弊社では建築 外装に関しましては、屋根、塗装、防水、足場等から大工仕事まで。
内装では仕上げ(クロスや床)、又、室内の除菌も兼ねたハウスクリーニングを専門に行っております。
戸建住宅のみならず、賃貸アパートやマンションのお部屋1室での依頼も承っております。
リフォーム業者というのは、漠然としていて、一口リフォームといっても、内装なのか外壁塗装なのか、リフォーム工事の内容で様々な業者がいますが、元請けの会社から下請けの会社(職人)に発注が出される場合、オーナーから工事の依頼を受けるのが「元請け会社」となります。
たとえば、リフォーム業者や工務店がアパート1室リフォームの依頼を受けた場合、できる工事は自社で行いますが、電気工事、水道工事など自社でできない工事は下請けに出します。その際は、自社の利益を乗せた上で、下請け会社の利益も乗せた費用をオーナーが負担することになります。
賃貸物件のオーナーの場合は、以下のように管理会社がリフォームの手配を行う流れが多いでしょう。
【リフォーム手配の流れ】 管理会社 → リフォーム業者 →専門業者(職人)
このように、下請けに出せば出すほど、そこに手数料が乗せられて高くつくケースが多いです。どれくらいの価格になるかといえば、その管理会社やリフォーム業者にもよります。
色々各地で問題が起きているため、
たいへん誤解されやすい業種なのかもしれませんが、「良い工事」を行い御満足頂けるまで確認、そして相談させて頂き工事を進めさせて頂きます。
最後に実際の施行についてです。
各工事・工種、見積各項目についての説明や材料単価等気になる御値段の内容や、各材料のコスパの面はもちろん、現在の住まいについての今後のお考えに合った工事内容の御提案など。
ニーズに合うよう御相談に乗らせて頂きます!
2世帯住宅リフォーム等補助金
実施中神奈川県 横須賀市
横須賀市で親世帯と子ども家族が同居または近居するためのリフォーム費用を、2分の1(最大30万円)補助します。
- 対象者
- 市内に一戸建て住宅を所有し、かつ居住している親世帯である方
- 親世帯の住宅に市外から転入予定の子ども家族である方
- 転入する子ども家族は、令和8年1月1日時点において横須賀市外に住所を有している方
- 申請日以後に親世帯の居住している住宅に転入または近居を目的として、中古戸建を購入し住民登録をする方
- 申請年度中にリフォーム施工、子ども家族との同居または近居(住民登録)を完了する方
- 過去に本制度による補助金の交付を受けたことがない方
- 市税を滞納していない方
- 暴力団員でない方
- 対象工事
- 増築工事
- 台所、浴室、洗面所またはトイレの修繕工事等
- 住宅内の機械設備工事(給排水、給湯、換気、電気、ガス設備工事)
- オール電化住宅工事
- 屋根のふき替え工事、塗装工事または防水工事
- 外壁の張替え工事または塗装工事
- 部屋の間仕切りの変更工事
- 床材、内壁材または天井材の張替え工事、塗装工事等の内装工事
- 床、壁、窓、天井または屋根の断熱改修工事
- ふすま紙若しくは障子紙の張替えまたは畳の取替え
- 雨どい等の取替え工事または修理工事
- 建具または開口部の取替え工事または新設工事
- 耐震改修工事
- 防音工事
- バリヤフリー改修工事
- 補助額
- 最大30万円(リフォーム費用の2分の1)
- 問い合わせ
- まちなみ景観課(2世帯住宅リフォーム等補助金担当)
- 情報公開日
- 2026年4月3日










