ひび割れ、汚れ、塗膜の剥がれやコケの発生…。
こういった外壁の劣化は、塗装でメンテナンスできるものもあれば、塗装工事だけでは手に負えないほど劣化が進行している場合もあります。
当社では塗装では補いきれないと判断した場合、サイディング工事を提案しています。
たとえ塗装でその場しのぎのメンテナンスを行ったとしても、1年後に劣化を繰り返せば何の意味もありません。
何度もメンテナンスを行い、費用を無駄にするよりも、思い切ってサイディング工事をした方がトータルコストも◎
当社ではサイディング工事にも対応していますので、ひどい外壁の劣化にお悩みの方はぜひご相談ください。
■無料外壁診断をご活用ください!こんな症状があれば要注意!
・外壁を触ると手に白い粉がつく
・窓のまわりにひびや隙間が見られる
・細かいひびが壁に入っている
・壁に水をかけると、はじかずに水が染みこんでいく
・目地材が切れたり、ひびが入っている
・カビやコケが繁殖している
・塗膜が剥がれている
■外壁材にサイディングを選ぶメリット
・現代の住宅の外壁では、サイディングが8割以上のシェア
・ローコスト・短工期
・外壁の下地に直接打ちつけていくため、施工性が高い
・工場生産で、品質が安定している
・軽量で建物への負担が少ない(重量はモルタル壁の2分の1以下)
・タイル調・石張り調・木目調など、バリエーションが豊富
・耐火性・耐久性に優れている
★お気軽にお問い合わせください。
詳細はこちら:https://www.sakaitosou.com/menu/%e3%82%b5%e3%82%a4%e3%83%87%e3%82%a3%e3%83%b3%e3%82%b0
丹波篠山市住まいの耐震化促進事業
実施中兵庫県 篠山市
丹波篠山市で住宅の耐震改修にかかる費用の一部を助成し、戸建住宅の耐震改修工事は最大115万円まで補助します。
- 対象者
- 1.住宅耐震改修計画策定費補助
- 対象となる住宅を所有し、耐震改修工事を意図される方
2.住宅耐震改修工事費補助- 対象となる住宅を所有し、所得が1,200万円(給与収入のみの場合は、給与収入が1,395万円)以下の市民の方(個人)
3.部分型耐震化補助 (簡易耐震改修工事費補助)- 対象となる住宅を所有し、所得が1,200万円(給与収入のみの場合は、給与収入が1,395万円)以下の市民の方(個人)
- 対象条件
- ### 対象住宅
- 昭和56年5月31日以前に着工した住宅
2.対象となる住宅- 昭和56年5月31日以前に着工されたもの
- 違反建築物でないもの
- 耐震診断の結果、「危険」と診断されたもの
- 耐震診断の結果、「やや危険」と診断されたもの
2.対象となる住宅- 昭和56年5月31日以前に着工された戸建住宅
- 違反建築物でない戸建住宅
- 耐震診断の結果、「危険」と診断された戸建住宅
- 対象工事
- 耐震改修計画の策定(補強設計及び工事見積書の作成)
- 耐震改修工事費(一般型工事)のうち、柱、はり、壁、筋かい及び基礎の補強
- 耐震改修工事費(一般型工事)のうち、屋根の軽量化
- 耐震改修工事費(一般型工事)のうち、火打ち梁や構造用合板による床面の補強
- 耐震改修工事費(一般型工事)に併せて実施する内装工事費
- 補助額
- 戸建住宅の耐震改修工事は最大115万円まで
- 受付期間
- 2026年4月1日~2026年11月30日
- URL
- https://www.city.tambasasayama.lg.jp/soshikikarasagasu/chiikikeikakuka/kurashi_tetsuzuki/1/4886.html
- 情報公開日
- 2026年4月6日






