




プロから学べるオンラインサロン!上級者向けスタンダードクラスは月額3000円+税
¥3,300
プロからレタッチも学べる人気のオンラインサロン!初級者~プロ 月額7900円+税
¥8,690
2時間対面個人レッスン。初心者~プロまで。下記料金の他交通費が必要です。
¥22,000
Q: 日帰りのレッスンとオンラインでの継続的なレッスンの場合どちらが上手くなりますか? A: 日帰り体験レッスンでは、昨日よりちょっとうまくなることはありますがそれきりです。自己満足写真と言います。つまり、旅先などで陶芸体験レッスンに入ったとします。確かにカップやお皿はできますが、ちゃんとしたモノと比べて上手いかどうかは疑問です。自己満足の枠からは出れません。 ただし、毎月陶芸教室に通われたらどうでしょう?日帰り体験レッスンでは考えられないような域まで飛躍的に上達し、優秀な先生につけばプロになることも夢ではありません。 写真の世界もそれと同じで、オンラインサロンで毎日写真を添削してもらって、自分の好きな時間に作品をどんどん提出し、いいところ、修正すべきところを弊社のトッププロから指摘を貰ったり、シーンごとの場所の選び方、構図の取り方、それに合わせたカメラの設定やプロのレタッチの個人指導を日々受けた方がどんどん腕が上がります。
Q: オンラインサロンでなせうまくなるのですか?システムの利用方法も教えてもらえますか? A: はい。システムの利用方法がわからない場合は、電話でもzoomでもお好きな方法でお理解されるまで何度でも丁寧に指導させて頂いております。参加メンバーには後期高齢者の方もいらっしゃいますが、使い方は簡単なので、みなさんスイスイ使ってらっしゃいます。FacebookなどのSNSを使ったことがある人ならすぐに使えますし、使っていない方も楽に使える方法などをお一人ずつ電話やZOOMでお伝えしておりますのでご安心ください。
現在参加されている方の平均年齢は61才です。40才以上の方が多いです。60才くらいのあたりがボリュームゾーンとなってます。参加年齢に特に制限は設けていませんが、成人以上の方が望ましいです。 20代から80代の方が参加されてます。 男女比率は35:65で女性の方が多いです。
写真初心者の方も腕をあげられ、次々に入選しています。 35年間コンテストで一度も入選したことなかった人が入ってこられたのですが、中古の3万円のカメラと1万円のレンズで入会半年後から次々と入選を繰り返されています。2年前は内閣総理大臣賞まで受賞されました。他の初心者の方々も、参議院議長賞、文部科学大臣賞や、二科展やJPS展など各方面でも大賞や優秀賞などを取られています。 コンテストに出す人は希望者だけですが現在までに150賞以上受賞しております。写真初心者の人、スマホカメラマンも100賞以上受賞中です。 コンテストに興味のない人は、無理して出すものでもありませんので、出展されてません。自由です。
教室で講師の我々が最も心がけているのは、たとえ生徒さんに嫌われてもちゃんと正しいこと本当のことは言おう。ダメなものはダメ、良いところは良い!とちゃんと言う事です。 褒めているだけでは、大人はなかなか伸びません。ダメなところはハッキリ言います。後はそこを修正するだけで短期間で、作風がガラっと変わります。はっきり言われた方がいざ撮影する時になってもちゃんと思い出すので、ミスが減ります。 一流の選手を育て上げているコーチは、ハッキリいいます。 自分の作品の好ましくない部分は少々耳が痛くても聞いて頂いています。良いところは、めちゃくちゃ褒めます。それが各個人の上達を早めています。元国内最大手のIT企業でイノベーターだった先生が教えるので、弱点分析やコンテスト毎の入選傾向などの分析が的確です。他の教室ではまず実績のないこれが人気の秘密なんです。 現在、入選確率は約8割で、国内ダントツでトップを6年間続けております。 写真は芸術ですので、その人その人の作品が、「ただの記録写真」や「ただの自己満足写真」にならない様にしてあげることが、一番の顧客満足だと思って、毎日指導しています。 好きな時に退会もできますが、ほとんどおりません。皆さん楽しく続けてくださってます。
その他特長などの紹介
Q: 日帰りのレッスンとオンラインでの継続的なレッスンの場合どちらが上手くなりますか? A: 日帰り体験レッスンでは、昨日よりちょっとうまくなることはありますがそれきりです。自己満足写真と言います。つまり、旅先などで陶芸体験レッスンに入ったとします。確かにカップやお皿はできますが、ちゃんとしたモノと比べて上手いかどうかは疑問です。自己満足の枠からは出れません。 ただし、毎月陶芸教室に通われたらどうでしょう?日帰り体験レッスンでは考えられないような域まで飛躍的に上達し、優秀な先生につけばプロになることも夢ではありません。 写真の世界もそれと同じで、オンラインサロンで毎日写真を添削してもらって、自分の好きな時間に作品をどんどん提出し、いいところ、修正すべきところを弊社のトッププロから指摘を貰ったり、シーンごとの場所の選び方、構図の取り方、それに合わせたカメラの設定やプロのレタッチの個人指導を日々受けた方がどんどん腕が上がります。
