
【出張対面】学校や仕事帰りにお近くの場所で気軽に対面レッスン!


【出張対面】学校や仕事帰りにお近くの場所で気軽に対面レッスン!
¥3,000
【通い対面】八王子市内の自宅、またはスタジオで対面レッスン!
¥3,000
【オンライン】スマホやタブレット、パソコン等、好きな場所で気軽にレッスン!
¥2,700
ホルンという楽器がプロのオーケストラでは「上吹き」「下吹き」と分かれるほど音域が広い楽器です。 しかし学校やアマチュアの楽団では「上」も「下」も吹かなければならないことが多いと思います。 高音域は演奏できても低音域が演奏できない、またはその逆ですね。 ホルンが難しい理由の一つにもなるのですが、本体の長さに対してあまりにマウスピースが小さいことが一つの理由かと思います。 マウスピースが小さいため少し上下するだけで出しやすい音域が変わってくるとも言えるかもしれません。 私自身が高音域の方が出しやすく、低音域が出しにくかったのでマウスピースの角度を音域によって変えるようにしました。もちろん、なるべく重なる音域を広げて、どちらの角度でも演奏できる領域を増やしました。 レッスンの際にはこのマウスピースと唇の角度をよく研究するようにしています。
どの金管楽器でもありますが「高音域」が出せないというのがあります。 こちらもある程度中音域が出せるようになってから、唇の周りの口輪筋を鍛えることと息のスピードを調整する練習を続けることで高音域が出せるようになっていきます。
今までに多かったのは学校で吹奏楽部でホルンになったものの上達している感じがしないという、中学生や高校生が多いです。 基本的には「楽器の取り扱い方」「楽器の構え方」「楽器の手入れの仕方」を伝えていきます。 丁寧に楽器を扱えない、日常のお手入れができない、となると楽器へのダメージも大きく上達が遅くなってしまいますからね。レッスンでも伝えていますが楽器が正しく構えられないとなかなか上達しないものです。 姿勢と楽器の構え方を変えただけで演奏できなかったフレーズが演奏できるようになったなんてことは結構あります。 ホルンはこの楽器を構えるバランスも難しく、直接的にマウスピースと唇の角度にも影響され、それが音にも影響します。この、構えるバランスやマウスピースの角度、右手の操作、これらが全て「紙一重」の中で演奏されているのもホルンの難しさだと思います。
中学生と50代の大人の方では考え方も、それまでの経験も違います。 その人にあったレッスン方法をその場でヒアリングしながら、なるべくわかりやすい形で伝えています。 伝わりにくい時には言葉だけでなく、身振りや、もちろん楽器を使って表現方法を変えてお伝えしています。 レッスンを受ける方の目線に合わせてレッスンさせて頂いております。
その他特長などの紹介
ホルンという楽器がプロのオーケストラでは「上吹き」「下吹き」と分かれるほど音域が広い楽器です。 しかし学校やアマチュアの楽団では「上」も「下」も吹かなければならないことが多いと思います。 高音域は演奏できても低音域が演奏できない、またはその逆ですね。 ホルンが難しい理由の一つにもなるのですが、本体の長さに対してあまりにマウスピースが小さいことが一つの理由かと思います。 マウスピースが小さいため少し上下するだけで出しやすい音域が変わってくるとも言えるかもしれません。 私自身が高音域の方が出しやすく、低音域が出しにくかったのでマウスピースの角度を音域によって変えるようにしました。もちろん、なるべく重なる音域を広げて、どちらの角度でも演奏できる領域を増やしました。 レッスンの際にはこのマウスピースと唇の角度をよく研究するようにしています。
どの金管楽器でもありますが「高音域」が出せないというのがあります。 こちらもある程度中音域が出せるようになってから、唇の周りの口輪筋を鍛えることと息のスピードを調整する練習を続けることで高音域が出せるようになっていきます。
今までに多かったのは学校で吹奏楽部でホルンになったものの上達している感じがしないという、中学生や高校生が多いです。 基本的には「楽器の取り扱い方」「楽器の構え方」「楽器の手入れの仕方」を伝えていきます。 丁寧に楽器を扱えない、日常のお手入れができない、となると楽器へのダメージも大きく上達が遅くなってしまいますからね。レッスンでも伝えていますが楽器が正しく構えられないとなかなか上達しないものです。 姿勢と楽器の構え方を変えただけで演奏できなかったフレーズが演奏できるようになったなんてことは結構あります。 ホルンはこの楽器を構えるバランスも難しく、直接的にマウスピースと唇の角度にも影響され、それが音にも影響します。この、構えるバランスやマウスピースの角度、右手の操作、これらが全て「紙一重」の中で演奏されているのもホルンの難しさだと思います。
