リフォーム補助金情報 (351ページ目)

全国のリフォーム・住宅改修の補助金制度をまとめました。

新着の補助金

渋谷区分譲マンション耐震化支援事業

東京都 渋谷区

渋谷区内の分譲マンションの耐震診断・補強設計・耐震改修工事にかかる費用の一部を、最大2,000万円まで(2/3以内)助成します。

対象者
  • 対象建築物の管理組合(区分所有法第3条の規定により設けられた団体をいう。)
  • 区分所有者の集会の議決で決定された代表者
  • マンション建替え円滑化法に基づくマンション建替組合
  • 個人施行者
  • 認定買受人
対象条件
  • 建築基準法施行令の一部を改正する政令(昭和55年政令第196号)の施行日(昭和56年6月1日)前に建築工事に着手したもの
  • 分譲マンションであること
  • 地階を除く階数が原則として3階以上であること
  • 建築物が複合用途であるときは延べ面積の過半が居住の用途であること
  • 2以上の区分所有者が存すること
  • 敷地が東京都耐震改修促進計画に定める一般緊急輸送道路又は特定緊急輸送道路に接する建築物であること
  • 建築物が建築物の耐震改修の促進に関する法律(平成7年法律第123号)第14条第3号に掲げる通行障害建築物に該当する建築物でないこと
  • 診断結果や補強設計の内容については、評定などを取得すること
対象工事
  • 耐震診断
  • 補強設計
  • 耐震改修工事
補助額
最大2,000万円(耐震改修、除却費用の2/3以内)
問い合わせ
木密・耐震整備課整備促進係
電話番号
03-3463-2647

あきる野市 木造住宅耐震改修費助成制度

東京都 あきる野市

木造住宅の耐震改修または建て替え工事に要する費用の一部を助成します。

対象者
  • 対象住宅を所有する個人(共有の建築物にあっては共有者全員の合意による代表者)
  • 対象住宅について国や東京都から補強設計または耐震改修に係る費用に対して補助を受けていない方
対象条件
  • 市の助成により耐震診断を受け、「倒壊する可能性が高い」または「倒壊する可能性がある」と診断された住宅
  • 耐震改修を実施することにより倒壊しないことが判断できる住宅
対象工事
  • 耐震改修
  • 建て替え工事(耐震改修工事に要する費用相当分)
補助額
最大110万円(費用の5分の4以内)
問い合わせ
〒197-0814 東京都あきる野市二宮350番地
あきる野市役所 都市整備部 住宅政策課

あきる野市 木造住宅耐震診断費助成制度

東京都 あきる野市

あきる野市内の木造戸建て住宅の耐震診断費用を、対象経費(消費税除く)の1/2(最大5万円)まで助成します。

対象者
  • 対象住宅を所有する個人
  • 共有の建築物にあっては共有者全員の合意による代表者
対象条件
  • 市内に昭和56年5月31日以前に新築工事に着手された木造2階建て以下の戸建て住宅
  • 所有者自らが利用するために延べ床面積の2分の1以上を居住の用に供している住宅
対象工事
  • 木造住宅の耐震診断
補助額
最大5万円(費用の1/2以内)
問い合わせ
〒197-0814 東京都あきる野市二宮350番地
あきる野市役所 都市整備部 住宅政策課

