最終更新: 2026年4月

リフォーム補助金情報 (160ページ目)

全国のリフォーム・住宅改修の補助金制度をまとめました。

新着の補助金

木造住宅無料耐震診断

愛知県 豊田市

既存の木造住宅(昭和56年5月31日以前着工等)に無料で耐震診断を実施します。

対象条件
  • 昭和56年5月31日以前に着工した木造住宅
  • 階数が2以下
  • 一般的な木造の住宅
対象工事
  • 無料耐震診断
問い合わせ
〒471-8501 愛知県豊田市西町3-60 西庁舎4階 建築相談課
建築相談課
電話番号
0565-34-6649
情報公開日
2026年4月1日

木造住宅耐震改修等補助事業

愛知県 豊田市

豊田市の既存木造住宅の耐震化に対し、耐震診断や耐震改修(耐震補強設計・改修工事・解体・耐震シェルター等)費用を助成します(上限115万円)。

対象条件
  • 昭和56年5月31日以前着工の木造住宅
  • 階数が2以下
  • 一般的な木造の住宅
  • 診断結果1.0未満の木造住宅
  • 診断結果0.4以下の木造住宅
  • 耐震診断調査票により倒壊の危険性があると判断できる木造住宅
  • 高齢者又は障がい者の居住する木造住宅
対象工事
<解体工事費補助>
  • 耐震診断の判定値が1.0未満又は耐震診断調査票により倒壊の危険性があると判断できる延べ面積30平方メートル以上の木造住宅についての1棟すべての解体、運搬、処分する解体工事
なおす(耐震性を高める)
  • 耐震補強設計
  • 一般耐震改修工事
  • 段階的耐震改修工事
こわす(除却する)
  • 解体工事
まもる(倒壊しても命を守る)
  • 耐震シェルター等整備工事
無料耐震診断事業
  • 無料耐震診断
補助額
最大115万円(一般耐震改修工事:対象費用の5分の4、上限115万円)。
問い合わせ
〒471-8501 愛知県豊田市西町3-60 西庁舎4階
建築相談課(建築相談課 直通)
電話番号
0565-34-6649
情報公開日
2026年4月1日

吹付けアスベスト等対策補助事業

愛知県 豊田市

豊田市が管理するデータベース掲載の建築物の吹付けアスベストの分析調査・除去等を補助します(除去等は上限180万円)。

対象条件
1. 分析調査
  • 豊田市が管理するデータベースに記載された建築物
  • 吹付けアスベスト(成形板や吹付塗材は対象外)が使用されている可能性が高いもの
2. 除去等
  • 吹付けアスベスト等(吹付けアスベスト又は吹付けロックウールでその含有する石綿の重量が当該建築材料の重量の0.1%を超えるもの)が施工されている建築物
  • 交付申請年度の2月末日までに実績報告書が提出できるもの
対象工事
1. 分析調査
  • 分析調査
2. 除去等
  • 除去等
補助額
除去等は上限180万円(経費の3分の2)・分析調査は上限25万円(1棟あたり)
情報公開日
2026年4月1日

岡崎市衛生設備資金貸付金制度

愛知県 岡崎市

汲取り便所や浄化槽から下水道へ切り替える接続工事費を、最高80万円まで無利子で貸し付けます。

対象者
  • 下水道処理区域内の土地または建物の所有者・使用者であること
  • 連帯保証人(愛知県内に住所を有し、独立の生計を営み、返済能力がある方)を1人たてられること
  • 貸付金の返済能力を有すること
  • 市税を完納していること(申込人の完納証明書を添付)
対象条件
  • 下水道処理区域内の土地または建物
対象工事
便所改造資金
  • 汲取り便所を水洗便所に改造するのにかかる工事費
  • 浄化槽を廃止するのにかかる工事費
排水設備資金
  • 宅地内の排水管、桝などを設置するのにかかる工事費
補助額
最高80万円まで
問い合わせ
サービス課お客様料金係窓口
情報公開日
2026年4月1日

