最終更新: 2025年7月

東京都のリフォーム補助金情報 (25ページ目)

東京都で利用できるリフォーム・住宅改修の補助金制度をまとめました。

※最新情報は各自治体の公式サイトでご確認ください

東京都で利用できるリフォーム補助金

木造住宅耐震診断等助成制度

東京都 三鷹市

三鷹市の既存木造住宅の耐震診断(耐震診断/簡易診断)の費用の一部を助成します(上限10万円/4万円)。

対象者
  • 個人で所有している住宅の所有者(空き家も含みます)
対象条件
  • 市内にある在来軸組構法による2階建までの木造戸建住宅(店舗併用住宅(延べ面積の過半が住宅の用途でかつ、住宅以外の部分が50平方メートルを超えないもの)を含む)
  • 旧耐震設計基準及び、平成12年(2000年)改正前新耐震設計基準の既存住宅(平成12年5月31日以前に着工したもの)
  • 1つの住宅につき1回限りの利用対象となる住宅
対象工事
  • 耐震診断
  • 簡易診断
補助額
最大10万円(耐震診断:診断費用の2/3、上限10万円/簡易診断:上限4万円)
問い合わせ
都市再生部住宅政策課
情報公開日
2025年7月30日

青梅市特定緊急輸送道路沿道建築物耐震化補助事業

東京都 青梅市

青梅市内の特定緊急輸送道路沿道の建築物の耐震化(耐震補強設計・耐震改修等)を行う費用の一部を助成します。

対象者
  • 特定緊急輸送道路にかかる沿道建築物の所有者
  • 分譲マンション:当該建築物の管理組合等または区分所有者の代表者
  • 共同で所有する建築物等:共有者全員によって合意された代表者
対象条件
  • 青梅市の区域内に存する沿道建築物(国または地方公共団体の所有するものその他青梅市長が定めるものを除く)
  • 建築物等の敷地が特定緊急輸送道路に接すること
  • 耐震化指針に適合すること
  • 国要綱にもとづく補助事業であること
  • 構造が耐震上著しく危険であると認められること、または劣化が進んでおり、そのまま放置すれば耐震上著しく危険であると認められるものであること
  • 耐震診断の結果、Is(構造耐震指標)の値が0.6未満相当もしくはIw(構造耐震指標)の値が1.0未満相当であること、または倒壊の危険性があると判断されたものであること
  • 令和10年3月31日までに補強設計に着手したものであること
  • 耐震改修後にIsの値が0.6相当以上またはIwの値が1.0相当以上となる耐震改修を実施するものであること
  • 耐震改修は、木造を除くものであること
  • 耐震改修に要する費用について、他の補助金等の交付を受けていないこと
  • 東京都耐震化工事中掲示物掲示制度要綱(平成28年4月1日付け27都市建企第1203号)第3条にもとづく耐震化工事中掲示物が当該耐震改修等の工事中の現場に掲示されること(ただし、工事の安全上、環境上、日程上などの状況により掲示が容易でない場合を除く)
対象工事
  • 耐震補強設計
  • 耐震改修工事
  • 耐震改修
  • 建て替え
  • 除却
補助額
5/6
受付期間
2025年3月(補強設計・耐震改修の事業完了期限/補強設計に着手したものが対象)
問い合わせ
〒198-8701 青梅市東青梅1-11-1
都市整備部住宅課住宅政策係
情報公開日
2025年7月28日

プランター等設置助成金(台東区)

東京都 台東区

台東区内で花を育てるプランター等を購入・設置する費用を、最大5万円まで助成します。

対象者
  • プランター、ハンギングバスケット及び花壇を新たに設置する方
対象条件
  • ご自宅等(個人宅、事業所、共同住宅共用部)の敷地内であること
  • 道路に面した場所であること
  • 公道、私道に置くものではないこと
  • ご自宅等(個人宅、事業所、共同住宅共用部)の屋上等・壁面・ベランダ(屋根のあるベランダも含む)であること
  • 避難経路の妨げにならない箇所であること
  • 落下防止対策のため足掛かりにならない箇所であること
  • 管理規約等において設置が禁止されていない箇所であること
対象工事
  • プランター、ハンギングバスケット及び花壇の設置経費
  • 購入したプランター等に植える花苗代
  • 花を植えるための土・肥料代
補助額
最大5万円(設置経費の1/2または設置面積×30,000円の小さい方)
問い合わせ
〒110-8615 東京都台東区東上野4丁目5番6号
環境課 花の心・みどり担当
電話番号
03-5246-1323
情報公開日
2025年7月16日

