リフォーム補助金情報 (374ページ目)

全国のリフォーム・住宅改修の補助金制度をまとめました。

新着の補助金

京都市 分譲マンションへの耐震化補助制度

京都府 京都市

京都市の分譲マンションに対し、耐震診断・耐震改修(計画作成含む)などを行う費用を最大4,800万円まで補助します。

対象者
  • 分譲マンションの管理組合の代表者又は区分所有者全員の同意を得た代表者
対象条件
  • 昭和56年5月31日以前に着工された分譲マンション
  • 耐震改修等の実施について、管理組合の集会の決議がとれたもの
対象工事
  • 耐震診断
  • 耐震改修計画の作成
  • 耐震改修
補助額
最大4,800万円(耐震改修)
問い合わせ
都市計画局建築指導部建築安全推進課
電話番号
075-222-3613

京都市吹付けアスベスト除去等助成事業

京都府 京都市

京都市内の建物で、吹付けアスベストの含有調査や除去・封じ込め・囲い込み工事を行う費用を助成します。

対象者
  • 補助対象建築物の所有者
対象条件
  • 本市の区域内に存する建築物
  • 含有調査にあっては、アスベスト含有のおそれがある吹付け建材が使用されている建築物
  • 除去等工事にあっては、吹付けアスベスト及び石綿含有率が0.1%を超える吹付けロックウールが現に存する建築物
  • 継続して使用する予定である建築物
  • 本補助金のほかに、本補助金の交付の対象となる費用に対して、公的機関から、同種類似の補助金その他の金銭的給付の交付を受けていない建築物
  • 建築基準法第28条の2の規定について、法第3条第2項の規定の適用を受けている建築物
対象工事
含有調査
  • 吹付け建材におけるアスベスト含有の有無及び量の分析調査
除去等工事
  • 吹付けアスベストの除去、封じ込め又は囲い込みの工事
補助額
含有調査:上限25万円、除去等工事:上限100万円
問い合わせ
都市計画局建築指導部建築安全推進課
電話番号
075-222-3613

大阪市 重度心身障がい者(児)住宅改修費給付事業

大阪府 大阪市

在宅の重度身体障がい者(児)・重度知的障がい者(児)を対象に、日常生活の障がいの除去・軽減に直接効果のある住宅改修工事費用の一部を給付します。

対象者
  • 身体障がい2級以上の者
  • 知的障がい重度(A)以上の者
  • 両上肢機能障がい1級かつ両下肢機能障がい1級の者
  • 体幹機能障がい1級の者
  • 下肢機能障がい3級の者
  • 体幹機能障がい3級の者
  • 乳幼児期以前の非進行性の脳病変による運動機能障がい3級の者
  • 難病患者等でその疾病が起因となり、下肢または体幹機能障がいのある者
  • 市民税所得割額が460,000円以下の世帯
  • 原則として過去に本事業の給付を受けていない方
対象工事
  • 障がい者の日常生活上の障害の除去または軽減に効果があると認められる工事
  • トランスファーシステム等水平移動、垂直移動を容易にする機器の設置
  • 手すり工事、段差解消工事等
補助額
最大100万円
問い合わせ
〒530-8201 大阪市北区中之島1丁目3番20号
福祉局障がい者施策部障がい支援課自立支援事業グループ
電話番号
06-6208-7986

守口市 建築物耐震診断補助

大阪府 守口市

守口市内の建物の耐震診断費用の一部を補助します。

対象者
  • 補助対象建築物の所有者(原則、登記上の建物所有者)
対象条件
  • 守口市内に存する民間建築物
  • 昭和56年5月31日以前に建築されたもの
住宅(併用住宅、長屋、共同住宅を含む)
  • 木造であること(丸太組構法、建築基準法旧38条によるプレハブ工法は対象外)
  • 現に居住し、若しくは居住しようとするもの
  • 長屋又は共同住宅にあっては、1棟全体を診断するもの
特定建築物
  • 鉄筋コンクリート造、鉄骨造、鉄骨鉄筋コンクリート造等
  • 現に使用しているもの
  • 耐震改修の促進に関する法律第14条に規定するもの
対象工事
  • 耐震診断
補助額
最大100万円
問い合わせ
〒570-8666 大阪府守口市京阪本通2-5-5
住宅まちづくり課

