最終更新: 2022年4月

リフォーム補助金情報 (337ページ目)

全国のリフォーム・住宅改修の補助金制度をまとめました。

新着の補助金

木造住宅の無料耐震診断制度

愛知県 岩倉市

岩倉市の無料耐震診断結果に基づく木造住宅の耐震改修工事等の費用を、上限115万円まで補助します。

対象者
  • 建物所有者
  • 借家等の場合、居住者の同意があること
対象条件
  • 旧基準木造住宅(判定値が1.0未満と診断された木造住宅)
  • 判定値が0.4以下と診断された木造住宅(段階的耐震改修工事(一段目)の対象)
  • 前記の一段目耐震改修後の判定値を1.0以上にする耐震改修工事の対象となる木造住宅
  • 判定値が0.4以下の木造住宅(耐震シェルター整備工事の対象)
  • 判定値が0.7未満の木造住宅(解体工事の対象)
  • 容易な耐震診断の結果、倒壊の危険性があると判断された木造住宅
対象工事
  • 木造住宅耐震改修工事
  • 段階的耐震改修工事(一段目)
  • 段階的耐震改修工事(二段目)
  • 耐震シェルター整備工事
  • 解体工事
補助額
最大115万円(工事区分により上限あり)
問い合わせ
市役所都市整備課計画営繕グループ
情報公開日
2022年4月1日

木造住宅の無料耐震診断制度/木造住宅の耐震改修費等補助

愛知県 岩倉市

岩倉市の木造住宅について、無料の耐震診断と、耐震補強等の工事費を最大115万円まで補助します。

対象者
  • 建物所有者
  • 借家等の場合、居住者の同意が得られている方
対象条件
  • 昭和56年5月31日以前に着工した住宅
  • 構造が木造で2階建て以下の住宅
  • 構法が在来軸組構法または伝統構法(ツーバイフォー、木質パネル構法などは対象外)である住宅
  • 用途が戸建て専用・併用住宅、長屋、共同住宅で個人所有の住宅
  • 無料耐震診断において判定値が1.0未満と診断された旧基準木造住宅
  • 無料耐震診断において判定値が0.4以下と診断された木造住宅
  • 段階的耐震改修工事(一段目)後の判定値が1.0以上となる木造住宅
  • 無料耐震診断において判定値が0.4以下の木造住宅
  • 無料耐震診断において判定値が0.7未満の木造住宅
対象工事
  • 木造住宅耐震改修工事
  • 段階的耐震改修工事(一段目)
  • 段階的耐震改修工事(二段目)
  • 耐震シェルター整備工事
  • 解体工事
  • 旧基準非木造住宅の1棟全てを解体する工事
補助額
最大115万円(木造住宅耐震改修工事)
問い合わせ
市役所都市整備課計画営繕グループ
情報公開日
2022年4月1日

岩倉市ブロック塀等撤去奨励補助事業

愛知県 岩倉市

道路・公共施設に面するブロック塀等の撤去費用を補助し、上限10万円(費用の1/2)です。

対象者
  • ブロック塀等を所有する個人又は法人
  • 徴収金を滞納していない所有者
対象条件
  • 岩倉市内に存するブロック塀等
  • 道路・公共施設の敷地に面する当該ブロック塀等
  • 道路から高さが1メートル以上のブロック塀等
  • 組積造の部分が80センチメートル以上のブロック塀等
  • コンクリートブロック、レンガ、大谷石等の組積造の塀(門柱を含む。)に該当するブロック塀等
対象工事
  • 道路・公共施設の敷地に面するブロック塀等の撤去
補助額
最大10万円(撤去費用の1/2、延長1m当たり1万円換算の少ない額の1/2)
問い合わせ
市役所都市整備課計画営繕グループ
情報公開日
2022年4月1日

