シーリング工事に関しては問題ありません。シーリング工事には自信持って日頃やらせてもらってます。
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見積書の最後に「諸経費 10%」という項目があります。具体的に何に使われる費用なのか説明がありませんでした。廃材処理費や現場管理費とは別に取られるものなのでしょうか。妥当な金額設定について教えてください。
【現場経費・諸経費について】
これは業者による部分が大きく、現場経費や諸経費で帳尻を合わせている会社もあります。
ただ、弊社ではそのような諸経費や現場管理費はいただいていません。
特に、
「具体的に何に使われる費用なのか説明がない」
という場合は、かなり注意した方がよいと思います。
【注意したい点】
・何のための費用か説明できない
・金額の根拠が曖昧
・見積もりの調整項目として使われている可能性がある
リフォーム会社やメーカーでは、こうした費用が昔から慣習的に計上されていることもありますが、個人的には妥当な金額設定とは言いにくいと感じます。

モルタル壁に細かいひび(ヘアクラック)が多数あります。業者から「弾性塗料」を勧められましたが、通気性が悪くなって内部が腐ると書かれた記事を見て不安になりました。ひび割れ対策と建物の寿命、どちらを優先すべきでしょうか?
これは注意が必要です。
たとえば、現在の外壁がジョリパット系で施工されている場合は、それに合った材料を使わないと、膨れが出る可能性が高くなります。
ジョリパット系の塗料は通気性がよい反面、
汚れにはあまり強くないという弱点もあります。
一方で、弾性塗料の中には通気性を確保できるものもあるため、そういった塗料を選べば、
・クラックへの追従
・建物の寿命への配慮
の両方に対応しやすくなります。
そのため、既存仕上げをきちんと確認したうえで、相性のよい塗料を選ぶことが大切です。

自分の住む市役所のHPを見ても、外壁塗装の助成金があるのか分かりにくいです。「住宅リフォーム支援」以外に、どのような名称で募集されていることが多いですか?また、年度の途中で予算がなくなることもあるのでしょうか。
助成金や補助金は、自治体によって表記や制度内容がかなり違います。
そのため、お住まいの役所に直接電話して確認するのが一番確実です。
また、助成金や補助金は年度ごとに予算が組まれているため、
予算がなくなり次第終了になることもあります。
この点も、役所へ直接問い合わせれば教えてもらえることが多いので、確認してみるのがよいと思います。
【あわせて確認したいこと】
・今年度の受付がまだあるか
・予算上限に達していないか
・対象工事の条件
・申請のタイミング
また、近隣の業者さんであれば、その地域の補助制度に詳しいことも多いので、相談してみるのもよいと思います。

多くの業者が「10年が目安」と言いますが、前回の塗装から12年経っても見た目は綺麗です。15年くらいまで放置しても大丈夫かなと思うのですが、放置した場合どんな問題が起こりうるでしょうか?また、「まだ大丈夫」と「もう危険」の境界線を教えてください。
塗装の耐用年数については、業者によって言うことがかなり違います。
実際には、
・10年もたないケース
・12年経ってもきれいなケース
の両方があります。
そのため、年数だけで一律に判断するのは難しいです。
お客様のおっしゃる現状であれば、15年そのままでも直ちに大きな支障が出るとは限らないと思います。
ただし、以下のような症状がある場合は注意が必要です。
・クラックが大きく入っている
・壁が浮いている
・膨らみが出ている
このような状態であれば、かなり危険なサインと考えた方がよいです。
結局のところ、どんな塗料を使っても、
・職人さんの考え方
・業者さんの施工方針
・塗り方
によって仕上がりや耐久性は変わってきます。
その意味では、前回しっかり施工してくれた業者さんが信頼できるのであれば、今回もその業者さんを選ぶのは十分ありだと思います。

