耐震工事・耐震リフォーム

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江戸川区の耐震工事・耐震リフォームの補助金情報

戸建住宅耐震改修工事助成事業(旧耐震)

実施中
東京都 江戸川区

江戸川区で、耐震改修設計を実施した戸建住宅の耐震改修工事費用を、最大200万円(対象経費の1/2または2/3)まで助成します。

対象者
  • 対象住宅の所有者又は居住者
  • 対象住宅の耐震改修工事を行うことについて、住宅の所有者、共有者及び居住者の全員の同意を得ている者
  • 居住者が申請者となる場合は、住民票上の住所が江戸川区内にある者
  • 耐震改修工事の費用を負担する者
  • 売却等の目的で耐震改修工事を行わない者
  • 住民税を滞納していない者
対象条件
  • 過去に江戸川区戸建住宅耐震改修設計等助成事業による耐震改修設計が実施された住宅であること
  • 過去に国又は地方公共団体の助成制度を利用した耐震改修工事が実施されたことがない住宅であること
対象工事
  • 基礎・柱・梁・耐力壁・筋交いの補強工事
  • 軽量化のための屋根の葺き替え工事
  • 床面の剛性を高める工事
  • 各工事に不可欠な付帯工事(解体・復旧等)
補助額
最大200万円(助成対象経費の1/2または2/3)
受付期間
2026年12月25日まで
問い合わせ
建築指導課耐震化促進係
電話番号
03-5662-6389
情報公開日
2026年4月20日

江戸川区戸建住宅耐震改修工事助成事業

実施中
東京都 江戸川区

江戸川区の戸建住宅で耐震改修工事を行う場合、費用の一部(助成率1/2又は2/3、上限150万円又は200万円)を助成します。

対象者
  • 対象住宅の所有者又は居住者であること
  • 対象住宅の耐震改修工事を行うことについて、住宅の所有者、共有者及び居住者の全員の同意を得ていること
  • 居住者が申請者となる場合は、住民票上の住所が江戸川区内にあること
  • 耐震改修工事の費用を負担する者であること
  • 売却等の目的で耐震改修工事を行うものではないこと
  • 住民税を滞納していないこと
対象条件
  • 過去に江戸川区戸建住宅耐震改修設計等助成事業による耐震改修設計が実施された住宅であること
  • 過去に国又は地方公共団体の助成制度を利用した耐震改修工事が実施されたことがないこと
対象工事
  • 基礎・柱・梁・耐力壁・筋交いの補強工事
  • 軽量化のための屋根の葺き替え工事
  • 床面の剛性を高める工事
  • 各工事に不可欠な付帯工事(解体・復旧等)にかかる費用
補助額
最大200万円(助成率1/2又は2/3、上限150万円又は200万円)
問い合わせ
〒132-8501 江戸川区中央 1-4-1
江戸川区 都市開発部 建築指導課 耐震化促進係
情報公開日
2026年4月6日

江戸川区耐震コンサルタント派遣制度

実施中
東京都 江戸川区

江戸川区が委託する建築士による住宅の基礎調査と耐震改修に向けた助言(費用無料)を行います。

対象者
  • 対象住宅の所有者又は居住者
  • 居住者が申請者となる場合は、住民票上の住所が江戸川区内にある方
  • 耐震コンサルタント派遣について、対象住宅の所有者・共有者及び居住者の全員の同意を得ている方
  • 精密診断及び同診断結果に基づく耐震改修を行う意思がある方
対象条件
  • 昭和56年5月31日以前の旧耐震基準で建築された木造戸建住宅、長屋、共同住宅
  • 賃貸住宅の場合は、木造であること
  • 木造住宅の場合は、平屋又は2階建てであること
  • 店舗等の部分を備える場合は、住宅部分の面積が延床面積の2分の1を超える住宅
  • 個人が所有する住宅(共有の一部を含む法人所有は対象外)
  • 非木造住宅の場合は、建築確認時の図書、構造計算書、検査済証等があること
  • 過去に本制度を受けたことがない住宅
  • 過去に区の助成制度を利用した耐震改修工事が実施されたことがない住宅
  • 違反建築でない住宅
対象工事
  • 耐震コンサルタント(建築士)による住宅訪問
  • 建物の基礎的な調査
  • 耐震改修に向けた助言
  • 現地調査(建物内外の調査・写真撮影)
  • 調査結果報告書の作成
  • (希望者のみ)電話による報告書内容の説明
受付期間
2027年1月29日まで
問い合わせ
〒132-8501 東京都江戸川区中央1-4-1
江戸川区 都市開発部 建築指導課 耐震化促進係
電話番号
03-5662-6389
情報公開日
2026年3月31日

