10/11/2018

集客方法 30選【試した経営者の意見も】

集客方法を30、紹介します。反応率や成約率、かかる費用の考え方も提案します。

お客様の人数が多いほど、売り上げも比例します。集客方法を試行錯誤してお客様数を伸ばすことで、会社やビジネスは確実に成長します。いくつかの集客方法を試してみてください。

この記事には、Zehitomo を活用してくださっている経営者の皆様よりご意見をいただいています。

長く使われている集客方法

チラシのポスティング

紙でチラシを作成して、アピールしたい営業先や顧客にポスティング(郵便受けに入れる)方法です。かかる費用は、チラシ作成代金、チラシの印刷代金、ポスティングの費用(もしくは時間)です。限られたエリアを対象にする集客方法として適しており、不動産やリフォームなどでよく使われる集客方法です。反応率は0.3〜0.4%です。

折込チラシ

折込チラシは新聞に折り込み、読者を対象に幅広くアピールします。不動産、リフォーム、求人、スーパーなどで使われます。反応率(クーポンを付与した場合)は約0.5%です。

かかる費用は新聞社ごとに異なりますが、チラシの印刷代金と、地域別の折り込みの代金がかかります。折り込みの費用は部数の差ではなく、地域によって差があります。

折込チラシもチラシのポスティングも試しましたが、他のチラシと一緒に埋もれてしまったようです。ターゲットも明確ではなく、費用のみかかりました。

物理的に時間のかかるポスティング作業は大変でした。集客効果の測定も正しくできませんでした。

Faxを使用したDM(ダイレクトメール)

Faxで送信するための原稿を作成して、Faxチラシを送信する集客方法です。反応率は約0.1%です。

かかる費用はチラシの作成代金と、Faxの送信料(通信料)です。また自社に設置したFax付き電話機を使用するのか、Fax送信サービスを利用してFaxを送るのかによっても通信料は異なります。

企業におけるFaxの普及率は統計結果が出ていませんが、総務省における家庭のFax普及率は平成29年度で40%未満です。国民の半分以下はFaxを使用していませんが、言いかえると世代や地域によっては根強い人気があります。

最も普及している山梨県で約50%、山梨県民の半分の世帯でFaxが使われています、つまり地域によってはFaxでのDMは効果が高いです。

DM(ダイレクトメール)

郵便や、配達業者のダイレクトメールサービスなどでチラシや冊子を送付する方法です。かかる費用はチラシや冊子や封筒の代金、宛名書きや宛名印刷の代金や時間と、送料です。

日本ダイレクトメール協会は約20%程度の反応率という結果を出ていますが、かかる費用が高いためどのような相手に送るのか、送付先をよく考える必要があります。またチラシや冊子をただ送るだけでは反応率(開封率)の計測が難しいため、クーポンや割引券などをつけて反応率を計測する工夫も必要です。

テレアポ

電話による営業はテレアポ(テレフォンアポイントメント)と呼ばれます。反応率(成約率)は厳密な統計や結果が出ておらず、業界やトークスキルによっても左右されるため数字は上下しますが、参考数字は成約率0.04%です(相手が不在であった場合も含む)。

かかる費用は通話料金と、電話をかける人の通話時間や、電話をかけるリストの作成時間です。

展示会

東京ビックサイトなどで定期的に行われる展示会にブースを出す、もしくはブースを出している企業に営業をかける方法です。名刺交換などから関係性のきっかけを作ります。

展示会にブースを出すためにかかる費用は、所定の費用と、ブース内に設置する展示物や会社案内などの費用、それらの配送費用です。ブースを出している企業に営業をかける際に必要なものは、名刺や会社案内、歩いて回る労力や時間です。

