窓・サッシのリフォーム

窓・サッシのリフォーム業者ならゼヒトモ

静岡県の窓・サッシのリフォームの補助金情報

沼津市 住宅用新エネ・省エネ機器設置費及び省エネリフォーム費補助金

実施中
静岡県 沼津市

沼津市内の既存住宅に太陽光発電システム等の新エネ機器や断熱リフォームを行う費用を、予算の範囲内で補助します。

対象工事
  • 太陽光発電システムと定置用リチウムイオン蓄電池の新規同時設置
  • 太陽光発電システムとビークルトゥホーム(V2H)対応型充電設備の新規同時設置
  • 太陽光発電システムと定置用リチウムイオン蓄電池とビークルトゥホーム(V2H)対応型充電設備の新規同時設置
  • 家庭用燃料電池(エネファーム)新規設置
  • 30平方メートル以上の床・壁・天井の断熱工事
  • 0.8平方メートル以上の窓の断熱工事
補助額
最大10万円
受付期間
2026年4月1日~2027年3月12日
問い合わせ
〒410-8601 静岡県沼津市御幸町16-1
生活環境部環境政策課
電話番号
055-934-4741

静岡県の窓・サッシのリフォーム業者の事例

1件の事例があります
大工のペガサス's avatar
大工のペガサス
窓・サッシのリフォーム
寒さ暑さ対策にピッタリの工事
新築住宅では高断熱性能の窓の設置が義務化されていますが、 今お住まいの家で「夏の暑さ」や「冬の寒さ」を感じることはありませんか? 実は、断熱性能の低い住宅では • 夏:室内の熱の約70%が窓から流入 • 冬:室内の熱の約50%が窓から流出 すると言われています。 イメージすると、窓を開けたまま冷暖房を使っているようなものです。 それだけ、断熱性能の低い窓はエネルギーロスが大きいのです。 改善策としては、 • 低コストで始められる「内窓」設置 • 外壁工事も可能な場合は「サッシごと交換」 がおすすめです。 実際に弊社事務所でも内窓を導入した結果、年間の電気使用量が約3分の1に減少しました。 寒さ・暑さ対策はもちろん、電気代の節約にもつながります。 さらに今なら補助金の額が大きい時期です。 この機会に、快適で省エネな住まいへのリフォームを検討してみませんか?
建物情報
戸建住宅
お客様の希望エリア
静岡県 浜松市 西区
依頼の詳細やメーカー名など
既存サッシが寒い為
提案と施工
内窓の設置
価格
16万
期間
1日
築年数
20年以上
施工前の説明文施工後の説明文

静岡県の窓・サッシのリフォーム業者のプロ一覧

133人のプロがいます
ニューユーザーニューユーザー
対応可能エリア静岡県
ニューユーザーニューユーザー
対応可能エリア静岡県
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対応可能エリア静岡県
ニューユーザーニューユーザー
対応可能エリア静岡県
ニューユーザーニューユーザー
対応可能エリア静岡県

静岡県の窓・サッシのリフォーム業者の口コミ(評判)

静岡県60代以上
2024/04

5

サービス料金
1,500,000
サービス品質
5
プロの人柄
5
このプロのおすすめポイントを教えてください
工事から補助金の申請までしてもらえる会社を探しており、親身に相談に乗ってくれる会社です!価格も他社より安く、予算に見合った商品提案をしてくれますし、分からないことなどは、後日丁寧に調べて教えてくれます!
このプロに決めた理由を教えてください
まずは、相談から!とのことで、こちらの話をとにかく聞いてくれて、親切に説明してくれました!他の会社は、強引で相談出来なかった。聞きたいことも聞けなかった。一方的に話をされて嫌な思いをした。
プロの人柄がわかる出来事があれば教えてください
身長が高く(190cm)、とても優しく、話しやすい代表の方でした!!とても安心出来る、丁寧な方でした!
工事の仕上がりはいかがでしたか?具体的によかった点を教えてください
大工さんの工事が、宮大工のような丁寧な工事でした!また、窓ガラスの工事職人も、マナーがしっかりした職人さんばかりでした!

窓・サッシのリフォーム業者に関するQ&A

ユーザー様
30代 / 女性ユーザー様の相談
相談日:2026/07/21

狭くて暗いリビングを明るくしたいです。天窓と高窓、どちらの増設が効果的でしょうか?

住宅密集地に建つ家のため、1階のリビングが狭く、日中でも電気をつけないと暗いです。採光のために窓を増設したいのですが、屋根に天窓(トップライト)をつけるか、壁の高い位置に高窓(ハイサイドライト)をつけるかで迷っています。それぞれの採光効果の違いや、雨漏り・メンテナンスのリスクについて比較して教えてください。

採光量を最優先するなら天窓が圧倒的に明るいです。

雨漏り・メンテ・温熱を優先するなら高窓が安全で扱いやすいです。

密集地の1階は横からの光が入らないため、天窓の効果は非常に大きいですが、雨漏り・暑さ対策・施工精度のリスクが高いのが現実です。

一方で、高窓はリスクが少なく、採光も安定しているため、明るさはそこそこで安心感を求めるなら高窓が向きます。

どれを優先するかで考えるのが良いと思います。

ユーザー様
40代 / 女性ユーザー様の相談
相談日:2026/04/05

窓の「内窓設置」と「ガラス交換」で結露抑制効果の差は?

リビングの断熱性能を上げたいです。既存のサッシに内窓(二重窓)を追加するのと、サッシはそのままでガラスだけを真空ガラスやLow-E複層ガラスに交換するのとでは、窓際の冷気(コールドドラフト)抑制にどう差が出ますか?