江戸川区建築物耐震改修設計助成事業

実施中
東京都 江戸川区

江戸川区内の分譲マンションや緊急輸送道路沿道建築物等の耐震改修設計費用を助成します(最大2/3、特定の場合は10/10)。

対象者
  • 耐震改修設計の費用を負担する者
  • 対象建築物の所有者
  • 対象建築物が分譲マンションである場合、耐震改修設計を行うことにつき、区分所有者および議決権の各3/4以上の同意を得ていること
対象条件
  • 昭和56年5月31日以前の旧耐震基準で建築確認を取得し、建築されたものであること
  • 耐震診断が完了していること
  • 過去に区の助成制度を利用した設計等が実施されたことがないこと
  • 緊急輸送道路沿道建築物である場合、敷地が緊急輸送道路に接していること
  • 緊急輸送道路沿道建築物である場合、建築物の各部分から緊急輸送道路の境界線までの水平距離に、当該道路の幅員の1/2に相当する距離を加えたものに相当する高さであること(右図参照)
  • 緊急輸送道路沿道建築物ではないが、分譲マンションである場合、地階を除く階数が3階以上であること
  • 緊急輸送道路沿道建築物ではないが、分譲マンションである場合、耐火建築物または準耐火建築物であること
  • 幼稚園・保育園である場合、私立であり、学校教育法または児童福祉法に基づく認可を受けていること
対象工事
  • 耐震改修設計
補助額
特定緊急輸送道路沿道建築物の場合:10/10、特定緊急輸送道路沿道建築物でない場合:2/3
受付期間
2026年12月25日~2027年1月29日(申請期限)
問い合わせ
〒132-8501 江戸川区中央1-4-1
江戸川区 都市開発部 建築指導課 耐震化促進係
情報公開日
2026年4月6日

江戸川区建築物耐震診断助成事業

実施中
東京都 江戸川区

江戸川区の対象建築物で耐震性を高めるため、耐震診断等に要する費用を助成します。

対象工事
  • 耐震コンサルタント派遣
  • 診断・設計
  • 工事
補助額
2/3
受付期間
2026年12月25日まで(申請期限)
問い合わせ
建築指導課耐震化促進係
電話番号
03-5662-6389
情報公開日
2026年4月6日

東京都江戸川区の耐震工事・耐震リフォーム業者のプロ一覧

80人のプロがいます
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対応可能エリア東京都江戸川区
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耐震工事・耐震リフォーム業者に関するQ&A

ユーザー様
ユーザー様の相談
相談日:2025/07/16

耐震の基礎工事について

木造住宅の耐震で基礎工事(土間コンクリート等の工事)をした事がありますか?

私の工務店では、よく施工する方法です。

「ベタ基礎」と呼ばれる施工方法があります。まずは、しっかりと地面に転圧をかけて締め固めて下さい。その上で砕石等の安価な砂利を敷入れ更に転圧すればなおよいです。

次に鉄筋のメッシュシートを地面から石コロやコンクリート片などを利用し適当に僅かに浮かせて全体に敷いてあげましょう。それからコンクリートを打ちます。地面に対してこちらも面で抑えるため、地盤沈下と横ずれに対して有効です。