紹介

家族や友人などからお客様を紹介してもらう方法です。お客様は紹介者を通じてすでに製品やサービスに信頼を寄せていることが多く、商談がスムーズに進みます。

信頼はお金で買えないものでもあるため、信頼できる交友関係からの紹介は成約率が非常に高いです。

異業種交流会やセミナーでの出会い

実際に対面で出会った出会いを商売や集客につなげる方法です。かかる費用は異業種交流会やセミナーなどの参加費用です。会話をしたり、グループワークを一緒に行ったりと、少しでも打ち解けるため話を広げやすいです。

集客会社や営業会社を使う

集客や営業を全て外注してしまう方法です。見込める集客は、集客会社、営業会社、業界によります。

集客会社は営業会社は、集客と営業のプロです。これまでの実績や成功体験、失敗体験に基づいて、効果的な集客や営業が行われます。一定の効果が見込めると仮定できます。

かかる費用は内容や手法にもよりますが、数十万〜数百万円かかります。まとまった費用がかかるため、過程をこまめに確認し、効果が見られない際は少しでも早く撤退します。

前回の取引から一定時間が空いたクライアントへの挨拶(訪問、電話、メール、手紙)

一度は取引が成立した相手や、挨拶だけでまだ取引が成立していない顧客に、過去の取引から一定の時間を経て改めて連絡をする方法です。かかる費用は人件費や、各通信費用がかかります。

業界や社風にもよりますが、度々こまめに連絡をすることを評価する、ということはあります。「そんなに言うなら、こんなに連絡してきてくれるなら、一度考えてみようじゃないか」という流れです。

効果を明確に数値化しづらい集客方法ですが、業界や社風、担当者によっては好まれる手法です。

Webに関連する集客方法

Webサイト、ホームページ

Webサイトやホームページに自社の製品情報、社是、取締役の挨拶、営業スケジュールや最新の知らせなどをタイムリーに更新し、情報を全世界に発信します。

かかる費用は、webサイトをいちから作るのか、リニューアルをするのか、どのような方法で作るのかによって変わります。

自社で作るのであれば、Wix.comやWeeblyやペライチなどは、無料でWebサイトを作成することができ、有料サービスに移行することもできます。

Webサイトを通じて、近辺にお住まいの方以外にも他府県、他市町村からもお仕事依頼をいただきます。Webサイトを持つことは効果が高いと感じます。

スマートフォン向けWebサイト(スマホサイト)

2018年現在、Webサイトに訪れる90%程度のユーザーはスマートフォンからサイトを見ています。つまりスマートフォンから閲覧しているユーザーにとって見やすく買いやすいWebサイトになっていなければ、成約率も購買率も上がりません。

Googleは、スマートフォンに適したWebサイトを「モバイルフレンドリーである」と表現し、モバイルフレンドリーではないWebサイトはGoogleの検索順位が下げられます。

スマホサイトを作成するのにかかる費用は、自社で作成するか外注するかによって異なりますが、数十万円〜です。

LP(ランディングページ)

ランディングページとは、Webサイトやホームページの中でもお客様が最初に着地するページのことを指します。1ページに必要な情報がまとめられ、ページを読んだ顧客に1ページの情報で成約をさせることを目的としています。

ランディングページ自体が、1ページで成約もしくは目的達成を目指しているため、顧客の心を掴むページを作成しているほど成約率は100%に近くなります。

ブログ

ブログとは簡単に言うとWeb上の日記です。ビジネスでは、会社の仕事風景やイベント風景などを報告するブログ、経営者の考えや意見を綴るブログなどがあります。

無料で作成できるブログサービスや、Wordpressを使って作成するサービスなどがあり、かかる費用は様々です。

動画サービス(Youtubeなど)

製品のメリットデメリット、使い勝手、経営者や従業員の思いなどを動画にしてYoutube(ユーチューブ)載せる手法も、集客につながります。Googleでの検索順位も上位になりやすい特性があります(2018年10月現在)。

地方農家で採れた農作物を農家の人が「この畑で育てたんですよ」と畑で実際に紹介する、製品の使い勝手を営業マンではなくエンジニアが解説する、実際に製品が作られる様子を動画で見せる。活用は広がっています。