町田市特定緊急輸送道路沿道建築物の耐震化(助成制度)

東京都 町田市

町田市の特定緊急輸送道路沿道建築物の耐震化にかかる費用を、最大9,900万円まで助成します。

対象者
  • 対象建築物の所有者
  • マンションの管理組合
  • 区分所有者の代表者
  • 共有者全員の同意を得た代表者
対象条件
  • 昭和56年5月31日以前に建築されたもの
  • 敷地が特定緊急輸送道路に接するもの
  • 建築基準法及び関係法令に重大な不適合がないもの
  • 道路幅員のおおむね2分の1以上の高さの建築物(下図)
対象工事
  • 補強設計
  • 耐震改修工事
  • 建替え工事
  • 除却工事
  • 耐震改修工事及び建替え工事に係る工事監理業務(補強設計として助成申請するもの)
補助額
最大9,900万円相当(建物規模に応じて算定し、少ない方の額)
問い合わせ
〒194-8520 東京都町田市森野2-2-22
都市づくり部 住宅課
電話番号
042-724-4269
情報公開日
2025年7月1日

障害者がいどぶっく(東久留米市在住の障害をお持ちの方が利用できるおもなサービスや利用方法)

東京都 東久留米市

身体・精神の障害者手帳等をお持ちの方が、日常生活を容易にする用具の費用を月額上限37,200円(原則1割負担)まで支給します。

対象者
  • 東久留米市在住の障害をお持ちの方で、身体障害者手帳、愛の手帳、精神障害者保健福祉手帳を持っている方又は障害者総合支援法の政令で定める疾病に該当する方
対象工事
  • 特殊寝台
  • 特殊マット
  • 特殊尿器
  • 入浴担架
  • 体位変換器
  • 移動用リフト
  • 訓練いす
  • 訓練ベッド
  • 屋内移動設備
  • 入浴補助用具
  • 浴槽(湯沸器を含む)
  • 便器
  • 頭部保護帽
  • T字状・棒状の杖
  • 移動・移乗支援用具
  • 特殊便器
  • 火災報知器
  • 自動消火装置
  • ガス安全システム
  • 電磁調理器
  • 音響案内装置
  • 屋内信号装置
  • ルームクーラー
  • 空気清浄器
  • 透析液加温器
  • ネブライザー(吸入器)
  • 電気式たん吸引器
  • 酸素ボンベ運搬車
  • 音声式体温計
  • 音声式血圧計
  • 体重計
  • 動脈血中酸素飽和度測定器(パルスオキシメーター)
  • 携帯用会話補助装置
  • 情報・通信支援用具
補助額
月額上限37,200円(原則として日常生活用具費の1割負担)
問い合わせ
障害福祉課
電話番号
042-470-7747
情報公開日
2025年6月25日

分譲マンション耐震診断費用助成

東京都 国立市

国立市内の分譲マンションの耐震診断費用を、費用の3分の2(限度額の3分の2とのいずれか低い額)まで助成します。

対象者
  • 助成対象分譲マンションの管理組合
  • 当該建築物の耐震診断を受けることについて、区分所有者(半数以上)の合意を得た管理組合
対象条件
  • 国立市内に存する耐火建築物又は準耐火建築物
  • 人の居住専有部分の床面積が当該建築物の延べ床面積の2分の1以上である分譲マンション
  • 建物の延べ面積が1,000平方メートル以上であり、かつ3階以上(地下を除く)
  • 昭和56年5月31日以前に建築基準法第6条に基づく確認を受けていること
  • 建築基準法に適合しているもの
  • 耐震診断に必要な設計図書が備わっていること
対象工事
  • 耐震診断
補助額
最大(診断費用の3分の2、又は限度額の3分の2のいずれか低い額)
問い合わせ
186-8501 東京都国立市富士見台2-47-1 国立市役所 3階(50番窓口)
都市整備部 都市計画課 都市計画係
情報公開日
2025年6月23日

