室内熱中症やヒートショックを無くしたい。断熱リフォーム専門店
~コンセプト~【断熱で日本を変える】
私たちは、住宅の温熱環境改善に取組み、お客様の快適な暮らしと持続可能な地球環境に貢献することを目指しています。
当社は大手住設機器・サッシトップメーカーで23年勤務したプロが経営していますので、断熱リフォームのご相談・工事を安心して依頼していただけます。
工事メニューはお客様のお悩みによって、段階的なプランをご用意。
例えば、部屋が寒いというお客様には低予算でご提案できる内窓設置。水廻りリフォームと一緒に窓断熱をご検討のお客様へは断熱窓交換やカバー工法での窓改修。
玄関ドア・引戸リフォームも美観だけではなく、断熱性能や防犯性能をUPさせたご提案で大変喜ばれています。
本格的に断熱工事をしたいお客様へは、非破壊断熱工法で1~2日間のリフォームをご提供しています。ウレタン吹付・グラスウールブローイングでの床・天井断熱を施工。
また壁断熱に関しても、真空断熱材による非破壊断熱工法で3~5日間の工事日数で断熱リフォームを実施しています。
断熱リフォームを実施する事で、冬は部屋毎の温度差が小さくなりヒートショック対策に。夏は強い日差しをカットして室内熱中症の予防に。もちろん省エネにも貢献します。
断熱リフォーム工事に興味があっても、こんな悩みはありませんか。
『共働きで工事日数をかけたくない』『仮住まいへの引越しは負担になる』『暮らしながら断熱工事したい』
そんな悩みを解決して理想的な住宅の温熱環境を実現する事が出来る。それがエコマド工房の『住みながら断熱』です。
一緒に家の温熱環境の改善を考えてみませんか。詳しくはホームページやSNS・Youtub動画をご覧ください。
【ホームページ】
福岡:https://eco-mado.com/
東京:https://eco-mado.com/tokyo/
【LINE公式】https://lin.ee/quH8UC0
【Instagram】https://www.instagram.com/ecomado_kobo/
【YouTube】https://www.youtube.com/@eco-mado
【TikTok】https://www.tiktok.com/@madopoka
筑紫野市木造戸建て住宅性能向上改修工事等補助金制度
実施中福岡県 筑紫野市
旧耐震基準の木造戸建て住宅の耐震改修・省エネ改修(および除却工事)を、費用の60%相当で最大60万円(耐震60万円・省エネ20万円等)補助します。
- 対象者
- 住宅の所有者であること
- 本市の市税等の滞納がないこと
- 暴力団関係者でないこと
- 対象条件
- 市内に存する住宅
- 昭和56年5月31日以前に建築された住宅
- 耐震診断の結果、耐震性がないと診断された2階建て以下の木造戸建て住宅
- 旧耐震基準(昭和56年5月31日以前の基準)で建築された木造戸建て住宅
- 令和8年度に申請する住宅は、昭和56年6月1日以降に建築確認を受けて建築された住宅でないこと
- 令和9年1月29日までに工事が竣工し、完了実績報告書等の必要書類が提出できること
- 対象工事
- 耐震改修工事
- 接合部の補強、屋根の軽量化、基礎の補強、耐力壁(内壁)の増強、柱の補強・増強、劣化箇所の改善
- その他耐震化が向上する工事
省エネ改修工事- 開口部(窓、ドアなど)または躯体(外壁、屋根、天井床など)の断熱性能を従来より向上させる工事
- LED照明、節水型トイレ、高断熱浴槽、高効率給湯器の設置
- その他省エネ性能が向上する工事
解体、撤去工事- 塀や植栽の撤去、整地などの住宅解体に付随しないものは対象外
- 補助額
- 費用の60%相当額上限(耐震改修工事は最大60万円・省エネ改修工事は最大20万円・除却工事は最大60万円)
- 受付期間
- 2026年4月22日~2026年11月30日
- 問い合わせ
- 建設部建築課
- 電話番号
- 092-923-1111
- 情報公開日
- 2026年4月1日
