大学受験の家庭教師

山口県
大学受験の家庭教師のプロが近くにいます

大学受験の家庭教師の山口県のプロ一覧

山口県宇部市

新規入塾生・生徒募集 ●小学生、中学生を中心とした指導 〇中学生は英語・数学のほか、定期試験(中間、期末テスト)・ 習熟度テスト・受験対策として、国語・理科・社会も指導します。

山口県周南市

一人ひとりの学習にあわせた 「完全個別指導」教室です! ≪指導のツボその1≫ ◆「わかるまで、できるまで」を徹底! ♪講師と生徒は、1対1コースから 関塾は、講師一人に対して生徒が一人のコースからあります 完全個別指導なので、講師は「生徒がわかるまで、できるまで」きめ細かく、とことん指導 生徒も自分のペースで学習を進めることができます ≪指導のツボその2≫ ◆関塾オリジナルの個別カリキュラム採用! ♪一人ひとりにあわせたオーダーメイドカリキュラム 一人ひとりの学力にあわせた個別の学習カリキュラム。

山口県柳井市

小学部各教科の指導方針 【国語】 (1)覚える力(記憶力) 新出漢字などの練習を通して、正しくそして要領よく覚える力を身につけます。 (2)文章読解力 教科書レベルもしくはそれより少しレベルの高い文章を、自分の力で読み取ることができるようにするための読解指導を行います。

山口県美祢市

【WaiWaiCampus】ワイワイキャンパス ★高校生専門塾ワイワイキャンパス ★自動車部門 モーターランド(楠商会) 山口県地域振興型学習塾 大学・公務員・専門学校受験の個別指導 高校生専門塾ワイワイキャンパスの紹介 20年以上の実績ある的確な指導・親切・丁寧な個別指導で個人の力を伸ばし、志望校合格まで一貫してサポートします。

新着の評価


5

2022/10

  • ゲストさん
  • サービス品質 5
  • プロの人柄 5
  • 金額 15,000
低価格
低価格な上、教材もたくさん使える所がよかった。 計画の立て方も指導してくれたので、ちゃんと計画を立てて勉強していきたい。

5

2021/07

  • ゲストさん
    本田先生は親切で、言い方も理解やすいので、楽しい授業を受けました。何回の授業を通して、日本語の力はどんどん上がってきました。

    5

    2022/09

    • G.谷野さん
    • 20代
    • 岩手県
    • サービス品質 5
    • プロの人柄 5
    • 金額 150,000

    このプロのおすすめポイントを教えてください

    情報量が極端に少ないAO入試にベテランの先生ならではの情報とスキルで合格できた。

    このプロに決めた理由を教えてください

    ホームページでプロ家庭教師医学部受験を検索し、5社に問い合わせ体験指導をしてスペースONEに決めた。

    授業中はどのような雰囲気でしたか?授業中のプロの人柄がわかる出来事があれば教えてください

    入試日まで短期だったので、無駄のないピンポイントの勉強で集中できた。

    授業の効果は実感できましたか?具体的に実感できるところがあれば教えてください

    毎回勉強後に数学の解説と化学式をおいてくれたので復習に役立った。

    このプロに改善してほしいところを教えてください

    家庭教師を変えてほしいとは思わなかったが、先生が困った顔をするとつい先生に悪いと思った。
    その他のご意見・ご感想
    駆け込みで短期だったが集中でき、予備校模試の成績が上がって自信がもてて合格できたと思う。

    5

    2021/10

    • ゲストさん
      生徒側の要望に寄り添ってもらえるので、とても助かりました。常に生徒の意見を第一に、本人がやりやすい進め方や勉強方法を一緒に考えてくれるので、スムーズに授業が進む上、勉強意欲もすごく向上しました。また、一人で勉強している時も、金森先生が教えてくれたことや一緒に覚えた単語などが印象強くしっかりと記憶に残っているため、より効率的かつ楽しみながら取り組むことができました。金森先生のおかげで、テストの点数が上がり、大学受験でも自分の希望していた学校を受験することができました。本当に感謝しかありません。心の底から尊敬できる、そんな素敵な先生です。