田原市生ごみ処理容器等設置事業補助金制度

愛知県 田原市

田原市内の家庭が生ごみ処理容器等を購入して設置する費用を、最大2万5千円まで補助します。

対象者
  • 市内に住所を有する方
  • 世帯全員に市税等の滞納がない方
  • 暴力団若しくは暴力団員と密接な関係を有さない方
  • 補助金を受け設置した生ごみ処理容器等で、故障により使用不能となった場合に、購入が完了した年度の翌年度から起算し、生ごみ処理容器は5年、電気生ごみ処理機は7年を経過したものに該当する方
対象工事
  • 生ごみ処理容器
  • 電気生ごみ処理機
補助額
最大25,000円(生ごみ処理容器は1基2,000円まで、電気生ごみ処理機は1台15,000円まで)
問い合わせ
〒441−3492 愛知県田原市田原町南番場30番地1
田原市役所廃棄物対策課
電話番号
0531-23-3538
情報公開日
2026年4月1日

民間住宅・建築物アスベスト含有調査・改修事業

愛知県 みよし市

みよし市内の建築物のアスベスト含有調査・改修工事を補助し、含有調査は上限25万円、改修工事は費用の3分の2以内で上限180万円までです。

対象者
  • 対象建築物の所有者
  • 市税を滞納していない方
対象条件
  • みよし市内の建築物で吹き付けアスベストが施工されているおそれのあるもの
対象工事
含有調査
  • 壁、柱、天井などに吹き付けられた建材について、アスベストの含有の有無を分析する調査
改修工事
  • 壁、柱、天井などに施工されている吹付けアスベストなどの改修工事
補助額
含有調査は上限250,000円、改修工事は費用の3分の2以内(上限1,800,000円)
情報公開日
2026年4月1日

民間住宅・建築物石綿改修事業

愛知県 みよし市

みよし市内の建築物で、吹き付けアスベストの含有調査・改修工事を行う所有者に、費用を補助します(改修工事は最大180万円)。

対象者
  • 対象建築物の所有者
  • 市税を滞納していない方
対象条件
  • みよし市内の建築物で吹き付けアスベストが施工されているおそれのあるもの
対象工事
含有調査
  • アスベストの含有の有無を分析する調査費用
改修工事
  • 吹き付けアスベスト等の改修工事に要する費用
補助額
改修工事:最大180万円(費用の3分の2以内)
情報公開日
2026年4月1日

津市重度障害者等日常生活用具給付事業の住宅改修(居宅生活動作補助用具)

三重県 津市

津市の重度障害者等に対し、居宅生活動作補助用具の購入・設置に係る住宅改修費を上限20万円まで助成します。

対象者
  • 身体障害者福祉法第15条第4項の規定により身体障害者手帳の交付を受けている者
  • 知的障害者福祉法第12条第1項に規定する知的障害者更生相談所又は児童福祉法第12条第1項に規定する児童相談所において知的障害者又は知的障害児と判定された者
  • 精神保健及び精神障害者福祉に関する法律第45条第2項の規定により精神障害者保健福祉手帳の交付を受けている者
  • 治療方法が確立していない疾病その他の特殊の疾病であって令で定めるものによる障害の程度が特殊の疾病による障害により継続的に日常生活又は社会生活に相当な制限を受ける程度の者であって医師の意見書により市長が適当と認める者
  • 障害者等又はその保護者
  • 障害者等又はその属する世帯の他の世帯員のうちいずれかの者について、用具の給付を受ける月の属する年度(給付を受ける月が4月から6月までの間にあっては前年度)の市町村民税の所得割の額が46万円以上に該当しない方
対象工事
  • 居宅生活動作補助用具の購入費
  • 居宅生活動作補助用具の設置に係る改修工事費
補助額
最大20万円まで
問い合わせ
〒514-8611 三重県津市西丸之内23番1号
健康福祉部 障がい福祉課 障がい福祉担当
電話番号
059-229-3157
情報公開日
2026年4月1日

木造住宅の耐震補強(設計・工事)補助

三重県 伊勢市

昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅の耐震補強設計・耐震補強工事、耐震シェルター等の設置、空き家除却(解体)などにかかる費用の一部を補助します。

