ドアノブの修理・交換

ドアノブの修理・交換業者ならゼヒトモ

渋川市のドアノブの修理・交換の補助金情報

渋川市空家活用支援事業

実施中
群馬県 渋川市

市内の空家を住宅としてリフォームする費用の一部を補助します(工事費の10分の1、最大50万円)。

対象者
  • 空家の所有者又は空家を取得して居住するためにリフォームを行う人
  • 市税を滞納していない人
  • 暴力団員でない人
対象条件
  • 個人が所有している1年以上の空家
  • 住宅としてリフォームするもの
  • 市内の工事業者に発注するもの
  • マンション、長屋住宅、給与住宅等でないもの
  • 空家解体事業補助金をもらっていないもの
  • 完了実績報告書を申請年度の3月末日までに提出できるもの
  • 工事着手前(着工前)であるもの
  • 一度も使用していない建物は対象外
対象工事
  • 屋根の葺替・塗装・防水等、雨どい等の修理・交換、外壁の張替・塗装等の外装改修
  • 部屋の間取りの変更、模様替え
  • 根太、大引等の床組補修
  • 床、壁、天井の張替、塗装等
  • 断熱改修
  • 畳の取替、表替等
  • 建具の取付・交換・張替、開口部の設置等
  • 浴室、洗面室、便所、台所等水回りの改修
  • 住宅に付随するバルコニー、ベランダ、テラス、サンルーム等の設置、交換
  • 給湯設備機器の設置、交換
  • 照明(単に電球・蛍光管の交換を除く)、コンセント、スイッチ、住宅設備機器、住宅防災機器等の設置、交換
  • リフォームに伴う給排水衛生設備、空気調和設備、電気設備、ガス設備、オール電化設備の改修、交換
  • バリアフリ−となるもの(手摺の設置、段差の解消、廊下の幅拡張等)
  • 省エネルギー化となるもの
補助額
最大50万円(工事費の10分の1/基本上限30万円・条件により20万円加算)
受付期間
2026年4月1日~(予算に達した時点で終了)
問い合わせ
〒377-0007 群馬県渋川市石原6番地1
建設交通部 建築住宅課 指導係
電話番号
0279-25-7191
情報公開日
2026年4月1日

群馬県渋川市のドアノブの修理・交換業者のプロ一覧

25人のプロがいます
ブロンズブロンズ
対応可能エリア群馬県渋川市
シルバーシルバー
5
(1)
対応可能エリア群馬県渋川市
シルバーシルバー
5
(2)
対応可能エリア群馬県渋川市
ブロンズブロンズ
対応可能エリア群馬県渋川市
ニューユーザーニューユーザー
対応可能エリア群馬県渋川市

ドアノブの修理・交換業者に関するQ&A

ユーザー様
30代 / 男性ユーザー様の相談
相談日:2025/12/16

トイレの表示錠が空回り。DIYでの交換手順

トイレのドアノブ(丸型・使用中かどうかの表示窓付き)が、古くなって空回りする(回してもラッチが動かない)時があります。トイレ内に閉じ込められそうで怖いです。この「表示錠付き」のドアノブを、DIYで新しいものに交換したいです。交換の手順やおすすめの鍵のタイプを教えてください。

表示錠付きドアノブはDIYで交換可能です
必要な工具は ネジ穴に合ったプラスドライバー1本(場合によりマイナスも)
既存の穴(バックセット・ドア厚)に合う製品を選ぶ

① バックセット(最重要)
ドアの端からノブの中心までの距離について、 一般住宅は 60mm がほぼ標準です
② ドア厚
30〜40mm が一般的です
(製品は「25〜45mm対応」など幅広く対応していることが多い)
③ フロントプレートの形状
角型や丸型
(既存と同じ形状を選ぶと加工不要で交換できます)
丸型ノブからレバーハンドルに交換することも可能です

ユーザー様
50代 / 女性ユーザー様の相談
相談日:2025/11/17

DIYで「丸いドアノブ」から「レバーハンドル」への交換は簡単?

家中、特にトイレや個室のドアノブが昔ながらの握って回す丸型で、手が塞がっている時に不便です。これをDIYで、おしゃれな下げて開けるタイプのレバーハンドルに交換したいのですが、初心者でも可能でしょうか。交換する錠前やラッチのバックセットなどのサイズの測り方や、購入時の注意点、交換の手順を詳しく教えてください。

丸型ノブからレバーハンドルへの交換は初心者でもDIY可能です。

ただし、
バックセット(ドア端からノブ中心までの距離で一般的には51mm or 64mmが多い)、
ドアの厚み(ドアの側面で測定する一般的には30〜40mmが多い)、
フロントプレートのサイズ(ラッチ部分の金属板の縦×横。製品により異なります)、
あとは、バックセット・ドア厚に対応する製品を選び、表示錠(トイレ用の赤青表示のされるもの)や間仕切錠(個室用)など用途に合った錠前を選びましょう。

交換手順ですが、
1. 古いドアノブを取り外す
ノブの根元にあるビスをドライバーで外す
ラッチ(ドアの側面の金具)も外す
2.新しいレバーハンドルを仮合わせ
既存の穴に合うか確認
必要に応じてラッチ穴をヤスリで微調整
3.新しいラッチを取り付け
バックセットに合わせて差し込み、ビスで固定
4.レバーハンドルを取り付け
両側から差し込み、ビスで固定
レバーの動作確認(スムーズに開閉できるか)
といった手順です。

最後に注意点ですが、レバーの向きが変わるため左右勝手(右開き・左開き)に注意に注意しましょう。