最終更新: 2026年4月

リフォーム補助金情報 (49ページ目)

全国のリフォーム・住宅改修の補助金制度をまとめました。

新着の補助金

ことひらハッピーリフォーム助成事業

実施中
香川県 琴平町

琴平町内の住宅リフォーム費用の一部を助成し、町内業者施工は最大20万円(町外業者施工は最大10万円)です。

対象者
  • 本町に住民票を有し、この住宅に居住する方
  • この住宅の不動産登記法の規定による所有権登記をしている方またはその方の2親等以内の親族
  • この住宅が共有名義である場合は、持ち分が2分の1以上である方
  • 本人及び同一世帯員に町税等の滞納が無い方
  • 本助成事業による助成金の上限額まで交付を受けていない方
対象条件
  • 申請時において建築後3年以上経過している、町内の住宅(店舗等併用住宅においては住宅部分、マンション等においては占有部分のみ)
  • 助成金の上限額まで交付を受けていない住宅
対象工事
  • リフォームに要する費用が50万円以上(消費税を含む)もの
  • 本助成事業及び琴平町住宅リフォーム助成金(ことひらハッピーリフォーム助成事業)交付要綱による助成金の交付を受けたことがある場合は、上記の額にかかわらず助成の対象
補助額
最大20万円(町内業者施工は対象工事費の20%上限)
受付期間
2026年4月1日~2027年1月22日(土日祝を除く)※2027年3月19日までにリフォーム及び手続き完了見込みのものが対象
問い合わせ
地域整備課
情報公開日
2026年4月1日

東温市木造住宅耐震改修設計・耐震改修・耐風改修事業

実施中
愛媛県 東温市

東温市内の木造住宅について、耐震設計・耐震改修(上部構造評点1.0以上)や瓦屋根の耐風改修を費用の一部補助します。

対象者
  • 東温市内の既存木造住宅の所有者
  • 市税を滞納していない者
対象条件
  • 昭和56年5月31日以前に着工された一戸建ての木造住宅
  • 地上階数が2階以下の一戸建ての木造住宅
  • 延べ面積が500平方メートル以下の一戸建ての木造住宅
  • 既存木造住宅に明らかな法令違反がないもの
  • 市が実施する補助事業又は耐震診断技術者派遣事業による耐震診断の結果、「倒壊する可能性がある」又は「倒壊する可能性が高い」(上部構造評点が1.0未満)と判断された住宅
対象工事
耐震設計
  • 耐震設計
耐震改修
  • 耐震改修工事業者が行う、改修後「一応倒壊しない」又は「倒壊しない」(上部構造評点が1.0以上)となる耐震改修工事で、評価委員会にて耐震改修計画の評価を受けたもの
  • 木造住宅耐震診断事務所により耐震改修工事が監理されるもの
  • 耐震改修工事業者がリフォーム瑕疵保険に加入しているもの
  • 耐震改修工事を行った後も、当該既存木造住宅が居住の用に供されるもの
耐風改修工事
  • 耐震改修と一体で実施する瓦屋根の耐風改修工事
補助額
最大115万円(耐震改修:補助対象経費の5分の4以内)
受付期間
2026年4月20日~2026年12月28日(先着10件、耐風改修は4件)
情報公開日
2026年4月1日

大洲市木造住宅耐震診断事業

実施中
愛媛県 大洲市

大洲市内の一定の木造住宅の耐震診断費用を、最大4万円(費用の2/3以内)補助します。

対象者
  • 補助対象となる住宅を所有する方(国、地方公共団体又はその機関に該当しない方)
対象条件
  • 昭和56年5月31日以前に着工された1戸建ての木造住宅(在来工法として計算可能なもの)
  • 階数が2階以下
  • 延べ床面積が500平方メートル以下
  • 専用住宅または併用住宅(住宅部分が過半)
  • 共同住宅または長屋住宅は対象外
対象工事
  • 耐震診断(派遣制度)
  • 耐震診断(補助制度)
補助額
最大4万円(診断費用の2/3以内)
受付期間
2026年4月1日~2027年1月31日(先着順・予算の範囲内で受付)
問い合わせ
〒795-8601 大洲市大洲690番地の1 大洲市役所 都市整備課 建築係
大洲市役所 都市整備課 建築係
情報公開日
2026年4月1日

