最終更新: 2024年11月

東京都のリフォーム補助金情報 (28ページ目)

東京都で利用できるリフォーム・住宅改修の補助金制度をまとめました。

※最新情報は各自治体の公式サイトでご確認ください

東京都で利用できるリフォーム補助金

身体障害者住宅設備改善費の給付

東京都 江東区

在宅の重度身体障害者の住宅設備改善に必要な費用を、月額負担上限額(一般は37,200円)を設けて給付します。

対象者
小規模改修
  • 身体障害者手帳(下肢・体幹)3級以上をお持ちの方
  • 身体障害者手帳(内部)をお持ちの方
  • 下肢・体幹に障害のある難病患者の方
  • 学齢児以上65歳未満の方
中規模改修
  • 身体障害者手帳(下肢・体幹)1・2級以上をお持ちの方
  • 身体障害者手帳(内部)をお持ちの方
  • 学齢児以上65歳未満の方
屋内移動設備
  • 身体障害者手帳(上肢・下肢・体幹)1級をお持ちの方
  • 身体障害者手帳(内部)をお持ちの方
  • 学齢児以上の方
階段昇降機
  • 身体障害者手帳(下肢・体幹)3級以上をお持ちの方
  • 身体障害者手帳(内部)をお持ちの方
  • 学齢児以上65歳未満の方
対象工事
  • 小規模改修
  • 中規模改修
  • 屋内移動設備
  • 階段昇降機
補助額
原則1割負担(生活保護世帯、低所得世帯は免除)
問い合わせ
障害者支援課 身体障害相談係(深川地区/城東地区)
情報公開日
2024年11月19日

雨水貯留槽(雨水タンク)設置費補助制度

東京都 板橋区

板橋区内で雨水貯留槽(雨水タンク)を購入する費用の1/2を上限22,000円で助成します。

対象者
  • 板橋区内に居住している方
  • 板橋区内に事務所を有している方
  • 板橋区内に雨水貯留槽を設置する方
  • 区民税などを滞納していない方
対象条件
  • 雨水を貯留するために作られた一般に販売されている既製品である雨水貯留槽(雨水タンク)
  • 直接建物の雨どいから接続する耐久性のある雨水貯留槽(雨水タンク)
対象工事
  • 雨水貯留槽(雨水タンク)
  • 架台
  • 設置のための工事費用は補助対象外
補助額
最大22,000円(購入額の1/2、1,000円未満切り捨て)
問い合わせ
環境政策課自然環境保全係
電話番号
03-3579-2593
情報公開日
2024年11月19日

アスベスト対策費助成

東京都 港区

港区内のアスベスト対策(含有検査・除去等工事)にかかる費用の1/2を助成し、最大200万円までです。

対象者
  • 港区内に対象建築物を所有している個人である者
  • 港区内に対象建築物を所有している中小企業者である者
  • 港区内にある共同住宅の管理組合の代表者
対象条件
  • アスベストを含有する吹付け材(レベル1)を使用し、または使用した疑いがある建築物
  • アスベストを含有する保温材等(レベル2)を使用し、または使用した疑いがある建築物
  • 原則として建築基準法に適合している建築物
  • 外壁や内壁等に使用されている仕上塗材やケイ酸カルシウム板1種等のレベル3に該当する建材は助成対象外
対象工事
  • 吹付け材等のアスベスト含有検査
  • 除去等工事
補助額
最大200万円(対象費用の1/2)
問い合わせ
〒105-8511 東京都港区芝公園1丁目5番25号
環境リサイクル支援部環境課環境指導アセスメント係
電話番号
03-3578-2492
情報公開日
2024年11月18日

雨水浸透施設設置助成

東京都 品川区

品川区内の宅地に雨水浸透施設(浸透ます・浸透管など)を設置する工事費を、1件あたり最大54万円まで助成します。

対象者
  • 建築物の新築・増改修などで雨水の浸透施設(浸透ます、浸透管など)を設置する方
対象条件
  • 品川区内の建築物の敷地であること
  • 品川区中高層建築物等の建設に関する開発環境指導要綱に該当する建築物でないこと
対象工事
  • 雨水浸透施設(浸透ます、浸透管(浸透トレンチ)など)の設置
  • 公共雨水浸透ますへの接続
補助額
最大54万円
問い合わせ
品川区 防災まちづくり部 河川下水道課 水辺の係
電話番号
03-5742-6794
情報公開日
2024年10月25日

雨水利用タンク設置助成

東京都 品川区

品川区内で雨水利用タンクを設置する費用を、タンク本体と設置工事費の合計の1/2(上限5万円)で助成します。

対象者
  • 品川区内に雨水利用タンクを設置する方
  • 国・地方公共団体およびその他公共団体に準ずる団体に該当しない方
対象工事
  • 雨水タンク本体
  • 雨水タンク設置工事費
補助額
最大5万円(タンク本体+設置工事費の1/2、設置工事費は上限1万5千円)
問い合わせ
河川下水道課 水辺の係
電話番号
03-5742-6794
情報公開日
2024年10月25日

