お店に行くのは、月1回だけ コロナ禍で「オンライン化」「テレワーク」「リモートワーク」が注目を集めていますが、弊社では30数年前より、(社長が店舗に行くのは月1回だけ、つまりリモート9割で)店舗の経営をしてきました。(遠隔経営)ここに「お客様視点の秘訣」があります。 30年前、最初の武器は、POSコンピューターとFAX 30年前は、現在のようにインターネットもスマホもありませんでしたが、他業界に先駆けてPOSシステム(8ビットのコンピュータ)を導入してデータ分析して店舗の改善に役立て、電話、FAXを徹底的に活用していました。 コロナ禍でIT活用、オンライン化、リモートワーク、デジタル化、DX化が叫ばれていますが、その前に必要な意識改革の要素をシェアします。 その後、技術進化を取り入れ、テスト、テスト、テスト その後も新しいツールをいち早く取り入れ、パソコン通信、メール、モデムでデータ送受信、テレビ電話等を活用してリモートマネジメントを実践してきました。その分、年季入ってます。リモートワークのための機材や通信環境、Zoom、グループウェアの使い方など、テクニックや方法論だけではありません。 貴店専用の「リモート繁盛店化アニュアル」を一緒に作っていきます 当プログラムは、オーナー社長が、3店舗目から絶対にやるべきリモート経営(遠隔経営)の仕組みづくりを体系化したものです。貴店が業績向上、及び多店舗展開していくための「実践マニュアル」を一緒に作っていきます。 事前に体系化されているので、各ステップごとの実務作業を自店専用に作り上げていくので、社長が月に一度しかお店に行かなくても、現場(店舗)の状況を客観的に把握しながら管理することがきるようになります。また店長を中心に店舗を運営することで、お店をスムーズに回せるようになります。 新たなチャレンジが出来る! 社長は、月に一度しか店に行かずに「新サービス」「新規事業」「多店舗展開」など、 新たな売上げ、収益を生み出すことにチャレンジすることができます。 泥臭すぎる実践から弊社が 30年間実践して きたからこそ体系化できた 独自ノウハウ・メソッド です。 誰かに教わったとか、本で読んだものではありません. 独自の武器を手にして、繁盛店化を加速!
その他特長などの紹介