かかる費用は、撮影用のカメラ、動画編集に必要なソフトや手間暇です。また撮影場所を新しく設営する場合、空間作りにかかる費用が発生します。

SEO

SEOとは “Search Engine Optimization” の略です。会社のWebサイトやホームページなどを、検索エンジン(GoogleやYahoo!など)で上位表示させるための最適な仕様にすることです。検索エンジンで上位に表示されたほうが、多くの人に見てもらえる、つまりそれだけ集客効果が高まります。

テレビ番組にも、ゴールデンタイムという呼び方があります。視聴者が最も多い時間のことです。考え方は同じで、検索順位も良い位置、つまり上位であればあるほど多くの人の目に止まり、製品やサービスを見てもらう機会が増え、それだけ集客効果も高まります。

かかる費用は、正しい戦略と良質なコンテンツを作成するためにかかる費用と時間です。社内で内製することもできますが、知識がある人がいないのであれば外部の専門家に委託したほうが確実です。

メールマガジンサービス

メールマガジンサービスは、配信先のメールアドレスに、メールで自社の情報を発信するサービスです。一度は取引が成立した顧客や、展示会で名刺交換をしたことをきっかけに繋がりができた顧客など、見込み客へメールを送信し、きっかけを作ります。かかる費用はメール作成の手間暇と、メール配信サービスなどの契約料です。

メールマガジン送信後、受信相手の開封率は10〜30%未満です。1万人に送信すると1000〜3000人もの人が読んでくれるため、送信母数を増やすと読者も増えます。読者を増やすことで、成約率も高まります。

Webメディアへの掲載

集客に繋がりそうなWebメディアに掲載してもらいます。成約率や、製品やサービスへの反応率は、掲載されるWebメディア自体のPV数(プレビュー数、つまりメディアに訪れて読む読者のこと)と掲載されるページ自体のPV数によります。

Webメディア側がコンテンツを作成する場合はかかる費用は特にありませんが、Webメディアでコンテンツ化するためのネタ元となる話や、写真を提供する、また記事が公開される前にチェックをするのかしないのかなどの確認をします。

例えば2007年6月に世界一のPV数になったYahoo!JAPANのYahoo!ニュースに掲載されると非常に数多くの問い合わせを受けることができます。

その他、中小企業の経営者のインタビューを掲載しているメディアや、行政が都道府県それぞれの地域に根付いてビジネスを展開している企業を紹介するWebサイトを運営しているなど、さまざまなメディアがあります。

SNS(エスエヌエス/ソーシャルネットワーキングサービス)に関連する集客方法

Facebookページ

個人や事業のFacebookページを作成し、集客に活用する方法です。営業時間や会社の所在地なども登録できます。ビジネスマネージャアカウント作成や運用にかかる費用は無料ですが、Facebook広告を利用する際は費用がかかります。

お客様にとって有益な情報と、会社として知らせたい内容をうまく組み合わせて更新することで「いいね!」と共感をもらえ、見込み客に繋がります。実名ユーザーが多いため、冷やかしのような問い合わせが発生しづらいです。

Twitter(ツイッター)

個人や事業のTwitterアカウントを作成し、集客に活用する方法です。アカウント作成や運用に費用はかかりませんが、Twitter内で広告を利用する際は費用がかかります。

他のSNSと比較すると、情報を流した時に読んでくれる人や目に留めてくれる人は流動的で情報が流れやすい性質があります。例えば自社の情報を発信した時に、15:00に発信すると15:00台に発信された情報(ツイートした人のツイート)が重なって前後して流れるため、16:00台にはもう読まれない、しかしさかのぼって読んでくれる人もいる、というように情報の流動性が高いです。

Twitterは交流が目的のSNSサービスであり匿名性も高いため、情報の発信や拡散力には長けていますが、売上へ直結はしません。会社やサービスのファンを増やし、将来の見込み客を取り込むための集客サービスです。