緑のまち推進補助制度

東京都 狛江市

狛江市内の生け垣・植樹帯・花壇・フェンス緑化の造成にかかる費用を、最大30万円(上限)まで補助します。

対象者
  • 市内に土地を所有するまたは所有予定の方
  • 新たに生け垣等(生け垣、植樹帯、花壇)の造成工事を行う方または既存のフェンスに緑化を行う方
  • 工事後、所有者が生け垣等の維持管理をする方
  • 国、地方公共団体、独立行政法人、公社等の公共的な機関に該当しない方
  • 他の緑化補助に関する補助金を受けない方
  • 狛江市緑の保全に関する条例第2条第1項第5号に規定する開発事業を行わない方
  • 補助対象地を自ら使用しない方は対象外
対象条件
補助対象地
  • 幅員が4メートル以上確保されている道路に面する土地(建築基準法第43条第1項ただし書により建築物の建築が許可されている敷地を含む)
生け垣造成
  • 土地の道路沿いの部分であって、緑化していない部分に遮蔽物を設置せず造成すること
  • 生け垣の道路に最も近接する部分が道路の外周から2メートルの範囲内にあるように造成すること
植樹帯造成
  • 土地の道路沿いの部分であって、緑化していない部分に遮蔽物を設置せず造成すること
  • 植樹帯の奥行が0.3メートル以上3メートル未満でかつ植樹帯の面積が1平方メートル以上あり、植樹帯の道路に最も近接する部分が道路の外周から2メートルの範囲内にあること
  • 当該植樹帯の植栽基盤を縁取るために設置するブロック等の物の高さが道路面から0.6メートル以下であること
花壇造成
  • 土地の道路沿いの部分であって、緑化していない部分に遮蔽物を設置せず造成すること
  • 花壇の奥行が0.3メートル以上3メートル未満でかつ花壇の面積が1平方メートル以上あり、花壇の道路に最も近接する部分が道路の外周から2メートルの範囲内にあること
  • 当該花壇の植栽基盤を縁取るために設置するブロック等の物の高さが道路面から0.6メートル以下であること
フェンス緑化
  • 土地の道路沿いの部分であって、緑化していない部分に遮蔽物を設置せず造成すること
  • つる樹木はフェンス1メートル当たり5株以上植え付け、フェンスと垂直方向に0.3メートル以上を枝葉で覆い、かつ、当該枝葉を道路から視認できるようにすること
  • フェンスの道路に最も接近する部分が道路の外周から2メートルの範囲内にあること
対象工事
  • 生け垣造成工事
  • 植樹帯造成工事
  • 花壇造成工事
  • フェンス緑化工事
  • 生け垣造成工事、植樹帯造成工事、花壇造成工事およびフェンス緑化工事に伴うブロック塀撤去工事
補助額
最大30万円(補助対象費用の総額の50%または単価換算のいずれか低い方)
問い合わせ
〒201-8585 狛江市和泉本町一丁目1番5号
環境政策課 水と緑の係

高齢者自立支援住宅改修給付事業

東京都 八王子市

八王子市の高齢者が行う住宅改修の費用の一部(改修費用の9割)を支給します。

対象者
  • 八王子市内に在住の日常生活の動作が困難な65歳以上の方
  • 介護保険で要介護・要支援の判定を受けた方
  • 八王子市が必要と認めた方
  • 借家の場合は、家主の事前承諾が必要
対象工事
  • 浴槽の取替え(給湯設備等の付帯工事も含む)
  • 流し・洗面台の取替え(給排水設備等の付帯工事も含む)
  • 便器の洋式化(付帯工事も含む)
補助額
最大379,000円(改修費用の9割、支給限度基準額内)
問い合わせ
〒192-8501 八王子市元本郷町三丁目24番1号
福祉部介護保険課(総務・給付担当)
電話番号
042-620-7416

羽村市木造住宅耐震診断および耐震改修補助制度

東京都 羽村市

羽村市内の木造住宅の「耐震診断」費用は最大5万円、耐震改修費用は最大50万円まで補助します。

対象者
<木造住宅の耐震診断>
  • 市内に住所を有している個人
  • 自己の住宅の用途に供する補助対象住宅を所有している個人
  • 補助対象住宅の耐震診断を診断機関に依頼した者
  • 納期が到来している市税等を完納している方
  • 共有の場合は共有者の全員によって合意された代表者
<木造住宅の耐震改修>
  • 市内に住所を有している個人
  • 自己の住宅の用途に供する補助対象住宅を所有している個人
  • 共有の場合は共有者の全員によって合意された代表者
  • 納期が到来している市税等を完納している方
対象条件
<木造住宅の耐震診断>
  • 市内に在る住宅
  • 昭和56年5月31日以前に軸組工法により建築された2階建て以下の一戸建て木造住宅
  • 延べ床面積の2分の1以上を住宅に供しているものであること
  • 賃貸を目的とする住宅でないこと
<木造住宅の耐震改修>
  • 市内の木造住宅
  • 軸組工法による木造2階建て以下の一戸建て住宅
  • 昭和56年5月31日以前に建築されたものであること
  • 延べ床面積の2分の1以上を住宅の用途に供しているものであること
  • 賃貸を目的とする住宅でないこと
  • 羽村市木造住宅耐震診断補助要綱に基づく補助金の交付対象となった住宅または一般財団法人日本建築防災協会発行の「木造住宅の耐震診断と補強方法」に定める一般診断法若しくは精密診断法(時刻歴応答計算による方法を除く。)による診断の評点が1.0未満の住宅で、改修後の評点が1.0以上となることを確認した住宅
  • 耐震改修が建築基準法および建築物の耐震改修の促進に関する法律の規定に違反していないもの
対象工事
  • 木造住宅の耐震診断
  • 木造住宅の耐震改修
補助額
耐震診断は最大5万円まで、耐震改修は最大50万円

