屋根の補修
外壁または屋根の工事と併せておこなう場合の対象工事
  • 給水配管の改修
  • 排水配管の改修
  • 雨樋の改修
  • 断熱サッシへの改修
  • 断熱扉(玄関)への改修
補助額
最大10万円(補助対象工事費の10%)
受付期間
2026年4月20日〜2026年7月21日(予算上限に達し次第、受付終了)
問い合わせ
住宅政策課
電話番号
0299-95-6595
情報公開日
2026年4月1日

茨城町住宅リフォーム資金助成事業

実施中
茨城県 茨城町

茨城町内の住宅リフォーム(町内業者施工、対象工事100万円以上)を行うと、1人あたり20万円を助成します。

対象者
  • 町内に住民登録をしている方
  • 工事を行う住宅の所有者であり、当該住宅に3年以上居住している方
  • 申請時において、町税等、その他町に対する債務を滞納していないこと
  • 過去に住宅リフォーム助成や他の補助金等の交付を受けていない方
対象条件
  • 個人の所有であり、かつ、所有者自ら居住している住宅
  • 賃貸住宅(一戸建て住宅を含む。)でない住宅
  • 集合住宅でない住宅
  • 店舗、事務所等が併設された住宅の場合、助成対象は個人の住居部分の工事に限る
  • 町内施工業者(町内に住所及び事業所を有する個人事業者又は町内に本店又は本社を有する法人)に依頼して、消費税を含んだ総額が100万円以上の工事
対象工事
  • 建具(戸・障子・襖)工事
  • 畳の張り替え
  • 壁・床・天井等の張替え・塗り替え
  • 屋根葺き替え(震災復旧は除く)
  • 床面積が10m2以内の増築及び間取り替え
  • 玄関・ガラス・アルミサッシ・網戸工事
  • 住宅設備工事(台所・風呂・便所等。ただし、合併浄化槽・下水道・農業集落排水接続のための工事を除く。)
補助額
一律20万円
問い合わせ
〒311-3192 東茨城郡茨城町大字小堤1080番地
茨城町都市建設部都市整備課 住宅・営繕

かすみがうら市住宅リフォーム資金補助金

実施中
茨城県 かすみがうら市

かすみがうら市内の施工業者を利用して個人住宅のリフォームを行う費用の10%(上限10万円)を助成します。

対象者
  • かすみがうら市に住所を有する個人であること
  • 補助を受けようとする住宅に継続して3年以上居住していること
  • 補助の対象となる住宅の所有者であること
  • 納期の到来した市税を完納していること(同一世帯の親族の市税に滞納がないこと)
  • 補助を受けようとするリフォームについて、市の他の制度による補助を受けていないこと
対象条件
  • 「自己の居住用の住宅」または「併用住宅のうち自己の居住用の部分」であること
  • 住宅本体のリフォームであること
対象工事
  • 屋根のふき替え、塗装、壁(壁紙)等補修
  • 台所、浴槽の設置・改修
  • トイレ・洗面台の設置・改修
  • 換気扇・エアコンの設置、改修
  • 給湯器・ボイラーの設置
  • 壁・天井・床などの断熱工事(断熱材の設置など)
  • 畳の取り替え(畳表の交換も含む)
  • 床の張り替え(フローリングの張り替え)
  • 建具の交換(ドア、襖、障子、窓ガラス、網戸など)
  • 雨どい改修
  • 外壁のリフォーム
  • 住宅の増改築
  • 併用住宅のうち住宅部分の増改築
補助額
工事費(消費税を除く)の10%(上限10万円)
受付期間
2026年5月1日(午前9時開始)〜予算上限に達し次第終了
問い合わせ
商工観光課

百里飛行場航空機騒音対策事業費補助

茨城県 行方市

百里飛行場の航空機騒音を軽減するため、防音サッシ等の設置工事費を最大10万円で助成します。

対象条件
  • 75W以上の区域
  • 防衛施設庁告示(平成元年6月30日)後に新築された住宅
対象工事
  • 防音ガラスを設置する工事
  • 防音サッシ(窓枠含む)を設置する工事
  • 内窓を設置する工事
  • その他遮音性及び気密性の向上にかかる工事
  • 防音ガラス・防音サッシ・内窓・遮音性及び気密性の向上にかかる工事に係る付帯工事等
補助額
最大10万円
問い合わせ
企画政策課(麻生庁舎)/総合窓口課(玉造庁舎)