Instagram(インスタグラム)

写真に特化したSNSです。Instagramのアカウント作成や運用に費用はかかりませんが、ビジネスプランという法人向けのプランがあり、またInstagram内で広告を利用する際は費用がかかります。

Twitterと同じく、会社やサービスのファンを増やし、将来の見込み客を取り込むための集客サービスです。見た目が重視される業界、例えば芸能人やファッション、化粧品、インテリア、食品や料理などに関連する仕事にかかわる企業やビジネスパーソンは、Instagramを運用していない人の方がめずらしいと言われます。

例えばフォトグラファーは自身の写真を掲載していくことで、写真のファンを増やし、「あなたに撮影してもらいたい」という依頼につなげることができます。

[email protected](ラインアット)

[email protected]とは法人向けのLINEアカウントです。LINEでビジネスアカウントを作成し、その[email protected]アカウントを登録してくれた相手(友達、つまりお客様)に対して、情報を発信し、興味関心を喚起することができます。

LINEをビジネスで利用するには、LINE公式アカウントもしくは[email protected]のいずれかを活用できます。

かかる費用で比較すると、LINE公式アカウントにかかる費用は初期費用が800万円、運用費用が200万円以上という金額を投資しなければなりません。しかし[email protected]は、無料プランと有料プランから選べます。

Linkedin(リンクトイン)

Linkedinで会社や事業のアカウントを作り、積極的にグループで発言をし、交流の機会から見込み客を増やす方法です。無料のアカウント作成や運用に費用はかかりませんが、Premium契約プランへ移行や、Linkedin内で広告を利用する際は費用がかかります。

Linkedinの利用者はビジネスでの活用、運用を目的にLinkedinを利用しているため、BtoBの話も嫌がられません。

広告に関連する集客方法

リスティング広告

検索エンジンの検索結果に広告を表示させる手法です。クリックされて初めて費用が発生します。

例えばパーソナルトレーニングサービスを提供しているのであれば「パーソナルトレーニング」や「ダイエット」「痩せたい」「ストレス解消」などのキーワードを選定し、それらのキーワードで検索をした人の検索結果に広告を表示します。

特定のサイトの広告

自社の製品やサービスに興味を持ってくれそうなお客様が閲覧する、よく訪問するWebサイトに広告を掲載する方法です。媒体の影響力が大きく、PV数(閲覧数)が多いほど広告料金が高額になる傾向にあります。

例えば女性向けの製品やサービスを「●●ウーマン」というような媒体の広告枠に広告掲載する、学生や転職希望者へ向けて認知度を高めたい製品やサービスの広告を就活や転職系サイトの広告枠に広告掲載する、というものです。

テレビ、ラジオ広告

テレビ番組の合間の時間にコマーシャルが流れます。そのコマーシャルを集客に活用する方法です。どの放送局か、地域はどこか、長さはどの程度かによって費用は変動し、かかる費用は放送にかかる費用とコマーシャル動画の作成にかかる費用の合計です。

目にとまる画面や踊り、耳にとまる歌やフレーズで知名度を高め、見込み客を得ることができますが、かかる費用が非常に大きいため、活用できる企業は限られます。

新聞雑誌広告

新聞や雑誌に広告を掲載する方法です。掲載する位置、大きさ、頻度によって費用が変動します。

マスメディアに関連する集客方法

テレビやラジオ

ラジオ番組に取材をしてもらうことで露出を高めて集客につなげる方法です。

一番、反響が大きく、信用性があったのはテレビ出演です。
地域の大手テレビ番組に出演後、様々な方からご連絡をいただけました。
特に中小企業やフリーランスは、信用信頼が大切です。
メディア出演は「信頼されているからこそ、メディアで報道された」と考えることができ、放送後の効果も高いと感じました。