Q: オンラインサロンでなせうまくなるのですか?システムの利用方法も教えてもらえますか? A: はい。システムの利用方法がわからない場合は、電話でもzoomでもお好きな方法でお理解されるまで何度でも丁寧に指導させて頂いております。参加メンバーには後期高齢者の方もいらっしゃいますが、使い方は簡単なので、みなさんスイスイ使ってらっしゃいます。FacebookなどのSNSを使ったことがある人ならすぐに使えますし、使っていない方も楽に使える方法などをお一人ずつ電話やZOOMでお伝えしておりますのでご安心ください。
現在参加されている方の平均年齢は61才です。40才以上の方が多いです。60才くらいのあたりがボリュームゾーンとなってます。参加年齢に特に制限は設けていませんが、成人以上の方が望ましいです。 20代から80代の方が参加されてます。 男女比率は35:65で女性の方が多いです。
写真初心者の方も腕をあげられ、次々に入選しています。 35年間コンテストで一度も入選したことなかった人が入ってこられたのですが、中古の3万円のカメラと1万円のレンズで入会半年後から次々と入選を繰り返されています。2年前は内閣総理大臣賞まで受賞されました。他の初心者の方々も、参議院議長賞、文部科学大臣賞や、二科展やJPS展など各方面でも大賞や優秀賞などを取られています。 コンテストに出す人は希望者だけですが現在までに150賞以上受賞しております。写真初心者の人、スマホカメラマンも100賞以上受賞中です。 コンテストに興味のない人は、無理して出すものでもありませんので、出展されてません。自由です。
教室で講師の我々が最も心がけているのは、たとえ生徒さんに嫌われてもちゃんと正しいこと本当のことは言おう。ダメなものはダメ、良いところは良い!とちゃんと言う事です。 褒めているだけでは、大人はなかなか伸びません。ダメなところはハッキリ言います。後はそこを修正するだけで短期間で、作風がガラっと変わります。はっきり言われた方がいざ撮影する時になってもちゃんと思い出すので、ミスが減ります。 一流の選手を育て上げているコーチは、ハッキリいいます。 自分の作品の好ましくない部分は少々耳が痛くても聞いて頂いています。良いところは、めちゃくちゃ褒めます。それが各個人の上達を早めています。元国内最大手のIT企業でイノベーターだった先生が教えるので、弱点分析やコンテスト毎の入選傾向などの分析が的確です。他の教室ではまず実績のないこれが人気の秘密なんです。 現在、入選確率は約8割で、国内ダントツでトップを6年間続けております。 写真は芸術ですので、その人その人の作品が、「ただの記録写真」や「ただの自己満足写真」にならない様にしてあげることが、一番の顧客満足だと思って、毎日指導しています。 好きな時に退会もできますが、ほとんどおりません。皆さん楽しく続けてくださってます。
その他特長などの紹介
60代以上 男性 静岡県 沼津市 何を撮っても、パッとしない。基礎からしっかり教えてほしい。 毎日でも教えてもらえます! ひと月最大31回レッスン 7900円+税 追加料金なし オンラインでおうちできるレッスンで時間のない人向きです。時間のある時に過去に撮った写真などを1枚提出してもらえれば、どこが良くてどこがダメなのか、どういう風に直すとプロの撮った写真に近づくのか、カメラやスマホの設定、簡単にできるプロの光と影の使い方。数万ある構図の中からい一番有効な構図はその場合はどれになるのか初心でも身に着けられる上級プロのテクニックなどを個人毎に指導してます。生徒さんは自分の好きな時間にその指導されたビデオを見るだけです。その他、オンライン教材も300以上と充実しています。これも好きな時に見ることが出来ます。 写真の上達に卒業はありません。もっと上のコンテストやメディアなどで採用されるような写真を撮れるように指導してます。つい最近も某有名コンテストで入選され、並居る強豪と肩を並べられました!!
ガラケーしか持ってなかった方が5年前に入門。入門後、ひと月経った時に「せめて中古の安いスマホかカメラを買ってトレーニングしてみたい」と、3万円のカメラと5000円のレンズを購入。その道具で弊社独自のトレーニングプランで自宅や外で練習を積まれ、3年目にフォトコンに挑戦、富士山写真では毎年金賞や銀賞など連発!現在も同じ3万円のカメラで写真を撮られてますが、毎年いろんな分野のフォトコンで数多く上位入賞され、賞金や副賞の和牛や野菜や現地特産品などを次々と手に入れられ奥様も大喜びと仰っています。今では地元以外からもたくさんの撮影依頼が来るようになり、大忙しの日々を送られています。私のの指導方針:「写真は道具なんかではありません、誰も知らないちょっとした撮り方です」
2025/10
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