重度障害者(児)日常生活用具給付事業

東京都 中野区

中野区で、重度障害者(児)などの日常生活を助ける用具の給付(住宅改善含む)を行います。

対象者
  • 重度障害者や難病患者等の方
対象工事
日常生活用具の給付種目
  • 特殊寝台(介護保険優先)
  • 特殊マット(介護保険優先)
  • 特殊尿器(介護保険優先)
  • 入浴担架
  • 体位変換器(介護保険優先)
  • 移動用リフト(介護保険優先)
  • 移動用リフトスリングシート
  • 訓練いす
  • 浴槽 (湯沸器を含む。)(介護保険優先)
  • 入浴補助用具(介護保険優先)
  • 便器(介護保険優先)
  • T字状・棒状のつえ
  • 移動・移乗支援用具(介護保険優先)
  • 頭部保護帽
  • 特殊便器
  • 火災警報器・聴覚障害者用火災警報器
  • 専用通報機
  • 自動消火装置
  • 電磁調理器
  • ガス漏れ警報器
  • 屋内信号装置
  • 音響案内装置
  • 空気清浄器
  • エアコンディショナー
  • ポータブルトイレ(介護保険優先)
  • 補聴器対応電話
  • フラッシュベル
  • 透析液加温器
  • ネブライザー(吸入器)
  • 電気式たん吸引器
  • 視覚障害者用体温計(音声式)
  • 視覚障害者用体重計
  • 視覚障害者用血圧計
  • 自家発電装置
  • 蓄電池
  • カーインバーター
  • 携帯用会話補助装置
  • 情報・通信支援用具
  • 点字ディスプレイ
  • 点字器
  • 点字タイプライター
  • ポータブルレコーダー
  • 視覚障害者用活字文書読み上げ装置
  • 視覚障害者用拡大読書器
  • 視覚障害者用時計
  • 聴覚障害者用通信装置
  • 聴覚障害者用情報受信装置
  • 人工喉(こう)頭
  • 会議用拡聴器
  • 携帯用信号装置
  • 視覚障害者用図書
  • 地デジラジオ
  • ストーマ装具
  • 紙おむつ等
  • 収尿器
  • 居宅生活動作補助用具(介護保険優先)
住宅改善の給付種目
  • 中規模住宅改善(介護保険優先)(浴室、便所、玄関、台所又は居室等の改善)
  • 移動設備の設置
補助額
種目ごとの限度額まで区が負担(住宅改善は世帯の課税状況により自己負担あり)
問い合わせ
障害者等の相談窓口(区役所3階・障害者支援係)
電話番号
03-3228-8706
情報公開日
2024年10月24日

武蔵野市民間住宅・マンション耐震アドバイザー派遣事業

東京都 武蔵野市

武蔵野市内の対象住宅について、耐震化に向けたアドバイザー(建築士)の派遣を行います。

対象者
  • 市内に存する対象住宅を所有している方
  • 分譲マンションの場合は管理組合等の代表者
  • 共有住宅の場合は共有者全員によって合意された代表者
  • これまでに武蔵野市の助成・支援制度を利用して簡易診断・耐震診断を実施していない方
対象条件
相談・耐震診断費用の見積もり
  • 昭和56年5月31日以前に着工された市内に存する住宅
  • 戸建て・長屋・共同住宅(木造又は2階建て以下の非木造住宅)
  • 小規模共同住宅(3階建て以上の非木造でマンションを除く)
  • マンション(地階を除く階数が3以上でかつ延べ面積が1,000平方メートル以上で、木造以外の耐火および準耐火建築物の共同住宅)
簡易診断
  • 昭和56年5月31日以前に着工された市内に存する住宅
  • 戸建て・長屋・共同住宅(木造又は2階建て以下の非木造住宅)
  • 小規模共同住宅(3階建て以上の非木造でマンションを除く)
  • マンション(地階を除く階数が3以上でかつ延べ面積が1,000平方メートル以上で、木造以外の耐火および準耐火建築物の共同住宅)
耐震診断
  • 昭和56年6月1日以降で平成12年5月31日以前に着工された市内に存する木造の住宅
  • 2階建て以下の戸建て・長屋・共同住宅
安心パック
  • 昭和56年5月31日以前に着工された市内に存する木造住宅
  • 戸建て・長屋・共同住宅
対象工事
相談・耐震診断費用の見積もり
  • 耐震化に関する技術的相談・アドバイス
  • 区分所有者間あるいは共有者の合意形成を図る上で必要となる技術的説明等
  • 耐震診断費用の見積もり
簡易診断
  • 簡易診断
耐震診断
  • 耐震診断
安心パック
  • 耐震診断
  • 補強計画
  • 工事費概算算出
補助額
耐震診断・安心パックは自己負担5万円
問い合わせ
〒180-8777 東京都武蔵野市緑町2-2-28
都市整備部 住宅対策課 耐震助成等担当
電話番号
0422-60-1976
情報公開日
2024年9月5日