新聞や雑誌

新聞や雑誌に取材をしてもらう、掲載をしてもらうことで露出を高めて集客につなげる方法です。一般大衆向けの新聞雑誌から、業界人が欠かさず読む専門的な新聞雑誌まであります。専門紙(専門誌)の読者は同じ業界の競合他社と考えることができます。集客につなげる、という視点で考えると、一般大衆向けの新聞雑誌で幅広い読者の目に止まった方が集客につながるでしょう。

Zehitomo(ゼヒトモ)を使った集客方法

集客 Zehitomo

Zehitomo(ゼヒトモ)を集客に活用すると、驚くほど少ない金額でお客様と出会えます。

・プロフィールや資格などの専門性を書きます
・プロフィール写真を登録します
・仕事依頼を確認することができます
・自分の活動範囲を設定できます
・例えば東京都を拠点にビジネスを展開している人は、東京都だけでなく神奈川、千葉、埼玉を活動範囲として設定すると、そのエリアで発生している「仕事を依頼したい」というメッセージを読むことができます。
・大阪を拠点にビジネスを展開している人は京都、兵庫、滋賀、奈良や和歌山、中国地方を活動範囲として設定しましょう。
・「スカイプやネットを通じて、世界中にサービスを提供できる」という方は、日本全国をエリア設定してください。

ここまで解説したことはすべて、お金をかけずにできます。

お金がかかるのは「この仕事をしてくれる会社を探している」というお客様へ連絡をするタイミングです。数百円から千円前後の金額を払うと、お客様に連絡をすることができます。

その後の連絡は電話でもEメールでもLINEでも、お客様と自由に決めて行なってください。Zehitomoのメッセージ機能を使う必要はありません。義務でもありません。

Zehitomoが集客をして仕事依頼を集める仕組みを構築しているため、Zehitomoに登録しているだけで、待っているだけで「仕事を依頼したいんですけど」という人からの連絡を受け取ることができます。

当然、来る仕事の依頼はすべて受ける必要はありません。良さそうな人(良さそうな仕事)にだけ連絡を取ることができます。そのため「登録だけしておいて、仕事依頼だけ確認して、興味があるときだけ連絡をする(そのときだけ数百円のお金がかかる)」という効率のいい使い方ができます。

中小企業や個人事業主、フリーランス、副業から独立や脱サラを検討する人だけでなく、広告宣伝費用を抑えながら集客を増やしたい大手企業まで、一度は試してほしい、費用のかからない集客方法です。

Zehitomo に登録してみる

集客をする上で、様々なサイトがありますが、Zehitomoさん経由のお客様はかなり多いと言えます。そこから別案件に繋がったものも含めて「今後、さらに力をかけてもよいかな」と感じております。

担当者の方が精力的に動いてくださり、とてもやりやすい。

Zehitomoをとあるご縁で始めましたが、サイトの仕組み自体が斬新で驚いてます。
これまでの宣伝広告費は、毎月(毎回)一定の額を投じても、一切反応がないこともありました。
自分たちが発信したい情報が「本当にお客様のもとに届いたのかどうか」もわかりませんでした。

Zehitomoは、一定のコインを購入して見積もりを出せば、お客様と直接つながることができるのが非常に魅力的です。
見積もりが決まるか決まらないか明確ではない時もありますが、ご依頼の件のほかにもつながりがあったり、ご紹介いただけたりして、仕事の伸びしろをかなり感じています。

最後に

集客方法には様々な方法がありますが、費用、かけることができる時間、効果が見込めるかどうかでいくつかの方法を比較検討する必要があります。

「この方法で成功したから」「この方法は失敗したから」と先入観やこだわりを持つことの方が危険です。常に「最も効果がある集客方法はこれではないか?」と仮説を立て、限られた予算と時間を使って試しながら、結果を検証し、いくつかの方法を試しましょう。

コストを抑えながら、効率よく結果を出せる集客方法を見つけましょう。

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