1階と2階で色を分けるツートンカラーに憧れています。ネットで見るとおしゃれですが、自分で選ぶとチグハグになりそうで怖いです。幕板(帯)の有無や、上下の色の濃淡について、専門家が教える「これだけは守るべき鉄則」はありますか?
絶対の決まりがあるわけではありませんが、一般的には、
・1階を濃い色
・2階を薄い色
にした方が、全体に重量感が出てまとまりやすいです。
また、外壁がサイディングであれば、帯板がなくても目地に沿って色分けすることで、きれいに仕上がりやすいです。
一方で、モルタル外壁の場合は、仕上がりに職人さんの技量差が出やすいため、その点は注意が必要です。
【業者選びのポイント】
・カラーシミュレーションができるか確認する
・事前に色合いのイメージを見せてもらう
・色分けの施工実績を確認する
色選びで失敗を防ぐためにも、カラーシミュレーションを使って検討できる業者を選ぶのはよい判断材料になると思います。

3社から相見積もりを取りましたが、1社だけ詳細な面積(㎡)の記載がなく「塗装工事一式」という表記ばかりです。価格は一番安いのですが、後から追加費用を請求されたり、塗りの回数を減らされたりするリスクがあるのでしょうか?
まず、「塗装工事一式」だけで見積もりを出す業者は注意が必要です。
お客様がおっしゃる通り、後から追加費用を請求されたり、塗装回数を減らされたりするリスクがあります。
たとえば、
・見積もりに載っていないので追加費用になります
・塗る回数が書いていないのでこの内容です
といった形で、業者に都合のよい施工になってしまう可能性があります。
そのため、見積もりは
・塗装箇所
・塗料の種類
・塗装回数
・付帯部の内容
まで細かく記載されているか、しっかり確認した方がよいと思います。

築11年で初めての塗装ですが、隣家との間隔が数十センチしかなく、赤ちゃんのいる生活環境での工事に不安があります。「密集地特有の飛散トラブル(隣の車や壁への塗料付着)」を防ぐために、一般的な養生(ネット)以上に現場で徹底すべき対策は何でしょうか?また、赤ちゃんの健康を考え、有機溶剤の「臭い」を最小限に抑える水性塗料の選び方や、エアコンが使えない期間を最小限にするための工程の組み方について、実例に基づいた失敗回避策を教えてください。
これは、養生をしっかり行えば防げる可能性が高いです。
まず、通常であれば足場に取り付ける飛散防止ネットで十分対応できることが多いです。
隣家側だけブルーシートに変える方法もありますが、風を受けやすくなり、足場倒壊のリスクにもつながるため、あまりおすすめできません。
また、最近の塗装工事はローラー施工が中心なので、昔ほど大きな飛散は起きにくいです。
ただし、隣家の車に対してはカーシートでの保護は必須だと思います。
【赤ちゃんへの影響について】
・最近の塗料はF☆☆☆☆(F4)対応のものが多いです
・人体への影響に配慮された材料が使われています
・水性塗料であれば、においも比較的強くありません
【生活への影響について】
・窓の開閉ができるように養生することは可能です
・工事期間中でもエアコンを使えるよう配慮することはできます
・においの感じ方は塗料の種類や施工方法によって変わります
結局のところ、ここは業者がどこまで考えて施工してくれるかにかかっていると思います。

海から1km以内の地域に住んでおり、金属部分の錆や外壁の劣化が早くて困っています。一般的なフッ素塗料を選べば十分なのでしょうか。それとも「無機塗料」のような、より高耐候な種類を選ばないと結局コスパが悪くなりますか?
海から1㎞以内にお住まいで金属部分の錆や外壁の劣化が早くて困っていますとのことですが、これは塩害によるものなのでフッ素塗料や無機塗料よりも塩害に強い塗料をおすすめします。
あとはしっかり汚れや埃や塩分等を洗浄で洗い流してからの施工をするのが大事です。
塗料も大事ですが、原因を知ってそれに対応出来る知識と経験が一番の対策になります。

1階建ての小さな平屋なので、ホームセンターで材料を買ってDIYしようと考えています。足場さえ組めれば可能だと思っているのですが、プロが塗る場合と比べて「耐久性」や「防水性」で決定的な差が出る工程はどこでしょうか?
決定的に差が出る工程は以下の3つです。
1. 下地処理→高圧洗浄。これをしっかり行い、埃や汚れを落さないと剥がれや膨らみにつながります。
2. 養生テープの貼付。これをしっかり貼り付けないと、そこから水が入ってしまいこちらも剝がれや膨らみにつながります。
3. 最大の工程は塗りです。ただ塗るだけだと3~4年程度は綺麗に見えてますが、ちゃんとムラをならして塗らないと透けたり外壁などがムラだらけになってしまいかえって汚くなります。
あとは何かを塗る場合は塗継ぐ時(上と下や右から左へと)は極力厚くならない様にと1回目2回目3回目と継ぐ部分を変えることが良いです。

