最終更新: 2016年12月

北海道のリフォーム補助金情報 (4ページ目)

北海道で利用できるリフォーム・住宅改修の補助金制度をまとめました。

※最新情報は各自治体の公式サイトでご確認ください

北海道で利用できるリフォーム補助金

ちとせ住まいのゼロカーボン化推進補助金(省エネ機器)

実施中
北海道 千歳市

千歳市内の既存住宅に省エネ機器(給湯器・暖房機・コージェネ)を導入する費用を、最大20万円まで補助します。

対象者
  • 本補助事業に基づく完了報告時に市民であり、かつ、補助対象住宅を所有し、居住している者
  • 千歳市税を滞納していないこと
  • 性性能向上リフォームの促進を図ることを目的に、写真及び工事内容を広報等に必要な範囲で利用することを許諾できる者
  • 千歳市暴力団排除条例に規定する暴力団員及び暴力団関係事業者に該当しない者
対象条件
  • 市内に自らが所有し、居住する住宅(賃貸住宅は除く)
  • 建築基準法の規定に基づく検査済証の交付日から起算して1年を経過した住宅
  • 市内事業者との工事請負契約により省エネ機器を導入する住宅
  • 交付決定後に、高効率ではない機器から高効率機器への更新、又は新たにコージェネレーションシステムを導入する住宅
  • 「ZEH+」、「次世代ZEH+実証事業」、「次世代HEMS実証事業」のいずれの補助金も交付されていない住宅(予定を含む)
  • この事業による補助金を受けた省エネ機器に関しては、再度この補助金の交付を受けないこと
  • 建築基準法その他関係法令に明らかな法令違反がない住宅
対象工事
高効率機器
  • 高効率機器(給湯器・暖房機)の導入
コージェネレーションシステム
  • コージェネレーションシステムの導入
補助額
最大20万円(高効率機器・コージェネレーションシステムはいずれも1/10で上限10万円、同時導入は上限20万円)
受付期間
2026年5月7日〜2027年2月1日
問い合わせ
〒066-8686 千歳市東雲町2丁目34番地(千歳市役所本庁舎 3階34番窓口)
千歳市建設部建築政策課建築政策係
情報公開日
2016年12月13日

芦別市住宅改修促進助成事業(バリアフリー)

実施中
北海道 芦別市

住宅のバリアフリー工事や耐震改修・一般リフォームを費用の1/5(上限あり)で助成します。

対象者
  • 65歳以上の者(介護保険法(平成9年法律第123号)第19条の規定に基づく要介護認定又は要支援認定を受けていない者を除く)
  • 身体障がい者(身体障害者福祉法(昭和24年法律第283号)第15条の規定に基づく身体障害者手帳の交付を受けている者をいい、芦別市障がい者地域生活支援事業条例(平成18年条例第46号)の規定に基づく日常生活用具給付等事業による居宅生活動作補助用具の給付対象者を除く)
  • 本市に住所を有する者
  • 当該改修工事を行う住宅の所有者であって、かつ、当該住宅に現に居住している者
  • 市税を滞納していない者
対象条件
  • 併用住宅の場合は居住部分のみ対象
  • 店舗は対象外
対象工事
高齢者等住宅改修工事(バリアフリー工事)
  • 手すりの設置
  • 段差の解消
  • 滑り防止のための床材変更
  • 引き戸等への扉の取替え又は新設
  • 洋式便器等への取替え
  • 前各号に掲げる工事に附帯して必要となる改修工事
耐震改修工事
  • 耐震診断の結果に基づき必要とされた耐震改修として行う改修工事
  • それに伴う外壁、断熱工事その他の附帯工事
住宅改修工事(一般リフォーム工事)
  • 増改築工事
  • 基礎、土台、梁又は柱の改修工事
  • 筋かい、火打ち等による構造補強工事
  • 断熱構造化工事
  • 給排水管改修工事
  • 外壁、屋根の改修工事又は塗装工事
  • 内装仕上材の取替え工事
  • ボイラー、ユニットバス、洗面台、システムキッチンその他の設備機器設置工事
  • 省エネルギー設備設置工事
  • 前各号に掲げる工事に附帯して必要となる改修工事
補助額
最大50万円(高齢者等住宅改修工事は最大18万円、いずれも改修工事費用の1/5・1万円未満切り捨て)
受付期間
2025年4月1日~2027年3月31日

