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京都府の家具職人の事例

1件の事例があります
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木麗
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古い素材と新しい素材のダンス!家具リメイク工事
お客様から古い不要になった下駄箱をいただき、一度全てバラバラに解体し、色味風合いを消さない様に綺麗に拭いてから、新しい材料と共にダンスしているかのように組み立てていきました。立ち呑みカウンターである為、鞄掛けや荷物置きなど。店員側には手元作業台が収納レール付きで施されてあります。 プロのコメント: お客様の要望は敷地内を小さなブースに仕切って立ち呑み屋にしたい!との事でした。 予算、使い勝手を考えた末、1番得意なお客様の不要物をおまかせリメイクにさせて頂きました。(過去の作品や施工事例などをお見せしてお客様納得の上でお任せを頂きました)
建物形態
店舗
施工場所
下駄箱からL字カウンター
施工期間
4日間
施工費用
270,000円
地域
京都府京都市
施工前施工後

京都府の家具職人のプロ一覧

23人のプロがいます
シルバーシルバー
5
(1)
対応可能エリア京都府
ニューユーザーニューユーザー
対応可能エリア京都府
ニューユーザーニューユーザー
対応可能エリア京都府
ニューユーザーニューユーザー
対応可能エリア京都府
シルバーシルバー
4.3
(6)
対応可能エリア京都府

家具職人に関するQ&A

ユーザー様
40代 / 男性ユーザー様の相談
相談日:2026/07/14

窓下に据え置き家具ではなく造作収納を作るメリットは?

リビングの腰窓の下に、市販のカラーボックスではなく、壁に固定する「造作のベンチ兼収納」を検討しています。既製品を置くだけの場合と比べて、壁や床にしっかり固定する造作家具は、地震時の安全性や、掃除のしやすさ(埃の溜まりにくさ)において、具体的にどのような構造上の利点がありますか?また、マンションの規約で「外壁側の壁にネジ止めができない」場合でも、実用的な強度を確保できる施工方法があれば教えてください。

造作家具を壁や床へ固定すると、地震時の転倒や移動を防ぎやすくなります。また、家具と壁との余計な隙間を減らせるため、掃除もしやすくなります。

固定方法としては、いくつか考えられます。

<方法1:床へ固定する>
床側へ固定して、家具が前方へ転倒するのを防ぐ方法です。

ただし、マンションでは床が専有部分であっても、床下の構造や遮音性能などに関する規約が設けられている場合があります。施工前に管理規約を確認しておくことをおすすめします。

<方法2:室内側の間仕切り壁へ固定する>
外壁側への固定が難しい場合でも、室内の間仕切り壁であれば固定できることがあります。

この場合は、石膏ボードだけではなく、間柱や合板などの下地を確認して固定することが重要です。

<方法3:床固定と天井側の固定を組み合わせる>
床側の固定に加えて、構造的に固定可能な天井側の位置を利用して家具を支える方法もあります。

ただし、見た目への影響が大きくなることもあるため、家具のデザインや設置場所に合わせて検討するとよいでしょう。

マンションでは専有部分と共用部分の区分が建物によって異なるため、「固定できそうだから施工する」のではなく、管理規約を確認してから方法を決めることが大切です。