はじめまして、見ていただきありがとうございます。一級建築士の矢部と申します。 住宅から大規模な建物まで、25年間 施工を行ってまいりました。 これまで沢山の方々の建物と暮らしやお仕事に関わらせていただいたこと 本当に感謝しております。
出身は長崎県佐世保市、1979年2月生まれ、二児の父、休日はボルダリング、DIY、ギターなど、アクティブに活動しております。
「エール住研」は住宅にかかわる研究をし続け、住まい手の課題に最適なソリューションをワンストップで提供する会社として創業しました。
住まい手の理想を叶え、住まい手と共に成長いたします。
エール住研 では、住宅・マンション・商業ビルなどの改修・リフォーム・リノベーション・エクステリア工事を設計施工で行っております。
弊社には営業マンはおりませんので、一級建築士がお客様によりそい、ご要望を丁寧に聞き取りまして、柔軟にプランニングし、誠実に作り上げます。
さまざまな構造の施工実績がありますため、お客様の理想を追求し幅広いご要望にご対応させていただきます。
具体的な施工内容について
間取り変更工事・収納改善工事・断熱工事・防水工事・外壁塗装工事・屋根葺き替え工事・サッシ工事・シャッター工事・建具工事・内装工事・住宅設備工事・電気工事・空調設備工事・給湯設備工事・防災設備工事・解体工事・外構工事
料金について
訪問調査・プランニング・お見積りは無料でご対応いたします。
工事契約後 契約金・着工金・完成金の3回に分けてお支払いいただいております。
ご訪問から完成引き出しまでの流れについて
①ご訪問 (ご要望聞き取り・建物調査)
②工事プランのご提案
③工事プラン・予算の確定
④ご契約
⑤ご近隣あいさつ
⑥工事着工
⑦工事完工引き渡し
※取り扱い説明・工事保証書発行・定期点検も行っております。
事務所所在地 東京都立川市一番町4ー65-10 大清ビル102
電話番号 042-520-6800
営業時間 9:00~19:00
定休日 日曜日 ※ご要望により、日曜日のご対応も行っております。
是非ご相談ください。
住宅耐震化及び住宅ストック改修補助金
東京都 日野市
日野市内の木造住宅の耐震診断・耐震改修、バリアフリー改修、断熱改修にかかる費用を補助します。
- 対象者
- 補助対象住宅の所有者で日野市民である方
- 補助対象事業完了後直ちに市民になる方
- 該当事業の契約をしていない方
- 申請した年度内に事業が完了する方
- 過去に同様の補助金を市から受けていない方
- 対象条件
- 木造住宅耐震診断
- 昭和56年5月31日以前に着工されたもの
- 昭和56年6月1日から平成12年5月31日以前に着工した住宅
- 市内に所有する木造住宅(在来軸組工法以外の工法も含む)
- 市内に所有する木造住宅(在来軸組工法のみ)
- 居住用一戸建住宅(賃貸住宅を含む)
- 併用住宅の場合、床面積の2分の1以上を住宅として使用していること
木造住宅耐震改修工事- 市内に所有する木造住宅
- 居住用一戸建住宅(建替えについては所有者が自ら居住する場合に限る)
- 併用住宅の場合、床面積の2分の1以上を住宅として使用していること
- 昭和56年5月31日以前に着工されたもの(賃貸住宅を含む)
太陽光発電システム付属耐震改修- 木造住宅の耐震改修工事を実施する建物(建替えを除く)
住宅バリアフリー化工事- 市内に所有する住宅
- 居住用住宅
- 併用住宅の場合、床面積の2分の1以上を住宅として使用していること
- 築1年以上経過したもの(賃貸住宅を含むが、集合住宅にあっては専有部分に限る)
木造住宅断熱改修工事- 市内に所有する木造住宅
- 居住用一戸建住宅
- 併用住宅の場合、床面積の2分の1以上を住宅として使用していること
- 築1年以上を経過したもの(賃貸住宅を含む)
- 対象工事
- 木造住宅耐震診断
- 耐震診断
木造住宅耐震改修工事- 耐震診断の上部構造評点が1.0未満である木造住宅を1.0以上にする耐震改修工事
- 耐震診断の上部構造評点が1.0未満である木造住宅を除却し、建替えする工事
太陽光発電システム付属耐震改修- 太陽光発電システムの設置を想定した設計が行われている耐震改修工事
住宅バリアフリー化工事助成- 段差を解消する工事
- 廊下及び出入り口の幅を確保する工事
- 低い浴槽に交換する工事
- 手すりを居室、浴室、階段、廊下、トイレ及び玄関に設置する工事
- ホームエレベーター又は階段昇降機を設置する工事
- いす座又は車いす対応キッチンを設置する工事
- 高齢者又は身体障害者対応のトイレ及び洗面所を設置する工事
木造住宅断熱改修工事- 対象住宅内の1つ以上の室内に面している天井・床・壁・屋根裏(壁面等)の内部に断熱材等を充填し、その壁面等の断熱性能を向上させる工事(その他同等の断熱性能の向上となる工法も含む)
- 室内の壁面等のうち外気に接する壁(窓・扉を除く)の全ての断熱改修工事すること
- 使用する断熱材が評価方法基準に規定する断熱材等性能等級4の性能を有するもの又はその壁面等が同等の性能を有すること
- 補助額
- 最大176.2万円(障がい者等が世帯に居住する場合:市内業者の場合)
- 情報公開日
- 2026年3月31日