高齢になり冬の寒さが厳しいため、外壁塗装で断熱効果を狙いたいです。遮熱・断熱塗料を選ぶことで、自治体の省エネ関連の補助金を受けられる可能性は高まりますか?また、一般塗料との差額を補助金で補填できるものなのでしょうか。
補助金を受けれるかどうかは自治体により異なります。
ちなみに神奈川県西部では塗装で補助金や助成金等を受けられる自治体がほぼありません。
しかも遮熱や断熱効果のある塗料で施工された場合でも熱や冷えは窓ガラスから伝わって来ることが多いのでペアガラス等に交換しないと本来の効果が得られません。
しかし、そこまでの工事をするとかなりの費用がかかってしまい、普通の塗料(シリコン系やラジカル系)に比べると耐候年数が低い物もあるので慎重に検討されると良いです。

塗り替えを機に印象を変えたいです。ベージュは汚れが目立たず人気と聞きますが、少し個性を出したいと思っています。薄いグレーやネイビーは、経年劣化による色あせや雨だれが目立ちやすいのでしょうか?「上品で汚れにくい色」を知りたいです。
色あせが特に目立つ色は原色系で赤・青・緑・黄色等です。色選びは、お客様の好みやその時代の流行りの色を第一候補にしながら決めていくのが良いです。
ただ、どうしてもカタログで見る色と実際に塗り上がった色とは差が出てしまうことがあるので、事前にタブレットでカラーシミュレーションしてもらうのとよいと思います。
上品で汚れにくい色を考えるなら汚れにくい塗料(無機塗料やフッ素塗料)等も検討するといいでしょう。

前回の塗装時、わずか3年で塗装が剥げてしまい後悔しています。下地処理(高圧洗浄やケレン作業)が不十分だったのではと疑っていますが、次回の工事中に、素人でも「丁寧な仕事をしているか」を見極めるポイントはありますか?
見積もり提出時にどんな作業(下地処理)をしてくれるかを写真やタブレット等説明してもらい、施工写真等も最後にDVDに残してもらえば記録にも記憶にも残るので安心だと思います。
あとは事前にどんな職人が来て施工してくれるのかも分かれば良いです。
中には下請けが施工する業者もいるので、その場合費用が削られる分どうしても下地処理などを省いてしまう可能性もあるので注意が必要でしょう。

30坪2階建ての初めての外壁塗装を検討中です。見積もりで「シリコン塗料」と「フッ素塗料」の2パターンを提案されましたが、価格差に対して「20年後、30年後までのトータルコスト」でどちらが有利ですか。
我が社ではシリコン塗料かラジカル塗料をお勧めしています。
確かにフッ素塗料は良い塗料ですが材料代が3~4倍ほど高くなるが耐候年数が5年程度しか伸びません。
実際、10年近く経ったシリコン塗料とフッ素塗料で施工した現場を見比べた時にどちらも色褪せや艶飛びしていて区別が付かないレベルです。
そのため20~30年後を考えるならフッ素塗料での施工はもったいない気がしています。
ここは施工せれるお客様の価値観の違いですので「お得だ!」と思われる塗料を選ぶと良いです。

外壁塗装を検討中ですが、足場代だけで20万円近くかかると言われました。「屋根も一緒にやれば足場代が一回分浮く」と提案されましたが、数年後に屋根だけやる場合と比べて、トータルでどの程度のコストメリットがあるのでしょうか?
お家の大きさや築年数にもよりますがかなりの差額になると思います。
なぜかと言えば、足場代もかかりますし、どうしても「外壁だけ」、「屋根だけ」となりますと㎡あたりの単価が高くなってしまいます。
同時に施工した場合㎡あたりの単価を抑える事が出来るので、単体で施工した場合と同時に施工した場合だと30~40万くらいのコストメリットになると思います。

