リフォーム業界はクレーム産業と言われるぐらい、不良施工が多い業界で、特に塗装に関してはここ数年急増しております。
悪徳業者の共通点は
①不安をあおり、高額な工事を要求する。
②不必要な工事を、高額な金額で契約する。
③無料点検、モニター商法などで高額な金額で契約している。
など、そのほかにも色々とあります。
そこで、『長寿命住宅研究会』ではトラブルが増えている塗装工事で、トラブル回避の為に、
『失敗しない塗装工事7つの防衛策』
を作成致しました。
お問い合わせいただいた方にはご縁に感謝して、一冊を無料でプレゼント致します。
これから塗装工事をご検討されている方、業者選びに悩んでる方、又は過去に塗装で不良施工で悩まされた方は必見です。
弊社は東京商工会議所の会員登録をしており、住宅リフォーム専門店として、正しい塗装知識の勉強会も各地で開催し、不良施工の警護活動を行っており、国家資格の一級塗装技能士の職人さんを中心に、卓越した技術で大切なお住まいを守り続けております。
活動範囲としては、東京を中心に関東圏内幅広く対応しておりますので、お気軽にご相談下さい。
分譲マンション共用部分改修費用助成
東京都 中央区
中央区内の分譲マンションの管理組合が共用部分の修繕・防災対策工事を行う場合、設計費と工事費の一部を助成します。
- 対象者
- 区内の分譲マンションの管理組合
- 対象条件
- 区内の分譲マンション(現に住宅として使用しているもの)
- 築20年以上経過した分譲マンション
- 対象工事
- 共用部分の修繕工事
- 修繕工事
- 壁面の改修
- 鉄部の塗装・取替え
- 屋上・バルコニー・外部共用廊下の防水
- 給排水管の更生・取替え
防災対策工事- 受水槽・高架水槽の耐震型への取替え
- 受水槽・高架水槽への感震器連動型止水弁の設置
- エレベーターへの地震時管制運転装置の設置
- 昇降機耐震設計・施工指針(2014年版)に基づくエレベータの耐震改修工事
- エレベーターへの戸開走行保護装置の設置
- 遮煙性能を有したエレベーター出入口扉への改修
- 防災備蓄倉庫の設置
- 防火水槽の設置
- 電気設備への浸水対策工事
- 補助額
- 設計費用は対象設計費の2/3(上限100万円)、工事費用は対象工事費の10%×2/3(上限1,000万円)
- 問い合わせ
- 一般財団法人中央区都市整備公社 まちづくり支援第一課
- 電話番号
- 03-3561-5191
- 情報公開日
- 2024年3月29日






