スマートハウス(オール電化、エコキュート、IH、太陽光発電、蓄電池)にされた場合いくら光熱費が変わるのかを各ご家庭さまに計算と提案を16年間やらせていただいております。
戸建てとマンションなども対応しています。
開業させていただきまして、9年目になります。
関東は東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県
東北は宮城県、福島県、山形県をメインに対応をさせていただいております。
現状の光熱費からスマートハウスにされた場合の光熱費計算から現場調査、施工、アフターメンテナンスまでを一貫してやらせていただいております。
初期費用はかからなく、負担が少なく済む提案をおこなっております。
ご存知の方も多いと思いますが、近年ガス料金と電気料金の値上がりが止まりません。
都市ガスはこの直近1年半で約34%上がり、電気料金は値上げの上限を撤廃いたしました。
スマートハウスは電気を自給自足いたしますので、光熱費の値上げの影響を受けずに生活ができます。
また、災害で停電や断水などが起こった際などは自宅の電気はそのまま使用できますので、避難所生活をしなくて済むといった点も需要が高まっております。
東京都に関しましては、新築住宅への太陽光発電設置が義務化いたしましたので、更に普及されることが見込まれています。
ただし、全てのご家庭さまが全設備導入が向いているわけではございません。
まずは本当に光熱費を減らすことができるお宅か、やらない方がいいお宅かをしっかりヒアリングさせていただいてからの提案になりますので、いきなりすぐに設置とはなりませんので、お気軽にお声掛けください。
よろしくお願い致します。
太陽光発電システム及び蓄電池設置費補助金(設置後申請)
実施中東京都 足立区
足立区内で太陽光発電システム・蓄電池を設置した場合に、最大33万8千円を補助します。
- 対象者
- 区内の建築物に機器等を設置し、個人、集合住宅所有者又は分譲マンションの管理者である方
- 区内の建築物に機器等を設置し、中小規模事業者である方
- 区内の建築物に機器等を設置し、医療法人、学校法人、非特定営利活動法人、一般社団法人等、公益社団法人等である方
- 区内の建築物に機器等を設置し、町会・自治会等である方
- 未使用の機器等を新規に購入し、及び設置している方(リースは除く)
- 設置した太陽光発電システムがJET又はIECのIECEE-PV-FCS制度に加盟する認証機関による太陽光電池モジュール認証を受けたものであり、認証の有効期限内の製品である方
- 太陽光発電システムを設置した場合に電力会社と余剰電力の買い取りにかかる電力受給契約を締結している方
- 設置した蓄電池が一般社団法人環境共創イニシアチブが戸建住宅ZEH化等支援事業の補助対象機器として登録している蓄電池である方
- 機器等の支払いが完了した日(ローン契約日)の12か月を経過していない方
- 令和7年1月1日から同年4月30日までに機器等を設置した者(第1期の受付期間中のみ、支払いが完了した日から12か月を経過していても対象)
- 対象工事
- 太陽光発電システム
- 蓄電池
- 補助額
- 最大34万8千円(太陽光:最大28.8万、蓄電池:最大6万)※区内事業者利用時
- 受付期間
- 2026年4月13日〜2027年2月26日(予算到達で各期途中終了あり)
- 問い合わせ
- 〒120-8510 東京都足立区中央本町一丁目17番1号環境部環境政策課管理係
- 情報公開日
- 2026年4月7日