中学生と50代の大人の方では考え方も、それまでの経験も違います。 その人にあったレッスン方法をその場でヒアリングしながら、なるべくわかりやすい形で伝えています。 伝わりにくい時には言葉だけでなく、身振りや、もちろん楽器を使って表現方法を変えてお伝えしています。 レッスンを受ける方の目線に合わせてレッスンさせて頂いております。
その他特長などの紹介
1ヶ月前
5
⦅体験レッスン⦆まずはお試し。演奏チェックと上達のヒントを提案します/40分
¥5,000
《一般・アマチュア奏者向け⦆基礎と楽曲理解を深め、演奏力を高めます。/60分
¥8,000
⦅学生向けコース⦆基礎から演奏力を高め、ホルンの魅力を学んで行きます/60分
¥6,000
⦅音大受験生向け⦆音大合格へ。基礎と課題曲を徹底対策。受験全般サポート/90分
¥10,000
料金はどのようになっていますか? 40分〜90分、¥4,000〜¥10,000の間で、レッスン内容やコースによって変動します。 詳しくはレッスンメニューをご覧いただくか直接お問合せください。
レッスンの形態、頻度など詳しく知りたい。 レッスンは個別の対面レッスンを原則としていますが、状況に応じてオンラインレッスンも対応可能です。 基礎を行った上で目的に応じた内容で技術の向上を図るとともに、ホルンという楽器そのものの魅力も充分に伝わるよう心がけています。 レッスンの頻度については生徒の状況によって変わりますが、効率良く技術を向上させる為には月2〜3回のペースで行うのが理想です。大事な本番やコンクール、入試前には回数を多くして集中的にレッスンを行雨などの対応も可能です。
中高生や音大受験生、音大生からアマチュアまで幅広く対応可。 初心者はもちろん、部活動所属の学生やブランクのあるアマチュアの方、さらには音大受験希望者まで、それぞれに合わせた最適なレッスン内容を提案させていただきます。 演奏レベルは人によって差があるので、現在の状況を把握させていただいた上でレッスンを進めていきます。
・一般職を退職、音大にて改めて勉強を希望していた相談を受け、レッスンをして1年で無事に入学。 ・10年程悩んでいて相談に来た人の演奏上の問題を、1週間ほどで改善。 ・急遽ホルンを吹くことになった学生への指導。 ・フリーランス奏者に対してアドヴァイスした結果、その後活躍の場を広げる。 など
ホルンはギネスブックに掲載されているように、演奏することに対して難しい印象がある楽器です。 実際、コツを掴むまでは苦労してしまうこともありますし、それらが原因でホルンを吹くことを諦めてしまう方も過去に多く目の当たりにしてきました。 私自身、プロ奏者のレッスンを受けて改善するまでは我流での演奏でした。 その間はホルンに対する魅力もあまり感じることが出来ず楽しいと思うことは少なかったです。 しかし、初期段階で正しい演奏技術を学ぶことで、ホルンを演奏することに抵抗を感じることなく上達することが可能です。そして技術向上だけでなく上手に演奏出来るようになると、自然とホルンを演奏することが楽しくなってきます。 ホルンは音色も豊かな上に、オーケストラでも活躍する場面の多い魅力的な楽器です。 私のレッスンを通してそういった事も感じていただけたら嬉しく思います。
その他特長などの紹介
料金はどのようになっていますか? 40分〜90分、¥4,000〜¥10,000の間で、レッスン内容やコースによって変動します。 詳しくはレッスンメニューをご覧いただくか直接お問合せください。
レッスンの形態、頻度など詳しく知りたい。 レッスンは個別の対面レッスンを原則としていますが、状況に応じてオンラインレッスンも対応可能です。 基礎を行った上で目的に応じた内容で技術の向上を図るとともに、ホルンという楽器そのものの魅力も充分に伝わるよう心がけています。 レッスンの頻度については生徒の状況によって変わりますが、効率良く技術を向上させる為には月2〜3回のペースで行うのが理想です。大事な本番やコンクール、入試前には回数を多くして集中的にレッスンを行雨などの対応も可能です。
