大阪府大阪市 東淀川区
対応可能エリア:
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銀行対応と資金繰りに強い、伴走型の税理士
稲田光浩税理士事務所/ルークス・パートナーズ株式会社(大阪市淀川区西中島)代表の稲田光浩です。近畿税理士会所属(登録番号135413)、この道19年、2021年に独立しました。 私の役割は「申告書をつくる人」ではありません。社長の隣で数字を読み、次の一手を一緒に決める"社外CFO"です。 ■提供するサービス ・法人/個人の税務顧問・決算申告・記帳指導 ・社外CFO顧問(月次の財務戦略、資金繰り、予実管理、銀行対応) ・資金調達支援(融資/事業計画書・銀行提出資料の作成) ・医療・歯科クリニックの開業支援、経営改善計画の策定 ・ホールディングス化・事業承継・M&A・組織再編の税務設計 ・補助金/助成金の活用支援(経営革新等支援機関) ・freee/マネーフォワード導入による経理のクラウド化・自動化 ■他の税理士との違い 過去ではなく「これからの意思決定」に関与します。A案・B案を、税額だけでなく資金繰り・銀行評価・出口(承継や売却)まで並べて比較提示します。 医療・歯科に強い。税理士法人時代に医療専門部で経営改善計画づくりに携わり、独立後も歯科・クリニックの開業から税務調査対応まで担当しています。 監査役・監事として企業と医療法人のガバナンス側にも立っています。「見られる側」と「見る側」の両方を知っているのが強みです。 AI・クラウドを実務に組み込み、月次のスピードと精度を上げています。数字が出るのが遅い、という不満をなくします。 ■こんな方を対象としています ・年商1億円以上、または今から伸ばしたい成長志向の経営者 ・「決算のときしか税理士に会わない」現状を変えたい方 ・銀行対応、資金繰り、事業計画の相談相手がいない方 ・歯科・クリニックの開業予定、または開業後の経営に不安がある方 ・複数社経営、ホールディングス化、事業承継を検討中の方 ・税理士を替えたいが、引継ぎが不安で動けていない方 ■サービスメニュー・料金(目安) ・スポット相談:初回45分 無料 ・税務顧問:月額30,000円〜(訪問頻度・仕訳数・規模により調整) ・決算申告のみ:150,000円〜 ・社外CFO顧問:月額100,000円〜 ・資金調達/事業計画書作成:200,000円〜 ・事業承継・組織再編コンサル:個別見積 ※金額は目安です。ご状況を伺ったうえで、着手前に必ず書面でお見積りをお出しします。追加請求はしません。 ■連絡先・営業時間 平日9:00〜18:00(土日・時間外もご予約で対応可) TEL:【要記入】/MAIL:【要記入】 オンライン面談(Zoom)は全国対応。大阪・京都・兵庫は訪問可能です。 ■リンク ホームページ:https://inada-tax.com ■ゼヒトモを活用する意気込み ご依頼をいただいたら、まずは45分、御社の話をとことん伺います。売り込みは一切しません。その場で「今すぐ手を打つべきこと」を一つは必ずお持ち帰りいただきます。ゼヒトモでの出会いを、5年10年おつきあいする関係の入口にしたいと思っています。まずはお気軽にご相談ください。
税理士業界19年(2007年〜)、独立して5年目です。 近畿税理士会所属・登録番号135413。 ■経歴 ・2007年〜 大阪の会計事務所にて法人・個人の税務全般を担当 ・2013年〜 税理士法人KSD(金沢)少人数私募債、一般社団法人スキーム、連結納税など高度な税務設計を経験 ・2015年〜 税理士法人ゆびすい 大阪支店リーダー。医療専門部で医療法人・クリニックのコンサルティングと経営改善計画策定を担当。2020年よりゆびすいコンサルティングを兼務 ・2021年 稲田光浩税理士事務所を開業 ・2023年 ルークス・パートナーズ株式会社を設立(代表取締役) ■現在の役職 ・稲田光浩税理士事務所 代表税理士 ・ルークス・パートナーズ株式会社 代表取締役 ・株式会社みらい経営支援 専務取締役 ・ビティホールディングス株式会社 監査役 ・社会医療法人三宝会(南港病院)監事 ■資格・認定 ・税理士(近畿税理士会 登録番号135413) ・経営革新等支援機関 補助金認定アドバイザー ・csvoice 経営支援責任者 ■専門領域 医療・歯科(開業支援、経営改善、税務調査対応)/ホールディングス化・事業承継・M&Aの税務設計/融資・資金調達/複数社経営のグループ財務/クラウド会計(freee・マネーフォワード)導入と経理自動化。 ■関与実績 歯科・クリニック、建設、不動産、飲食、アパレル・EC、保険代理店、旅行、介護・保育など幅広い業種の顧問先を担当。監査役・医療法人の監事として、ガバナンス側の実務も担っています。
この仕事の一番好きな瞬間は、社長が「それでいこう」と腹を決める場面に立ち会えることです。数字は過去の記録ではなく、意思決定の材料です。同じ決算書でも、読み方一つで打ち手は変わります。その読み方をお渡しできたときが、一番うれしい。 心がけているのは3つです。 1.「結果は約束できないが、プロセスは約束する」 税務も経営も、外部環境で結果は動きます。だからこそ、いつ・何を・どういう順番でやるかは必ずお約束し、その通りに動きます。 2. 専門用語で煙に巻かない 中学生に説明できない説明は、私の理解が浅いということです。必ず「で、結局いくら得なのか/損なのか」まで言い切ります。 3. YES/NOではなくA案・B案で出す 「できません」で終わらせません。リスクと金額を並べて、選ぶのは社長。決めるための材料を揃えるのが私の仕事です。 お客様とは、月次の数字を一緒に見ながら"伴走"する関係でありたいと思っています。良い話より先に、悪い話を早く言える関係。それが結果的に会社を守ります。聞きにくいことこそ、遠慮なくぶつけてください。
