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non rhetoric(ノンレトリック)はあなただけのオリジナルウェディングをサポートします。これからスタートする新しいご家庭をゲストの皆さまから応援していただける、そしてお二人が歩んできた人生を見つめ直して二人らしい感謝の伝え方で「ありがとう」を伝えられる場となるよう、お二人らしい結婚式をデザインします。

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あなたのウェディングを貴方色にする、オリジナリティあふれるお式のお手伝いをいたします。 チャペルや式場のご紹介、海外ウェディングやレストランウェディング、お写真だけの結婚式などご要望にお答えいたします。

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結婚式に関するさまざまな疑問を、花嫁さまと一緒に解決いたします。 ウエディンググッズの販売も行っており、お好みの式場をご紹介するコーナーもございます。

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郷屋敷 WEDDING JAPANESE MODERN WEDDING 郷屋敷は有形文化財に指定された江戸中期の与力屋敷を利用した建物です。

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●花樹海温泉『海と昴の湯』 平成10年に湧き出たばかりの新たな温泉を楽しんでいただこうと、満天の星空を仰ぎ、瀬戸内海と 高松市内を見渡せる視界200度の展望パノラマ大浴場。

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実際の依頼例

ウェディングプランナーをお願いしました

香川県におけるウェディングプランナーの依頼例

よくある質問

ウェディングプランナーの料金はどのくらいかかる?

フリーランスのウェディングプランナーへの相場は約4〜5万円から約70万円程度です。

ウェディングプランナーには、会場専属のプランナー・プロデュース会社のプランナー・フリーランスのプランナーがいます。会場専属のプランナーとプロデュース会社のプランナーへの支払いは、プランナー個人への支払いが設定されるわけではなく、結婚式費用の中に含まれています。

フリーランスのプランナーは、場所や会場や決まりごとの枠を超えた提案などをしてくれます。どこからどこまでのウェディングプランをプランナーに依頼するのか、プラン全体、部分的なサポート、当日の付き添いなど内容によって異なります。プランナーへのプロデュース料金とは別で、会場の費用やカメラマンやスタッフを起用する費用もかかります。

ウェディングプランナーの依頼における注意点は?

希望の日程はあるのか、どのような挙式とパーティーにしたいのか、会場はどの辺りがいいのかなど、自分たちの希望をはっきりさせておきましょう。さらにどこまで依頼したいのか、例えば予算や期限の管理を依頼するのか、打ち合わせの回数や相談の連絡方法(電話を常に何回もとってくれるのか、メールやLINEでの相談は可能なのか)など、どこまでのサービスをしてくれるのかもプランナーによって異なります。

会場専属のプランナーは、その会場でできることやその会場が提携していることやサービスの案内役に近く、例えば「その会場専属ではないカメラマンを起用したい」というような時には、追加料金の案内をしてくれるけれども、会場専属ではないカメラマンを探したり紹介したりしてくれるわけではありません。プロデュース会社のプランナーは、自社会場や自社会場以外も紹介してくれます。フリーランスのプランナーは枠にとらわれない挙式を提案してくれますが、それぞれに得意があり、また知名度の高い人気のプランナーの場合は予約が取りづらいこともあります。

ウェディングプランナーを依頼する流れは?

まず自分たちがどのような挙式をしたいのか、現時点で考えられるだけの希望を明確にしましょう。婚礼のスタイル、挙式の参列人数、パーティーの参加者の人数や規模、条件や見栄え、会場デザインや立地など、ウェディングプランナーに見積もりを依頼する前に考えておけることは考えておきます。プランナーに依頼する最大のメリットは、型にはまらない挙式・パーティーを作り上げることができるところです。

ある程度自分たちの希望やイメージが固まったら、複数のウェディングプランナーに見積もりの依頼をしましょう。多くのプランナーが初回の相談は無料で受けてくれるため、より多くのプランナーと実際に会って話をして、自分もパートナーも相談がしやすいと思えるプランナーを探しましょう。

ウェディングプランナー業者の選び方は?

プランナーによって、得意なスタイル、国内のこのエリアに強い、海外のこのエリアに強いなど、プランナーの持っている強みやコネクションが異なります。複数のウェディングプランナーに相談をしましょう。多くのプランナーが初回の相談は無料にしていますが、相談に料金がかかることもあります。質問や相談がしやすいか、質問や相談ができる日時は自分の都合と合うか、人柄はどうかなどを見極めます。

その他気を付けるべきポイントは?

絶対に譲れないもの、譲ってもいいものをパートナーと話して明確にしておきましょう。例えばわかりやすいのは予算やお金の話です。会場が広くなればなるほど、参列者や参加者が多くなればなるほど料金がかさみます。しかしパートナーのお家柄やお仕事柄、「参列者を減らせない、仕事関係の人ももれなく呼ばなくてはいけない」ということもあります。反対に「身内だけ、友人は親友だけ」と小さく開催することもできます。しかし「絶対にこの場所のこの会場に憧れていた、ここを使いたい」という場所の希望が強い場合、会場が設定している最低収容人数に合わせた規模にしなければなりません。ウェディングプランナーを探す前に、譲れないもの、譲っていいものを考えておき、プランナーに相談できるようにしましょう。