中高生や音大受験生、音大生からアマチュアまで幅広く対応可。 初心者はもちろん、部活動所属の学生やブランクのあるアマチュアの方、さらには音大受験希望者まで、それぞれに合わせた最適なレッスン内容を提案させていただきます。 演奏レベルは人によって差があるので、現在の状況を把握させていただいた上でレッスンを進めていきます。
・一般職を退職、音大にて改めて勉強を希望していた相談を受け、レッスンをして1年で無事に入学。 ・10年程悩んでいて相談に来た人の演奏上の問題を、1週間ほどで改善。 ・急遽ホルンを吹くことになった学生への指導。 ・フリーランス奏者に対してアドヴァイスした結果、その後活躍の場を広げる。 など
ホルンはギネスブックに掲載されているように、演奏することに対して難しい印象がある楽器です。 実際、コツを掴むまでは苦労してしまうこともありますし、それらが原因でホルンを吹くことを諦めてしまう方も過去に多く目の当たりにしてきました。 私自身、プロ奏者のレッスンを受けて改善するまでは我流での演奏でした。 その間はホルンに対する魅力もあまり感じることが出来ず楽しいと思うことは少なかったです。 しかし、初期段階で正しい演奏技術を学ぶことで、ホルンを演奏することに抵抗を感じることなく上達することが可能です。そして技術向上だけでなく上手に演奏出来るようになると、自然とホルンを演奏することが楽しくなってきます。 ホルンは音色も豊かな上に、オーケストラでも活躍する場面の多い魅力的な楽器です。 私のレッスンを通してそういった事も感じていただけたら嬉しく思います。
その他特長などの紹介
20代 女性 大阪府 大阪市 北区 音大に入学できるよう技術の向上を図りたい 10,000円/1回(90分) 受験に必要な基礎、エチュード、ソロ曲のレッスンに加えて、ソルフェージュや音楽理論を学べるよう手配 音大に入学するには多くの練習が必要になるので、効率的に技術の向上が出来るよう、限られた時間の中で効率的に練習が出来る方法を提案しました。
家庭の事情で音大に進むのを一度は諦め、一般職に就職したものの、ホルンの道に再び挑戦したくなり一念発起。音大に進学すべく挑戦するとの事でしたのでそのサポートをさせていただきました。
2026/04
5
Q:初心者ですがレッスンを受けても大丈夫ですか? A:全く問題ありません。楽器の持ち方や呼吸の仕方など初歩からゆっくりとお客様のペースに合わせてアプローチしていきます。
Q:レッスンの時間や曜日は決まっていますか? また場所はどこになりますか? A:固定の曜日や時間はありません。お客様とご相談の上ご都合の良い日程を決めていきます。 場所についてはお客様のお住まいの場所などを考慮した上スタジオやレンタルスペースを予約して行います。
年齢制限はございません。 初心者の方も大歓迎です。 お一人お一人のレベルに合わせてアプローチをしていきます。
初心者で音が出ない状況から吹奏楽の曲を演奏することができるようになった方や、3ヶ月間のレッスン継続により部活動内でソロを任されるようになった方などが多数おります。
できないからと否定から入るのではなく、ホルンを吹くことが楽しいと感じられるように一緒に成長できるレッスンを心がけています。 丁寧に一つずつお悩みに対して解決していければと思います。
その他特長などの紹介
Q:初心者ですがレッスンを受けても大丈夫ですか? A:全く問題ありません。楽器の持ち方や呼吸の仕方など初歩からゆっくりとお客様のペースに合わせてアプローチしていきます。
Q:レッスンの時間や曜日は決まっていますか? また場所はどこになりますか? A:固定の曜日や時間はありません。お客様とご相談の上ご都合の良い日程を決めていきます。 場所についてはお客様のお住まいの場所などを考慮した上スタジオやレンタルスペースを予約して行います。
年齢制限はございません。 初心者の方も大歓迎です。 お一人お一人のレベルに合わせてアプローチをしていきます。
初心者で音が出ない状況から吹奏楽の曲を演奏することができるようになった方や、3ヶ月間のレッスン継続により部活動内でソロを任されるようになった方などが多数おります。
できないからと否定から入るのではなく、ホルンを吹くことが楽しいと感じられるように一緒に成長できるレッスンを心がけています。 丁寧に一つずつお悩みに対して解決していければと思います。
その他特長などの紹介
2026/03
5
初回体験レッスン 一律 60分 スタジオ代込み
¥5,000
中高大学生 60分~最長90分 スタジオ代込み
¥6,000
一般社会人 60分~最長90分 スタジオ代込み
¥8,000
