2000年より東広島市高屋町にてピアノ教室をしています。
歌うように心を込めてピアノを弾いてほしい。
そんな願いを込めて、Cantabile(カンタービレ)という教室名にしました。
現在、4歳から70歳までの方と共にお勉強しています。
その他特長などの紹介
2000年より東広島市高屋町にてピアノ教室をしています。
歌うように心を込めてピアノを弾いてほしい。
そんな願いを込めて、
Cantabile(カンタービレ)
という教室名にしました。
現在、4歳から70歳までの幅広い年齢層の生徒さんがいらっしゃり、
日々一緒にお勉強しています。
『良い演奏は、良い耳作りから♪』
「きくやピアノ教室」で大切にしていることは、『良い耳を育てる』ことです。
良い耳を育てるには、音を注意深く聴くこと。
それが、感性豊かな音感教育に繋がっていくと思っています。
なめらかで優しい音、怖~い音、ワクワクするような楽しい音、涙が出そうな悲しい音・・・
同じドレミの音の中にも色々なニュアンスがあります。
そういった音を表現できる力を身に付けるためには、まず音をよく聴くことから。
そして、もうひとつとても重要なのは、リズム感、ハーモニー感、読譜力、といった音楽の基礎(ソルフェージュ)力をしっかりと養うこと。
基礎力が身につけば、毎日の練習も苦ではなくなります。
練習が苦でなければ、自分から進んでピアノを練習するようになり、どんどん新しい曲にも挑戦することが出来ます。
このような良いサイクルをどのお子さんにも作れるよう、最初の1~2年で音楽の基礎力をしっかり固めることがとても重要だと思っています。
レッスンでは、幼児さんや小学生はリズム打ち、歌唱をすることで、ソルフェージュ力を養うようにしています。
また、インプットだけではなくアウトプットの力も付くよう、ピアノの音を聴いて楽譜に書く「聴音」もやっています。
このような基礎のソルフェージュを含め、1回のレッスン時間は40分です。
幼児さんは集中力が続くのか、はじめはご心配されますが、子どもが飽きないように工夫しますので、40分でもあっという間に過ぎてしまいます。
『絶対音感トレーニング』
幼小期は、脳が吸収する力を無限に秘めています。
聞こえてくる音が、他の音と比べなくてもドレミで聴こえることの出来る「絶対音感」は、幼小期にしか身に付けることは出来ません。
この絶対音感を身に付けた生徒さんは、ピアノの上達がとても早く、曲の記憶も正確で、読譜で苦労する、といったこともありません。
また絶対音感を持つと、知能指数(IQ)が10ポイント程度上がると言われ、集中力も付き、勉強面でも大変役立ちます。
この能力を身に付けるためには、子どもの適期を逃さずトレーニングを開始しなければなりません。
赤ちゃんの耳は、お母さんのおなかの中にいる時から聞こえているとよく言われます。そして、2歳から6歳がピークで、7歳になると言語野である左脳に完全に切り替わり、絶対音感を身に付ける事が出来なくなります。
「きくやピアノ教室」では、2歳から絶対音感のトレーニングを始めています。遅くても6歳頃までにトレーニングを始めて、お子様に絶対音感の贈り物をしてあげませんか?
2000年より東広島市高屋町にてピアノ教室をしています。
歌うように心を込めてピアノを弾いてほしい。
そんな願いを込めて、Cantabile(カンタービレ)という教室名にしました。
現在、4歳から70歳までの方と共にお勉強しています。
その他特長などの紹介
2000年より東広島市高屋町にてピアノ教室をしています。
歌うように心を込めてピアノを弾いてほしい。
そんな願いを込めて、
Cantabile(カンタービレ)
という教室名にしました。
現在、4歳から70歳までの幅広い年齢層の生徒さんがいらっしゃり、
日々一緒にお勉強しています。
『良い演奏は、良い耳作りから♪』
「きくやピアノ教室」で大切にしていることは、『良い耳を育てる』ことです。
良い耳を育てるには、音を注意深く聴くこと。
それが、感性豊かな音感教育に繋がっていくと思っています。
なめらかで優しい音、怖~い音、ワクワクするような楽しい音、涙が出そうな悲しい音・・・
同じドレミの音の中にも色々なニュアンスがあります。
そういった音を表現できる力を身に付けるためには、まず音をよく聴くことから。
そして、もうひとつとても重要なのは、リズム感、ハーモニー感、読譜力、といった音楽の基礎(ソルフェージュ)力をしっかりと養うこと。
基礎力が身につけば、毎日の練習も苦ではなくなります。
練習が苦でなければ、自分から進んでピアノを練習するようになり、どんどん新しい曲にも挑戦することが出来ます。
このような良いサイクルをどのお子さんにも作れるよう、最初の1~2年で音楽の基礎力をしっかり固めることがとても重要だと思っています。
レッスンでは、幼児さんや小学生はリズム打ち、歌唱をすることで、ソルフェージュ力を養うようにしています。
また、インプットだけではなくアウトプットの力も付くよう、ピアノの音を聴いて楽譜に書く「聴音」もやっています。
このような基礎のソルフェージュを含め、1回のレッスン時間は40分です。
幼児さんは集中力が続くのか、はじめはご心配されますが、子どもが飽きないように工夫しますので、40分でもあっという間に過ぎてしまいます。
『絶対音感トレーニング』
幼小期は、脳が吸収する力を無限に秘めています。
聞こえてくる音が、他の音と比べなくてもドレミで聴こえることの出来る「絶対音感」は、幼小期にしか身に付けることは出来ません。
この絶対音感を身に付けた生徒さんは、ピアノの上達がとても早く、曲の記憶も正確で、読譜で苦労する、といったこともありません。
また絶対音感を持つと、知能指数(IQ)が10ポイント程度上がると言われ、集中力も付き、勉強面でも大変役立ちます。
この能力を身に付けるためには、子どもの適期を逃さずトレーニングを開始しなければなりません。
赤ちゃんの耳は、お母さんのおなかの中にいる時から聞こえているとよく言われます。そして、2歳から6歳がピークで、7歳になると言語野である左脳に完全に切り替わり、絶対音感を身に付ける事が出来なくなります。
「きくやピアノ教室」では、2歳から絶対音感のトレーニングを始めています。遅くても6歳頃までにトレーニングを始めて、お子様に絶対音感の贈り物をしてあげませんか?