稲敷市三世代同居リフォーム資金補助金

茨城県 稲敷市

若年子育て世帯が市内で三世代同居・近居のために行う住宅改修を支援し、最大50万円(補助対象工事費の1/2かつ上限)を交付します。

対象者
  • 改修工事の対象となる住宅の所有者又は賃借者が申請者であること
  • 改修工事が完了した後の工事完了報告時に三世代同居・近居となる世帯に属する全ての者が定住していること
  • 申請日現在において、助成金の申請者及び申請者と同一世帯に属する者(及び親世帯に属する)全ての者が市税(国民健康保険税を含む。)に滞納がないこと
  • 対象工事について、市が実施する他の同様の補助金等の交付を受けていないこと
  • 三世代同居・近居となる世帯に属する全員が、同一住宅について、この補助金及び稲敷市若年夫婦(及び三世代同居)マイホーム取得支援助成金の交付を受けていないこと
  • 申請者及び申請者と同一世帯に属する者(及び親世帯に属する)全ての者が稲敷市暴力団排除条例第2条第2号に規定する暴力団員又は同条第3号に規定する暴力団員等でないこと
対象条件
  • 平成28年4月1日以後に契約した20万円以上の改修工事であること
  • 賃貸の用に供する予定の住宅の工事、公共事業の施行に伴う補償費の対象となる工事や災害等による保険給付金の対象となる工事、自ら施工(DIY)する工事でないこと
  • 建築基準法その他関係法令の基準を満たすものであること
  • 交付申請日から2か月以内に着工予定の工事であること
対象工事
  • 居住部分の増築工事
  • 室内の改装又は間取りの変更
  • ベランダ又はサンルームの増築・改修
  • 住宅の床フローリングの張替え又は畳の取替え
  • 給排水衛生設備、空調設備、換気設備又は電気・ガス設備工事
  • 浴室、便所、台所等水まわりの改修工事
  • 給湯設備の設置又は交換
  • 室内建具、サッシ又は玄関戸の取替え
  • 住宅の改修を含む下水道接続工事
  • 耐震補強工事
  • 断熱改修工事
  • 手すりの設置、段差解消等の住宅内バリアフリー化工事
  • 外壁、屋根、天井の修繕工事
補助額
最大50万円(工事費の1/2、転入世帯かつ三世代同居・近居世帯の場合)

茨城県の窓・サッシのリフォーム業者のプロ一覧

184人のプロがいます
ニューユーザーニューユーザー
対応可能エリア茨城県
ニューユーザーニューユーザー
対応可能エリア茨城県
ブロンズブロンズ
対応可能エリア茨城県
ニューユーザーニューユーザー
対応可能エリア茨城県
ブロンズブロンズ
対応可能エリア茨城県

茨城県の窓・サッシのリフォーム業者の口コミ(評判)

茨城県30代
2024/01

5

サービス品質
5
プロの人柄
5
このプロのおすすめポイントを教えてください
押入れと床・壁・天井のリフォームをお願いしました。元々の施工が悪く、解体中に予想外の事態が色々とありましたが、臨機応変に対応してくださいました。
このプロに決めた理由を教えてください
最初の問い合わせに対する返信がとても早く、その後の対応も迅速にしてくださったので。

窓・サッシのリフォーム業者に関するQ&A

ユーザー様
30代 / 女性ユーザー様の相談
相談日:2026/07/21

狭くて暗いリビングを明るくしたいです。天窓と高窓、どちらの増設が効果的でしょうか?

住宅密集地に建つ家のため、1階のリビングが狭く、日中でも電気をつけないと暗いです。採光のために窓を増設したいのですが、屋根に天窓(トップライト)をつけるか、壁の高い位置に高窓(ハイサイドライト)をつけるかで迷っています。それぞれの採光効果の違いや、雨漏り・メンテナンスのリスクについて比較して教えてください。

採光量を最優先するなら天窓が圧倒的に明るいです。

雨漏り・メンテ・温熱を優先するなら高窓が安全で扱いやすいです。

密集地の1階は横からの光が入らないため、天窓の効果は非常に大きいですが、雨漏り・暑さ対策・施工精度のリスクが高いのが現実です。

一方で、高窓はリスクが少なく、採光も安定しているため、明るさはそこそこで安心感を求めるなら高窓が向きます。

どれを優先するかで考えるのが良いと思います。

ユーザー様
40代 / 女性ユーザー様の相談
相談日:2026/04/05

窓の「内窓設置」と「ガラス交換」で結露抑制効果の差は?

リビングの断熱性能を上げたいです。既存のサッシに内窓(二重窓)を追加するのと、サッシはそのままでガラスだけを真空ガラスやLow-E複層ガラスに交換するのとでは、窓際の冷気(コールドドラフト)抑制にどう差が出ますか?

窓際から冷気が下りてくる、いわゆるコールドドラフトを抑えたいのであれば、一般的には内窓を追加する方が効果は高いです。

内窓を設置すると、既存窓と内窓の間に空気層ができるため、ガラスだけでなくサッシを含めた窓全体の断熱性能を高められます。

その結果、室内側の表面温度が室温に近づきやすくなり、窓際から下降する冷気を抑えられるため、足元の底冷え対策にも有効です。

一方で、真空ガラスやLow-E複層ガラスへ交換する方法も、ガラス面からの冷えを抑える効果があります。

ただし、既存サッシがアルミ製の場合は、サッシ部分が熱橋となって冷えやすいため、ガラスだけの交換では効果が限定されることがあります。

考え方としては、

・断熱効果を優先するなら内窓
・工事の手軽さを優先するなら高性能ガラス交換
・より高い性能を求めるなら両方を組み合わせる

という選び方になります。

ユーザー様
60代 / 男性ユーザー様の相談
相談日:2026/04/07

掃き出し窓の「カバー工法」で生じる立ち上がり段差の解消法は?