音高音大受験生、音大生、フリーランス 120分 スタジオ代込み
¥10,000
なかなか上達しません。どうしたら良いですか? 中学高校の時に間違った奏法を教わっている可能性が高いので、リラックスして楽に音が出るよう矯正していきます。私が実際に見本を示しながら、姿勢、唇、アゴ、舌、息、右手の使い方をお教えします。当たり前のことなのですが、基本は息を吐き唇を振動させ楽器に伝える。これがもっと自然に効率良く出来るようになると上達の道が開けます。 息を吐く時の歯の開き具合、舌の位置と形、マウスピースを当てる位置と角度。アゴの大きさ、歯型、唇の厚さなど個人差は凄くあるのでそれを見極めながら教えます。 唇が柔らかい方が振動し易いので力が入り過ぎないようリラックスが大切です。 そして音がちゃんと鳴るようになったら、音域の広げ方です。 息のスピードの緩急は舌の位置と形がとても大切です。それと連動するアゴの上下。また低音域を吹くためアゴを前に出す人もいます。ほとんどの人がアンブッシュアの変わり目を持っていて、どの音から低音用のアンブッシュアに変えるか、ものすごく個人差があり独自性があります。生徒を観察してアドバイスをし、生徒にはどのやり方が良いのか一緒に試行錯誤します。上手くいかなければその場で別の方法をチャレンジしてもらいます。いろいろ試しているうちに出来るようになっていきます。
吹奏楽団やオーケストラの指導もお願い出来ますか? もちろんです。現在、某高校吹奏楽部トレーナー、某吹奏楽団、アマチュアオーケストラのトレーナーをやっています。ホルンパートレッスン、金管または管打楽器分奏、全体合奏、自分がお役に立てるなら時間の許す限りどこにでも参ります。 また吹奏楽コンクールやアンサンブルコンテストの審査員もお引き受けしております。予定さえ合えば日本全国どこへでも参ります。
社会人ホルン吹きの皆様へ 普段仕事が忙しくてホルンを吹く時間がなかなか作れませんよね。でも練習法はあります。 バス停や駅まで徒歩か自転車の場合、腹筋と背筋を意識しながら、口もアンブッシュアを作って音符を吹く要領でフッ、フッ、ハッ、ハッ、息の瞬発力を意識しましょう。電車を待っている時も同様です。マウスピースはいつも携帯して休憩時間を使って時々マウスピースでの練習をやりましょう。 車通勤の方も運転中に同様に、信号待ちではマウスピースでの練習も可能です。 そしてレッスンに月1度で良いので通うこと。 次のレッスンの課題や曲をみてもらうと、次のやる気につながります。その他にもいろいろ相談出来ますよ。
高校入学時ひどいアンブッシュアだったのに、いろいろ矯正してからはめきめき上達。音大を目指すようになりました。東京芸大に現役合格、先日管打楽器コンクールで見事入賞。彼はレッスン中に言われた大切なことを全てノートにまとめていました。 それから、高校入学時、ホルンは余り上手ではなく性格も控えめで自分が吹けないのが悔しかったのでしょう、いつもポロポロ涙を流してホルンを吹いていた女生徒いました。真面目にいつもちゃんと基礎練習をやっていたので少しずつ成長はしていたのですか、高校3年になる春休み、急にレベルアップしていました。いつも基礎練習をし土台をしっかり造ったのです。何かのきっかけで開花してどんな曲でも吹けるようなりました。音楽方面に進まなかったのは少し残念ですが、今も某吹奏楽団で楽しくホルン吹いています。
ホルンは難易度の高い楽器です。 でも楽しくないとホルンを吹くのが嫌になってしまいます。 ちょっとしたアドバイスで昨日よりも進歩する。 生徒に合ったアドバイス、毎回ちょっとずつ進歩。 そして次の段階に進むと、音楽的なこと。 吹奏楽やオーケストラのパート譜からソロや難しいところを抜き出して私が見本を吹きます。 いろんなパターンの演奏法をお教えします。 譜面に書いてなくても少しクレッシェンド/ディミニュエンドしたり、少し切れ目入れたり、アクセント付けたり、心のこもった演奏を聴衆にいい音で届ける。これを目指したいですね。 そしてまた次のレッスンで先生にまたいろいろ教わるのが待ち遠しいと思ってもらえるレッスンを提供したいと思っています。
その他特長などの紹介