木造住宅の無料耐震診断制度

愛知県 岩倉市

無料耐震診断の結果、危険性がある木造住宅に行う耐震改修等工事(解体工事を含む)の費用を、1戸(1棟)当たり最大60万円まで補助します。

対象者
  • 建物所有者に限る方
  • 借家等の場合、居住者の同意がある方
対象条件
  • 昭和56年5月31日以前に着工された建築物
  • 構造が木造で2階建て以下の住宅
  • 構法が在来軸組構法または伝統構法の住宅
  • 用途が戸建て専用・併用住宅、長屋、共同住宅で個人所有の住宅
対象工事
  • 木造住宅耐震改修工事
  • 段階的耐震改修工事(一段目)
  • 段階的耐震改修工事(二段目)
  • 耐震シェルター整備工事
  • 解体工事
補助額
最大60万円(解体工事)
問い合わせ
市役所都市整備課計画営繕グループ
情報公開日
2022年4月1日

岩倉市耐震シェルター整備費補助事業

愛知県 岩倉市

岩倉市の判定に基づき、耐震シェルター整備工事に要する費用を40万円(1戸当たり)を上限に補助します。

対象者
  • 無料耐震診断の結果、倒壊の危険があると判断された木造住宅の耐震補強等工事を実施する方
対象条件
  • 建築の時期が昭和56年5月31日以前に着工
  • 構造が木造で2階建て以下
  • 構法が在来軸組構法または伝統構法(ツーバイフォー、木質パネル構法などは対象外)
  • 用途が戸建て専用・併用住宅、長屋、共同住宅で個人所有のもの
  • 岩倉市が実施する無料耐震診断において、判定値が0.4以下と診断された木造住宅
対象工事
  • 耐震シェルター整備工事
補助額
最大40万円(1戸当たり)
問い合わせ
都市整備課計画営繕グループ
情報公開日
2022年4月1日

碧南市雨水貯留浸透施設設置事業

愛知県 碧南市

碧南市内の宅地に雨水貯留浸透施設を設置する費用の一部を補助し、上限は15万円です。

対象者
  • 碧南市内に土地や建築物を所有し、または使用している方
  • この補助金の交付を受けた後、7年を経過していない施設を設置しない方
  • この補助金以外の補助や融資を受けている施設でない方
  • 移転補償等の機能回復により設置する施設でない方
  • 宅開発等に関する許認可において設置を義務付けられていない施設を設置する方
  • 市税を滞納していない方が設置する施設
  • 販売分譲を目的とした住宅、宅地等に設置する施設でない方
対象条件
  • 雨水貯留槽(80リットル以上200リットル未満)
  • 雨水貯留槽(200リットル以上)
  • 雨水浸透ます(口径または内法200ミリメートル以上)
  • 雨水浸透管(口径50ミリメートル以上)
  • 雨水浸透側溝(内幅240ミリメートル以上)
  • 透水性舗装(面積10平方メートル以上)
  • 浄化槽転用貯留槽(浄化槽内部の不用部品の撤去及び仕切り板の穴あけを行う対象となる構造の転用貯留槽)
  • 雨水貯留ますの構造基準:口径・内法20cm以上の透水性のます材
  • 雨水貯留ますの構造基準:各外面から10cm以上を20~40mmの砕石で覆う
  • 雨水貯留ますの構造基準:砕石外周面を透水シートで覆う
  • 雨水貯留ますの構造基準:底面に砂層を5cm以上設置する
  • 雨水浸透管の構造基準:呼び径5cm以上の透水性の管材
  • 雨水浸透管の構造基準:管の外周から10cm以上を20~40mmの砕石で覆う
  • 雨水浸透管の構造基準:砕石外周面を透水シートで覆う
  • 雨水浸透管の構造基準:底面に砂層を5cm以上設置する
  • 浸透側溝の構造基準:内法24cm以上の透水性のU型側溝
  • 浸透側溝の構造基準:側溝外周から10cm以上を20~40mmの砕石で覆う
  • 浸透側溝の構造基準:砕石外周面を透水シートで覆う
  • 浸透側溝の構造基準:底面に砂層を10cm以上設置する
  • 透水性舗装の構造基準:表層材は透水性で厚さ3cm以上
  • 透水性舗装の構造基準:路盤は暑さ10cm以上
  • 透水性舗装の構造基準:路盤下に砂層を厚さ5cm以上設置する
  • 透水性舗装の構造基準:雨水排水専用のもので、上記の基準か同等以上の効果のもの
対象工事
  • 浄化槽内部の不用部品の撤去及び仕切り板の穴あけ工事
  • 雨水集水配管の取付け工事
  • ポンプ本体及びポンプの設置に係る工事
補助額
最大15万円(複数施設を併せて設置する場合の補助上限)
問い合わせ
碧南市開発水道部下水道課 管理業務係
電話番号
0566-95-9911
情報公開日
2022年4月1日