対象者
  • 補助金の交付決定を受ける前に施工業者と契約していない方
  • 補助金の交付決定を受けた日から6か月以内に実績報告を完了する方
  • 過去に補助金の交付を受けていない方
対象条件
  • 昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅
  • 耐震診断の結果、「倒壊する可能性が高い」(耐震診断の評点が0.7未満)と診断された住宅
  • 耐震診断の結果、「倒壊する可能性が高い」(耐震診断の評点が0.7未満)と診断された木造住宅
  • 耐震診断の結果、「倒壊する可能性が高い」(耐震診断の評点が0.7未満)と診断された木造住宅で、居住者の転居(建替えやリフォームのための一時的な転居は除く)又は死亡により空き家となっている住宅
  • 原則として1階部分に設置する場合の昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅
対象工事
  • 耐震補強設計書作成
  • 耐震補強工事
  • バリアフリー工事(段差解消、手すりの設置等)
  • 設備改修工事(節水型水栓・トイレ、浴室の保温性向上等)
  • 省エネルギー対策工事(複層ガラス等)
  • 耐震シェルター等の購入及び設置
  • 空き家の除却(解体)工事
補助額
最大157.5万円(耐震補強工事)、耐震補強設計は最大18万円(精密診断は最大34万円)、耐震シェルター等は最大100万円、空き家除却(解体)は最大30万円、同時リフォームは最大20万円
受付期間
随時受付
問い合わせ
住宅政策課
電話番号
0596-21-5596
情報公開日
2026年4月1日

木造住宅の耐震補強等事業(伊勢市)

三重県 伊勢市

昭和56年5月31日以前の木造住宅の耐震補強(設計・工事)、耐震シェルター設置や空き家解体などを、最大157.5万円まで補助します。

対象者
  • 補助金の交付決定を受けた日以降に施工業者と契約する方
  • 補助金の交付決定を受けた日から6か月以内に必ず実績報告を完了する方
  • 過去に補助金の交付を受けていない方
対象条件
耐震補強設計補助(最大18万円、精密診断に基づく場合は最大34万円の補助)
  • 昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅
  • 耐震診断の評点が0.7未満で「倒壊する可能性が高い」又は耐震診断の評点が1.0未満で「倒壊する可能性がある」
  • 耐震診断の評点を「一応倒壊しない」(評点が1.0以上)又は「倒壊しない」(評点が1.5以上)にするための耐震補強設計書を作成する住宅
耐震補強工事補助(最大157.5万円の補助)
  • 昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅
  • 耐震診断の評点が0.7未満で「倒壊する可能性が高い」
  • 耐震診断の評点を「一応倒壊しない」(評点が1.0以上)又は「倒壊しない」(評点が1.5以上)にするための耐震補強工事を行う住宅
耐震シェルター等設置補助(最大100万円の補助)
  • 昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅
  • 原則として1階部分に設置する住宅
空き家除却(解体)工事補助(最大30万円の補助)
  • 昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅
  • 耐震診断の評点が0.7未満で「倒壊する可能性が高い」
  • 居住者の転居(建替えやリフォームのための一時的な転居は除く)又は死亡により空き家となっている住宅
対象工事
耐震補強設計補助(最大18万円、精密診断に基づく場合は最大34万円の補助)
  • 耐震補強設計書作成(耐震補強設計書の作成を含む)
  • 耐震補強後評点の判定費用(耐震補強設計書の作成に係るもの)
  • 精密診断に係る費用(精密診断法に基づく場合)
耐震補強工事補助(最大157.5万円の補助)
  • 耐震補強工事
耐震補強工事と同時にリフォーム工事を行う方へ(最大20万円の補助)
  • 耐震補強工事と同時に行うリフォーム工事(住宅の機能や性能の向上を目的とするもの)
  • バリアフリー工事(段差解消、手すりの設置等)
  • 設備改修工事(節水型水栓・トイレ、浴室の保温性向上等)
  • 省エネルギー対策工事(複層ガラス等)
耐震シェルター等設置補助(最大100万円の補助)
  • 耐震シェルター等の購入
  • 耐震シェルター等の設置工事
空き家除却(解体)工事補助(最大30万円の補助)
  • 空き家の除却(解体)工事
補助額
最大157.5万円
受付期間
随時受付
問い合わせ
住宅政策課
電話番号
0596-21-5596
情報公開日
2026年4月1日

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