料理

料理のプロと出会う。

アスリートフード料理レッスン、うどん・そばレッスン、マクロビ・薬膳料理レッスン、健康・ダイエット料理レッスンなど、料理の「やりたい」を叶えるプロと出会えます。

料理のプロをカテゴリーから探す

ゼヒトモに登録する20万人以上のプロからあなたに最適な料理のプロをご紹介。

料理関連の最新記事

2022/07/01

TikTokで100万再生超え! 楽ちんダイエットレシピ

今やYouTubeに勝るとも劣らないほど人気なTikTok。今回はそんなTikTokから、夏に向けてダイエットがしたい人にピッタリの簡単レシピをご紹介。全て100万再生超えの厳選動画なので、最後までチェックしてくださいね。 目次 簡単に作れる!ダイエットレシピ12選 さらに「ダイエット料理」を極めたい方へ 簡単に作れる!ダイエットレシピ12選 100万再生を超えて話題となったレシピのほとんどが、手間をかけずにすぐ作れたり、中には火や包丁を一切使わずに完成するものばかり。ダイエットは日々の積み重ねでもあるので、とにかく手軽に作れた方がいいですよね! ——-——-——-— ● coco🐰14キロ痩せたダイエッター🔥超簡単痩せレシピさん(coco_home__) ※インスタグラムもあり(https://www.instagram.com/coco_home__/)  こちらではダイエットレシピ情報のほか、美容系のネタも豊富に配信中 ——-——-——-— 韓国風キムチーズグラタン @coco_home__ イン スタのダイエット方法や他のレシピも見てね❤️韓国風キムチーズグラタンが美味しすぎる🥰#ダイエット #ダイエット記録 #ダイエット飯 #ダイエットのおねえさん #ダイエット中 #ダイエット方法 #ダイエットレシピ #ダイエット動画 #ダイエット垢 #痩せたい #痩せる #痩せる方法 #スイーツ #料理動画 #一人暮らし女子 #美容 #簡単レシピ #簡単料理 #tiktok教室 #tiktokレシピ #筋トレ #筋トレ女子 #筋トレチャレンジ #筋トレ飯 #バルクアップ #バルク #筋トレ初心者 #筋トレ好き #豆腐 #豆腐レシピ #スイーツ #ケーキ #おやつ #ケーキ作り #朝ごはん #朝ご飯 #スイーツレシピ #グラタン #グラタンレシピ #韓国 […]

2022/06/30

意外と知らない「実は生で食べられる」野菜

加熱して食べるのが一般的な野菜の中には、意外と生でも食べられる野菜もあるとご存じですか?いつもと違う味わいを楽しめ、栄養面でも良いことばかりなんですが、とは言えデメリットや、逆に生では食べられない野菜についても知っておくべきと思い、今回筆をとっています。 目次 野菜を生で食べるメリット・デメリット 生で食べられる意外な野菜 生で食べちゃダメな野菜 野菜を生で食べるときの注意点 意外な野菜たち、ぜひ生で楽しんでみて! 野菜を生で食べるメリット・デメリット メリット 野菜を生で食べるメリットは、まずは栄養素をムダなく摂れることです。ビタミンやミネラルの多くは、加熱することで壊れやすく、また茹でたり煮たりするときに水の中に流れ出てしまいます。 野菜を生で食べれば、この損失してしまう栄養素をそのまま身体にとり込むことが可能です。 そして生の野菜は、シャキシャキとした食感も魅力の一つ。みずみずしい味わいを楽しめるだけでなく、噛みごたえがあるので、満腹中枢を刺激して食べすぎ防止や、小顔効果も期待できます。 デメリット 野菜を生で食べるデメリットは、まず消化されにくいことです。加熱した野菜に比べると消化に時間がかかるため、胃腸の調子が悪いときや体調不良のときはたくさん食べすぎない方がよいです。 また生の野菜はカサがあるため、たっぷりと野菜を食べたいときには不向き。 さらに、野菜を生で食べるのは食中毒のリスクが少なからずあるものです。食中毒菌を死滅させるための加熱の調理工程がないため、しっかり洗浄したり清潔な調理器具を使ったりと、衛生面での配慮が必要になります。 生で食べられる意外な野菜 生で食べると健康や美容にうれしい効果が期待できますが、レパートリーはそんなに多くない。そこで、実は意外と生で食べられる野菜をここでは紹介します。 ブロッコリー   ブロッコリーは茹でたり蒸したりして食べるのが一般的ですが、実は海外だと生のまま食べられることが多い野菜で、サラダにしたり、スムージーに使ったりと、さまざまな楽しみ方ができます。 ブロッコリーは虫がつきやすい野菜であるため、水で浸けおきをして、よく洗うのが安心して食べるポイント。たくさん食べると消化に悪いため、5~6房分を目安にすると良さそうですね。 ブロッコリーを生で食べるときにおすすめのレシピをご紹介します。 この投稿をInstagramで見る アメリカの食トレンド情報 😋🍽レインボーファームズ🌈(@rainbowfarmsjp)がシェアした投稿 サラダにすると、ブロッコリーの歯ごたえを楽しめますよ。 この投稿をInstagramで見る 野口 直志(@nogu.kitchen)がシェアした投稿 スムージーに使うと、おいしくさっぱりブロッコリーの栄養を摂れます。 じゃがいも じゃがいもは加熱しないと食べられないイメージが強いですが、生でも食べられます。加熱したときのホクホクとした食感とは違い、シャキシャキとみずみずしい味わいで、いつもと違う魅力が楽しめます。 ただし、生じゃがいものでんぷんは消化に悪く、食べすぎるとお腹を壊す可能性があります。 じゃがいも1/2~1個程度までを目安にして、毎日のように続けて食べないようにすると安心です。 新鮮なじゃがいもが手に入ったら、ぜひ一度お試しあれ。 じゃがいもを生で食べる場合は、せん切りにしてサラダや和え物にすると食べやすくなりおすすめ。以下のようなレシピがありますので、参考にしてくださいね。 この投稿をInstagramで見る れのあキッチン(@renoa_kitchen)がシェアした投稿 せん切りにした和風サラダがおすすめです。 この投稿をInstagramで見る 料理家 岸田夕子(勇気凛りん)(@y.kishida)がシェアした投稿 切干大根とあわせて、シャキシャキしたサラダにも。 おくら おくらも生で食べられる野菜のひとつです。加熱するとねばねばとした食感を楽しめますが、生のまま食べると粘り気はあっさりめ。風味もしっかり味わえ、おくら本来の魅力が感じられます。 生のまま食べるときは、おくらの産毛を塩でもんでしっかり落としておくと食べやすくなります。 オクラを生で食べるときは、以下のような丼や和え物のレシピがおすすめです。 この投稿をInstagramで見る ヴィーガン献立専門・おうちで作るごはん&おやつ🌱(@go.vegan.go_)がシェアした投稿 生のまま薄切りにして、納豆とあわせてネバネバ丼に。 この投稿をInstagramで見る Hodono_Sakanaya-KAGURA(@sakanayakagura)がシェアした投稿 生のオクラを使ってサンドイッチの具材にするのもおすすめです。 生で食べちゃダメな野菜 […]