最終更新: 2025年5月

東京都のリフォーム補助金情報 (26ページ目)

東京都で利用できるリフォーム・住宅改修の補助金制度をまとめました。

※最新情報は各自治体の公式サイトでご確認ください

東京都で利用できるリフォーム補助金

住宅設備改修費助成

東京都 葛飾区

要支援以上(65歳以上等)の方が対象の住宅設備改修費を、浴槽は上限379,000円、階段昇降機は上限1,332,000円まで助成します。

対象者
  • 葛飾区に住民登録をしている方
  • 65歳以上の方(40歳~64歳で特定疾病がある方を含む)
  • 介護保険の介護認定が、要支援・要介護の方
  • 在宅生活が可能な方
  • 改修により日常生活動作の向上、または介護者の介護負担の軽減を図れる方
  • 階段昇降機を設置する場合は、現在、住宅内で歩行器または車椅子を使用している方
対象条件
  • 持ち家の専有階段に設置する階段昇降機
対象工事
  • 浴槽の取替えおよび付帯工事
  • 流し台・洗面台の取替えおよび付帯工事
  • 階段昇降機の設置
補助額
上限は1,332,000円(浴槽379,000円/流し台・洗面台156,000円/階段昇降機1,332,000円)
問い合わせ
〒124-8555 葛飾区立石5-13-1 葛飾区役所2階 201番窓口
高齢者支援課在宅サービス係
電話番号
03-5654-8299
情報公開日
2025年5月23日

雨水浸透施設設置助成(東京都 大田区)

東京都 大田区

大田区内で雨水浸透ます・浸透トレンチ管を設置する工事費を、上限40万円まで助成します。

対象者
  • 対象施設またはその施設がある敷地の所有者等で、当該施設について雨水浸透施設を設置できる権利を有する方
  • 住民税を滞納していない方
  • 法人住民税を滞納していない方
対象条件
  • 埋立地の地域以外の大田区全域
  • 平和島を含まない
  • 平和の森公園を含まない
  • 昭和島を含まない
  • 東海を含まない
  • 城南島を含まない
  • 京浜島を含まない
  • 羽田空港を含まない
  • ふるさとの浜辺公園を含まない
  • 雨水を浸透させることによって安全性が損なわれるおそれのある急傾斜地でない区域
  • 法面の安全性が損なわれる区域でない
  • 自然的環境を害するおそれのある区域でない
  • 地下水位が概ね地表面より1メートル以内の区域でない
  • 大田区が所有する施設でない
  • 国・地方公共団体・公社・公団その他これらに準ずるものの所管する施設でない
  • 大田区開発指導要綱の適用を受ける建築物でない
対象工事
  • 雨水浸透ますの設置
  • 雨水浸透管(浸透トレンチ管)の設置
補助額
最大40万円(1件あたり)
問い合わせ
〒144-8621 東京都大田区蒲田五丁目13番14号 本庁舎7階
まちづくり推進部 建築調整課 地域道路整備担当
電話番号
5744-1308
情報公開日
2025年5月9日

墨田区既存住宅状況調査(インスペクション)支援制度

東京都 墨田区

墨田区内の住宅でインスペクション(既存住宅状況調査)を行う費用を、最大5万円まで1/2補助します。

対象者
  • 改修、売却、賃貸等による住宅の利活用を検討している住宅所有者等
対象条件
  • 居住するための住宅
  • 事業用住宅でないこと
対象工事
  • 既存住宅状況調査(インスペクション)
補助額
最大5万円(調査費の1/2まで)
問い合わせ
〒130-8640 東京都墨田区吾妻橋一丁目23番20号(区役所9階)
墨田区都市計画部住宅課 計画担当
電話番号
03-5608-6215
情報公開日
2025年5月2日

住宅・マンションの耐震化助成(武蔵野市)

