ボイストレーニングのレッスンを受ける生徒さんの目的は本当にさまざまです。 例えば、 プロになりたい、 カラオケで良い点を取りたい、 SNSに歌唱動画を投稿してバズりたい、 声量アップして営業の仕事に生かしたい、 ストレス発散したい、 などなど。 まずはその「目的」をじっくりお聞きし、生徒さんに合った分かりやすいレッスンを進めていきます。
その他特長などの紹介

【体験レッスン50分】ボイストレーニング<zehitomo限定>
¥2,000
【単発レッスン】ボイストレーニング(50分)
¥6,500
【月2回】ボイストレーニング(50分
¥12,000
【月3回】ボイストレーニング(50分)
¥17,000
ボイストレーニングのレッスンを受ける生徒さんの目的は本当にさまざまです。 例えば、 プロになりたい、 カラオケで良い点を取りたい、 SNSに歌唱動画を投稿してバズりたい、 声量アップして営業の仕事に生かしたい、 ストレス発散したい、 などなど。 まずはその「目的」をじっくりお聞きし、生徒さんに合った分かりやすいレッスンを進めていきます。
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ボイストレーニングのレッスンを受ける生徒さんの目的は本当にさまざまです。 例えば、 プロになりたい、 カラオケで良い点を取りたい、 SNSに歌唱動画を投稿してバズりたい、 声量アップして営業の仕事に生かしたい、 ストレス発散したい、 などなど。 まずはその「目的」をじっくりお聞きし、生徒さんに合った分かりやすいレッスンを進めていきます。
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5日前
5
【レッスンについて】 Q:ボイストレーニングのレッスンを受けた経験がないのですが、大丈夫でしょうか? A:全く問題ございません。 歌や音楽についての知識がないといった場合でも、お一人お一人のご要望や練度に応じて指導致しますので、安心してご受講ください。 ご受講をご検討されている中でご不安であれば、事前にカウンセリングなども承っておりますのでお気軽にお問合せください。 Q:ボイストレーニングのレッスンでは具体的にどのようなことをしますか? A:まずは受講者様のご要望を伺い、声を良くしたいのであれば発声指導を中心に、歌を良くしたいのであれば歌唱指導とボーカルディレクションを中心に行います。 多くのレッスンでは、冒頭に声を出しやすくするための発声練習やエクササイズなどを行い、その後課題となる発声法の訓練を行ったり、課題曲を歌いながらディレクションを行うといった流れで実施しています。 Q:歌が下手なのですが、受講可能ですか? A:大歓迎です。むしろ、そのような方にこそ一度お試しいただきたいと思っています。 ご自身が自分の歌を「下手」だと感じる原因は、程度の差こそあれ自分の歌いたい歌のイメージと現状とが乖離している状態なのではないかと思います。 ですので、その方の理想の歌のイメージに近づくために現在の状態を共有して、何が足りないのか、何をすればそこに近づくのかを具体的にアドバイスします。 また、現状を一概に「下手」と決めつけることは基本的には致しません。 どのような方にも必ず良い点や光る個性・ポテンシャルがあるからです。 そういった長所や特性を活かした上で、その方の希望に沿った歌が歌えるようにアドバイスすることを心がけています。
【受講者様の主な年齢層】 現在10代から80代までの受講者様が通われております。
その他特長などの紹介
【レッスンについて】 Q:ボイストレーニングのレッスンを受けた経験がないのですが、大丈夫でしょうか? A:全く問題ございません。 歌や音楽についての知識がないといった場合でも、お一人お一人のご要望や練度に応じて指導致しますので、安心してご受講ください。 ご受講をご検討されている中でご不安であれば、事前にカウンセリングなども承っておりますのでお気軽にお問合せください。 Q:ボイストレーニングのレッスンでは具体的にどのようなことをしますか? A:まずは受講者様のご要望を伺い、声を良くしたいのであれば発声指導を中心に、歌を良くしたいのであれば歌唱指導とボーカルディレクションを中心に行います。 