テラスやバルコニーの防水は大丈夫ですか?
意外に知られていない火災保険の活用修理を知らない事で
保険加入者の方々が、していない事実をご存じでしょうか?
しかし保険請求の正しいリクエストや、実際素人では、なかなか確かに難しい事からも
保険適用が難しい理由なども、保険修理できていない事実です。
住まいの家計を少しでも、賢くするために、是非検討してみては、
いかがでしょうか?
過去の被害でも、請求できる場合もあります。
保険請求の診断士に、一度相談してみて下さい。
当社は、保険請求を加入者に代わって、お手伝いして、プロ請求の
テクニックでしっかり請求することで、保険の活用と家計の負担の
軽減を計るサポートを提供しています。
自然災害でダメージ受けて、保険請求できる修理(被害箇所)から、
正確に発見できるお手伝いしています。
プロのコメント:
【NEWS】保険金が下りるのか?オンラインで点検サービスを無料で提供します。
この知られていない保険活用修理サービスについて、どんなサービスであり、
どんな仕組みで、メリットやデメリットがあるのか?
ご希望修理に対して、照らし合わせて、丁寧に解説していきたいと考えます。
保険請求サポートの専門会社として、ご訪問前にオンラインでの完全無料
サービスをスマフォ(携帯・PC)を介して、納得できるまで、ご案内しています。
*この保険請求サポートは、一度請求のスキルを学べば、一生涯役立つ知識であるので
この機会に知ってほしいのも、当社のサービスポリシーになっています。
建築物の耐震補強等助成制度(非木造一般建築物)
実施中東京都 中央区
中央区内の非木造の建築物について、耐震診断・補強設計・耐震補強工事などを最大3,300万円まで助成します。
- 対象者
- 対象建築物の所有者
- 対象建築物の賃借人
- 所有者が法人の場合は、中小企業のみ対象
- 所有者が複数いる場合の代表者(他の所有者の承諾を得ること)
- 賃借人の場合は、所有者の承諾を得ること
- マンション等で管理組合が構成されている場合の代表者
- 対象条件
- 昭和56年5月31日以前に工事に着手した旧耐震基準の建築物
- 対象工事
- 耐震診断
- 補強設計
- 耐震補強工事
- 段階的耐震補強工事 第一段階
- 段階的耐震補強工事 第二段階
- 補助額
- 最大3,300万円(耐震補強工事:2分の1、または高齢者等がいる世帯は全額〔いずれも限度額330万円〕)
- 受付期間
- 2026年10月までに相談(年度途中でも申込上限に達した時点で受付終了)
- 問い合わせ
- 〒104-8404 東京都中央区築地一丁目1番1号 本庁舎5階都市整備部建築課耐震化推進係
- 電話番号
- 03-3546-5459
- 情報公開日
- 2026年4月1日