      4

      2022/12

      • CKさん
      • 40代
      • 愛知県
      • サービス品質 4
      • プロの人柄 4
      • 金額 11,000

      このプロのおすすめポイントを教えてください

      生徒に対して誠実で的確だと思います。

      このプロに決めた理由を教えてください

      教師としての指導年数、実績を拝見して決めました。

      授業中はどのような雰囲気でしたか?授業中のプロの人柄がわかる出来事があれば教えてください

      高1ですし先生と本人の雰囲気を大切にして欲しいと思い授業は拝見しておりません。ただ、休憩時間に自分の学校での出来事等を話したりしている様です。

      授業の効果は実感できましたか?具体的に実感できるところがあれば教えてください

      夏休み半ばからご指導頂いたのですが、夏休み明けの実カテストで明らかに点数が伸びました。

      このプロに改善してほしいところを教えてください

      なし
      その他のご意見・ご感想
      高1の男子の母です。数学がとにかく苦手で、学年順位も下から数えた方が早く、中3から塾に通わせて欲しいとの本人の申し出で通塾してました。中高6年一貫の進学校で、授業自体の進みも早いので受験勉強と言うより毎日の授業ついて行ける程度には理解して欲しいとの思いでした。塾講師も優秀な方なのですが、効果が点数に中々結び付かず高1の夏休みに少しでも今までの遅れを取り戻せたらと週一で家庭教師をお願いしました。まだ、短期間ではありますが本人の苦手な単元を掘り下げて丁寧に的確に教えて頂けてます。 どうも、中2くらいから躓いていたようで、今頃になって、、ですが理解できていない単元があるようです。本人もどこからわからなくなっているのかも理解できていないように感じていました。本人日く、こんな解き方や考え方があるのか!これとこれがつながるのか!と点でしか理解できなかった内容が少しずつですが線に繋がる感覚がある様です。最初は聞いているだけだった様ですが、ここまでは自分でできた!ここからはどうすれば良いのか?この解き方ではダメなのか?等質問もする様になり以前よりも興味をもてるのは大変な進歩だと実感してます。そして、夏休み明けの実カテストでは今までよりも確実に高得点を取れました。その事が本人の自信にもなっていると思います。しかし、元来とても苦手な教科ですのでトントン拍子に行く訳ではありません。問題を読み解く力や思い込み、詰めの甘さはまだまだですが、苦手な数学の糸口が掴めてきたのかな?と思います。又、本人も先生の授業は理解しやすく発見があるので教えて頂きたいと申しております。長い目で見てこのままご指導をお願いするつもりです。