多くのレッスンでは、冒頭に声を出しやすくするための発声練習やエクササイズなどを行い、その後課題となる発声法の訓練を行ったり、課題曲を歌いながらディレクションを行うといった流れで実施しています。 Q:歌が下手なのですが、受講可能ですか? A:大歓迎です。むしろ、そのような方にこそ一度お試しいただきたいと思っています。 ご自身が自分の歌を「下手」だと感じる原因は、程度の差こそあれ自分の歌いたい歌のイメージと現状とが乖離している状態なのではないかと思います。 ですので、その方の理想の歌のイメージに近づくために現在の状態を共有して、何が足りないのか、何をすればそこに近づくのかを具体的にアドバイスします。 また、現状を一概に「下手」と決めつけることは基本的には致しません。 どのような方にも必ず良い点や光る個性・ポテンシャルがあるからです。 そういった長所や特性を活かした上で、その方の希望に沿った歌が歌えるようにアドバイスすることを心がけています。
【受講者様の主な年齢層】 現在10代から80代までの受講者様が通われております。
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2025/12
5
Q:初心者でも大丈夫ですか? A:ボイトレが初めての方にもたくさん通っていただいています。完全マンツーマンであなたのスキルやペースに合わせてレッスンを行いますのでご安心ください。
Q:レッスン当日の持ち物を教えてください。 A: 1.練習したい曲の音源と歌詞・譜面などの印刷物(ご自身用と講師用と2部ずつ) ※カラオケにあるような一般的な曲であればお持ちいただかなくても大丈夫です。 2.水やお茶などのお飲み物 3.ICレコーダー ※スマホ内臓のものでも可 4.ジャズボーカルコースをご希望の方は、ご自身の端末に『iReal Pro』アプリをインストールしておいていただくとスムーズです。 ※なくても受講は可能です。
【年齢】20代~60代の方を中心に男女問わず通っていただいています。 18歳以上であれば、どなたでもお申し込み可能です。 【目的】歌声の改善、声量アップ、通る声にしたい、健康促進、パフォーマンスを高めたい、オーディション対策
【目的】歌声の改善/30代、女性 合唱のご経験があり、地声で歌うことが難しくなっている生徒様でしたが、週2コマずつ詰めて受講いただくことにより、わずか2ヵ月で芯のある地声で歌えるようになりました。 毎回レッスンを録音し、次のレッスンまでに録音を聴いて毎日復習されていたそうです。 声量も大幅にアップされて、大変喜んでいただけました。
MK voice schoolでは、科学的に着実に成果を出すことをモットーとしています。 あなたの特性・現在地を捉え、目的に向けて私が全力でサポートいたします! 本気でうまくなりたいのであれば初心者の方も大歓迎です。
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Q:初心者でも大丈夫ですか? A:ボイトレが初めての方にもたくさん通っていただいています。完全マンツーマンであなたのスキルやペースに合わせてレッスンを行いますのでご安心ください。
Q:レッスン当日の持ち物を教えてください。 A: 1.練習したい曲の音源と歌詞・譜面などの印刷物(ご自身用と講師用と2部ずつ) ※カラオケにあるような一般的な曲であればお持ちいただかなくても大丈夫です。 2.水やお茶などのお飲み物 3.ICレコーダー ※スマホ内臓のものでも可 4.ジャズボーカルコースをご希望の方は、ご自身の端末に『iReal Pro』アプリをインストールしておいていただくとスムーズです。 ※なくても受講は可能です。
【年齢】20代~60代の方を中心に男女問わず通っていただいています。 18歳以上であれば、どなたでもお申し込み可能です。 【目的】歌声の改善、声量アップ、通る声にしたい、健康促進、パフォーマンスを高めたい、オーディション対策
【目的】歌声の改善/30代、女性 合唱のご経験があり、地声で歌うことが難しくなっている生徒様でしたが、週2コマずつ詰めて受講いただくことにより、わずか2ヵ月で芯のある地声で歌えるようになりました。 毎回レッスンを録音し、次のレッスンまでに録音を聴いて毎日復習されていたそうです。 声量も大幅にアップされて、大変喜んでいただけました。