国立市木造住宅耐震診断・改修助成制度のお知らせ(木造住宅耐震診断助成事業)

東京都 国立市

国立市内の木造住宅の耐震診断費用を、費用の1/2(上限5万円)で助成します。

対象者
  • 対象物件に住民票があり、現在居住している方
  • 市税等の滞納がない方
対象条件
  • 国立市内にある住宅および店舗併用住宅であること(居住部分が2分の1以上)
  • 昭和56年5月31日以前に新築の工事に着手した建物(旧耐震基準)
  • 昭和56年6月1日から平成12年5月31日に新築の工事に着手した2階建以下の在来軸組工法による建物(新耐震基準)
対象工事
  • 耐震診断費用助成(木造住宅耐震診断)
補助額
耐震診断は費用の1/2(上限5万円)
問い合わせ
〒186-8501 東京都国立市富士見台2-47-1 国立市役所 3階(50番窓口)
都市整備部 都市計画課 都市計画係
情報公開日
2025年6月23日

国立市木造住宅耐震診断・改修助成制度のお知らせ

東京都 国立市

国立市内の木造住宅について、耐震改修に要する費用を最大116万円まで助成します。

対象者
  • 対象物件に住民票があり、現在居住している方
  • 市税等の滞納がない方
対象条件
  • 耐震診断助成事業を受け改修の必要があると評価された建物
対象工事
  • 木造住宅耐震改修(改修費用に3分の1を乗じた額)
  • 太陽光発電システム附属耐震改修(太陽光発電システム(2kW以上/棟)の設置を想定した設計が行われている場合)
補助額
最大116万円(改修費用の1/3(上限80万円)+太陽光発電システム附属耐震改修の上限36万円)
問い合わせ
〒186-8501 東京都国立市富士見台2-47-1 国立市役所 3階(50番窓口)
都市整備部 都市計画課 都市計画係
情報公開日
2025年6月23日

江戸川区アスベスト除去等工事費助成

東京都 江戸川区

江戸川区内の吹付アスベスト除去等工事費用を、費用の3分の2(最大100万円)まで助成します。

対象者
  • 江戸川区内に建築物を所有する方
  • 調査によりアスベストを含有する吹付け材を有する建築物を所有する方(当該建築物を複数の者で所有している場合は代表の方)
対象条件
  • 調査によりアスベストを含有する吹付け材を有する建築物
  • アスベスト含有調査済みで、アスベストが含有されていることが明らかな建築物
  • アスベスト含有吹付け材を除去工事完了後、引き続き使用する建築物
対象工事
  • アスベストが含有されている吹付け材の除去工事
  • アスベストが含有されている吹付け材の囲い込みの工事
  • アスベストが含有されている吹付け材の封じ込めの工事
補助額
最大100万円(除去工事費用の3分の2)
受付期間
2025年4月1日〜2026年3月31日
問い合わせ
江戸川区都市開発部建築指導課調査係
電話番号
03-5662-1104
情報公開日
2025年6月13日

福祉のまちづくり整備助成

東京都 練馬区

練馬区内の事業所・施設等のバリアフリー整備に、対象費用の2分の1(最大100万円・共同住宅は50万円、簡易設備は最大5万円)を助成します。

対象者
  • 中小企業者
  • 公益法人
  • 管理組合(マンション)
対象工事
  • 手動ドアを自動ドアに改修
  • エントランスや廊下などの段差を解消(スロープを整備)
  • スロープや階段に手すりを整備
  • 簡易設置スロープ、簡易腰掛便座など、簡易的に設置できる設備
  • 自作の簡易設備
補助額
最大100万円(共同住宅は50万円)/簡易設備は最大5万円(いずれも費用の1/2)
問い合わせ
〒176-8501 東京都練馬区豊玉北6丁目12番1号
建築・開発担当部 建築課 福祉のまちづくり係
電話番号
03-5984-1649
情報公開日
2025年5月30日

申請の流れ

  1. 1
    補助金を確認
  2. 2
    業者を探す
  3. 3
    見積もり取得
  4. 4
    申請書提出
  5. 5
    工事実施
  6. 6
    補助金受給

※ 実際の条件や手続きは補助金ごとに異なります。各制度の公式ページで最新の詳細をご確認ください。

市区町村から補助金・助成金を探す

東京都で補助金が使えるプロを探す