断熱工事・断熱リフォーム

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富山県の断熱リフォーム工事の補助金情報

たかおか暮らし支援事業

実施中
富山県 高岡市

高岡市の対象区域で、住宅の新築・購入やリフォーム等を行う費用の一部を最大50万円(補助率1/3等)助成します。

対象条件
新築
  • 延床面積:戸建75平方メートル以上
  • 緑化面積2%以上
建売・分譲マンション(要認定)の購入
  • 事業計画の認定を受けた事業者からの購入(建築後2年以内)
中古住宅・中古マンションの購入
  • 延床面積:マンション55平方メートル以上
  • 昭和56年6月以降に建築された住宅(新耐震基準適合住宅、耐震改修工事を行う木造一戸建て住宅も可)
  • 人が住んでいたことがある住宅
  • 建築後10年が経過している住宅
一戸建て住宅のリフォーム
  • 昭和56年6月以降に建築された一戸建て住宅(新耐震基準適合住宅、耐震改修工事を行う木造一戸建て住宅も可)
対象工事
一戸建て住宅のリフォーム
  • 耐震改修に伴うリフォーム
  • 台所、浴室、トイレまたは玄関のうちいずれか2つを複数設置するためのリフォーム
  • エコ(高断熱)リフォーム
隣接土地
  • 隣接土地上の空き家等の解体
  • 除却工事
補助額
最大50万円(補助率:住宅ローン費の5%または工事費の1/3など)
受付期間
事前に申請(工事着工前・所有権移転前に申請が必要)
情報公開日
2025年4月1日

砺波市定住促進空き家利活用補助金

実施中
富山県 砺波市

砺波市空き家・空き地情報バンクに登録された空き家の改修費や家賃の一部を助成します。

対象者
  • 砺波市空き家情報バンクに登録されている物件を、宅建業者の仲介により購入したこと
  • 当該空き家の住所に住民基本台帳の登録をして、以後10年以上居住する意思があること
  • 世帯員全員に市税等の滞納がないこと
  • 申請者(同居人含む)および申請物件が過去にこの補助金の交付を受けたことがないこと
  • 住宅取得支援補助金、三世代同居・近居住宅支援事業補助金の交付を受けていないこと
対象条件
  • 市内業者による改修等であること(倉庫、車庫や外構に係る工事等は対象外)
  • 売買契約日から1年以内であること
対象工事
  • 改修等経費
  • 空き家の家賃(駐車場代、共益費等は除く)
補助額
最大287.3万円(改修等:三世代同居の場合)
問い合わせ
〒939-1398 富山県砺波市栄町7番3号
市民生活課 となみ暮らし推進班
電話番号
0763-33-1172

富山県住みよい家づくり資金融資(富山県)

富山県 富山県

富山県内の住宅のリフォームや購入等を、優遇金利で最大500万円まで融資します。

対象者
子育て世帯
  • 23歳未満の3人以上の子が現に同居し、または同居しようとする世帯
  • 本人を含む3世代が現に同居し、または同居しようとする世帯(子又は孫が23歳未満)
  • 親世帯と同一の町内会(又は直線距離500m以内)に居住しようとする世帯(子が23歳未満)
県外からの定住世帯
  • 申込時より1年以内に県内に転入し、同居することが確実な者がいる世帯
  • 転入してから1年以内のものが現に同居し、または同居しようとする世帯
  • 県内に転入した者で、県内市町村が実施する定住に係る補助金等を受けている世帯
  • 県外に1年以上住所を有している(いた)必要あり
一般世帯
  • 子育て世帯、県外からの定住世帯以外の世帯
対象工事
子育て世帯
  • 新築
  • 購入(中古住宅・マンションを含む)
  • 各種リフォーム(キッチン・浴室・トイレ・玄関・居室のうち少なくとも1つを増設又は改修する工事)
県外からの定住世帯
  • 新築
  • 購入(中古住宅・マンションを含む)
  • 各種リフォーム(キッチン・浴室・トイレ・玄関・居室のうち少なくとも1つを増設又は改修する工事)
一般世帯
  • 耐震改修
  • ブロック塀の安全対策
  • バリアフリー
  • アスベスト除去
  • 省エネ改修(断熱改修(開口部・外壁・屋根・天井・床))
  • 省エネ改修(高効率給湯器の導入)
補助額
融資額500万円以内(優遇金利:子育て世帯・県外定住世帯は1.6%、一般世帯は1.9%※耐震改修・ブロック塀の安全対策は1.7%)※子育て世帯、県外からの定住世帯は、支払った利息の全部又は一部について利子補給あり
問い合わせ
〒930-8501 富山市新総曲輪1-7 防災危機管理センター8階
土木部建築住宅課
電話番号
076-444-3355
情報公開日
2025年7月10日