窓際から冷気が下りてくる、いわゆるコールドドラフトを抑えたいのであれば、一般的には内窓を追加する方が効果は高いです。

内窓を設置すると、既存窓と内窓の間に空気層ができるため、ガラスだけでなくサッシを含めた窓全体の断熱性能を高められます。

その結果、室内側の表面温度が室温に近づきやすくなり、窓際から下降する冷気を抑えられるため、足元の底冷え対策にも有効です。

一方で、真空ガラスやLow-E複層ガラスへ交換する方法も、ガラス面からの冷えを抑える効果があります。

ただし、既存サッシがアルミ製の場合は、サッシ部分が熱橋となって冷えやすいため、ガラスだけの交換では効果が限定されることがあります。

考え方としては、

・断熱効果を優先するなら内窓
・工事の手軽さを優先するなら高性能ガラス交換
・より高い性能を求めるなら両方を組み合わせる

という選び方になります。

ユーザー様
60代 / 男性ユーザー様の相談
相談日:2026/04/07

掃き出し窓の「カバー工法」で生じる立ち上がり段差の解消法は?

既存のアルミサッシを最新の断熱サッシに交換します。壁を壊さないカバー工法では下枠が数センチ高くなると聞きましたが、リビングの床面とフラットに納めるために、床側で調整可能な高さの限界は何ミリですか?

カバー工法は、既存のサッシ枠を残したまま、その上から新しい枠を被せて施工する方法です。

そのため、新しい下枠の厚みによって、床面から15〜30mm程度の段差が生じることがあります。実際の寸法は、YKK APやLIXILなど、使用する製品によって異なります。

リビング床と完全にフラットに納めたい場合は、現実的にはカバー工法ではなく、既存サッシを解体・撤去して新しいサッシへ交換する方法が適しています。

大引きを加工して無理に段差をなくすような施工は、個人的には避けた方がよいと思います。

カバー工法で段差ができる場合は、

・スロープ材
・見切り材
・ゴム製の段差解消材

などを使って、つまずきにくいよう処理する方法があります。

また、サッシ交換と同時に床のリフォームも行うのであれば、床側の高さを調整することで、カバー工法でもフラットに近い納まりにできる場合があります。

ユーザー様
50代 / 男性ユーザー様の相談
相談日:2025/08/22

窓交換のリノベ、断熱性能と費用のバランス

窓の交換を含むリノベーションを検討しています。断熱性能向上の効果と費用対効果を教えてください。

◾️室内の快適性向上:断熱性の高い窓(例えばオール樹脂サッシやトリプルガラス断熱窓)に交換すると、外気の影響を抑えられ、室内の熱の出入りが減ります。
夏は涼しく冬は暖かい快適な室温環境が実現し、結露や騒音も軽減されます。

◾️冷暖房費の節約:窓からは住宅の熱の約50〜70%が出入りしています。
窓断熱リフォームで熱の逃げや入り込みを減らせば、冷暖房効率が上がり、年間で約2万円程度の光熱費削減効果も見込まれます。
これは特にリビングや寝室など使用頻度の高い部屋の窓断熱リフォームで顕著です。

◾️結露抑制・カビやダニの防止:断熱窓は室内外の温度差を緩和し、結露の発生を減らすため、結露によるカビやダニの発生防止にもつながります。
ヒートショック予防など健康面のメリットもあるとされます。

【費用対効果について】
窓の断熱リフォームの工法には主に「はつり工法」(既存サッシ撤去・外壁工事を伴い高費用)と「カバー工法」(既存枠の上から取り付ける比較的安価な工法)があります。
費用は窓の種類や工法で異なりますが、一般的に1か所あたりの交換費用は数万円〜十数万円程度。
断熱サッシを用いると初期投資はかかるものの、冷暖房費節約や快適性向上を長期的に考えると十分な費用対効果が期待できます。
断熱リフォームは長期的な住環境の快適化と光熱費削減に寄与するため、初期費用を伴いますが総合的に見て経済的価値があります。

ユーザー様
20代 / 男性ユーザー様の相談
相談日:2025/07/30

窓リフォーム費用と断熱効果

内窓の設置と窓の交換では、費用と効果がどう違うか教えてください。

おすすめの選び方
コストを抑えつつ断熱や防音効果を得たいなら内窓設置がおすすめ。既存窓を活かすため、施工も短期間で済み、部分的な対策から始めやすいです。

窓の劣化や大幅な断熱改修が必要な場合は窓の交換が効果的。断熱性能や防犯性、気密性を根本からアップグレードすることができます。内窓は「設置しなかった窓からの冷気・音が気になる」点があり、リビングなどは部屋単位で複数窓まとめて工事すると効果が高まります。

窓交換は費用が高くなりやすいですが、最新性能の窓を選べるため、長期的に見れば快適さや省エネ効果が期待できます

リフォーム費用
内窓設置にかかる費用は1か所あたり3万円~15万円、サイズやグレードによって最大30万円前後もあり得ます。窓交換の場合は、既存窓を撤去して新規高性能窓を取り付けるため内窓よりも高額になります。

ユーザー様
ユーザー様の相談
相談日:2025/07/09

お風呂リフォームで効果的な断熱方法

お風呂に窓がありとても寒いです。

一番効果のある断熱リフォームはダブル窓にすることでしょうか?おすすめのリフォームがあれば教えてください。

おすすめのリフォーム方法としては、窓のサッシュを高性能のサッシュにすることです。内窓を設置できれば、工事もすぐ終わります。

手間をかけられるのであれば、カバー工法、はつり工法などもあります。理想は、それに加えて、床・壁・天井の断熱改修まですれば完璧です。

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