大洲市木造住宅耐震改修等事業

実施中
愛媛県 大洲市

大洲市内の一定要件の木造住宅に対し、耐震改修設計・耐震改修工事・耐風改修工事・耐震シェルター設置の費用を補助します。

対象条件
  • 昭和56年5月31日以前に着工された1戸建ての木造住宅(在来工法として計算可能なもの)
  • 階数が2階以下
  • 延べ床面積が500平方メートル以下
  • 専用住宅または併用住宅(住宅部分が過半)
  • 共同住宅及び長屋住宅は対象外
対象工事
耐震改修設計
  • 耐震診断の結果、総合評点が1.0以下で、改修後の総合評点が1.0以上となる耐震改修設計(改修工事を実施するものに限る)
耐震改修工事
  • 耐震改修設計の規定に基づいて行う耐震改修工事
瓦屋根の耐風改修工事
  • 耐震改修工事と併用して行う瓦屋根の改修工事
耐震シェルター設置工事
  • 耐震診断の結果、総合評点が1.0以下で、公的機関により安全性の評価を受けた耐震シェルターの設置工事
補助額
最大115万円(耐震改修工事)
受付期間
2026年4月1日~2027年1月31日まで(先着順・予算の範囲内)
情報公開日
2026年4月1日

住宅用リチウムイオン蓄電池システム設置費補助事業

実施中
愛媛県 四国中央市

家庭用蓄電池システム・ZEH・電気自動車・V2Hの導入費を補助し、最大30万円です。

対象者
補助対象者(共通)
  • 市内に住所を有する者
  • 世帯員全員が市税を滞納していない者
  • 四国中央市暴力団排除条例第2条第3号に規定する暴力団員等又はこれらと密接な関係を有する者でないもの
1 家庭用蓄電池システム〈リース契約は対象外〉
  • 自ら居住する住宅等にリチウムイオン蓄電池システムを設置した者
  • 自ら居住するためにリチウムイオン蓄電池システムが存する住宅等を購入した者
  • システムを設置した住宅等の所在地を住所地としている者
  • 一般財団法人電気安全環境研究所(JET)の認証を受けたもの
2 ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)
  • 自ら居住する目的で市内に、賃貸住宅を除く補助金の交付の対象となる新築住宅を建築または購入した者
  • 補助対象住宅の所在地を住所地としている者
  • 補助金の交付は、一世帯につき1回限りの者
3 電気自動車(EV)〈リース契約は対象外〉
  • 初度登録された電気自動車を自ら使用する目的で市内で補助対象電気自動車を導入し、車検証に記載されている交付年月日前6月以上引き続き市内に住所を有して住民基本台帳により記録されている者
  • 電気自動車の車検証の所有者かつ使用者として記載されている者
  • 使用の本拠の位置が市内である者
  • 一般社団法人次世代自動車振興センターが実施する補助の対象とされている電気自動車を導入する者
4 V2H充放電設備〈リース契約は対象外〉
  • 家庭用V2H充放電設備を設置した市内の住宅に居住する者
  • 一般社団法人次世代自動車振興センターにより登録されているもの
  • 未使用の設備であるもの
対象条件
補助対象住宅の要件
  • 国土交通省の建築物のエネルギー消費性能の表示に関する指針に基づく第三者認証(住宅版Bels)において、一次エネルギー消費量基準 ゼロエネルギー相当の住宅であること
  • 設計一次エネルギー消費量が、再生可能エネルギーを除き、基準一次エネルギー消費量から20%以上削減されていること
  • 設計一次エネルギー消費量が、再生可能エネルギーを加えて、基準一次エネルギー消費量から100%以上削減されていること
  • 強化外皮基準(UA値)0.6W/平方メートルK以下であること
  • 県内に本店を置く中小建築業者等が施工した住宅であること
2 ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)
  • 延床面積の2分の1以上を住宅の用に供する店舗等併用住宅を含む補助金の交付の対象となる新築住宅であること
  • 賃貸住宅を除く補助金の交付の対象となる新築住宅であること
4 V2H充放電設備〈リース契約は対象外〉
  • 家庭用V2H充放電設備を設置した市内の住宅
対象工事
1 家庭用蓄電池システム〈リース契約は対象外〉
  • 家庭用蓄電池システム(リチウムイオン蓄電池システム)の設置
2 ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)
  • ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)の建築または購入
3 電気自動車(EV)〈リース契約は対象外〉
  • 電気自動車(EV)の導入
4 V2H充放電設備〈リース契約は対象外〉
  • V2H充放電設備(家庭用V2H充放電設備)の設置
補助額
最大30万円(ZEH)
受付期間
2026年4月1日~2027年3月31日(消印有効)
問い合わせ
市役所生活環境課
情報公開日
2026年4月1日

伊方町木造住宅耐震改修事業(設計)

実施中
愛媛県 伊方町

伊方町内の既存木造住宅の耐震改修設計費を、上限30万円まで一部補助します。

対象者
  • 現に居住の用に供している町内の既存木造住宅の所有者
  • 市町村民税等の公共料金を滞納していない方(耐震診断を除く)
対象条件
  • 昭和56年5月31日以前に着工された一戸建ての木造住宅
  • 階数が2階以下
  • 延べ面積500平方メートル以下
  • 専用住宅、もしくは併用住宅で、延べ床面積の過半が住宅の用途に供されているもの
  • 枠組み壁工法、丸太組工法、大臣等の特別な認定を得た工法でないもの
対象工事
  • 耐震改修設計
補助額
上限30万円以内
受付期間
2026年4月1日~2026年12月28日(先着順)
情報公開日
2026年4月1日