朝日町快適住まいリフォーム助成事業

富山県 朝日町

朝日町内の自己居住住宅のリフォーム工事費を、補助率20%・最大10万円(転入世帯は最大60万円)で補助します。

対象者
  • 町内に住所を有する方
  • 町外に住所を有しリフォーム工事完了後1年以内に転入する方
  • 申請者及び同居人に町税等の滞納がないこと
対象条件
  • 町内にある自己居住用の既存一戸建て住宅(店舗等との併用住宅は居住部分のみ)
  • 過去5年以内に当該補助金の交付を受けていない住宅
  • 対象の工事代金が消費税を含み30万円以上であること(複数業者の合計でも可)
  • 町内の施工業者(工事請負契約者の住所が町内である会社又は個人事業者)によるリフォーム工事であること
  • 交付決定後に着手し、年度内に工事が完了すること
対象工事
  • 既存住宅の増改築工事
  • 給排水衛生設備、換気設備、電気・ガス設備工事
  • 屋根、屋上、外壁の改修工事
  • 内装材の張替え、畳の新調(表替・裏返しを含む)等の内装工事
  • 床・壁・天井・屋根の改修工事
  • 窓やドア等の建具取替工事
  • 手すり設置、段差解消などのバリアフリー改修工事
  • お風呂や台所、トイレ等の改修工事(ディスポーザ不可)
  • 水廻り改修に伴う屋内排水設備改修工事(外配管は不可)
  • エコリフォーム工事(開口部の断熱改修、外壁・屋根・天井・床の断熱改修、エコ住宅設備の設置)
補助額
最大10万円・補助率20%(転入世帯は最大60万円)。エコリフォーム工事を含む場合は最大20万円(転入世帯は最大70万円)。
問い合わせ
〒939-0793 富山県下新川郡朝日町道下1133
朝日町役場 建設課
電話番号
0765-83-1100
情報公開日
2025年4月1日