守口市 木造住宅耐震改修補助

大阪府 守口市

昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅の耐震改修にかかる費用を補助します。

対象者
  • 補助対象建築物の所有者
  • 補助対象者の世帯全員の課税所得金額が5,070,000円以下であること
  • 対象建築物に係る固定資産税及び都市計画税を滞納していないこと
  • 補助対象建築物の所有者と居住者又は土地の所有者の同意を得ていること
対象条件
  • 昭和56年5月31日以前に建てられた木造住宅(長屋、併用住宅、共同住宅を含む)
  • 階数2以下のもの(地階を除く)
  • 耐震診断の結果、「倒壊する可能性がある」又は「倒壊する可能性が高い」と判定されたもの
  • 現に居住し、又は居住しようとするもの
対象工事
  • 耐震改修計画の策定(設計)
  • 耐震改修工事
  • シェルター設置工事
補助額
最大50万円(耐震改修工事)
問い合わせ
〒570-8666 大阪府守口市京阪本通2-5-5
都市整備部 住宅まちづくり課 建築審査担当

高石市 重度障がい者等に対する住宅改造助成

大阪府 高石市

重度の障がいをお持ちの方が、日常生活動作の改善を図ることを目的として行う住宅改造に対して費用の一部を助成します。

対象者
市内在住で下記のいずれかに該当する者の属する世帯
  • 介護保険被保険者
  • 身障手帳1・2級又は下肢・体幹の3級
  • 療育手帳A
対象工事
  • 住宅改造
補助額
助成金の額は、対象経費と700,000円(第2条第1号の対象世帯については350,000円)を比較していずれか少ない方の額。ただし生計中心者の所得税額により助成基準額に3分の2(所得税額40,000円以下)又は2分の1(所得税額40,001円以上70,000円以下)を乗じて算定し、生活保護世帯及び生計中心者の前年の所得税が非課税の世帯は助成基準額全額。
問い合わせ
〒592-8585 大阪府高石市加茂4丁目1番1号
保健福祉部 高齢・障がい福祉課 高齢・障がい福祉係
電話番号
072-275-6294

高石市 雨水貯留タンク設置助成金

大阪府 高石市

高石市内の住宅に雨水貯留タンクを設置する費用を、最大4万円まで助成します。

対象者
  • 高石市内に居住又は住居を所有されている方
  • 雨水を貯留し、降雨した雨水を有効活用できる方
  • 設置した雨水タンクを7年以上維持管理できる方
  • 過去に当該助成制度を受けていない方
  • 高石市各市税、上下水道料金、下水道受益者負担金の未納が無い方
対象条件
  • 雨水貯留タンクの設置場所が高石市内であること
対象工事
  • 雨水貯留タンクとして販売されているもの
  • 貯留容量が1基あたり80リットル以上のもの
  • 雨どいに接続しているもの
補助額
最大4万円
受付期間
毎年5月から11月末日まで
問い合わせ
〒592-8585 大阪府高石市加茂4丁目1番1号
土木部 下水道課 総務係
電話番号
072-275-6424

