Q. 全くの初心者ですが、大丈夫ですか?
A.もちろん大丈夫です。
受講される方の多くが「絵を習うのは初めて」という方です。
水彩絵の具の基本から、色についての考え方まで、一つひとつ丁寧にご説明します。
「色を塗るのが苦手」
「絵心がないから不安」
という方でも安心してご参加ください。
一人ひとりのペースに合わせて進めますので、焦らず楽しみながら上達できます。
私のレッスンでは、「上手に描くこと」よりも「描くことが好きになること」を大切にしています。
一緒に楽しみましょう!
Q. オンラインでもちゃんと教えてもらえますか?
はい、大丈夫です。
レッスンはZoomを利用して行います。
手元を映しながら実演し、受講者様にもカメラで作品を映していただくことで、その場で細かくアドバイスいたします。
レッスンは録画し、終了後に動画をお渡ししています。
「あとから復習したい」
「もう一度見返したい」
という方にも好評です。
現在は次のようなお客様が多く受講されています。
・水彩画を始めてみたい初心者の方
・趣味として絵を楽しみたい方
・独学で描いているが伸び悩んでいる方
・展示会や作品制作のレベルアップを目指す経験者
現在まで、小学生からシニアの方まで幅広い年代の生徒様が受講されており、オンラインでも「分かりやすい」「質問しやすい」とご好評をいただいています。
レッスンの頻度は毎週1回、月1回、6回だけの受講など、ご自身のお好みとペースに合わせて受講されています。
これまで、初心者の方から経験者の方まで、幅広い年代の方を指導してきました。
■ 美術系大学受験に合格
全く絵を習った経験のなかった高校2年生が、デッサンが必須の美術系大学受験に挑戦されました。ご本人の努力と才能があってこその結果ですが、基礎デッサンから一緒に積み重ね、第一志望校への合格という嬉しい結果につながりました。
■ 60代から水彩をスタート
60代で初めて透明水彩に挑戦された女性は、月1回のペースで3年以上レッスンを継続されています。今では色彩表現がとても豊かになり、ご自身で描きたいモチーフを自由に選びながら、水彩画を楽しまれています。
■ 「色が苦手」から「色が楽しい」へ
2020年から毎週レッスンを続けている20代の男性は、デッサンから学び始めました。当初は色彩にあまり興味がありませんでしたが、レッスンを重ねる中で色に対する固定観念が少しずつなくなり、現在では色鉛筆を使って自由な色彩表現を楽しめるようになりました。
私が目指しているのは、単に「上手に描けるようになる」ことではありません。
「描くことが楽しい」と感じながら、その方らしい表現を見つけていただくこと。
初心者の方も、経験者の方も、それぞれの目標に合わせて丁寧にサポートしています。
私が一番大切にしているのは、受講者様が「描きたい」と思う絵を、自分の力で描けるようになることです。
そのために、ただ描き方を教えるだけではなく、
「こうしたらもっと魅力的になりそう」
「ここはこんな筆使いが合いそうですね」
「本当に表現したいのはこちらではありませんか?」
と、一人ひとりの作品や目標に合わせて具体的なアドバイスをしています。
また、絵を描く時間そのものが楽しいと感じられるよう、上達だけでなく「描く喜び」も一緒に味わっていただけるレッスンを心がけています。
さらに、美術の専門用語だけを使って説明するのではなく、「つまりどういうことなのか」を分かりやすい言葉や具体例に置き換えながらお伝えしています。知識として覚えるだけでなく、実演し、身近な例えなどを使い「なるほど、そういうことだったのか」と納得しながら学んでいただけるレッスンを目指しています。
その他特長などの紹介
はじめまして。水彩画家・絵画講師の芝原佳孝です。
現在は、水彩画の個展やライブペイント、オーダー作品の制作を行うほか、画材メーカーのデモンストレーターとしても活動しています。
2020年からはZoomを使ったオンラインレッスンも行い、まったく初めての方から経験者の方まで、一人ひとりの目標やペースに合わせてお教えしています。
「絵心がないので不安です。」
これは、初めてお問い合わせいただく方からよくいただくご相談です。
しかし、多くの場合は「才能がない」のではなく、「描き方を知らない」だけです。
観察の仕方や筆の使い方、水の量や色づくりのコツが分かると、「こんな絵が自分にも描けるんだ」と驚かれる方がたくさんいらっしゃいます。
レッスンでは、私も同じモチーフを一緒に描きながら進めます。
手元カメラや画面共有を使って、筆の動きや水の量、色づくりまでリアルタイムでお見せするので、「次に何をすればいいか分かりやすい」とご好評いただいています。
私が大切にしているのは、「上手に描くこと」だけではなく、「描くことが楽しい」と感じてもらうことです。
水彩ならではの透明感やにじみを楽しみながら、自分らしい作品を一緒に描いていきましょう。
Q. 全くの初心者ですが、大丈夫ですか?
A.もちろん大丈夫です。
受講される方の多くが「絵を習うのは初めて」という方です。
水彩絵の具の基本から、色についての考え方まで、一つひとつ丁寧にご説明します。
「色を塗るのが苦手」
「絵心がないから不安」
という方でも安心してご参加ください。
一人ひとりのペースに合わせて進めますので、焦らず楽しみながら上達できます。
私のレッスンでは、「上手に描くこと」よりも「描くことが好きになること」を大切にしています。
一緒に楽しみましょう!
