ご家庭のスイッチ、コンセント交換、照明器具の交換、器具のデザイン、照明プラン、あとは皆様見落としがちですが、分電盤の交換目安は15年と言われています!分電盤を古いまま使い続けると大事故の元になります!
例えで言いますと、
【首里城の火災は分電盤が火元と言われています】
分電盤は老朽化することにより目視では分からない間に壊れている事があります。
特に漏電ブレーカーが壊れていると大変危険です。
この漏電ブレーカーは壊れて漏電を検知できていない状況でも動いていることがあります。
それはお家の中で漏電があっても、そのまま電気を使い続けている事になります。
そうなるといつ電気による事故が起きてもおかしくありません。
今は地震が来た時に自動で電気を遮断する装置を内蔵した分電盤がありますのでそちらも是非相談して下さい!
ご家庭で困っている電気の事ならお任せ下さい!
料金などは、その内容によって材料費が上下致しますので、その度にご相談して頂きそこから決めていきますのでまずはお気軽にご相談してください!
価格目安
分電盤交換工事 ¥50000〜80000
分電盤のサイズにより異なります。
コンセント、スイッチ交換工事 1箇所¥8000〜
照明器具工事 ¥10000〜
取り外し、取り付ける物により異なります。
※経費は別途かかる場合がありますので、詳しくはご相談の際に全てご説明致します。
南アルプス市住宅リフォーム等総合支援事業
実施中山梨県 南アルプス市
南アルプス市内の住宅リフォーム等に一律10万円を補助します。
- 対象者
- リフォーム、建替え、空家住宅解体工事を行う住宅を所有している方
- 本人と同居家族が滞りなく市税等を納付されている方
- 補助対象の工事費が50万円以上(消費税除く)の工事を行う方
- 補助金の交付決定後に工事着手する方
- リフォーム等工事を実施した場合、当該年度の2月末までに工事が完了して実績報告書を提出できる方
- 対象条件
- 賃貸住宅等でないこと
- 市が定めた条件を満たしている市内の施工業者に依頼して行う工事であること
- 対象工事
- リフォーム工事
- 申請者が所有している住宅で、住宅の機能の維持及び向上のために行う修繕、模様替え、設備改善等の工事
建替え工事- 次の条件を全て満たしている建替え工事
- 申請者が所有する昭和56年5月31日以前に着工して建築された住宅
- 耐震診断の結果、総合評点が1.0未満と判定された住宅
- 県産材を使用して建替えする住宅(県産材の使用は一部で可)
- 併用住宅は床面積の半分以上が個人住宅として使用されること
空家住宅解体工事- 申請者が所有している市内の空家住宅を解体する工事
- 補助額
- 一律10万円
- 受付期間
- 2026年5月7日~予算上限枠に達したところで終了(先着順)

