大槌町木造住宅耐震診断事業
岩手県 大槌町
大槌町内の木造住宅の耐震診断(自己負担3,000円)を支援します。
- 対象者
- 対象住宅の所有者
- 対象条件
- 昭和56年5月31日以前に着工した住宅
- 在来軸組構法または伝統的構法の戸建て住宅
- 居住用途の床面積が2分の1以上の住宅
- 対象工事
- 耐震診断
- 補助額
- 自己負担3,000円
- 受付期間
- 2026年4月7日~2026年12月28日(募集件数に達し次第受付終了)
全国のリフォーム・住宅改修の補助金制度をまとめました。
大槌町内の木造住宅の耐震診断(自己負担3,000円)を支援します。
大槌町の昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅の耐震改修工事等を、対象経費の8/10以内(上限115万円)で補助します。
大槌町内の既存住宅の省エネ改修で、ZEH水準等の性能向上にかかる費用を上限70万円/戸(診断は上限15万円/戸)で助成します。
浅川町内の空き家の改修・除却・状況調査に要する費用を補助し、最大180万円までです。
八千代町内の住宅に、未使用の蓄電システム(上限10kW未満の太陽光発電設備と接続)を導入する費用を、上限10万円で補助します。
空き家バンク登録物件を購入して自己居住目的でリフォームする費用を、補助対象経費の1/3(上限30万円)で支援します。
親世帯・子世帯が町内で同居(近居)し住宅の新築・購入・増改築をした場合、最大30万円を補助します。
飯能市内の既存木造住宅の耐震診断費用を、補助率2/3(上限5万円)で補助します。
鶴ヶ島市内で多世代同居・近居のための住宅取得を行うと、最大100万円(補助対象経費の2分の1、千円未満切り捨て)を補助します。
隣地を統合して自宅の敷地を拡張する際の費用(対象経費の1/2、上限100万円)を補助します。