Q. オンラインでもちゃんと教えてもらえますか?
はい、大丈夫です。
レッスンはZoomを利用して行います。
手元を映しながら実演し、受講者様にもカメラで作品を映していただくことで、その場で細かくアドバイスいたします。
レッスンは録画し、終了後に動画をお渡ししています。
「あとから復習したい」
「もう一度見返したい」
という方にも好評です。
現在は次のようなお客様が多く受講されています。
・水彩画を始めてみたい初心者の方
・趣味として絵を楽しみたい方
・独学で描いているが伸び悩んでいる方
・展示会や作品制作のレベルアップを目指す経験者
現在まで、小学生からシニアの方まで幅広い年代の生徒様が受講されており、オンラインでも「分かりやすい」「質問しやすい」とご好評をいただいています。
レッスンの頻度は毎週1回、月1回、6回だけの受講など、ご自身のお好みとペースに合わせて受講されています。
これまで、初心者の方から経験者の方まで、幅広い年代の方を指導してきました。
■ 美術系大学受験に合格
全く絵を習った経験のなかった高校2年生が、デッサンが必須の美術系大学受験に挑戦されました。ご本人の努力と才能があってこその結果ですが、基礎デッサンから一緒に積み重ね、第一志望校への合格という嬉しい結果につながりました。
■ 60代から水彩をスタート
60代で初めて透明水彩に挑戦された女性は、月1回のペースで3年以上レッスンを継続されています。今では色彩表現がとても豊かになり、ご自身で描きたいモチーフを自由に選びながら、水彩画を楽しまれています。
■ 「色が苦手」から「色が楽しい」へ
2020年から毎週レッスンを続けている20代の男性は、デッサンから学び始めました。当初は色彩にあまり興味がありませんでしたが、レッスンを重ねる中で色に対する固定観念が少しずつなくなり、現在では色鉛筆を使って自由な色彩表現を楽しめるようになりました。
私が目指しているのは、単に「上手に描けるようになる」ことではありません。
「描くことが楽しい」と感じながら、その方らしい表現を見つけていただくこと。
初心者の方も、経験者の方も、それぞれの目標に合わせて丁寧にサポートしています。
私が一番大切にしているのは、受講者様が「描きたい」と思う絵を、自分の力で描けるようになることです。
そのために、ただ描き方を教えるだけではなく、
「こうしたらもっと魅力的になりそう」
「ここはこんな筆使いが合いそうですね」
「本当に表現したいのはこちらではありませんか?」
と、一人ひとりの作品や目標に合わせて具体的なアドバイスをしています。
また、絵を描く時間そのものが楽しいと感じられるよう、上達だけでなく「描く喜び」も一緒に味わっていただけるレッスンを心がけています。
さらに、美術の専門用語だけを使って説明するのではなく、「つまりどういうことなのか」を分かりやすい言葉や具体例に置き換えながらお伝えしています。知識として覚えるだけでなく、実演し、身近な例えなどを使い「なるほど、そういうことだったのか」と納得しながら学んでいただけるレッスンを目指しています。
その他特長などの紹介
はじめまして。水彩画家・絵画講師の芝原佳孝です。
現在は、水彩画の個展やライブペイント、オーダー作品の制作を行うほか、画材メーカーのデモンストレーターとしても活動しています。
2020年からはZoomを使ったオンラインレッスンも行い、まったく初めての方から経験者の方まで、一人ひとりの目標やペースに合わせてお教えしています。
「絵心がないので不安です。」
これは、初めてお問い合わせいただく方からよくいただくご相談です。
しかし、多くの場合は「才能がない」のではなく、「描き方を知らない」だけです。
観察の仕方や筆の使い方、水の量や色づくりのコツが分かると、「こんな絵が自分にも描けるんだ」と驚かれる方がたくさんいらっしゃいます。
レッスンでは、私も同じモチーフを一緒に描きながら進めます。
手元カメラや画面共有を使って、筆の動きや水の量、色づくりまでリアルタイムでお見せするので、「次に何をすればいいか分かりやすい」とご好評いただいています。
私が大切にしているのは、「上手に描くこと」だけではなく、「描くことが楽しい」と感じてもらうことです。
水彩ならではの透明感やにじみを楽しみながら、自分らしい作品を一緒に描いていきましょう。