高石市 「耐震診断」及び「耐震改修」補助制度

大阪府 高石市

昭和56年5月31日以前に建てられた木造住宅の耐震診断・耐震改修に要する費用の一部を補助します。

対象者
耐震診断補助制度
  • 建物の所有者・使用者
  • 建物の管理者(区分所有の場合)
  • 申請者と建物所有者が異なる場合は、所有者(又は使用者)の同意書を取得していること
耐震改修補助制度
  • 建物の所有者・使用者
  • 建物の管理者(区分所有の場合)
  • 直近の課税所得金額が5,070,000円未満の方
  • 固定資産税、都市計画税の滞納がない方
  • 申請者と建物所有者が異なる場合は、所有者(又は使用者)の同意書を取得していること
対象条件
耐震診断補助制度
  • 高石市内にある建物で現に居住又は使用しているもの
  • 昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅
耐震改修補助制度
  • 高石市内にある建物で現に居住又は使用しているもの
  • 昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅
  • 耐震診断結果による構造評点が1.0未満の建物
対象工事
  • 耐震診断
  • 耐震改修(改修後に構造評点が1.0以上になること)
  • 耐震シェルターの設置
補助額
耐震診断:最大5万円、耐震改修:定額75万円
問い合わせ
〒592-8585 大阪府高石市加茂4丁目1番1号
土木部 都市計画課 住宅政策係
電話番号
072-275-6479

宍粟市住まいの耐震改修促進事業

兵庫県 宍粟市

住まいの耐震診断・耐震改修などにかかる費用を、最大115万円・費用の4/5以内で助成します。

対象条件
住宅耐震改修計画策定費助成
  • 木造・非木造で、評点1.0未満の住宅
住宅耐震改修工事費助成
  • 木造・非木造で、評点1.0未満の住宅
簡易耐震改修工事費助成
  • 木造・非木造戸建住宅
  • 評点0.7未満の住宅
建替工事費助成
  • 木造・非木造戸建住宅で、評点1.0未満の場合
防災ベッド等設置助成
  • 木造戸建住宅で評点1.0未満の場合
屋根軽量化工事費助成
  • 木造戸建住宅で、屋根葺材が「非常に重い屋根」なら評点0.4以上1.0未満の場合
  • 木造戸建住宅で、屋根葺材が「重い屋根」なら評点0.5以上1.0未満の場合
シェルター型工事費助成
  • 木造・非木造戸建住宅で、評点1.0未満の場合
対象工事
住宅耐震改修計画策定費助成
  • 耐震改修計画の策定(補強設計及び工事見積書の作成)とそれに伴う耐震診断
住宅耐震改修工事費助成
  • 住宅耐震改修工事
簡易耐震改修工事費助成
  • 耐震診断、補強設計及び工事見積書の作成
  • 耐震改修工事
建替工事費助成
  • 耐震性の低い住宅の除却及び同一敷地内での耐震性の高い住宅への建て替え
防災ベッド等設置助成
  • 防災ベッド等の設置
屋根軽量化工事費助成
  • 「非常に重い屋根」を「重い屋根」または「軽い屋根」に、「重い屋根」を「軽い屋根」に軽量化する工事
シェルター型工事費助成
  • 家屋が倒壊しても一定の空間を確保できる装置の設置
耐震改修促進計画
  • 簡易耐震診断
補助額
最大115万円(費用の4/5以内)

丹波市簡易耐震診断推進事業

兵庫県 丹波市

丹波市内の対象住宅について、市が耐震診断技術者を派遣して簡易耐震診断を行います。

対象者
  • 住宅の所有者
  • 管理者等(建物の区分所有等に関する法律第25条に規定する管理者及び第49条に規定する理事)
  • 国・県・市並びにその関係機関が所有する住宅の所有者に該当しない者
対象条件
  • 昭和56年5月31日以前に着工された住宅
  • 延べ面積の過半が居住の用に供されている住宅
  • 枠組壁工法で建てられた住宅でないこと
  • 丸太組工法で建てられた住宅でないこと
  • 建築基準法の一部を改正する法律(平成10年法律第100号)による改正前の建築基準法(昭和25年法律第201号)第38条の規定に基づく認定構法で建てられた住宅でないこと
  • 現況において、特定行政庁から建築基準法第9条に規定する措置を命じられていない住宅
対象工事
  • 簡易耐震診断(耐震診断技術者の派遣による耐震診断の実施)
  • 耐震診断技術者の派遣
  • 耐震診断結果の報告
補助額
最大317,790円(診断経費から申請者負担額を差し引いた額。戸建て木造は全額市負担)

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