1.既存床を取り壊さないで、上に張るフローリング上張り工事
2.空室原状回復工事全般
3.和室から洋室へ変更工事
現在、弊社の主力工事はフローリングの"張り替えしない"上張り工事です。
建材メーカーをはじめ月間約、400㎡の工事案件を受注しております。
建築、不動産大手様には弊社上張りフローリングも認知度も高くなりましたが、地元工務店様や一般ユーザー様には、まだまだ認知度が低いので、躊躇しがちなフローリングリューアルが壁紙を張り替えるのと同じ感覚で手軽に出来る事をお伝えいたしたくZehitomo出店いたしました。
マンションの防音床、床暖房のフローリングに上張り出来るのは弊社の取り扱う上張りフローリングだけ。
発売元建材メーカーから技術指導講師に招かれており、空き部屋ばかりでは無く、工事が難しいとされるご在宅での工事割合が高く経験も豊富な職人の信頼度の高さと自負しております。
業界の最先端工法を信頼と技術でお伝えいたします。
上張りフローリング工事は単価 ㎡/9000〜
㎡単価✖️面積➕※付随工事➕税=総額
※付随工事=床下収納、框、見切り、建具等の高さ調整が必要な場合。
畳からフローリング変更は一式 6畳/14万円〜
ナオス・テック・アドバンス株式会社
埼玉県さいたま市南区大谷口963-5
担当 鈴木克典
直通090-7945-9490
代表048-606-2863
YouTube
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https://youtube.com/@naoss.tec.advance
インスタグラムもご確認下さい
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住宅耐震化及び住宅ストック改修補助金
東京都 日野市
日野市内の木造住宅の耐震診断・耐震改修、バリアフリー改修、断熱改修にかかる費用を補助します。
- 対象者
- 補助対象住宅の所有者で日野市民である方
- 補助対象事業完了後直ちに市民になる方
- 該当事業の契約をしていない方
- 申請した年度内に事業が完了する方
- 過去に同様の補助金を市から受けていない方
- 対象条件
- 木造住宅耐震診断
- 昭和56年5月31日以前に着工されたもの
- 昭和56年6月1日から平成12年5月31日以前に着工した住宅
- 市内に所有する木造住宅(在来軸組工法以外の工法も含む)
- 市内に所有する木造住宅(在来軸組工法のみ)
- 居住用一戸建住宅(賃貸住宅を含む)
- 併用住宅の場合、床面積の2分の1以上を住宅として使用していること
木造住宅耐震改修工事- 市内に所有する木造住宅
- 居住用一戸建住宅(建替えについては所有者が自ら居住する場合に限る)
- 併用住宅の場合、床面積の2分の1以上を住宅として使用していること
- 昭和56年5月31日以前に着工されたもの(賃貸住宅を含む)
太陽光発電システム付属耐震改修- 木造住宅の耐震改修工事を実施する建物(建替えを除く)
住宅バリアフリー化工事- 市内に所有する住宅
- 居住用住宅
- 併用住宅の場合、床面積の2分の1以上を住宅として使用していること
- 築1年以上経過したもの(賃貸住宅を含むが、集合住宅にあっては専有部分に限る)
木造住宅断熱改修工事- 市内に所有する木造住宅
- 居住用一戸建住宅
- 併用住宅の場合、床面積の2分の1以上を住宅として使用していること
- 築1年以上を経過したもの(賃貸住宅を含む)
- 対象工事
- 木造住宅耐震診断
- 耐震診断
木造住宅耐震改修工事- 耐震診断の上部構造評点が1.0未満である木造住宅を1.0以上にする耐震改修工事
- 耐震診断の上部構造評点が1.0未満である木造住宅を除却し、建替えする工事
太陽光発電システム付属耐震改修- 太陽光発電システムの設置を想定した設計が行われている耐震改修工事
住宅バリアフリー化工事助成- 段差を解消する工事
- 廊下及び出入り口の幅を確保する工事
- 低い浴槽に交換する工事
- 手すりを居室、浴室、階段、廊下、トイレ及び玄関に設置する工事
- ホームエレベーター又は階段昇降機を設置する工事
- いす座又は車いす対応キッチンを設置する工事
- 高齢者又は身体障害者対応のトイレ及び洗面所を設置する工事
木造住宅断熱改修工事- 対象住宅内の1つ以上の室内に面している天井・床・壁・屋根裏(壁面等)の内部に断熱材等を充填し、その壁面等の断熱性能を向上させる工事(その他同等の断熱性能の向上となる工法も含む)
- 室内の壁面等のうち外気に接する壁(窓・扉を除く)の全ての断熱改修工事すること
- 使用する断熱材が評価方法基準に規定する断熱材等性能等級4の性能を有するもの又はその壁面等が同等の性能を有すること
- 補助額
- 最大176.2万円(障がい者等が世帯に居住する場合:市内業者の場合)
- 情報公開日
- 2026年3月31日