北竜町住宅用太陽光発電システム等設置補助金

実施中
北海道 北竜町

北竜町内で住宅用太陽光発電システムと定置用蓄電池システムを設置する費用の一部を、最大44万円まで補助します。

対象者
  • 町内に住所を有する者(設置報告書提出時までに住所を有する予定の者を含む)
  • 自ら居住する住宅に住宅用太陽光発電システム(J-PEAの適合機種に限る)及び定置用蓄電池システムを設置する者
  • 本人及び同居の家族が町税等を滞納していない者
対象条件
  • 自ら居住する住宅又は自ら居住するために建設する住宅
  • 住宅用太陽光発電システムは、J-PEA(太陽光発電協会)の会員であるメーカーの太陽電池モジュールを使用したもの
  • 住宅用太陽光発電システムは、未使用品であるもの
  • 住宅用太陽光発電システムは、低圧配電線と逆潮流有りで連系し、電力会社と電力受給契約を締結するもの
  • 住宅用太陽光発電システムは、総発電量等を計測・記録出来る機器が設置されているもの
  • 定置用蓄電池システムは、常時、住宅用太陽光発電システムと接続し、同システムが発電する電力を充放電できる蓄電池であること
  • 定置用蓄電池システムは、日本産業規格または一般社団法人電池工業会規格に準拠していること
  • 定置用蓄電池システムは、未使用であること
対象工事
  • 住宅用太陽光発電システム設置
  • 定置用蓄電池システム設置
補助額
最大44万円(太陽光発電システム最大36万円、定置用蓄電池システム最大8万円)
受付期間
2026年5月1日~2026年12月20日
問い合わせ
建設課 建築係

ニセコ町住宅省エネルギー改修促進補助事業

実施中
北海道 ニセコ町

ニセコ町内の住宅の省エネ改修(窓の断熱改修等)に対し、工事費の20%(上限30万円・窓以外は上限50万円)を補助します。

対象者
  • 当該住宅の所有者である方
  • 補助金の申請時または工事完了後30日以内に当該住宅に住所を有し、居住している方
  • 申請者及び同世帯の家族全員が市町村に納める税金を完納している方
  • 当該工事着工予定日の14日前までに補助申請する方
  • 当該工事において、国、北海道又はニセコ町の他の助成又は給付等の重複交付を受けない方
対象工事
  • 全ての窓の断熱改修工事
  • 天井等の断熱改修工事
  • 壁の断熱改修工事
  • 床等の断熱改修工事
補助額
最大50万円(費用の20%・千円未満切捨て/上限30万円・窓以外(2)~(4)は上限50万円)
受付期間
随時受付
問い合わせ
都市建設課建築係
電話番号
0136-56-8846

【候補】「【R7~R11年度】住宅リフォーム等助成事業について」

北海道 せたな町

せたな町の住宅リフォーム等にかかる費用を、事業費の20%(上限30万円)まで助成します。

対象者
  • 申請者の所有であり、かつ現在居住又は居住することが確実な住宅のリフォームであること
  • せたな町内に建設されていること
  • せたな町内の業者が施工すること
  • リフォームの事業費が10万円以上であること
  • 事前着工していないこと
  • 同一世帯及び同一人につき令和7年度~11年度間の期間中に1回限りであること
  • 工事は当該年度内に完了する必要があること
対象条件
  • 現在居住又は居住することが確実な住宅
  • せたな町内に建設されていること
対象工事
  • 対象工事のリフォーム(裏面対象工事1~4)
  • エアコン設置工事
補助額
最大30万円(事業費の20%、下限2万円)
受付期間
2025年度~11年度