      大学受験の家庭教師関連の最新記事

      2021/07/01
      高校生の塾選び、先生選びのポイント4点【専門家監修】

      高校生の塾選びに際して、先生の選び方や勉強方法は?という視点で解説します。 「大学受験とは何か?」というポイントから、大学受験のタイミングで一気に広がる進路の選択肢について、どのような大学があり、どんな特色があるのかも理解しましょう。 高校生の3年間はすぐに過ぎます。高校入学と同時に大学受験のことを考えてもいいぐらいです。 これまで数多くの大学受験をサポートした実績のある専門家にも意見をいただいています。 前山 大さま 三鷹個別学習会高校生教室 株式会社Stepping Stone代表。東京都調布市にあり、これまでの9年間に300名以上の生徒の大学受験を見事に突破させ、地元のみならず、京王線沿線で大学受験のために塾や予備校をお探しの高校生・既卒生から支持されている個別学習会で研鑽をつみ、その実績から新たに教室長として三鷹個別学習会を開校。 開校初年度から結果を出し、2018年、独立。「生徒を伸ばすことにこだわる塾」として、日々一人ひとりの生徒と向き合っている。 生徒の合格実績の表記は、よくある「合格者数の延べ表記」は行わず、一人一校表記で「一人の塾生が複数の学校に合格しても、その塾生の進学先のみを掲載」するなど、塾選びや塾の合格実績を正しく知りたい受験生や保護者に誠意を持って教室を運営している。 この専門家に大学受験の勉強を相談する 大学受験の先生を選ぶ際のポイント4つ 1.個別指導か、集団指導か まずは、生徒には個別指導の方が合うのか、集団指導の方が合うのかを考えます。 集団指導や映像指導には、生徒が先生に合わせていかないといけません。先生たちは「より多くの生徒がわかりやすい授業を行う」という能力がある方々です。なので「生徒に合わせて指導法を調整してもらう」という調整は難しいです。生徒側にも、先生の授業についていく能力が必要です。 逆に個別指導塾は「生徒に合わせて指導してくれる」という側面が強くなりますが、それも塾や会社の経営方針によって異なります。今、個別指導塾は非常に増えていおり、選ぶのも大変です。 個別指導の先生を選ぶときは、直接生徒に指導を行う先生が「この生徒が第一志望の大学にいくために、いつまでに、何をどうするのか?」ということを理解していて、答えることができるかということも大切です。 「生徒に必要そうなことを、指示されるままに生徒に教えている個別指導」のではなく「生徒にはいつまでにこれが必要である」と教える側が理解して主体的に教えているかどうかが、「本当の意味での個別指導ができているか」という点を理解する指標になります。 塾に早くから行くとして、受験を目的として考えるならあれこれと科目をとらず、時間がかかる科目1科目にしぼって、早くから得意科目にできるようにしましょう。また、学校の成績をあげていくことを考えるなら、定期テストのために幅広い教科に対応できる塾を探してください。 2.先生の実績を知る 今までその先生が生徒をどの大学にどれだけ進学させたことがあるかというのは、先生選びの重要なポイントのひとつです。 特に、独自の入学試験を課している私立大学を志望している学生や、専門性の高い大学を志望している学生は、その大学に進学をさせた経験の多い先生のほうが、傾向や対策などのノウハウの蓄積が多く、的確なアドバイスをもらえるでしょう。 また逆に、国公立大学を志望しているのであれば、センター試験対策をしっかり行える先生を選べば、より自分にあった授業を受けることができるでしょう。 大学受験をするときに、どうやって塾を選ぶのでしょうか。多くの学生が「大手予備校、地域の塾、映像授業」という3つの選択肢を考えます。しかし大手予備校と映像授業で授業をしている先生の実績を知ることは難しいです。教科単位で教えていたり、数多くの生徒を受け持っているため、先生個人の実績の出し方も難しいためです。 3.費用を比較する 大学受験の先生は、大きく分けて予備校や大学受験塾などでの集団指導と、家庭教師や個別指導塾などの個人指導に分けられます。 集団指導は同じ志望校の友人やライバルと励ましあって勉強できる、実績のある人気の先生にも指導を受けやすい、多くの生徒に対して先生が1人なので自分から積極的に質問をしていくことが必要、などの特徴があります。多くの集団指導が、塾が用意した参考書をもとに学習を進めていきます。 個別指導は先生1人に対して生徒が1人~数人と少人数制であるため、生徒はより直接的な指導を受けることができます。 