テラス・中庭の修理・工事

テラス・中庭の修理・工事業者ならゼヒトモ

静岡県のテラス・中庭の修理・工事の補助金情報

焼津市中古住宅流通促進事業補助金

静岡県 焼津市

所定の条件を満たす焼津市内の中古住宅を購入する方に対し、予算の範囲内において補助します。

対象者
  • 市内の中古住宅に住み始めた者であり、5年以上居住しようとするものであること
  • 中古住宅及び土地について、入居する者のみが中古住宅及び土地の所有権を取得するものであること
  • 中古住宅及び土地について、令和7年4月1日から令和10年3月31日までの間に売買契約を締結していること
  • 世帯員等が市区町民税を滞納していないこと
  • 世帯員等の3親等以内の親族から購入した中古住宅及び土地でないこと
  • 世帯員等が過去に中古住宅及び土地の購入に係る市の補助金の交付を受けていないこと
対象条件
  • 中古住宅について、建築されてから30年以上経過した建物であること(昭和56年5月31日以前に建築された建物は耐震性が確認されていること)
  • 中古住宅及び土地の購入合計額が500万円以上(税抜き)であること(中古住宅に住み始める前にリフォームをした場合はその経費も含む)
対象工事
  • 給排水、ガス又は電気設備の改修工事
  • 台所、便所又は浴室の改修工事
  • 内装、外装又は屋根の改修工事
  • 外構の改修工事
  • その他市長が必要と認める改修工事
補助額
30万円(リフォームを行う場合:20万円加算)
情報公開日
2025年6月16日

静岡県のテラス・中庭の修理・工事業者の事例

1件の事例があります
有限会社ラグデザイン's avatar
有限会社ラグデザイン
テラス・中庭の修理・工事
週末をテラスで過ごす特別な場所
キッチンから繋がるテラスリビング。周りからの視線を断ちながら屋根付きのテラスを増設。水回りも設置できるように水栓も用意しました。 プロのコメント: 街中の立地でしたのでプライベート空間を大切にフェンスのデザイン(高さなども)と母屋との雰囲気を考えた色遣いを大切にしました。
建物形態
戸建て
施工場所
庭、外構、テラス
施工期間
1カ月(設計から完了まで)
施工費用
120万円(土間・テラス・塀)
地域
静岡県磐田市
施工前施工後

静岡県のテラス・中庭の修理・工事業者のプロ一覧

195人のプロがいます
シルバーシルバー
5
(9)
対応可能エリア静岡県
ゴールドゴールド
5
(10)
対応可能エリア静岡県
ニューユーザーニューユーザー
対応可能エリア静岡県
ブロンズブロンズ
対応可能エリア静岡県
ブロンズブロンズ
5
(2)
対応可能エリア静岡県

テラス・中庭の修理・工事業者に関するQ&A

ユーザー様
30代 / 男性ユーザー様の相談
相談日:2026/04/07

DIYで「基礎石(独立基礎)」を水平に据え付けるための精度と手法は?

自分でウッドデッキを造ります。時間が経つとデッキが歪むのを防ぐために基礎石の下に砕石を敷くと思うのですが、この時どれくらい厚さが必要でしょうか。また、素人でも数ミリ単位の水平を出すための「水盛管」等の使い方のコツを教えてください。

ウッドデッキの束石の下は、まず土を掘り、砕石を敷いてしっかり転圧します。

砕石の厚さは、地盤が安定している場所であれば、転圧後で5〜10cm程度が一つの目安です。地盤が軟らかい場合は10cm以上にしたり、モルタルやコンクリートを併用したりします。

また、デッキ下に落ち葉がたまりやすい場所では、束石まわりをモルタルで薄く土間状に仕上げておくと、雑草が生えにくくなり、後々の掃除もしやすくなります。

水平の確認には水盛管も使えますが、DIYであれば、ホームセンターで販売されている1.5〜1.8m程度のアルミ角材を使う方法が分かりやすいです。

束石の上にアルミ材を渡し、その上に水平器を置いて高さを確認します。短い水平器を束石へ直接置くだけでは、その束石自体の傾きしか分かりませんが、長いアルミ材を使えば、離れた束石同士の高さも確認できます。

まず四隅の束石を仮置きし、アルミ材と水平器で高さを見ながら、モルタルやカラ練りモルタルで調整します。その後、中間の束石も同じように合わせていきます。前後方向だけでなく、左右方向も確認してください。

数mm単位で束石を完全にそろえることより、最終的に大引や根太が水平になり、すべての束石へ均等に荷重が掛かることの方が重要です。

調整式の束柱を使えば、施工後の微調整もしやすくなります。

ユーザー様
40代 / 男性ユーザー様の相談
相談日:2026/06/08

バルコニーをサンルーム化してリビングを拡張する際の防水処理は?

リビングと繋がるバルコニーをサンルームにして床面をフラットに繋げたいです。既存のサッシ枠の段差解消法と、外部からの雨水浸入を防ぐための防水立ち上がりの最低基準を教えてください。

既存サッシの状況やご自宅の構造が不明ですので、一般的に多い事例として申し上げると、サンルームにするバルコニー側を床上げしても、完全にフラットにはできないことが多いです。

仮に納められたとしても、雨水侵入のリスクを考えると、最低限5cm程度は高さを残した方が良いと思います。

テラス・中庭の修理・工事業者関連の最新記事

2025/03/11
ベランダ囲いとは?賃貸でも後付けできる?サンルームとの違い・設置費用も解説【2025年最新】

ベランダ囲いとは、ベランダやバルコニーの周囲をふさぐ住宅設備です。テラス囲いやサンルームが、ベランダ囲いに該当します。双方とも既存のベランダ・バルコニーに、必ずしも設置する必要はありません。庭や1階の一部への設置も可能で […]