猿払村新エネ・省エネ設備等導入促進事業

実施中
北海道 猿払村

猿払村内の住宅・事業所に新エネ・省エネ設備等を設置する費用を補助し、太陽光発電は最大35万円までです。

対象者
  • 村内に居住又は居住する予定がある方
  • 村内にある事業所又は村内に建設予定の事業所で、かつ、村内で事業活動を行う方
  • 補助対象設備等の設置工事の完了報告を行う際に村民であり、かつ、当該設置工事を行った住宅に居住している方
  • 猿払村の村税を滞納していない方
対象条件
  • 村内にある住宅又は村内に建設予定の住宅で、かつ、自らが居住又は居住予定の住宅(店舗ああ等の併用住宅を含む。)で使用する設備
  • 村内にある事業所又は村内に建設予定の事業所で、かつ、村内で事業活動を行うものが所有あああする事業所で使用する設備(太陽光発電設備は対象外)
対象工事
対象設備(1)太陽光発電設備
  • 太陽電池最大出力の合計値で、4kwまでは1kw当たり7万円を乗じた額、4kwを超え6kwまでは1kw当たり3.5万円を乗じた額(上限35万円)
対象設備(2)省エネ給湯機設備
  • 対象経費の6分の1(上限10万円)
対象設備(3)LED照明設備購入
  • ①住宅:対象経費の2分の1(上限3万円)
  • ②事業所:対象経費の2分の1(上限10万円)
対象設備(4)木質系燃料ストーブ購入
  • 対象経費の2分の1(上限5万円 1台限り)
補助額
最大35万円まで(太陽光発電設備)ほか、省エネ給湯機は対象経費の1/6(上限10万円)、LED照明は上限3万円(住宅)/上限10万円(事業所)、木質系燃料ストーブは上限5万円(1台限り)。
受付期間
2026年4月1日〜2026年12月29日(先着順)※太陽光発電設備・省エネ給湯機設備は2026年9月30日まで
問い合わせ
〒098-6232 宗谷郡猿払村鬼志別西町172番地1
猿払村 住民課 生活環境係
電話番号
01635-2-3133