集団指導が合わない学生や、集団指導が物足りなくよりハイレベルな指導を望んでいる学生に向いています。最初に用意される参考書のほか、生徒の理解度や進み具合に応じて参考書を変えたりオリジナルのテキストを用意したりと、自由度の高い指導をする先生もいます。 費用を比較すると、集団指導の場合は年間50~70万程度、個別指導の場合は年間60~80万程度と、比較的個別指導のほうが高額となる傾向にあります。 費用は、通年の通塾費用や授業代だけではなく、テストや夏休み冬休みの時期に行われる、期間講習の特別授業の料金も含めて考えてください。 また、費用がいくらかかるのかを明確に出している塾と出していない塾があります。費用を明示している塾や家庭教師は「信用しやすい」と、選ぶ目安として考えていいでしょう。 「費用を最も重視している」というご家族はあまりいらっしゃいません。やはり「お子様にとって合う塾か?先生か?」という点をみなさん気にかけていらっしゃいます。 4.先生の人柄 先生の人柄も、先生を選ぶ際に重要となるポイントのひとつです。先生の生徒に対する態度や教えるスタイル、熱意などはそのまま生徒のモチベーションに直結します。実績の高い人気の先生でも、相性が悪ければその期待する結果が得られないということにもなります。 多くの塾や家庭教師は、体験授業を行います。体験授業を受けて先生の人柄が自分に合うかをチェックしましょう。しかし体験授業では塾側、先生側もいい印象を与えようとします。そのため入塾後に「体験授業と違う」など違和感を感じたら、その塾や先生はやめたほうがいいでしょう。 大学受験とは 大学入試は国公立大学、私立大学共に、大きく一般入試、推薦入試、AO入試に分けられます。一般入試は、国公立大学では独立行政法人大学入試センターが各大学と共同で実施する、大学入試センター試験(以下センター試験)を受験することになります。 私立大学は、各大学独自の試験と、センター試験の成績を利用する方法があります。 推薦入試は、出身高校校長の推薦に基づき学力調査を免除された入試で、調査書と学力以外の試験結果を主な判断材料とされます。試験内容には小論文や面接などがあり、面接時には専門的な知識を口頭で問われることもあります。 AO入試はアドミッション・オフィスの略で、アドミッション・オフィスという部署が選抜していたことからそのように呼ばれるようになりました。AO入試ではエントリーシートなど受験生の提出書類と面接が判断材料とされ、他の入試方式よりも、学生の意欲や目的意識を高く評価する傾向があります。そのため、面接では論文やプレゼンテーションを課す大学もあります。 私立大学とは 私立大学とは、国や自治体ではなく、独立した学校法人が運営している大学です。日本では、大学全体の3/4が私立大学といわれています。 早稲田大学、慶應義塾大学や立命館大学などが私立大学の中でも有名です。東京箱根間往復大学駅伝競走(通称、箱根駅伝)に出場するのもほとんどが私立大学です。多くの私立大学が国公立大学と比較して受験科目が少ないです。 独立した法人組織であるため、国公立大学と比較して、個性や専門性が強く、宗教、強い理念など特定の目的やブランドイメージに基づいて運営されています。 したがって、自分の学びたいことや個性、将来の目的に合致した大学であれば、私立大学は大きな学びの場となります。入試方式もセンター試験ではなく、独自の試験方式を採用する大学も多くあります。 文部科学省が、私立大学が入学定員を1名でも超えた場合に助成金を減額するなどの罰則を強化すると取り決めたことで、2018年に多数の浪人生が出他だけでなく、受験生は多数の私立大学、学部を受験しました。しかしこの罰則強化を「当面」見送るとしました。(2018年12月現在) このように受験生を取り巻く環境がその時々で変わっているため、生徒と一緒に家族も受験の流れを調べて、サポートしてあげてください。 国公立大学とは 国公立大学は、国立大学法人という法人が運営している大学です。国立大学法人は国立大学法人法によって定められた独立行政法人であり、公的な特色の強い大学です。 私立大学と比較して受験科目が多い(国数英理社の5教科)、ひとつの大学の中に様々な学部や学科が存在するなどの特徴があります。多くの学科が混在するため、集まる学生も様々な個性を持った人が多いです。 国公立大学によって科目によってのバランスがかなり違うため、センターと二次試験の割合を考えた戦略的な作戦を考えることが必要です。また、2020年には現在の「大学入試センター試験」は「大学入学テスト」として変わります。 海外の大学で学ぶ 日本の大学に進学し、留学をする […]