弊社のページを 選んで頂き、また閲覧して頂きまして 誠に有難うございます。心より感謝申し上げます。 小さな工務店ですが、建築のプロとして自信を持って 全力で取り組んで参りますので、 応援宜しくお願い致します。
渡辺技建では数ある工務店の中でもお客様から選ばれるウリがあります。
◆◆〜内装リフォームを得意とした地域密着工務店〜◆◆
岐阜県エリアの皆様のお力添えをさせて下さい。
①地元だからこその安心
営業力で仕事をしているわけではなく、地元での口コミや紹介がメインのため、施工はもちろん引渡し後のメンテナンス、人と人とのつながりを大事にしています。
②間接費用は抑えています
実際に建物にかかる費用以外のものを間接経費といいます。総合住宅展示場への出店やTVCMなどの宣伝ではなく、地域の折込チラシ程度の営業なので営業経費が少なく、その分価格が安い。
③本当の意味での注文住宅
建築業界での経験は20年以上で、年間でも数十件のリフォーム工事を行なっております。
築40年以上の戸建住宅の内装リフォーム(お風呂・キッチン・トイレ・玄関・窓サッシ)を50軒以上行った実績があります。
④建築のプロとしてのコストパフォーマンス
設計~積算~施工まで担当者が全て 把握しながら業務を進めるので、人 件費ロスが少なく、住宅リフォーム全般でコストパフォーマンスに自信があります。
⑤建築のプロとしてのデザインパフォーマンス
理想の住まいをお手頃価格で長く暮らしていく住まいだからこそ、
住宅の価値を長期間にわたって保つことができる優れたデザインが必要です。
渡辺技建は時とともに増していく「経年美」と、それを構成するための「本質的な美しさ」を大切にし、自分らしい空間をつくり上げ、
さらには手が届く価格を実現することによって、理想の住まいをご提供いたします。
◆◆〜リフォームをお考えの全てのお客様へ〜◆◆
伝統・技+新しい発想を大切にし、職人としてのプライドを持ってお客様と一緒にリフォームを考えたいです。
匠の技と型にはまらない柔軟な発想と表現力で家づくりからリフォームまで、
あらゆるご希望を一緒に叶える力が渡邊建築にはあります。
・家の傷みや故障が目につくようになってきた
・家族構成の変化に伴い建て替えを考えている
・思い出のある家に住み続けたい
・新築にしたいが予算が気になる
・古い良いものを生かした住宅に住みたい
・環境意識から建て替えがもったいなく感じる
この中で一つでも当てはまる方は一度ご相談くださいませ。
誠心誠意、スピード感を持ってご対応させていただきます!
2022年4月1日より、一定規模以上の建築物又は工作物の解体工事では、石綿の使用の有無を調査した結果を都道府県又は大防法政令市に報告する必要があります。
そのため、解体、リフォームを行う前に石綿含有建材調査者による事前調査をしなければなりません。
弊社は、石綿調査、各機関への書類制作、書類提出、石綿除去も10年以上行っております。
中間に他の業者が入る事なく一貫した工事が可能です。
渡辺技建をどうぞよろしくお願い致します。
・Step1
訪問
ヒアリング
ご要望の確認と現地調査を行うため現地にお伺いいたします。
・Step2
設計プラン
お見積り
ヒアリングした内容を基に設計プランとお見積もりをご提出します。
・Step3
ご契約
発注
プラン、お見積りにご納得いただいたら契約書を交わします。
そして作り手のスケジュールを確定し、材料を発注します。
・Step4
工事前準備
プランに基づき詳細の仕様を決めていきます。
・Step5
着工
工事前にご近所様にあいさつを行い工事がスタートします。
・Step6
工事中
弊社渡辺が確認しにお伺いします。
作り手に全て任せることはしません。
・Step7
お引き渡し
工事が予定通り完了したらお引渡しとなります。
工事内容に対しそれぞれ保証があります。
・Step8
アフターサービス
工事が完了したら終わりではありません。定期的なご連絡や イベントなどのご案内をさせていただき、お客様の暮らしをサポートし続けていきます。
本巣市三世代同居・近居住宅支援補助金事業
岐阜県 本巣市
三世代同居・近居をするための住宅取得費または住宅改修工事費を上限50万円で補助します。
- 対象者
- 三世代同居または近居となる定住者の世帯責任者
- 対象の住宅に引き続き3年以上生活の本拠として居住する意思がある方
- 三世代世帯の構成員の全員が公租公課等を滞納していないこと
- 申請日において、子世帯の全員が対象の住宅に居住していること
- 対象の住宅について、本市で実施している他の補助金または助成金の交付申請を行っていないこと
- 三世代世帯の全員が暴力団員等に該当しないこと
- 対象条件
- 対象区域
- 子世帯と親世帯との住宅が直線距離で2キロメートル以内にあること
対象住宅(新築または住宅取得の場合)- 子世帯が居住するために市内に所有するもの
- 子の名義で所有権保存登記または所有権移転登記をした住宅
- 平成28年4月1日以降に新築または売買により取得した住宅
対象住宅(住宅改修工事の場合)- 子または親の名義で所有権保存登記または所有権移転登記をした住宅
- 対象工事
- 住宅の新築・取得
- 自ら居住するための部分の増築・改築等
- 屋根・雨樋・柱・外壁の修繕・塗装等の外装工事
- 床・内壁・天井等の内装替え、畳の取替え等の内装工事
- 雨戸・戸・サッシ・ふすま等の取替え等の建具工事
- 電気・ガス等の設備工事
- トイレ・風呂・キッチン等の水周り改修等の給排水工事
- その他市長が三世代同居近居にあたり必要と認めるもの
- 補助額
- 上限50万円
- 問い合わせ
- 福祉支援課 子育て支援係