北見市住宅用太陽光発電システム導入費補助金

実施中
北海道 北見市

北見市内の住宅に太陽光発電などの再エネ・省エネ設備を導入する費用の一部を補助します(最大21万円)。

対象者
  • 住宅に補助対象設備等を設置しようとする方で、補助対象設備等を設置する住宅を住所とし、かつ、当該住所が現に北見市の住民基本台帳に記録されている方
  • 住宅に補助対象設備等を設置しようとする方で、単身赴任その他特別な理由により当該住宅に居住できない場合にあっては、その方と生計を同一にする配偶者又は子等が北見市の住民基本台帳に記録される予定の方
  • 補助対象設備等が導入される住宅を現に所有する方
  • 補助対象設備等が導入される住宅を実績報告書の提出までに所有する予定の方
  • 市税を滞納していない方
  • 北見市暴力団排除条例(平成26年条例第1号)第2条第1号から第3号までに該当しない方
  • 新築住宅に設置するものに該当しない方
対象工事
太陽光発電システム
  • 低圧配電線と逆潮流有りで連系し、電力事業者と電灯契約を締結できるもの
  • 太陽光発電システムの最大出力の合計値が2kW以上10kW未満のもの
  • 過去に北見市ゼロカーボン推進事業補助金交付要綱及び北見市住宅用太陽光発電システム導入費補助金交付要綱に基づく補助金の交付を受けていない設備であること
定置用蓄電システム
  • 日本産業規格又は一般社団法人電池工業会規格に準拠していること
  • 蓄電容量の合計が1kWh以上であるもの
  • 常時太陽光発電システムと接続し、太陽光発電システムが発電する電力を充放電できる定置用蓄電池であること
  • 過去に北見市ゼロカーボン推進事業補助金交付要綱、北見市住宅用太陽光発電システム導入費補助金交付要綱及び新エネルギー高効率利用促進補助事業要綱に基づく補助金の交付を受けていない設備であること
木質ペレットストーブ
  • 過去に北見市ゼロカーボン推進事業補助金交付要綱及び木質ペレットストーブ等導入支援事業補助金交付要綱に基づく補助金の交付を受けていない設備であること
電気ヒートポンプ給湯器(エコキュート)
  • ヒートポンプ技術を使用した給湯器のうち、二酸化炭素を冷媒として使用し、JIS C9220:2018に基づく年間給湯保温効率又は年間給湯効率が2.7以上であるもの
  • ZEH補助(予定を含む。)が交付されていない住宅に設置するもの
  • 寒冷地対応であること
  • 過去に北見市ゼロカーボン推進事業補助金交付要綱及び北見市高効率給湯器等導入推進補助金交付要綱に基づく補助金の交付を受けていない設備であること
潜熱回収型ガス給湯器(エコジョーズ)
  • 天然ガス又はLPガスを燃料とし、燃焼ガス中の顕熱を回収する熱交換器及び燃焼ガス中の水蒸気が持つ潜熱を回収するための熱交換器を有する給湯機のうち、給湯暖房器にあっては、給湯部熱効率が94%以上であるもの
  • 天然ガス又はLPガスを燃料とし、燃焼ガス中の顕熱を回収する熱交換器及び燃焼ガス中の水蒸気が持つ潜熱を回収するための熱交換器を有する給湯機のうち、給湯単能器、ふろ給湯器にあっては、モード熱効率が83.7%以上であるもの
  • ZEH補助(予定を含む。)が交付されていない住宅に設置するもの
  • 寒冷地対応であること
  • 過去に北見市ゼロカーボン推進事業補助金交付要綱及び北見市高効率給湯器等導入推進補助金交付要綱に基づく補助金の交付を受けていない設備であること
潜熱回収型石油給湯器(エコフィール)
  • 灯油を燃料とし、燃焼ガス中の顕熱を回収する熱交換器及び燃焼ガス中の水蒸気が持つ潜熱を回収するための熱交換器を有する給湯機のうち、油だき温水ボイラーにあっては、連続給湯効率が94%以上であるもの
  • 灯油を燃料とし、燃焼ガス中の顕熱を回収する熱交換器及び燃焼ガス中の水蒸気が持つ潜熱を回収するための熱交換器を有する給湯機のうち、石油給湯器の直圧式にあっては、モード熱効率が81.3%以上であるもの
  • 灯油を燃料とし、燃焼ガス中の顕熱を回収する熱交換器及び燃焼ガス中の水蒸気が持つ潜熱を回収するための熱交換器を有する給湯機のうち、石油給湯器の貯湯式にあっては、74.6%以上であるもの
  • ZEH補助(予定を含む。)が交付されていない住宅に設置するもの
  • 寒冷地対応であること
  • 過去に北見市ゼロカーボン推進事業補助金交付要綱及び北見市高効率給湯器等導入推進補助金交付要綱に基づく補助金の交付を受けていない設備であること
コージェネレーション設備(コレモ)
  • ZEH補助(予定を含む。)が交付されていない住宅に設置するもの
  • 天然ガス又はLPガスを燃料とし、熱及び電気の供給を目的としたシステムであり、ガスエンジン給湯器であるもの
  • ガスエンジン・コージェネレーションについては、ガス発電ユニットのJIS基準(JIS B 8122)に基づく発電及び排熱利用の総合効率が、低位発熱量基準(LHV基準)で80%以上であること
  • 寒冷地対応であること
  • 過去に北見市ゼロカーボン推進事業補助金交付要綱及び北見市高効率給湯器等導入推進補助金交付要綱に基づく補助金の交付を受けていない設備であること
補助額
最大21万円(定置用蓄電システムと太陽光発電システムの同時設置)。
受付期間
2026年4月1日~2026年6月30日(必着)
問い合わせ
〒090-8501 北海道北見市大通西3丁目1番地1 北見市役所3階 ゼロカーボン推進課 宛
ゼロカーボン推進課
電話番号
0157-25-1120