既存のアルミサッシを最新の断熱サッシに交換します。壁を壊さないカバー工法では下枠が数センチ高くなると聞きましたが、リビングの床面とフラットに納めるために、床側で調整可能な高さの限界は何ミリですか?

カバー工法は、既存のサッシ枠を残したまま、その上から新しい枠を被せて施工する方法です。

そのため、新しい下枠の厚みによって、床面から15〜30mm程度の段差が生じることがあります。実際の寸法は、YKK APやLIXILなど、使用する製品によって異なります。

リビング床と完全にフラットに納めたい場合は、現実的にはカバー工法ではなく、既存サッシを解体・撤去して新しいサッシへ交換する方法が適しています。

大引きを加工して無理に段差をなくすような施工は、個人的には避けた方がよいと思います。

カバー工法で段差ができる場合は、

・スロープ材
・見切り材
・ゴム製の段差解消材

などを使って、つまずきにくいよう処理する方法があります。

また、サッシ交換と同時に床のリフォームも行うのであれば、床側の高さを調整することで、カバー工法でもフラットに近い納まりにできる場合があります。

ユーザー様
50代 / 男性ユーザー様の相談
相談日:2025/08/22

窓交換のリノベ、断熱性能と費用のバランス

窓の交換を含むリノベーションを検討しています。断熱性能向上の効果と費用対効果を教えてください。

◾️室内の快適性向上:断熱性の高い窓(例えばオール樹脂サッシやトリプルガラス断熱窓)に交換すると、外気の影響を抑えられ、室内の熱の出入りが減ります。
夏は涼しく冬は暖かい快適な室温環境が実現し、結露や騒音も軽減されます。

◾️冷暖房費の節約:窓からは住宅の熱の約50〜70%が出入りしています。
窓断熱リフォームで熱の逃げや入り込みを減らせば、冷暖房効率が上がり、年間で約2万円程度の光熱費削減効果も見込まれます。
これは特にリビングや寝室など使用頻度の高い部屋の窓断熱リフォームで顕著です。

◾️結露抑制・カビやダニの防止:断熱窓は室内外の温度差を緩和し、結露の発生を減らすため、結露によるカビやダニの発生防止にもつながります。
ヒートショック予防など健康面のメリットもあるとされます。

【費用対効果について】
窓の断熱リフォームの工法には主に「はつり工法」(既存サッシ撤去・外壁工事を伴い高費用)と「カバー工法」(既存枠の上から取り付ける比較的安価な工法)があります。
費用は窓の種類や工法で異なりますが、一般的に1か所あたりの交換費用は数万円〜十数万円程度。
断熱サッシを用いると初期投資はかかるものの、冷暖房費節約や快適性向上を長期的に考えると十分な費用対効果が期待できます。
断熱リフォームは長期的な住環境の快適化と光熱費削減に寄与するため、初期費用を伴いますが総合的に見て経済的価値があります。

ユーザー様
20代 / 男性ユーザー様の相談
相談日:2025/07/30

窓リフォーム費用と断熱効果

内窓の設置と窓の交換では、費用と効果がどう違うか教えてください。

おすすめの選び方
コストを抑えつつ断熱や防音効果を得たいなら内窓設置がおすすめ。既存窓を活かすため、施工も短期間で済み、部分的な対策から始めやすいです。

窓の劣化や大幅な断熱改修が必要な場合は窓の交換が効果的。断熱性能や防犯性、気密性を根本からアップグレードすることができます。内窓は「設置しなかった窓からの冷気・音が気になる」点があり、リビングなどは部屋単位で複数窓まとめて工事すると効果が高まります。

窓交換は費用が高くなりやすいですが、最新性能の窓を選べるため、長期的に見れば快適さや省エネ効果が期待できます

リフォーム費用
内窓設置にかかる費用は1か所あたり3万円~15万円、サイズやグレードによって最大30万円前後もあり得ます。窓交換の場合は、既存窓を撤去して新規高性能窓を取り付けるため内窓よりも高額になります。

ユーザー様
ユーザー様の相談
相談日:2025/07/09

お風呂リフォームで効果的な断熱方法

お風呂に窓がありとても寒いです。

一番効果のある断熱リフォームはダブル窓にすることでしょうか?おすすめのリフォームがあれば教えてください。

おすすめのリフォーム方法としては、窓のサッシュを高性能のサッシュにすることです。内窓を設置できれば、工事もすぐ終わります。

手間をかけられるのであれば、カバー工法、はつり工法などもあります。理想は、それに加えて、床・壁・天井の断熱改修まですれば完璧です。

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