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2025/10
5
【お試し体験コース40分】ストレッチ・呼吸法+発声
¥3,000
【自分の声を知ろう!初めまして私】 初心者コース ストレッチ・呼吸法+発声歌唱
¥6,000
【声のメンテナンス】経験者コース カウンセリング+体幹トレーニング+発声歌唱
¥6,000
【音大・音高受験生】発声・課題(コールユーブンゲン/コンコーネ50)歌曲・アリア
¥8,000
Q.高い音がうまく出せない A.まず、上手に歌おうとしていませんか?身体に余計な力が入っていませんか? 歌は自分が楽器です。まずは、身体をほぐすことからスタートします。 体幹を使って発声すると高音もスムースに出せるようになります。 喉で歌うのではない、と発声のメカニズムを知ることが大切です。 どこを使って歌うのかを実践で身に付けていきます。 Q.声がガサついて出にくい A.歌う時の姿勢を客観的にチャックしたことがありますか? 全身が映る鏡に自分の姿を映してみましょう。 頭や首の位置、デコルテ(鎖骨や胸周り)はどのようになっていますか? 声=呼吸です。息が滑らかに流れなければ声はガサつき途切れた声やかすれた声になります。 息の通り道を整えることで、声は息に乗ってドンドン出てくるようになります。 Q.ビブラートして声が揺れてしまう A.上半身に力が入っていませんか?身体の中心は何処でしょう。 息が乱れれば声も定まりません。呼吸法からしっかりと身に付けましょう。 息をコントロール出来るようになれば、ビブラートはなくなります。 Q.音が♭フラット気味になってしまう(音がぶら下がる) A.呼吸と体幹の支えの問題です。 背筋は使えていますか?息を流すポンプは背中にあるんです。 エンジン=ポンプはきちんと可動していますか? 歌うことは実はアスリート並みに筋力を使います。それも内臓筋をです。 歌う為の筋トレをご指導します。 Q.音痴だと言われる A.まず申し上げたいのは、音痴な人はいません。自分の声を聴けていないだけです。 そして更に付け加えるなら、周りの音、伴奏楽器や一緒に歌う人の声を聴いていないのです。 良い耳を持つこと。耳の訓練で自分の本来の声をきちんと聴いてみましょう。 Q.テンポやリズムに乗れない A.身体を動かしながら、実際に曲を歌うことでテンポ感やリズムを身に付けていきます。 ゆっくりなテンポから徐々にテンポを上げていき、一つの曲に様々な角度からアプローチしていきます。 リズムは音程を付けずに、テキストのリズム読みで慣れていきます。 積み重ねることで身体が覚えていきます。 Q.息が続かない ブレスが浅い A.呼吸法あるのみ、です。ただ声を出せば良いというものではありません。 曲は流れていくもの。いかにその音楽に乗って歌い表現できるか。 息の流れ、深さ、回転など呼吸法を身に付け、自分の息をコントロールできるように指導します。 Q.練習では出来るのに、人前ではアガッテしまって思うように歌えない A.歌は一生が学びです。プロでも本番、最高のパフォーマンスが出来るとは限りません。 しかし、メンタルの部分を鍛えることで、楽器である自身の身体や、声を届ける元となる息が 緊張を最小限にしてスムースに機能します。そのノウハウを伝授します。
Q.うまくなりたい A.あなた次第です。目標は大切です。こうなりたい、この歌が歌いたい、と 自分のなりたい姿を思い浮かべること。そして勇気を出して一歩踏み出してみること。 自分の声に興味や疑問を持っているのなら、まずはお問合せください。 そして何かご自身の琴線に触れたのでしたら、体験からスタートして頂きたいです。
◆大人 20代~80代 ♪アマチュアの方 ♪プロを目指している方 ワンレッスン60分/6,000円 ワンレッスン90分/8,000円 (内容)ストレッチ・呼吸法・発声・発音・歌唱 ◆学生 ♪アマチュアの方 ♪プロを目指している方 ワンレッスン60分/6,000円 ワンレッスン90分/8,000円 (内容)ストレッチ・呼吸法・発声・発音・歌唱 ♪音楽大学・音楽高校の受験を志望している方 ワンレッスン60分/8,000円 ワンレッスン90分/10,000円 (内容)ストレッチ・呼吸法・発声・発音・歌唱