東京都 武蔵野市

武蔵野市内の住宅・マンションの耐震性向上に必要な事業に対し、補助(最大約8,333万円)します。

対象者
  • 助成対象住宅の所有者
  • 分譲マンションの管理組合又は区分所有者の代表者
  • 共同で所有する住宅等(分譲マンションを除く。)を共同で所有する者のうち、これらの者全員の合意により選出された代表者
対象条件
  • 市内に存すること
  • 昭和56年5月31日以前に着工された住宅等
  • 昭和56年6月1日から平成12年5月31日までに着工された平屋建て又は2階建ての木造の住宅
対象工事
  • 耐震診断
  • 補強設計
  • 耐震改修
  • 建替え
  • 除却
補助額
最大約8,333万円(費用の2/3)
情報公開日
2025年4月23日

特定緊急輸送道路沿道建物耐震化推進事業(荒川区)

東京都 荒川区

特定緊急輸送道路沿道の建物の耐震化(補強設計・補強工事・建替え・除却)を、条件を満たす場合に補助します。

対象者
  • 建物所有者(分譲マンションの場合は、管理組合又は区分所有者の代表者)
対象条件
対象となる建物
  • 昭和56年5月31日以前に建築された建物
  • 特定緊急輸送道路に敷地が接していること
  • 建物高さが、道路幅員のおおむね2分の1以上であること
耐震補強設計支援事業
  • 区の耐震診断支援事業(平成29年度で終了)を受けた建物
  • 区内にある昭和56年5月31日以前に建築された建物
  • 特定緊急輸送道路(日光街道、尾久橋通り、明治通りの一部、2P参照)に敷地が接する建物
  • 道路幅員のおおむね2分の1以上の高さの建物
  • 区の耐震診断支援事業を受けた建物で、耐震診断の結果、Is値(構造耐震指標の値)が0.6未満の建物
  • 耐震診断結果について区指定の団体により確認を受けたもの
  • 耐震補強設計を行った結果、Is値が0.6以上となる建物
  • 耐震補強設計者は、東京都耐震化推進条例で定められた者
  • 耐震補強設計について区指定の団体により評定を受けたもの
耐震補強工事支援事業
  • 区の耐震補強設計支援事業において、耐震補強設計が行われた建物であること
耐震建替え工事支援事業
  • 区の耐震診断支援事業を受けた建物で、耐震診断の結果、Is値が0.6未満の建物
  • 耐震建替え工事後も耐震建替え工事前の建物の所有者が引き続き所有する建物
  • 耐震建替え工事後の建物が、建築基準法その他の関係法令等に適合し、検査済証の交付を受けたもの
  • 除却工事支援事業による補助金を受けていないもの
  • 密集住宅市街地整備促進事業の事業計画で、建替えに伴って拡幅整備を行うものとして位置付けられた、現況幅員が6メートル未満の主要生活道路に接する敷地においては、耐震建替え工事後の建物が当該主要生活道路の道路中心線から3メートル以上後退しているもの
除却工事支援事業
  • 区の耐震診断支援事業を受けた建物で、耐震診断の結果、Is値が0.6未満の建物
対象工事
  • 耐震補強設計支援事業
  • 耐震補強工事支援事業
  • 耐震建替え工事支援事業
  • 除却工事支援事業
問い合わせ
〒116-8502 東京都荒川区荒川二丁目11番1号(北庁舎2階)
防災都市づくり部住まい街づくり課住宅係
情報公開日
2025年4月14日

