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2022/07/06

キッチンを重曹とお酢で掃除!安全で簡単なたった5つのステップ

「キッチンの掃除はなかなか面倒だし、どうやったらいいかわからない」という方もいるのではないでしょうか。しかし、おいしい食事はきれいなキッチンから。 今回はキッチンの掃除に気が向かない方のために、キッチンを掃除するメリットやよくある疑問、簡単に掃除するための5つの方法を紹介します。是非、参考にしてみてください。 キッチンを掃除するメリット 1. 換気扇の換気機能が向上する 台所掃除において、換気扇は大切な掃除です。目に入りづらい位置にあるため、汚れに気付きにくいものです。ですが、気付いた時には油汚れやほこりでベトベトになっていた、なんてこともあり得ます。そうなると換気扇の機能である換気がうまくいかなくなってしまいます。換気扇の掃除をすることにより、換気機能の向上を図ることができるのです。 2. シンクのぬめりが無くなる 洗い物をする場所であるシンクは、いつの間にかヌルヌルとぬめりが発生しているものです。ぬめりのあるシンクで野菜などの材料を洗ったら不衛生ですし、食器を洗ってもバイ菌がついてしまうでしょう。そうならないように、シンクを掃除することで衛生的に洗い物などができるのです。 3. 生臭い匂いが消える 三角コーナーなどをやりっ放しにしていると、キッチンだけではなくて部屋にまで生臭い匂いが漂ってくる可能性があります。そんな不愉快な生臭い匂いを消し去るために、三角コーナーを掃除するとよいでしょう。生臭い匂いが消えて、快適に過ごせると思います。 4. 料理を安心して食べられるようになる コンロの油汚れを放置しておくと雑菌が繁殖してしまいます。料理は口にするものなので、雑菌だらけのところで料理を作りたくはないですよね。雑菌を消滅させるためにも、コンロの油汚れを掃除しましょう。そうすることで、安心して料理を食べることができます。 キッチンの掃除におけるよくある疑問 1.頻度はどのくらいが良い? まず前提として個人により料理の頻度が異なるため、掃除の頻度も異なります。しかし、毎日少しずつ行うことが理想的です。シンクなどは放っておくとすぐにぬめりが発生するので、簡単に水で流すなどしましょう。洗剤を使っての本格的な掃除は週1回で大丈夫です。 2.業者に頼むといくら位かかる? プロの業者に頼むと、一般的には1〜2万円くらいが相場になっているようです。値段の差は「どこまでの出来栄えを求めるか」のレベルの違いになります。 油汚れが一通り綺麗になれば良いのか、シンクもグリルもコンロもすべて新品同様にピカピカにするのか、の違いです。自分の求める理想のキッチン像を明確にしてから、業者に頼むようにしましょう。 3.掃除に必要なグッズや用具はなに? 掃除に必要な道具は、食器洗い用洗剤・重曹・拭き取り用のシート・お酢などです。最近では重曹やお酢をメインにした掃除方法などが話題となっていて、重宝するので持っていて損はありません。