◆音域が広がった、音量が増えた、ブレスが長くなったe.t.c.声に関わる嬉しい変化だけでなく、体幹を鍛えることで足腰が丈夫になった、呼吸法を学ぶことで体調自体が良くなった、リンパドレナージュを体験したことでむくみや冷え性が改善された、他、健康や美容面にも佳い効果が表れているとの反響を頂いています。 ◆専門家を目指す方々への実例としては、国立音楽大学声楽科、武蔵野音楽大学声楽科、昭和音楽大学声楽科、洗足学園音楽大学声楽科、東京学芸大学教育学部、日本大学教育学部、玉川大学教育学部への合格者、及びクラシック音楽コンクールへの入賞者を多く輩出しています。
まずは、良くお話をうかがうことを大切にしています。 ご希望や声の悩み、疑問に対して誠実に丁寧に対応することを心掛け、お一人お一人の個性を重視して、良い所を伸ばし、更にご本人が気付かなかった魅力を引き出すことに努めています。 自分の声、そして歌う、表現することが好きになることを目指し、実践的なレッスンで声の変化・進化を肌で体感して頂きたいです。
その他特長などの紹介
Q.高い音がうまく出せない A.まず、上手に歌おうとしていませんか?身体に余計な力が入っていませんか? 歌は自分が楽器です。まずは、身体をほぐすことからスタートします。 体幹を使って発声すると高音もスムースに出せるようになります。 喉で歌うのではない、と発声のメカニズムを知ることが大切です。 どこを使って歌うのかを実践で身に付けていきます。 Q.声がガサついて出にくい A.歌う時の姿勢を客観的にチャックしたことがありますか? 全身が映る鏡に自分の姿を映してみましょう。 頭や首の位置、デコルテ(鎖骨や胸周り)はどのようになっていますか? 声=呼吸です。息が滑らかに流れなければ声はガサつき途切れた声やかすれた声になります。 息の通り道を整えることで、声は息に乗ってドンドン出てくるようになります。 Q.ビブラートして声が揺れてしまう A.上半身に力が入っていませんか?身体の中心は何処でしょう。 息が乱れれば声も定まりません。呼吸法からしっかりと身に付けましょう。 息をコントロール出来るようになれば、ビブラートはなくなります。 Q.音が♭フラット気味になってしまう(音がぶら下がる) A.呼吸と体幹の支えの問題です。 背筋は使えていますか?息を流すポンプは背中にあるんです。 エンジン=ポンプはきちんと可動していますか? 歌うことは実はアスリート並みに筋力を使います。それも内臓筋をです。 歌う為の筋トレをご指導します。 Q.音痴だと言われる A.まず申し上げたいのは、音痴な人はいません。自分の声を聴けていないだけです。 そして更に付け加えるなら、周りの音、伴奏楽器や一緒に歌う人の声を聴いていないのです。 良い耳を持つこと。耳の訓練で自分の本来の声をきちんと聴いてみましょう。 Q.テンポやリズムに乗れない A.身体を動かしながら、実際に曲を歌うことでテンポ感やリズムを身に付けていきます。 ゆっくりなテンポから徐々にテンポを上げていき、一つの曲に様々な角度からアプローチしていきます。 リズムは音程を付けずに、テキストのリズム読みで慣れていきます。 積み重ねることで身体が覚えていきます。 Q.息が続かない ブレスが浅い A.呼吸法あるのみ、です。ただ声を出せば良いというものではありません。 曲は流れていくもの。いかにその音楽に乗って歌い表現できるか。 息の流れ、深さ、回転など呼吸法を身に付け、自分の息をコントロールできるように指導します。 Q.練習では出来るのに、人前ではアガッテしまって思うように歌えない A.歌は一生が学びです。プロでも本番、最高のパフォーマンスが出来るとは限りません。 しかし、メンタルの部分を鍛えることで、楽器である自身の身体や、声を届ける元となる息が 緊張を最小限にしてスムースに機能します。そのノウハウを伝授します。
Q.うまくなりたい A.あなた次第です。目標は大切です。こうなりたい、この歌が歌いたい、と 自分のなりたい姿を思い浮かべること。そして勇気を出して一歩踏み出してみること。 自分の声に興味や疑問を持っているのなら、まずはお問合せください。 そして何かご自身の琴線に触れたのでしたら、体験からスタートして頂きたいです。