大田区 雨水タンク設置助成制度

東京都 大田区

大田区内に雨水貯留槽(雨水タンク)を設置する費用を、最大30万円まで助成します。

対象者
  • 大田区内に雨水タンクを設置し、使用する方
  • 雨水タンクの設置義務が法令又は条例により課されていない方
  • 国、地方公共団体その他これに準ずる団体に該当しない方
  • 売買等を目的とした建物にタンクを設置しない方
  • 住民税又は法人住民税を滞納していない方
  • すでに助成を受けたことがない方(小型雨水タンクを1基ずつ別々の機会に申請する場合を除く)
対象条件
  • 大田区内全域の敷地
対象工事
(1)大型雨水タンク(有効貯水量1基当たり500リットル以上)設置助成金
  • 大型雨水タンク(有効貯水量1基当たり500リットル以上)の設置
  • 本体価格と雨水タンクの設置工事
  • 本体価格とポンプ等設備の設置工事
  • 本体価格とそれらに伴う諸費用
(2)小型雨水タンク(有効貯水量1基当たり500リットル未満)設置助成金
  • 小型雨水タンク(有効貯水量1基当たり500リットル未満)の設置
  • 本体価格及び雨水タンクの設置工事
  • 本体価格及びそれに伴う諸費用
補助額
大型雨水タンクは最大30万円まで(小型雨水タンクは1基4万円まで)
問い合わせ
〒144-8621 東京都大田区蒲田五丁目13番14号 本庁舎7階
大田区まちづくり推進部建築調整課 地域道路整備担当
電話番号
5744-1308
情報公開日
2025年4月14日

武蔵村山市バリアフリー住宅化補助金

東京都 武蔵村山市

市内の住宅で実施するバリアフリー改修費を、工事費用の2分の1(上限5万円)で補助します。

対象者
  • 市内に住所があり、住民基本台帳に記録されている方
  • 工事を行う住宅の所有者であり、その住宅に現に居住している方
  • 市民税等を滞納していない方
対象条件
  • 現に居住している個人住宅であること
  • 併用住宅・集合住宅等においては、個人住宅部分のみが対象であること
対象工事
  • 住宅出入口、廊下の拡幅
  • 寝室付近へのトイレの移設・新設
  • 扉の引き戸への変更
  • 扉の吊元の変更
  • 玄関、居間、トイレ、廊下、階段等への手すり新設
  • 和式便器から腰かけ式便器(温水洗浄便器含む)への変更
  • 部屋と廊下、又は道路から住宅出入口までの通路の段差解消
  • 浴室における浴槽の高さの調節
  • 脱衣所と床の段差解消
  • 床材の防滑仕様への変更
  • 手すり新設
補助額
上限50,000円(工事費用の1/2)
受付期間
2025年4月1日〜2026年2月27日
問い合わせ
武蔵村山市産業観光課
情報公開日
2025年4月11日

瑞穂町 住宅耐震関連助成(住宅耐震診断費助成事業/耐震改修費助成事業/簡易耐震改修費助成事業)

東京都 瑞穂町

瑞穂町内の木造住宅の耐震診断・耐震改修・簡易耐震改修にかかる費用の一部を助成します。

対象者
住宅耐震診断費助成事業
  • 申請日現在、町内に住所を有する方
  • 自己の居住の用途に供する助成対象住宅を所有する方
  • 町税および国民健康保険税の滞納がない方
耐震改修費助成事業
  • 申請日現在、町内に住所を有する方
  • 自己の居住の用途に供する助成対象住宅を所有する方
  • 町税および国民健康保険税の滞納がない方
簡易耐震改修費助成事業
  • 申請日現在、町内に住所を有する方
  • 自己の居住の用途に供する助成対象住宅を所有する方
  • 町税および国民健康保険税の滞納がない方
  • そこに居住する世帯の年間所得額が200万円以下である方
  • そこに居住する世帯が、助成の申請の日において65歳以上の方
  • そこに居住する世帯が、助成の申請の日において未成年者である方
  • そこに居住する世帯が、助成の申請の日において身体上の障がいの程度が身体障害者福祉法施工規則別表5号の1級または2級の方で構成されている方
対象条件
住宅耐震診断費助成事業
  • 昭和56年5月31日以前に建築を着工した、町内の木造一戸建建築物
  • 延べ床面積の2分の1以上を居住の用途に供しているもの
耐震改修費助成事業
  • 住宅耐震診断費助成事業と同じ
  • 耐震改修を行う前に耐震診断を受け、その評点が1.0未満であること
  • 耐震改修を行った後の評点が1.0以上となること
  • 行われた耐震改修が建築基準法等の規定に違反していないこと
簡易耐震改修費助成事業
  • 耐震改修費助成事業(1)(2)と同じ
対象工事
住宅耐震診断費助成事業
  • 耐震診断
耐震改修費助成事業
  • 耐震改修工事
簡易耐震改修費助成事業
  • 安価で信頼できる木造住宅の耐震改修工法・装置の事例紹介で選定されている耐震シェルターの設置
  • 安価で信頼できる木造住宅の耐震改修工法・装置の事例紹介で選定されている耐震ベッドの設置
補助額
最大100万円(耐震診断は最大10万円、耐震改修は最大100万円、簡易耐震改修は最大50万円)
問い合わせ
都市整備部 都市計画課
電話番号
042-557-0599
情報公開日
2025年4月7日

