知立市代理受領補助制度(耐震等関連事業に関する代理受領)
愛知県 知立市
耐震等関連事業の補助金を、申請者が工事施工者に代理受領させることで、工事費の自己負担を軽減できる制度です。
- 対象者
- 補助金の申請者(委任者)
- 工事施工者(受任者)
- 問い合わせ
- 知立市建設部建築課(市役所4階)
- 電話番号
- 0566-95-0128(直通)
- 情報公開日
- 2021年3月25日
全国のリフォーム・住宅改修の補助金制度をまとめました。
耐震等関連事業の補助金を、申請者が工事施工者に代理受領させることで、工事費の自己負担を軽減できる制度です。
公共下水道に接続するための工事費を、限度額(20万円/3万円)で補助します。
障がいのある方の在宅生活を支える日常生活用具を給付し、購入費用は原則1割負担です。
在宅の重度障害者(障害児)向けに、住宅改修費を最大20万円まで給付します(原則自己負担1割)。
手すり取付や段差解消など、要介護等に応じた住宅改修を費用の1割~3割で給付します。
瀬戸内市内の建築物のアスベスト改修(分析調査・除去等)の費用を補助します(除去等は上限2,000万円・分析調査は上限25万円)。
瀬戸内市内の建物に吹き付けアスベストがある場合の分析調査・除去等の費用を、費用の一部(除去等は2/3、上限2,000万円)補助します。
供用開始日から3年以内に下水道へ接続するためのトイレ等改造を支援し、無利子貸付(最大500万円)または融資(最大200万円)を利用できます。
下水道への接続に必要な排水設備等改造の資金について、利子補給を受けられる制度です(融資限度額は最大500万円)。
古河市内の昭和56年5月31日以前に建てられた木造一戸建ての住宅に対し、耐震診断士を派遣して無料で耐震診断を行います。