◆大人 20代~80代 ♪アマチュアの方 ♪プロを目指している方 ワンレッスン60分/6,000円 ワンレッスン90分/8,000円 (内容)ストレッチ・呼吸法・発声・発音・歌唱 ◆学生 ♪アマチュアの方 ♪プロを目指している方 ワンレッスン60分/6,000円 ワンレッスン90分/8,000円 (内容)ストレッチ・呼吸法・発声・発音・歌唱 ♪音楽大学・音楽高校の受験を志望している方 ワンレッスン60分/8,000円 ワンレッスン90分/10,000円 (内容)ストレッチ・呼吸法・発声・発音・歌唱
◆音域が広がった、音量が増えた、ブレスが長くなったe.t.c.声に関わる嬉しい変化だけでなく、体幹を鍛えることで足腰が丈夫になった、呼吸法を学ぶことで体調自体が良くなった、リンパドレナージュを体験したことでむくみや冷え性が改善された、他、健康や美容面にも佳い効果が表れているとの反響を頂いています。 ◆専門家を目指す方々への実例としては、国立音楽大学声楽科、武蔵野音楽大学声楽科、昭和音楽大学声楽科、洗足学園音楽大学声楽科、東京学芸大学教育学部、日本大学教育学部、玉川大学教育学部への合格者、及びクラシック音楽コンクールへの入賞者を多く輩出しています。
まずは、良くお話をうかがうことを大切にしています。 ご希望や声の悩み、疑問に対して誠実に丁寧に対応することを心掛け、お一人お一人の個性を重視して、良い所を伸ばし、更にご本人が気付かなかった魅力を引き出すことに努めています。 自分の声、そして歌う、表現することが好きになることを目指し、実践的なレッスンで声の変化・進化を肌で体感して頂きたいです。
その他特長などの紹介
2024/12
5
『レッスンではどんな事をしますか?』 私のレッスンの大体の流れは、 ①コンディションチェック ②体ほぐし ③発声の基礎トレ ④歌に応用 です。 生徒さんとの会話も大事です。 お互いどんな雰囲気の人なのか少しでも分かってからの方が、レッスン時にもスムーズに意思疎通が出来る気がします。 ①コンディションチェック その日の生徒さんの体調やレッスンの進度を照らし合わせてメニューを考えます。 フィジカル系トレーニング 体内感覚を養うトレーニング 音感トレーニング 歌詞の掘り下げ など、生徒さんの状態によって方向性を決めます。 ➁体ほぐし 発声や歌唱は日常生活よりも運動レベルが高いので、本来は、スポーツ前と同じようにウォーミングアップが必要です。 椅子に座ったままで出来るやり方なので、①と同時進行します。 ほぐす前後に関節の可動域チェックをすると、その差が分かります。 声を出さずに出来るので、日常生活にも取り入れて「肩こりが軽減した」等の声を多く頂いています。 ③発声の基礎トレ 「息に声を乗せる」という考えのもと、呼吸・リップロール・ハミング等の基礎トレをします。 この時にその人の身体の使い方のクセを修正します。 声も息も目に見えないですが、感じ方のコツを伝え、少しずつ自分で分かってコントロール出来るようにガイドしていきます。 ④歌に応用 ③を踏まえてその人のやりたい曲をレッスンします。 ここまでの手順をすると、普段より歌いやすい身体の状態になります。 「いつもと比べて歌ってみた感じはいかがですか?」 と聞くと、大体の方が 「声が出やすいです!!」と驚いたように答えます。 ただ、発声の技術が良くなったわけではないので、クセのある個所を取り出して修正します。 基礎トレと紐づけて練習すること、日頃から練習前にウォーミングアップを意識することを伝えています。 レッスンの終わりには、 声のモヤモヤが晴れて皆さんスッキリとした表情になります! そして、お腹と背中には結構な疲労感(笑) 喉は大丈夫? 全然痛くないです!! 身体で声を出す、というのはそういうこと。 私の発声技術の基礎は声楽だけど それ以外のジャンルを歌う方も「喉を酷使せず歌いたい」のは同じ。 歌の雰囲気的によっては「きれいじゃない声」も求められます。 そういう時はそういう声を出したとしても 「身体が喜ぶ声の出し方」はその後のメンテナンスとしても有効です。 80歳を越えた方も 「自分から出たことがない声が出た!」と、ボイトレ効果を実感されました☆彡 ぜひ、 自分の身体に向き合って自分の声を見つける そんなレッスンを体感してください♪