なかなか上達しません。どうしたら良いですか? 中学高校の時に間違った奏法を教わっている可能性が高いので、リラックスして楽に音が出るよう矯正していきます。私が実際に見本を示しながら、姿勢、唇、アゴ、舌、息、右手の使い方をお教えします。当たり前のことなのですが、基本は息を吐き唇を振動させ楽器に伝える。これがもっと自然に効率良く出来るようになると上達の道が開けます。 息を吐く時の歯の開き具合、舌の位置と形、マウスピースを当てる位置と角度。アゴの大きさ、歯型、唇の厚さなど個人差は凄くあるのでそれを見極めながら教えます。 唇が柔らかい方が振動し易いので力が入り過ぎないようリラックスが大切です。 そして音がちゃんと鳴るようになったら、音域の広げ方です。 息のスピードの緩急は舌の位置と形がとても大切です。それと連動するアゴの上下。また低音域を吹くためアゴを前に出す人もいます。ほとんどの人がアンブッシュアの変わり目を持っていて、どの音から低音用のアンブッシュアに変えるか、ものすごく個人差があり独自性があります。生徒を観察してアドバイスをし、生徒にはどのやり方が良いのか一緒に試行錯誤します。上手くいかなければその場で別の方法をチャレンジしてもらいます。いろいろ試しているうちに出来るようになっていきます。
吹奏楽団やオーケストラの指導もお願い出来ますか? もちろんです。現在、某高校吹奏楽部トレーナー、某吹奏楽団、アマチュアオーケストラのトレーナーをやっています。ホルンパートレッスン、金管または管打楽器分奏、全体合奏、自分がお役に立てるなら時間の許す限りどこにでも参ります。 また吹奏楽コンクールやアンサンブルコンテストの審査員もお引き受けしております。予定さえ合えば日本全国どこへでも参ります。
社会人ホルン吹きの皆様へ 普段仕事が忙しくてホルンを吹く時間がなかなか作れませんよね。でも練習法はあります。 バス停や駅まで徒歩か自転車の場合、腹筋と背筋を意識しながら、口もアンブッシュアを作って音符を吹く要領でフッ、フッ、ハッ、ハッ、息の瞬発力を意識しましょう。電車を待っている時も同様です。マウスピースはいつも携帯して休憩時間を使って時々マウスピースでの練習をやりましょう。 車通勤の方も運転中に同様に、信号待ちではマウスピースでの練習も可能です。 そしてレッスンに月1度で良いので通うこと。 次のレッスンの課題や曲をみてもらうと、次のやる気につながります。その他にもいろいろ相談出来ますよ。
高校入学時ひどいアンブッシュアだったのに、いろいろ矯正してからはめきめき上達。音大を目指すようになりました。東京芸大に現役合格、先日管打楽器コンクールで見事入賞。彼はレッスン中に言われた大切なことを全てノートにまとめていました。 それから、高校入学時、ホルンは余り上手ではなく性格も控えめで自分が吹けないのが悔しかったのでしょう、いつもポロポロ涙を流してホルンを吹いていた女生徒いました。真面目にいつもちゃんと基礎練習をやっていたので少しずつ成長はしていたのですか、高校3年になる春休み、急にレベルアップしていました。いつも基礎練習をし土台をしっかり造ったのです。何かのきっかけで開花してどんな曲でも吹けるようなりました。音楽方面に進まなかったのは少し残念ですが、今も某吹奏楽団で楽しくホルン吹いています。
ホルンは難易度の高い楽器です。 でも楽しくないとホルンを吹くのが嫌になってしまいます。 ちょっとしたアドバイスで昨日よりも進歩する。 生徒に合ったアドバイス、毎回ちょっとずつ進歩。 そして次の段階に進むと、音楽的なこと。 吹奏楽やオーケストラのパート譜からソロや難しいところを抜き出して私が見本を吹きます。 いろんなパターンの演奏法をお教えします。 譜面に書いてなくても少しクレッシェンド/ディミニュエンドしたり、少し切れ目入れたり、アクセント付けたり、心のこもった演奏を聴衆にいい音で届ける。これを目指したいですね。 そしてまた次のレッスンで先生にまたいろいろ教わるのが待ち遠しいと思ってもらえるレッスンを提供したいと思っています。
その他特長などの紹介
2024/09
5
【初回対面レッスン】表示価格+スタジオ代 50分
¥6,000
【初回オンラインレッスン】 お好きな場所からのレッスン 30分
¥4,500
【初回高校生以下の方】30分
¥3,000
【対面レッスン】60分 表示価格+スタジオ代
¥8,000
おひとりおひとりのいいところや、素敵なところを伸ばし、もっとよくなるところや、悩んでいる箇所は一緒に考え丁寧に解決していきます。
その他特長などの紹介
おひとりおひとりのいいところや、素敵なところを伸ばし、もっとよくなるところや、悩んでいる箇所は一緒に考え丁寧に解決していきます。
その他特長などの紹介
2021/10
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