栃木県のリフォーム補助金情報 (14ページ目)

栃木県で利用できるリフォーム・住宅改修の補助金制度をまとめました。

※最新情報は各自治体の公式サイトでご確認ください

栃木県で利用できるリフォーム補助金

野木町 住宅用脱炭素化普及促進設備導入費補助事業

栃木県 野木町

野木町内で太陽光発電システム・住宅用蓄電システム・ZEHの導入、または電気自動車の購入を行う方に補助します。

対象者
  • 野木町に住所を有している方
  • 自分が居住する住宅に設備を設置する方若しくは設備が設置された住宅を購入された方
  • 町税等を完納している方
  • 太陽光発電システム(公称最大出力10kW未満であること、住宅用蓄電システムと併せて新たに設置すること、住宅用蓄電システムと常時接続し自家消費を行えること、未使用品であること、太陽光モジュールの増設や補修でないこと)を満たす方
  • 住宅用蓄電システム(太陽光発電システムと併せて新たに設置すること又は既存の太陽光発電システムと常時接続させる形で新たに設置すること、太陽光発電システムと常時接続し自家消費を行えること、未使用品であること、蓄電ユニットの増設や設備の改修でないこと)を満たす方
  • ZEH(ZEHの新築、ZEHの新築建売住宅の購入又は既存住宅のZEHへの改築であること、BELS若しくは他の第三者機関においてZEHであることを証明できる住宅であること)を満たす方
  • 電気自動車(四輪以上であり自動車検査証の燃料の種類が電気、自動車検査証の車両登録日と初度登録年度が同一年月、自動車検査証記載の所有者氏名が申請者であること、割賦により購入し車両の所有者が異なる場合は割賦払い終了後に申請者へ所有権が移行されることが確認できること、自動車検査証記載の所有者住所と申請者の住民票住所が一致していること)を満たす方
対象工事
  • 太陽光発電システム
  • 住宅用蓄電システム
  • ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)
  • 電気自動車
補助額
最大200,000円(ZEHは1軒あたり、太陽光・蓄電はそれぞれ上限40,000円、電気自動車は1台あたり100,000円)
受付期間
事業完了日から90日以内に申請
問い合わせ
町民生活部 生活環境課

益子町空き家バンクリフォーム補助金

栃木県 益子町

益子町空き家バンク登録物件のリフォーム工事費を、子育て世帯等は最大100万円(3分の2)、それ以外は最大50万円(2分の1)補助します。

対象者
  • 町税等を滞納していない方
  • 県空き家バンク及び町空き家バンク制度の物件登録者又は利用者であり、個人であること(子育て世帯等のみ)
  • 町空き家バンク制度の物件登録者又は利用者であり、個人であること
  • 対象空き家を、自分の居住は賃貸住宅の用途で補助金の交付を受けた日から10年以上使用することを誓約できること
  • 入居者又は入居予定者が、町外からの移住者であること(子育て世帯等は除く。)
  • 補助金の実績報告の日までに、本町に移住していること
  • 住宅改修に係る補助金等の交付を受けていないこと
対象条件
  • 現に居住していない個人が所有する住居として利用可能な戸建て住宅又は併用住宅
  • 併用住宅(2分の1以上が住宅の用途に供するもの)
対象工事
  • リフォーム工事(空き家の安全性、居住性、機能性等の維持及び向上のために行う修繕、模様替え、増改築に係る工事(工事等))
補助額
最大100万円(子育て世帯等は工事等費用の3分の2、子育て世帯等以外は上限50万円)

子育て世帯向け空き家リフォーム支援事業補助金

栃木県 野木町

空き家バンク登録の売買物件で、子育て世帯等が行うリフォーム工事費の3分の2以内(上限100万円)を補助します。

対象者
物件登録者・利用登録者共通
  • 市区町村民税を滞納していないこと
  • 世帯全員が過去に野木町空き家バンクリフォーム補助金及び野木町結婚新生活支援事業補助金で住宅のリフォームに対する補助を受けていない方又は受ける予定がない方
物件登録者
  • 空き家に係る所有権とその他の権利を有し、当該空き家を売買物件として県及び町空き家バンクに登録した者
  • リフォーム工事を行った後、県及び町空き家バンクに、補助金の交付を受ける空き家を子育て世帯等向けの売買物件として掲載すること
  • 補助金の交付を受けた日から起算して10年以上(補助対象空き家の所有権を移転する場合は、当該所有権を移転するまでの期間)、補助対象空き家を適正に維持管理することを誓約すること
利用登録者
  • 野木町空き家バンクに利用登録し、空き家を購入又は購入する予定の者であって、子育て世帯等である者
  • 空き家バンクによる売買契約の締結又は書面による同意を得た者であること
  • 補助金の実績報告の日までに補助対象空き家の所在地へ住民票を異動すること
  • 補助対象空き家に住民票を異動した日から起算して10年以上居住することを誓約すること
対象条件
  • 空き家バンク登録台帳に登録された空き家であること
対象工事
  • 物件登録者が売買契約前に子育て世帯等向けに行うリフォーム工事
  • 利用登録者が売買契約後に行うリフォーム工事
  • 住宅の安全性、居住性、機能性等の維持又は向上のために行う修繕、模様替え、増築等に係る工事
  • 基礎、柱、外壁、屋根、床、内壁、天井等の修繕又は補強工事
  • 間取りの変更等の模様替えを行う工事
  • 屋根、外壁、天井、内壁、床等の断熱改修工事
  • 屋根、外壁、天井、内壁、床等の塗装の塗替え
  • 屋根、外壁、天井、内壁、床等のクリーニング
  • バリアフリー改修工事(手すり設置、段差解消等)
  • 屋外修繕工事(バルコニー、雨樋等)
  • 屋内修繕工事(壁紙張替え、畳替え、内建具、トイレ、風呂等)
  • 設備改修(システムキッチン、洗面台、トイレ等)
  • 給排水管の修繕工事
  • 網戸や障子などの設置、張替え
  • 防蟻、防腐処理
補助額
最大100万円(費用の3分の2以内)
受付期間
売買契約を締結した日(同意が書面で得られた日)から2年を経過するまで(申請締め切り:12月末頃)
問い合わせ
野木町役場 総合政策部 政策課 未来創造係 移住定住促進班
電話番号
0280-57-4178

申請の流れ

  1. 1
    補助金を確認
  2. 2
    業者を探す
  3. 3
    見積もり取得
  4. 4
    申請書提出
  5. 5
    工事実施
  6. 6
    補助金受給

※ 実際の条件や手続きは補助金ごとに異なります。各制度の公式ページで最新の詳細をご確認ください。

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