また、拭き取り用のシートも100均などでも安く手に入るので持っていない方は是非入手してくださいね。どれも入手が簡単なものばかりです。道具は近くに収納しておくとすぐに使えて便利です。 キッチンを自分で簡単に掃除する方法 1. シンクをシートで拭く シンク用の洗剤を使って綺麗に掃除をすると、確かに綺麗になりますが手間がかかります。毎日簡単にできるようにシートで拭く方法をおすすめします。食器を洗った後にシンクをサッと水で流したら、シートで軽く水滴を取っておきます。水滴が取れたら、もう1枚シートを出してお湯にさっと浸けます。お湯に浸けたシートを軽く絞り、シンクと水周りを拭きます。最後にもう1枚だけシートを出して、仕上げとして乾拭きをします。お湯で拭いてから、乾拭きをすることがポイントです。この順番だとシンクが輝くようによみがえります。 2. 排水口を重曹とお酢で綺麗にする 排水口の掃除は触るのが嫌という方も多いと思います。ここで紹介する方法は、なんと触らずに排水口の掃除ができるというものなのです。用意するものは重曹とお酢だけです。まず生ゴミを捨て、次に排水溝に重曹を撒きます。撒いた半分くらいの量のお酢を、重曹にかけていきます。(この時シュワシュワと泡が出てきます。)5〜10分ほど放置した後、お湯で流して完了です。こんな簡単な方法で排水口の掃除ができてしまうのです。 3.グリルやグリル周りの油汚れをお酢で撃退 グリルやグリル周りの壁に飛び散った油汚れも、簡単に掃除できます。用意するものは、お酢と水と霧吹きだけです。まずお酢とお水を同じ分量で霧吹きに入れます。次に霧吹きで酢水をグリルや周りの壁に吹きかけて、数分放置します。最後に水拭きで拭き取りをして完了です。最後の拭き取りは2回くらい行うのが理想です。 4. 調理台は洗剤でピカピカに 調理台は、スポンジに食器用洗剤をつけてまんべんなく泡を広げてそのまま30分ほど放置します。塗布して時間をおくことで、洗剤の界面活性剤によって汚れがじわじわと分解されていきます。そして、アクリルタワシなどで調理台を擦り洗いします。仕上げに水拭き、乾拭きをしておしまいです。最近では様々な種類の洗剤が売られていますので、実際に自分で効果を確かめてみてお気に入りを見つけてもいいですね。 5. 洗い物入れの水はこまめに捨てる 洗い物をした後に、食器を入れる洗い物入れにも雑菌は繁殖しています。洗い物入れの下の部分に水が溜まっていると思うのですが、この水をこまめに捨てると同時に洗い物入れをサッと水で流すとよいでしょう。洗い物をすべて拭いて片付け終わった後に、洗い物入れの手入れも簡単にする習慣をつけると清潔でいられますね。 ゼヒトモでキッチンクリーニングを依頼 キッチンを掃除するメリットや、実際にどうやれば簡単に掃除ができるのか紹介してきました。キッチンの汚れがあまりにも頑固な場合には、ぜひゼヒトモからキッチンクリーニングを依頼してみましょう。 ゼヒトモにはたくさんのキッチンクリーニングのプロがいます。いくつかの質問に答えることで、あなたにピッタリのプロを紹介します。ぜひ、ゼヒトモから自分に合うキッチンクリーニングのプロを見つけてみてくださいね。