高齢者自立支援住宅改修給付事業

東京都 立川市

立川市の自宅で生活する65歳以上の高齢者の住宅改修を、所得に応じて7〜9割(上限あり)助成します。

対象者
  • 65歳以上の自立または虚弱の高齢者
  • 自宅で生活するにあたり、日常生活の動作に困難(不安)がある方
  • 転倒予防や動作の容易性の確保、介護の軽減等を図るために、福祉用具や日常生活用具などを活用しても改善が図れず住宅改修をお考えの方
  • 事前に介護認定を受け、結果を受けている方
  • 「住宅改修アドバイザー事業」を受け、支援(助成)の承認を受けている方
  • 介護保険の要支援または要介護と認定されている方は、介護保険サービスの「住宅改修費の助成」を利用する方
対象工事
介護保険非該当の方のみ
  • 手すりの取付け
  • 床段差の解消
  • 滑り防止・移動の円滑化等のための床材変更
  • 引き戸等への扉の取替え
  • 洋式便座等への便器の取替え
  • その他これらの工事に付帯して必要な工事
非該当と要支援・要介護認定の方に共通
  • 浴槽の取替え及びこれに付帯して必要な給湯設備等の工事
  • 流し・洗面台の取替え及びこれに付帯して必要な給湯設備等の工事
  • 便器の洋式化及びこれに付帯して必要な工事
補助額
最大37.9万円(所得に応じて7〜9割助成)
問い合わせ
〒190-8666 東京都立川市泉町1156-9
保健医療部 高齢政策課 業務係
情報公開日
2025年4月3日

墨田区みどりの補助金(緑のへい等設置補助金)

東京都 墨田区

道路に面した沿道部分に生け垣・植樹帯を新たに設置する費用を、植え込み地の長さまたは面積に応じて最大40万円まで補助します。

対象者
  • 国、地方公共団体及びその他の公共団体に該当しない方
  • 分譲住宅の販売者に該当しない方
  • 将来緑のへい等の適正な維持管理が困難と思われる者に該当しない方
  • 前年度住民税などを滞納していない方
対象条件
  • 道路に面した沿道部分に設置すること
  • 隣地との境界沿いに設置しないこと
  • 道路と緑のへいを遮るような構造物(フェンスを含む)を設置しないこと(透過率70%以上のフェンスは認める)
  • ブロック等の縁石の高さが45センチメートルを超えないこと
対象工事
  • 生け垣の設置
  • 植樹帯の設置
補助額
最大40万円(植え込み地の長さまたは面積に応じて、緑化工事費(税抜き)と比べて少ない額)
問い合わせ
墨田区環境保全課 緑化推進担当
電話番号
03-5608-6208
情報公開日
2025年4月1日

申請の流れ

  1. 1
    補助金を確認
  2. 2
    業者を探す
  3. 3
    見積もり取得
  4. 4
    申請書提出
  5. 5
    工事実施
  6. 6
    補助金受給

※ 実際の条件や手続きは補助金ごとに異なります。各制度の公式ページで最新の詳細をご確認ください。

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