朝日町空き家利活用促進対策事業補助金

富山県 朝日町

朝日町の空き家を活用するための改修・家財道具等の処分費用を、補助対象経費の1/2(上限100万円等)で助成します。

対象者
朝日町空き家活用モデル事業費補助事業
  • 町内の空き家を取得又は賃借し、サテライトオフィス及びコワーキングスペース等の施設整備のために必要なリフォームを行い、当該施設の運営を行う事業者
朝日町空き家改修費補助事業
  • 朝日町にある空き家の所有者
朝日町空き家家財道具等処分費補助事業
  • 朝日町にある空き家で、売買契約または賃貸契約が成立した物件の所有者
対象条件
朝日町空き家活用モデル事業費補助事業
  • 過去に当該補助金の交付を受けたことがない住宅であること
  • 町内施工業者によるリフォーム工事であること
  • 年度内に着手し完了する工事であること
朝日町空き家改修費補助事業
  • 朝日町空き家情報バンクに賃貸物件として登録すること(おおむね3年間)
  • 町内施工業者によるリフォーム工事であること
  • 年度内に着手し完了する工事であること
朝日町空き家家財道具等処分費補助事業
  • 朝日町空き家情報バンクを通じて売買契約又は賃貸契約が成立した物件であること
  • 町内業者を利用すること
  • 年度内に処分等が完了すること
対象工事
  • 既存住宅の増築、改築又は減築工事
  • 給排水衛生設備(ボイラーの修繕及び交換を含む。)、換気設備又は電気・ガス・通信設備工事及び設置工事を伴う電化製品等に係る経費
  • 屋根の葺き替え・塗装工事
  • 屋上防水工事
  • 外壁の張り替え・塗装・吹付工事
  • 床材、内壁材、天井材の張り替え、畳の新調(畳の表替え及び裏返しを含む。)又は塗装等の内装工事
  • 障子及びふすま紙の張り替えに要する費用
  • 床・壁・天井・屋根の断熱改修工事
  • 外部及び屋内建具の取替え工事
  • 手すり設置、段差解消、廊下幅拡幅等のバリアフリー改修工事
  • 浴槽・バスユニット・洗面台、シャワーの改修工事
  • キッチンユニットの取替工事(ディスポーザ設置工事に伴うものは対象外)
  • 下水道接続工事に伴う屋内排水設備改修工事(屋外排水設備工事は対象外)
  • 白アリ検査及び白アリ駆除に伴う経費
  • 家財道具等の処分等
補助額
最大100万円(補助対象工事費用の1/2)
問い合わせ
〒939-0793 富山県下新川郡朝日町道下1133
情報公開日
2023年4月28日

富山県の断熱リフォーム工事業者のプロ一覧

20人のプロがいます
シルバーシルバー
5
(1)
対応可能エリア富山県
ニューユーザーニューユーザー
対応可能エリア富山県
ニューユーザーニューユーザー
対応可能エリア富山県
ニューユーザーニューユーザー
対応可能エリア富山県
ニューユーザーニューユーザー
対応可能エリア富山県

断熱リフォーム工事業者に関するQ&A

ユーザー様
50代 / 女性ユーザー様の相談
相談日:2026/04/27

高齢の親のヒートショック対策として、廊下をなくしてリビングと繋げるのは効果的でしょうか?

築35年の家で、冬場はリビングと廊下・洗面所の温度差が激しく、高齢の親のヒートショックが心配です。対策として、廊下とリビングの間の壁やドアをなくし、空間を一体化させて家全体の温度差をなくすリフォームを考えています。この方法は暖房効率の観点から見て正解でしょうか?他に優先すべき断熱リフォームがあれば教えてください。

回答者は医師ではありませんのでヒートショックについての詳細を理解しておりませんから建築的な観点から申し上げますが、家屋全体の室温を均一にしてしまうのも一つの方法としてはあろうかと思います。

お金と時間をかけて暖房と断熱工事を行うのも良いでしょう。

あるいは、これは提案ですが、お風呂場だけを工事してみてはいかがでしょうか。

築年数が35年経過している浴室は在来風呂でしょうか、それともユニットバスでしょうか。
いずれにしても「浴室暖房設備」を取り付けるだけで大いにヒートショック対策になり、予算も比較的少額に抑えられます。

検討してみて下さい。

ユーザー様
ユーザー様の相談
相談日:2025/07/14

使っていない寒い部屋のリフォーム

全く使っていない畳の部屋が20畳くらいあります。
フローリングにリフォームしたいのですが、北向きで寒いため使い道が思いつきません。

おすすめのお部屋の使い道があればアドバイスいただきたいです。

床の断熱性能を高めると寒さは緩和されます。床の断熱改修をしてフローリング張り、間地切り壁を設ければ広い部屋でも有効に活用できるでしょう。窓も高性能のサッシュにすれば、さらに効果が上がります。

なお、20畳すべてをフローリングにしなくとも、半分だけをサッシュにし、残りは床の断熱改修をしてフローリングを張り洋室にすることも可能です。その場合は、押し入れなどはクローゼットにしたりと、さまざまなアレンジもできると思います。

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