2022/07/06

トイレ掃除は毎日少し+定期的にしっかりで、いつもキレイに!

トイレ掃除が苦手な方も多いかもしれませんね。でもトイレ掃除をすることにより、謙虚な心、進んで行う心を身に着けることができる、という意見もあるようで、教育現場でも注目されているそうですよ。 トイレ掃除が苦手な方も多いかもしれませんね。でもトイレ掃除をすることにより、謙虚な心、進んで行う心を身に着けることができる、という意見もあるようで、教育現場でも注目されているそうですよ。 今回はトイレを掃除するメリット、掃除のコツを見ていきましょう。コツをつかんで、慣れてしまえば夢の中でもトイレ掃除をするほど、トイレ掃除が好きになるかしれませんね。 トイレを掃除するメリット 1. 頑固な汚れを未然に防ぐことができる ちょこちょこ掃除をしておけば、頑固な汚れに悩まされることは少なくなります。結果、トイレの掃除の時間が短くなり、掃除にあてる労力も少なくて済みます。 2. 衛生的で気分もスッキリ トイレがピカピカと綺麗で衛生的だと何しろ気分が良いものです。清潔感があるとトイレタイムも快適になることでしょう。 3. 生活にメリハリが トイレ掃除は思いを引き締める効果があります。習慣にすると、生活にメリハリが出て、人生も楽しくなるかもしれませんね。 4. 急なお客様にも慌てないで済む やはりトイレは他の人に見られたとき汚れていて恥ずかしかったでは済みません。普段からきちんとしていれば、急なお客様にも落ち着いて対応できますね。親戚や友達からのあなたに対する評価もアップするかもしれませんよ。 トイレの掃除におけるよくある疑問 1.頻度はどのくらいが良い? 毎日便器をトイレ用ブラシでこすると汚れがたまらずにすみます。普段簡単な掃除をしておいて、定期的にしっかりと掃除を行うのがおすすめです。 2.業者に頼むといくら位かかる? ダスキンさんのトイレクリーニングの標準料金はトイレ一室(床面積2㎡未満)8,640円、オプションの汚れ防止コート(便器内部1台)3,240円となっています。 3.掃除に必要なグッズや用具はなに? 薬剤はトイレ用洗剤、除菌クロスなどが必要です。また掃除用具としてはトイレ用ブラシや雑巾、バケツやゴム手袋を使います。歯ブラシも細かいところを掃除するのに便利です。削り落としたい、こすり落としたいような汚れには重曹を使っても研磨効果でよく落ちます。 トイレを自分で簡単に掃除する方法 1. 便器にトイレ用洗剤をかけてこする トイレ用ブラシでこすりますが、かえしのあるものは便器の縁の内側も忘れずにこすってください。もし汚れがひどいときは酸性タイプの洗剤を使います。(塩素系のものと混ぜないように注意してください。有毒塩素ガスが発生して、危険です。) 汚れにトイレットペーパーで酸性タイプの洗剤を30分ほど湿布して、ペーパーを外して捨てた後トイレ用ブラシで汚れをこすってみてください。それでも取れない黄ばみはクリームクレンザーを布につけ、傷をつけないようこすってみてください。 水を流し洗剤を洗い流したのち、便器の周り、蓋を固く絞った雑巾か除菌クロスなどで拭きます。 2. 水洗タンクを掃除する 水道金具とタンクの手洗い部分は水を含ませたメラニンフォームのスポンジでこすり、汚れを落とします。細かい部分はブラシを使うのもいいかもしれません。汚れが取れない場合は布にクリームクレンザーをつけてこすってください。その後固く絞った雑巾で洗剤を拭き取ります。固く絞った雑巾で全体を拭き上げ、最後に乾いた雑巾で水気を拭き取ります。 半年に一度ほどは、タンクの中も掃除しましょう。タンクの中は蓋を取り外して、トイレの水を止めて行います。レバーを引いてタンクの中の水を出して中性洗剤を付けたスポンジで、隙間はブラシなどで磨いていきます。タンクに水をためてすすぎます。蓋も洗って乾かしておきます。蓋をかぶせ、水の元栓を開けて、終了です。 3. 床をきれいにする まずホコリを取るため掃除機をかけます。(サニタリーボックスなど備品はすべて動かして掃除していきます。)次に水100mlに対してクエン酸小さじ1/2を溶かした液体をスプレーボトルに入れ、スプレーしながら雑巾などで床を拭きます。クエン酸には除菌や臭いを防ぐ効果があります。最後にアルコール消毒液をスプレーし、トイレットペーパーで拭き取って消毒しておきましょう。ついでにスリッパも消毒します。 重曹も消臭効果があるのでトイレ掃除に向いています。水100mlに重曹小さじ1を溶かし、スプレーボトルに入れて、床に吹きかけて雑巾で拭いていきます。 4. 壁を拭く 黒ずみはエタノールをスプレーして雑巾やトイレットペーパーで拭き取っていきます。その他黄ばみは上で紹介したクエン酸スプレーや重曹スプレーを使って拭きましょう。 5. サニタリーボックスを掃除する 汚物が入っていたら捨て、サニタリーボックスはトイレ用お掃除シートで拭きます。(サニタリーボックスの素材とお掃除シートの成分が合わない場合もあるので注意しましょう。)汚れがひどいときは水洗いします。乾いた後ゴミ袋をセットして終了です。 ついでにトイレ用品の収納コーナーの片づけと足りないものがないかの点検を行いましょう。 ゼヒトモでトイレクリーニングを依頼 いかがでしたか?特別な道具もいらず、短い時間で掃除ができることがわかりましたね。この機会に苦手意識を克服して、気持ちの良いクリーンなトイレを保っていけたらいいですね。 もしも頑固な汚れがついて、トイレがきれいにならない場合は、ぜひゼヒトモからトイレクリーニングを依頼してみましょう。 ゼヒトモにはたくさんのトイレクリーニングのプロがいます。いくつかの質問に答えることで、あなたにピッタリのプロを紹介します。ぜひ、ゼヒトモから自分に合うトイレクリーニングのプロを見つけてみてくださいね。