『音痴って治りますか?』 音感はトレーニングで改善されます! 日常会話が自然なイントネーションで話せる方ならば 音感もリズム感もコツを掴めば大丈夫です。 例えば方言は、その地方の方は誰でも自然に話せますが、よその人が真似ても「エセ方言」にしかなりません。 その方言の音感がどれだけ身についているか、声に出てしまうのです。 方言や外国語など、言語の音感はとても複雑ですが、 一般的な音楽の音感は統一されてますね。 『ド』の音は、何から出ても『ド』です。 お気に入りの歌ならキーが一つ上下しただけでも違和感がありますよね。 そう感じるのは、音感がある証拠です! 音感トレーニングでは、その人が「ピッチの迷子」になってしまうポイントを見つけて修正していきます。 ただ、その人の歌を良くする方法が音感トレーニングとは限りません。 発声を整えるだけでピッチが改善する事もありますし 耳の使い方でより良いフレーズになる場合もあります。 私は、歌声を聴かせて頂いてカウンセリングをして、 その人に合ったやり方を探りながらレッスンします。 ちょっとでも目指す声に近づけた瞬間は 「これだ!!」 ってお互いに分かります! ぜひレッスンで体感して下さい☆
生徒さんに喜んで頂けたかな?と思い、過去のブログの記事を挙げてみました。ご参考になれば幸いです! ↓↓↓ 月一で来てくださってる個人レッスンの生徒さん(50代男性)。 思えば色々なカテゴリーのレッスンをしてきました。 始めは空手の声出しをしてるとかすれてしまうということで、歌わないボイトレをしてましたが、ある時からちょっと歌ってみたいけど音痴だから駄目ですねと。 私自身、音痴の定義は実はよく分かってないですが、狙った高さの音になかなかハマらない事については、大なり小なり誰でも私もある事なので、とにかくレッスンしてみることに。 音とりに慣れてきたら、歌うことが楽しくなって、今度は音域拡大へのレッスン。 これも、出来ないだろうと言い張る音域を出せてご自身でビックリ。 ある時突然、曲を作ってみたくてやってみました。と、PCで打ち込んだ楽譜をお持ちになりました。 楽譜の一般的な知識と頭の中のメロディとの辻褄があってない部分をレクチャー。 しばらくはボイトレなのにろくに声を出さずに楽典的な内容ばかりやってました。 生徒さんは、小学校以来の謎が解けたーー!と一つ一つ発見しては嬉しそうな笑顔を見せてくれました。 そして、今日はいい加減声を出しましょうwという久々にボイトレらしいレッスン。 リップロールが出来なくなっちゃいました。 と、大人はまず言い訳から入るのですが(笑) いつものボイトレの手順で修正したら、8割は戻りました。 あと半音2つ上げれるんですが、今日はリハビリだから次回やりましょう。 生徒さんの反応。 ①声が出てビックリ! ②こんなに体力使うんでしたっけ?なんか運動みたいです。 いやいや、お忘れかもしれませんが、ボイストレーニングですよw 私はトレーナーですよ(^^ゞ マシンはありませんが、ここはジムみたいなもんです! 身体はちゃんと使えば声が出ます。 忘れているとスイッチが入らなくて声が出ないんですよね。 過去に積み重ねがあるから、今日だけでこんだけ出来たんですよ♪ 初めての人はとてもこういう風にいきませんからね~。 そうですねぇーー! キツイ場所がなんだか懐かしい場所です(笑) 自分の本当の声に出会った人の笑顔はいつも爽やかで、嬉しくなります。 ボイトレで元気になるのは生徒さんも私も同じ。 発声って感染リスクかもしれないけど、理にかなった発声は身体と心を強くするんだよ。 生活の中にも、理にかなった発声がある。 笑うこと。 笑い飛ばして強くなろう。 … いかがでしょうか。 成功事例になるか分かりませんが、生徒さんに喜んで頂けた一例をお伝えしました。 声を出しても出さなくても、私にとっては大切なボイトレのレッスンです。 生徒さんが抱えてる疑問や悩みを解決出来たとき、その人の本当の声が出やすい身体になると思うのです。
毎回生徒さんの状態は同じではないので、始めに会話しながらその日のレッスンのポイントを見つけるようにしています。 分かりやすい所から始めて、生徒さんの理解度に応じて進めるようにします。 何となく上手く行かない時には、つまずくポイントを見つけて修正をかけます。 鏡で姿を確認したり、骨格を見るポイントを意識してもらったり、その人の『わかるツボ』を探して色々試します。 試した事がハマるとちゃんと声に現れるので、ボイトレのレッスンはいつも生徒さんと作り上げる感じで楽しいです!