北見市:高齢者・障がい者住宅等整備資金

実施中
北海道 北見市

高齢者・障がい者のための住宅や家回り(または公共的施設)のバリアフリー整備を、無利子で最大300万円まで貸し付けます。

対象者
<対 象 者>(住宅整備資金)
  • 北見市に引き続き1年以上居住し、住宅等を高齢者・障がい者向けに増改築を考えている方で、60歳以上の高齢者本人
  • 北見市に引き続き1年以上居住し、住宅等を高齢者・障がい者向けに増改築を考えている方で、1級及び2級の身体障害者手帳を所持している本人
  • 北見市に引き続き1年以上居住し、住宅等を高齢者・障がい者向けに増改築を考えている方で、60歳以上の高齢者又は1級及び2級の身体障がい者を所持している身体障がい者と同居又は同居予定の家族
  • 北見市に引き続き1年以上居住し、住宅等を高齢者・障がい者向けに増改築を考えている方で、上記の方に準じると市長が認めた方
<申込出来る方>(住宅整備資金)
  • 申込時における年齢が満20歳以上満65歳以下で70歳未満まで完済が可能な方
  • 前年度の合計所得が1,200万円以下であること
  • 連帯保証人(同居以外の方で原則北見市内の方)を1名定めることが出来ること
<対 象 者>(公共的施設整備資金)
  • 北見市において引き続き1年以上公共的施設(旅館、飲食店、美容室・理容室、クリーニング取扱店など)に係る事業を行っている事業者等
  • 北見市において引き続き1年以上公共的施設(旅館、飲食店、美容室・理容室、クリーニング取扱店など)に係る事業を行っている事業者等で、店舗等を高齢者・障がい者向けに改築等を考えている事業者等で、北海道福祉のまちづくり資金及び北見市中小企業融資制度(高齢者・障がい者等の配慮した施設の整備を融資理由にしている場合)の貸付を受けていない事業者等
<申込出来る方>(公共的施設整備資金)
  • 連帯保証人(同居以外の方で原則北見市内の方)を1名定めることが出来ること
対象工事
  • 居室の増改築
  • 手すりの取り付け
  • 浴室やトイレの改修
  • 段差解消
  • スロープ設置
  • ロードヒーティング
  • 障がい者用トイレへの改修・新設
  • 自動ドアへの改修・新設
  • 階段等への手すり設置工事
補助額
最大300万円(住宅整備資金は240万円、公共的施設整備資金は300万円)
受付期間
毎年2026年4月1日~2027年2月末日(翌年2月末までに工事完了できるもの)
問い合わせ
〒090-8501 北見市大通西3丁目1番地1 本庁舎1階
保健福祉部 介護福祉課 高齢者支援係
電話番号
0157-25-1144

清里町住宅改修等事業

実施中
北海道 清里町

清里町内の住宅のリフォーム等を1/5以内(上限30万円)で補助します。

対象者
  • 清里町に住所を有する者
  • 改修等を行う住宅を着手時において5年以上所有し、居住している者等で改修等の工事後も居住する者
  • 町税等を滞納していない者(改修等を行う住宅の所有者全員および同一世帯に属する者全員)
対象条件
  • 町内に存する住宅であること
  • 増築・改築・改修の着手時において建築後5年を経過していること
  • 町内住宅関連業者が工事を行うこと
  • 改修等に要する費用(消費税を除く)が50万円以上であること
  • 改修等が各年度末までに完了すること
対象工事
長寿命化改善
  • 屋根外壁の塗装、張替
居住性向上
  • ユニットバス化
高齢化社会対応
  • 玄関、その他屋外に面する開口部、床の敷居の段差解消
  • 出入口の戸の改良
  • トイレの洋式化・新設
  • 手すりの設置
脱炭素社会対応
  • 断熱改修工事(開口部又は躯体(外壁、屋根、天井又は床)に係る断熱改修)
補助額
最大30万円(改修等に要する費用の1/5以内)
受付期間
2026年4月1日〜2026年12月25日(予算に達した時点で受付終了)
問い合わせ
建設公営課建築住宅グループ

浦幌町住宅リフォーム補助事業

実施中
北海道 浦幌町

浦幌町内の住宅リフォーム工事に対し、改修費の一部を最大50万円まで補助します。

対象者
  • 浦幌町に住民登録がある方または完了までに転入・居住予定の方
  • 対象住宅の所有者または居住者
  • 世帯全員が町税等を滞納していないこと
対象条件
  • 昭和56年6月1日以降に建築確認を受けた住宅
  • 同一住宅につき原則1回限り
対象工事
1. 基本となるリフォーム工事
  • 増築・改築工事
  • 屋根・外壁・内壁の修繕
  • 塗装工事
  • 給排水・電気・暖房設備工事
  • 台所・浴室・トイレ改修
  • 断熱・気密改修
  • 間取り変更
2. 外構工事(1とあわせて行う場合のみ対象)
  • 通路・舗装整備
  • 車庫・カーポート設置
  • 門扉・塀の設置
補助額
最大50万円(改修費の10%、上限50万円)
受付期間
2026年4月30日まで

申請の流れ

  1. 1
    補助金を確認
  2. 2
    業者を探す
  3. 3
    見積もり取得
  4. 4
    申請書提出
  5. 5
    工事実施
  6. 6
    補助金受給

※ 実際の条件や手続きは補助金ごとに異なります。各制度の公式ページで最新の詳細をご確認ください。

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