川崎市マンション耐震診断に係る予備調査事業

神奈川県 川崎市

昭和56年5月31日以前に着工した分譲マンションに対し、管理組合の費用負担なしで一級建築士による耐震診断のための予備調査を実施します(無料)。

対象者
  • 管理組合の理事会で、予備診断を実施することの決議がなされていること
  • 管理組合の代表者が暴力団員でないこと(管理組合が法人の場合は、代表者又は役員が暴力団員でないこと)
対象条件
  • 昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて着工された分譲マンション
  • 鉄筋コンクリート造、鉄骨鉄筋コンクリート造又は鉄骨造で、地階を除く階数が3以上の分譲マンション
  • 複合用途マンションの場合、住宅部分の床面積の合計が、原則として専有部分全体の床面積の合計の3分の2以上の分譲マンション
  • 区分所有法第1条に規定する、構造上区分された部分で独立して住居の用に供する専有部分の数が6以上の分譲マンション
対象工事
  • 耐震診断を行うにあたっての予備調査
問い合わせ
防災まちづくり推進課

川崎市マンション耐震改修等事業助成制度

神奈川県 川崎市

分譲マンションの耐震診断・耐震設計・耐震改修を行う管理組合を対象に、費用の一部を最大50万円まで助成します。

対象条件
  • 昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて着工されたもの
  • 鉄筋コンクリート造、鉄骨鉄筋コンクリート造又は鉄骨造で、地階を除く階数が3以上のもの
  • 複合用途のマンションの場合、住宅部分の床面積の合計が、専有部分全体の床面積の合計の3分の2以上のもの
  • 区分所有法第1条に規定する、構造上区分された部分で独立して住居の用に供する専有部分の数が6以上のもの
  • 管理組合の代表者が暴力団員でないこと(管理組合が法人の場合は、代表者及び役員が暴力団員でないこと)
  • 耐震設計を行う場合、耐震診断の結果、地震に対して安全でないと判断されていること
  • 耐震改修を行う場合、耐震判定委員会等により、適正と評価を受けている耐震設計に基づく耐震改修又は耐震設計について建築物の耐震改修の促進に関する法律「第17条第3項」の規定に基づく建築物の耐震改修の計画の認定を受けたものであって、当該計画に基づく耐震改修であること。
対象工事
  • 耐震診断
  • 耐震設計
  • 耐震改修
補助額
耐震改修は最大50万円(1/3・千円未満切り捨て、51,700円/㎡も限度)/耐震診断・耐震設計は最大5万円(2/3・千円未満切り捨て)

水洗化工事の助成・融資制度

神奈川県 川崎市

くみ取り便所の水洗トイレ化やし尿浄化槽の廃止・公共下水道接続などの設備費の一部を、助成します。

対象工事
  • くみ取り便所を水洗トイレに改造する工事
  • し尿浄化槽を廃止し、汚水を公共下水道に直接流す工事
  • 上記の工事と併せて行なう生活排水等の排水設備を設ける工事
  • 分流地区でくみ取り便所の改造、またはし尿浄化槽の廃止の工事と同時に雨水排水設備を設ける工事
補助額
最大10,000円
問い合わせ
〒210-8577 川崎市川崎区宮本町1番地
川崎市上下水道局下水道部下水道管理課
電話番号
044-200-0351

川崎市水洗化改造特別助成工事

神奈川県 川崎市

生活保護を受けていて、くみ取り便所を水洗便所へ改造する特別助成工事は、工事費を全額上下水道局が負担します。

対象者
  • 被保護世帯
対象条件
  • 処理区域内において現に居住する家屋
  • 処理区域内において所有する家屋
対象工事
  • 大便器又は兼用便器の据え付け工事
  • 第1ますまでの排便管工事
問い合わせ
〒210-8577川崎市川崎区宮本町1番地
川崎市上下水道局下水道部下水道管理課
電話番号
044-200-0351

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