その他特長などの紹介
『レッスンではどんな事をしますか?』 私のレッスンの大体の流れは、 ①コンディションチェック ②体ほぐし ③発声の基礎トレ ④歌に応用 です。 生徒さんとの会話も大事です。 お互いどんな雰囲気の人なのか少しでも分かってからの方が、レッスン時にもスムーズに意思疎通が出来る気がします。 ①コンディションチェック その日の生徒さんの体調やレッスンの進度を照らし合わせてメニューを考えます。 フィジカル系トレーニング 体内感覚を養うトレーニング 音感トレーニング 歌詞の掘り下げ など、生徒さんの状態によって方向性を決めます。 ➁体ほぐし 発声や歌唱は日常生活よりも運動レベルが高いので、本来は、スポーツ前と同じようにウォーミングアップが必要です。 椅子に座ったままで出来るやり方なので、①と同時進行します。 ほぐす前後に関節の可動域チェックをすると、その差が分かります。 声を出さずに出来るので、日常生活にも取り入れて「肩こりが軽減した」等の声を多く頂いています。 ③発声の基礎トレ 「息に声を乗せる」という考えのもと、呼吸・リップロール・ハミング等の基礎トレをします。 この時にその人の身体の使い方のクセを修正します。 声も息も目に見えないですが、感じ方のコツを伝え、少しずつ自分で分かってコントロール出来るようにガイドしていきます。 ④歌に応用 ③を踏まえてその人のやりたい曲をレッスンします。 ここまでの手順をすると、普段より歌いやすい身体の状態になります。 「いつもと比べて歌ってみた感じはいかがですか?」 と聞くと、大体の方が 「声が出やすいです!!」と驚いたように答えます。 ただ、発声の技術が良くなったわけではないので、クセのある個所を取り出して修正します。 基礎トレと紐づけて練習すること、日頃から練習前にウォーミングアップを意識することを伝えています。 レッスンの終わりには、 声のモヤモヤが晴れて皆さんスッキリとした表情になります! そして、お腹と背中には結構な疲労感(笑) 喉は大丈夫? 全然痛くないです!! 身体で声を出す、というのはそういうこと。 私の発声技術の基礎は声楽だけど それ以外のジャンルを歌う方も「喉を酷使せず歌いたい」のは同じ。 歌の雰囲気的によっては「きれいじゃない声」も求められます。 そういう時はそういう声を出したとしても 「身体が喜ぶ声の出し方」はその後のメンテナンスとしても有効です。 80歳を越えた方も 「自分から出たことがない声が出た!」と、ボイトレ効果を実感されました☆彡 ぜひ、 自分の身体に向き合って自分の声を見つける そんなレッスンを体感してください♪
『音痴って治りますか?』 音感はトレーニングで改善されます! 日常会話が自然なイントネーションで話せる方ならば 音感もリズム感もコツを掴めば大丈夫です。 例えば方言は、その地方の方は誰でも自然に話せますが、よその人が真似ても「エセ方言」にしかなりません。 その方言の音感がどれだけ身についているか、声に出てしまうのです。 方言や外国語など、言語の音感はとても複雑ですが、 一般的な音楽の音感は統一されてますね。 『ド』の音は、何から出ても『ド』です。 お気に入りの歌ならキーが一つ上下しただけでも違和感がありますよね。 そう感じるのは、音感がある証拠です! 音感トレーニングでは、その人が「ピッチの迷子」になってしまうポイントを見つけて修正していきます。 ただ、その人の歌を良くする方法が音感トレーニングとは限りません。 発声を整えるだけでピッチが改善する事もありますし 耳の使い方でより良いフレーズになる場合もあります。 私は、歌声を聴かせて頂いてカウンセリングをして、 その人に合ったやり方を探りながらレッスンします。 ちょっとでも目指す声に近づけた瞬間は 「これだ!!」 ってお互いに分かります! ぜひレッスンで体感して下さい☆
