「きちんと、普通ことを、しっかりやる。」だから安心できる。
我々の事業はどんどんネット化が加速する中、我々は「実際の中身」が重要であること、にシフトしています。
建築事業は、大小関係なく「普通に創りあげる」事が大事。ご要望されていることを、我々は普通の価格でやる。だから、「しっかりとした安心感」をお客様に感じてもらえる事が強み。これが、今後もずっと変わらぬ、我々の「最大の武器」です。
そのため、弊社の工事のほとんどに、弊社以外の「第3者保証」を付ける。
工事内容は、しっかり第3者に検査してもらい、保証認定をもらうようにしています。
しかし、価格を安くするために、どんどん仕様を下げる事も。。。。。。
けど、それにいくら応えても、それだけでは、
なぜか「満足度100%」には、なってくれない。
なので、しっかりとオーナー様と「共有」し、YESだけではなく、
結果、それをやると、どうなるか?も経験の話をきちんとやる。
たぶん、リフォームって、過度な豪華さだけではなく、チープで我慢させることでもなく、価格も大事ですが「納得」が大事なんだな、と最近思います。
賃貸オーナー様においては、スピードを重視するため、専属でお手伝いすることでの「定額パック」もご用意しています。退室に合わせて、壁天井、設備の復旧、クリーニングなどを受け持ちます。
もちろん、水回りの小さな修繕や、家の中の修理なども、遠慮なくお問い合わせください!
常に前へ。停滞ではなく、常に進んでいきます。
【施工可能内容】
・リフォーム・リノベーション全般
・古家の改築、耐震補強工事
・空き家活用の事業物件化に伴う工事(シェアハウス、民泊、レンタルスペース他)
■ お仕事の大小関わらず、現地を見ないで判断せず、現場主義でこれからも邁進します!
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省エネリフォーム補助金
実施中東京都 足立区
足立区内の既存住宅で省エネ改修を行う費用を、補助対象経費の1/3(上限5万円)で補助します。
- 対象者
- 工事着工前であること
- 足立区内に住民登録がある個人であること
- 区内の自らが居住する既存の住宅の申請者であること
- 補助対象工事に使用する製品が新品であること
- 区内業者による補助対象機器及び工事に関する契約締結であること
- 同一年度内において、本補助金の交付を受けていないこと
- 令和9年2月28日までに工事を完了し、令和9年3月31日までに完了報告を行えること
- 補助の対象となる経費が、税抜き5万円以上であること
- 不動産登記上の一棟の建物単位での申請であること(ただし、集合住宅の場合は一戸単位での申請とする)
- 補助対象工事を行う種別が、過去5年以内に本補助金の交付決定の対象となっていないこと
- 補助対象者に住民税の滞納がないこと
- 補助対象工事について、区から当該本補助金以外に補助金に係る交付決定を受けていないこと
- 対象条件
- 区内の自らが居住する既存の住宅で、その所在地が住民登録地と同一であること
- 遮熱塗装の場合は、戸建て住宅であること
- 対象工事
- ガラスの交換
- 窓の交換
- 内窓の新設
- 断熱材の設置
- 遮熱塗装
- 節水型トイレ
- 補助額
- 最大5万円(補助対象経費(消費税除く)の1/3、1,000円未満切捨て)
- 受付期間
- 2026年4月13日〜2027年1月29日
- 問い合わせ
- 〒120-8510 足立区中央本町一丁目17番1号環境部 環境政策課 管理係
- 情報公開日
- 2026年4月10日





