創業40年程になります。その間、ずっと床に関わる事しかしていません。
これまで、工場や倉庫等の床を塗ってきましたが、最近は戸建ての駐車場、インナーガレージの床を塗ったりします。中には塗らずに高圧洗浄だけとか、コンクリートを磨いて鏡のように研磨することもあります。
塗るという事は、キレイしたい!という願いを叶える事ですが、本来はその被塗装物を雨、風、汚れ、摩耗から守る!ということが一番の使命です。
つまり弊社は、安心安全、衛生的な床を提供する会社です。
会社規模は、小さいですが、一つ一つ大切に施工致します。
普通の塗装屋さんにはない様々なご提案ができると思います。
正直ピンとこないマイナーな職種ですが、一度で良いのでご連絡ください。
どんな事をやってるの?とか。
こんな事はできる?とか。
お客様からのお問合せは、我々の技術の向上、新しい事業の発見にもつながる非常にありがたいことです。
ざっくばらんに気楽にご連絡ください。
お昼休みや小休憩など。
ちょっとした空き時間に。
【参考価格】施工地域等により変化します。
工場床:¥1500/㎡〜
戸建て駐車場:¥50000/1台〜
※下地処理、補修、経費は含まれてません。
※施工方法によりかなり金額に差がありますのでご連絡お待ちしております。
ブロック塀等撤去工事補助金
実施中埼玉県 富士見市
富士見市の危険なブロック塀等の撤去工事費を上限20万円(いずれか低い額)で補助します。
- 対象者
- 塀の所有者又は管理者
- 市内施工業者により道路等に面するブロック塀等の撤去工事を行うこと
- 市税等を滞納していないこと
- 補助対象の塀においてほかの補助金の交付を受けていないこと(同一敷地の申請は1回まで)
- 対象条件
- ブロック塀や組積造(石やレンガ等)の塀又は門柱、万年塀、コンクリート製の塀等
- 道路等に面し、高さ0.8メートルを超えること(隣地境界にある塀等は対象外)
- 「ブロック塀の点検チェックポイント」による点検調査で不適合があること
- 道路等は建築基準法(第42条第1項、第2項)で規定されている道路及び通学路であること
塀の一部を撤去する場合の注意- 塀の一部を撤去する場合、残存部分を高さ60cm以下にすること
- 土留め擁壁の上部に設置された塀は、すべて撤去すること
- 対象工事
- 道路等に面するブロック塀等の撤去工事
- 補助額
- 最大20万円(撤去費の2/3、または塀の長さ1mあたり1万円のいずれか低い額)
- 受付期間
- 2026年12月28日まで
- 情報公開日
- 2026年4月1日