伊方町木造住宅耐震改修事業(工事)(愛媛県 伊方町)

実施中
愛媛県 伊方町

伊方町内の既存木造住宅の耐震改修工事(段階的改修含む)などの費用を上限最大165万円まで補助します。

対象者
  • 現に居住の用に供している町内の既存木造住宅の所有者
  • 市町村民税等の公共料金を滞納していない方
対象条件
  • 昭和56年5月31日以前に着工された一戸建ての木造住宅
  • 階数が2階以下
  • 延べ面積500平方メートル以下
  • 専用住宅、もしくは併用住宅で、延べ床面積の過半が住宅の用途に供されているもの
  • 枠組み壁工法、丸太組工法、大臣等の特別な認定を得た工法でないもの
対象工事
  • 耐震改修工事
  • 耐震改修設計
  • 段階的耐震改修工事
  • 耐震改修工事監理
補助額
耐震改修工事は最大165万円(補助対象額の4/5以内+上限1,150,000円に最大500,000円上乗せ)
受付期間
2026年4月1日〜2026年12月28日
情報公開日
2026年4月1日

砥部町木造住宅耐震診断補助事業

実施中
愛媛県 砥部町

砥部町内の昭和56年5月31日以前に着工した木造一戸建ての耐震診断費用を、補助対象経費の3分の2以内(上限4万円)で助成します。

対象者
  • 対象となる住宅の所有者
対象条件
  • 昭和56年5月31日以前に着工した町内の一戸建ての木造住宅
  • 増築が行われている場合は、昭和56年5月31日以前に着工された部分の延べ面積が過半であるもの
  • 階数が2階以下で延べ床面積が500平方メートル以下のもの
  • 併用住宅は、延べ床面積の半分を超える面積が住宅の用途に供されているもの
対象工事
  • 愛媛県木造住宅耐震診断事務所の登録を受けた建築士事務所が実施する耐震診断(「愛媛県木造住宅耐震診断マニュアル」に基づく)
補助額
最大40,000円(補助対象経費の3分の2以内)
受付期間
2026年4月6日~2026年12月25日
問い合わせ
〒791-2195 愛媛県伊予郡砥部町宮内1392番地
建設課 管理係
電話番号
089-962-6010
情報公開日
2026年4月1日

砥部町木造住宅耐震改修事業(設計)(補助)

実施中
愛媛県 砥部町

砥部町内の昭和56年5月31日以前に着工した木造一戸建ての耐震改修設計に、補助対象経費の2/3(上限20万円)を補助します。

対象者
  • 町内の一戸建ての木造住宅の所有者
対象条件
  • 昭和56年5月31日以前に着工した町内の一戸建ての木造住宅
  • 耐震診断の結果、倒壊する可能性が高いまたは倒壊する可能性があると診断された住宅
  • 枠組み壁工法、丸太組工法、大臣などの特別な認定を受けた工法のものに該当しない住宅
  • 階数が2階以下で延べ床面積が500平方メートル以下の住宅
  • 併用住宅は、延べ床面積の半分を超える面積が住宅の用途に供されている住宅
  • 専用住宅のうち共同住宅および長屋住宅に該当しない住宅
対象工事
  • 耐震改修設計
補助額
最大20万円(補助対象経費の2/3以内)
受付期間
2026年4月6日~2026年12月25日
問い合わせ
〒791-2195 愛媛県伊予郡砥部町宮内1392番地
建設課 管理係
電話番号
089-962-6010
情報公開日
2026年4月1日

砥部町木造住宅耐震改修補助事業(工事)

実施中
愛媛県 砥部町

砥部町内の木造住宅の耐震改修工事を、補助対象経費の4分の5以内・上限115万円まで補助します。

対象者
  • 対象となる住宅の所有者
対象条件
  • 昭和56年5月31日以前に着工した町内の一戸建ての木造住宅
  • 枠組み壁工法、丸太組工法、大臣などの特別な認定を受けた工法でない住宅
  • 階数が2階以下
  • 延べ床面積が500平方メートル以下
  • 併用住宅は、延べ床面積の半分を超える面積が住宅の用途に供されているもの
対象工事
  • 耐震改修設計
  • 耐震改修工事
  • 耐震改修工事監理
補助額
最大115万円(耐震改修工事:補助対象経費の4分の5以内)
受付期間
2026年4月6日〜2026年12月25日
問い合わせ
〒791-2195 愛媛県伊予郡砥部町宮内1392番地
建設課 管理係
電話番号
089-962-6010
情報公開日
2026年4月1日

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