太子町耐震診断補助

大阪府 太子町

太子町内の民間建築物の耐震診断費用を、11分の10(上限5万円)で補助します。

対象者
  • 対象建築物の所有者
  • 対象建築物の固定資産税を滞納していない人
対象条件
  • 太子町内の民間建築物
  • 昭和56年5月31日以前に建築された建築物
  • 原則として建築基準法の規定による建築主事の確認を受けた木造住宅
  • 現在居住されている、またはこれから居住しようとする建築物
対象工事
  • 耐震診断
補助額
耐震診断費用の11分の10(上限5万円)
問い合わせ
〒583-8580 大阪府南河内郡太子町大字山田88番地
太子町まちづくり推進部地域整備課
電話番号
0721-98-5523
情報公開日
2022年4月1日

門真市木造住宅耐震化促進補助

大阪府 門真市

門真市の昭和56年5月31日以前に建てられた木造住宅に、耐震改修(シェルター含む)費用を補助します。

対象者
  • 補助対象建築物の所有者
  • 直近の課税所得金額が5,070,000円未満の方
  • 固定資産税および都市計画税を完納している方
対象条件
  • 昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅
  • 建築確認を受けて建てられたもの
  • 耐震診断の結果、耐震性が不足しているもの
  • 現に住居、またはこれから居住しようとするもの
  • 耐震設計に関しては賃貸住宅でないこと
対象工事
  • 耐震改修工事
  • シェルター設置
補助額
上限95万円(耐震改修・設計)
問い合わせ
〒571-8585 大阪府門真市中町1-1
まちづくり部 建築指導課 開発安全グループ
電話番号
06-6902-6341
情報公開日
2022年4月1日

能勢町既存民間建築物耐震診断補助事業

大阪府 能勢町

能勢町内の昭和56年5月31日以前に建てられた住宅の耐震診断費用を、上限5万円(木造戸建)で補助します。

対象者
  • 建築物の所有者(町外所有者も可)
対象条件
  • 昭和56年5月31日以前に建築された町内の住宅(長屋住宅、共同住宅含む)
  • 昭和56年5月31日以前に建築された町内の福祉施設などの特定建築物
  • 現に居住(使用)又は居住しようとする建築物
対象工事
  • 耐震診断
補助額
上限5万円(木造住宅)
問い合わせ
まちづくり推進部 都市整備課 土木建築担当
電話番号
072-734-1726
情報公開日
2022年4月1日

能勢町 民間建築物耐震改修設計・改修工事補助事業

大阪府 能勢町

能勢町内の既存木造住宅の耐震改修設計・改修工事に対し、費用を補助します。

対象者
  • 建築物の所有者(町外所有者も可)
対象条件
  • 昭和56年5月31日以前に建築された町内の木造住宅
  • 耐震診断結果の数値が1.0未満である木造住宅
  • 現に居住又は居住しようとする木造住宅
対象工事
  • 耐震改修設計
  • 耐震改修工事
補助額
最大40万円(耐震改修工事)
問い合わせ
まちづくり推進部 都市整備課 土木建築担当
電話番号
072-734-1726
情報公開日
2022年4月1日

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