三鷹市木造住宅耐震改修工事等助成制度

東京都 三鷹市

倒壊する可能性がある三鷹市内の木造住宅の耐震改修工事(耐震改修工事・簡易改修工事)の費用を、上限50万円(簡易は上限30万円)まで助成します。

対象者
障がい者世帯
  • 身体障害者手帳の交付を受けている方で、その障がいの程度が1級から4級までの方
  • 重度若しくは中度の知的障がい者(愛の手帳の場合は1度から3度)の方、または精神障害者の方で、保健福祉手帳の交付を受けている方のうちその障がいの程度が1級または2級の方
  • 戦傷病者手帳の交付を受けている方で、第1款症以上の障がいを有している方
高齢者世帯
  • 65歳以上の申請者と、60歳以上または18歳未満の同居の親族で構成される世帯
その他の世帯
  • 上記区分以外の世帯
対象条件
  • 三鷹市木造住宅耐震診断等助成金交付制度実施要綱に基づく耐震診断を受けた結果、「倒壊する可能性がある」または「倒壊する可能性が高い」と診断された住宅
  • 改修する住宅が共有の場合、共有者全員の合意が必要
対象工事
  • 耐震改修工事
  • 簡易改修工事
  • 耐震性の向上を目的とした補強
  • 耐震性の向上を目的とした修繕
  • 耐震性の向上を目的とした改築
  • 耐震性の向上を目的とした増築
補助額
耐震改修工事等は上限50万円(簡易改修工事は上限30万円)。助成率は世帯区分により1/2または1/3
問い合わせ
〒181-8555 東京都三鷹市野崎一丁目1番1号
都市再生部 住宅政策課
電話番号
0422-29-9704
情報公開日
2024年7月2日

ブロック塀等撤去助成金制度

東京都 小金井市

小金井市内の対象となるブロック塀等の撤去費用の一部(最大20万円)を助成します。

対象者
  • ブロック塀等を所有する者
  • 市町村民税を滞納していない者
  • 国や地方公共団体その他これに準ずる団体に該当しない者
対象条件
  • 組積造の塀
  • 補強コンクリートブロック造の塀
  • 万年塀
  • 小金井市地域防災計画に定める避難場所、避難所までの経路となる道路に面するもの
  • 道路面からブロック塀等の上端部までの高さが1メートルを超えるもの
  • 擁壁の上にブロック塀等がある場合、擁壁の上端部からの高さが0.6メートルを超えるもの
  • 地震発生時に倒壊の恐れがあるもの
対象工事
  • 撤去工事
補助額
最大20万円(撤去工事費の2/3または撤去延長×1万円のいずれか低い額)
問い合わせ
小金井市役所 都市整備部 まちづくり推進課 住宅係(第2庁舎5階)
情報公開日
2024年5月21日

中野区緊急輸送道路等沿道建築物耐震診断事業

東京都 中野区

中野区の緊急輸送道路等沿道建築物の耐震診断費を、延べ面積に応じて最大765万円まで助成します。

対象者
  • 対象となる建築物の所有者
  • 区分所有者もしくは共有者全員の同意により選任された方
  • 住民税等を滞納していない方
  • 法人住民税等を滞納していない法人
  • 対象建築物の固定資産税を滞納していない方
対象条件
  • 1981年(昭和56年)5月31日以前に建築に着工したもの
  • その敷地が一般緊急輸送道路または区指定道路に接していること
  • 沿道建築物(敷地が対象道路に接し、かつ建築物の高さが基準を満たすもの)に該当すること
  • 建築基準法に規定する耐火建築物または準耐火建築物であること
  • 建築基準法及びこれに基づく命令の規定に適合していること
  • 耐震診断に必要な当該建築物の設計図書に不備がないこと
対象工事
  • 耐震診断
補助額
最大765万円(延べ面積に応じた限度額)
問い合わせ
〒164-8501 東京都中野区中野四丁目11番19号
建築課 耐震化促進係
電話番号
03-3228-5576
情報公開日
2024年5月7日

申請の流れ

  1. 1
    補助金を確認
  2. 2
    業者を探す
  3. 3
    見積もり取得
  4. 4
    申請書提出
  5. 5
    工事実施
  6. 6
    補助金受給

※ 実際の条件や手続きは補助金ごとに異なります。各制度の公式ページで最新の詳細をご確認ください。

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