生徒さんに喜んで頂けたかな?と思い、過去のブログの記事を挙げてみました。ご参考になれば幸いです! ↓↓↓ 月一で来てくださってる個人レッスンの生徒さん(50代男性)。 思えば色々なカテゴリーのレッスンをしてきました。 始めは空手の声出しをしてるとかすれてしまうということで、歌わないボイトレをしてましたが、ある時からちょっと歌ってみたいけど音痴だから駄目ですねと。 私自身、音痴の定義は実はよく分かってないですが、狙った高さの音になかなかハマらない事については、大なり小なり誰でも私もある事なので、とにかくレッスンしてみることに。 音とりに慣れてきたら、歌うことが楽しくなって、今度は音域拡大へのレッスン。 これも、出来ないだろうと言い張る音域を出せてご自身でビックリ。 ある時突然、曲を作ってみたくてやってみました。と、PCで打ち込んだ楽譜をお持ちになりました。 楽譜の一般的な知識と頭の中のメロディとの辻褄があってない部分をレクチャー。 しばらくはボイトレなのにろくに声を出さずに楽典的な内容ばかりやってました。 生徒さんは、小学校以来の謎が解けたーー!と一つ一つ発見しては嬉しそうな笑顔を見せてくれました。 そして、今日はいい加減声を出しましょうwという久々にボイトレらしいレッスン。 リップロールが出来なくなっちゃいました。 と、大人はまず言い訳から入るのですが(笑) いつものボイトレの手順で修正したら、8割は戻りました。 あと半音2つ上げれるんですが、今日はリハビリだから次回やりましょう。 生徒さんの反応。 ①声が出てビックリ! ②こんなに体力使うんでしたっけ?なんか運動みたいです。 いやいや、お忘れかもしれませんが、ボイストレーニングですよw 私はトレーナーですよ(^^ゞ マシンはありませんが、ここはジムみたいなもんです! 身体はちゃんと使えば声が出ます。 忘れているとスイッチが入らなくて声が出ないんですよね。 過去に積み重ねがあるから、今日だけでこんだけ出来たんですよ♪ 初めての人はとてもこういう風にいきませんからね~。 そうですねぇーー! キツイ場所がなんだか懐かしい場所です(笑) 自分の本当の声に出会った人の笑顔はいつも爽やかで、嬉しくなります。 ボイトレで元気になるのは生徒さんも私も同じ。 発声って感染リスクかもしれないけど、理にかなった発声は身体と心を強くするんだよ。 生活の中にも、理にかなった発声がある。 笑うこと。 笑い飛ばして強くなろう。 … いかがでしょうか。 成功事例になるか分かりませんが、生徒さんに喜んで頂けた一例をお伝えしました。 声を出しても出さなくても、私にとっては大切なボイトレのレッスンです。 生徒さんが抱えてる疑問や悩みを解決出来たとき、その人の本当の声が出やすい身体になると思うのです。
毎回生徒さんの状態は同じではないので、始めに会話しながらその日のレッスンのポイントを見つけるようにしています。 分かりやすい所から始めて、生徒さんの理解度に応じて進めるようにします。 何となく上手く行かない時には、つまずくポイントを見つけて修正をかけます。 鏡で姿を確認したり、骨格を見るポイントを意識してもらったり、その人の『わかるツボ』を探して色々試します。 試した事がハマるとちゃんと声に現れるので、ボイトレのレッスンはいつも生徒さんと作り上げる感じで楽しいです!
その他特長などの紹介
2024/09
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