築15年で初めての外壁塗装です。業者から「シリコン」と「ラジカル制御形」の2種類を提案されました。価格差はわずかですが、ラジカルの方が耐用年数が長いと聞き、逆にデメリットがないか気になっています。専門家の方は、同等の予算ならどちらを推奨しますか?
我が社では、プレミアムシリコンとパーフェクトトップ(ラジカル塗料)は同じ金額で提供していますが、業者により塗り㎡(平方メートル単位)で単価を出すところと建物㎡で計算する場合があります。
そのため一概に「㎡あたりいくらです」とは言い難いですが、おおよそ3回塗で3,000円前後を目安にして頂ければと思います。
ただし、安さを追求すると思わぬ落とし穴が・・・って可能性があるので注意が必要です。
因みに我が家もそろそろ塗替え時期なのですが今回はラジカル塗料での施工を検討中です。※使う塗料も大事ですが、塗料の特性等を理解して、ちゃんと扱える職人が作業してくれる事が一番大切です。
※補足(ここからは実際に施工してる時の感想になります)
外壁をラジカル系塗料で塗っていて壁と軒(天井部分)を油性のペンキを塗って仕上げる際にラジカル系塗料で塗った部分は塗料が重なると油性のペンキをはじいてしまうので、「うわこれだけ汚れもはじくんだ!」と感心する程の性能があります。
デメリットとして、これだけの性能なので、次回の塗替えの際にちょっとした障害になる可能性も考えられます。一昔前に流行ったハイドロテクトと言うペンキがあって、それで施工すると次回もハイドロテクトを塗らないといけない塗料もあったので、そう言う意味ではにているかもです。

PC画面でのシミュレーションでは完璧に見えましたが、いざ大きな見本板で見ると印象が違います。面積効果で明るく見えると言われますが、暗めの色を選びたい場合、どの程度「トーンを落とした色」を指定するのが正解ですか?
確かに、PCやスマホの画面で見ると理想通りに見えやすいですが、
実際の見本帳では色のまわりが白いため、どうしても濃く感じやすいです。
ただ、実際に外壁へ塗ってみると、見本より薄く感じることが多いです。
そのため、仕上がりイメージに近づけたいなら、ワントーン濃い色を選ぶのが失敗しにくいと思います。
たとえばグレー系で、
仕上がりイメージが「75」くらいなら、選ぶ色は「70」くらい
という感覚です。

築13年で初めての塗装ですが、次回の塗り替えをできるだけ長く先延ばしにできるような「耐用年数の長さ」と「汚れにくさ」を最優先したいです。プロの視点で、最近主流の「ラジカル制御形塗料」と、より高価な「無機塗料」や「光触媒塗料」では、日々の雨だれや苔の付きにくさにどのような性能差がありますか?
【塗料の耐用年数と実際の差について】
耐用年数を基準に塗料を選んでも、実際には塗る職人さんによって仕上がりや持ちがかなり変わるのも事実です。
弊社でもさまざまな塗料で施工していますが、10年程度経つと、見た目の印象は塗料によってそこまで大きく変わらないことも多いです。
【塗料選びで知っておきたいこと】
・塗料性能だけでなく、施工品質の影響が大きい
・高耐久塗料でも、施工が悪ければ意味が薄くなる
・見た目だけなら、10年後に大差が出にくいケースもある
唯一、光触媒塗料は汚れにくさという点では優秀です。
ただし、次回の塗り替え時にも光触媒塗料で施工しなければならない場合があり、その点はリスクとも言えます。
また、10年保証や20年保証をうたう業者もありますが、実際にはそこまで長く同じ会社が存続しているとは限りません。
そのため、保証年数だけで判断しすぎない方がよいと思います。

「今なら助成金で実質半額になる」という飛び込み営業を受けました。あまりに条件が良すぎて疑っているのですが、助成金をエサに手抜き工事をしたり、見積もりをあえて高く設定したりする業者がよく使う「怪しいフレーズ」はありますか?
これはうまい営業トークであることも多く、注意が必要です。
たとえば、実質100万円程度でできる工事に対して、220万円の見積もりを出し、
「110万円戻ってくるのでお得です」
という見せ方をするケースもあります。
このように、補助金によるお得感を演出しながら、実際には相場より高い工事を契約させる場合もあります。
【注意したい点】
・補助金ありきで即決を促される
・補助金を差し引いても総額が高い
・工事内容と金額のバランスが不透明
・見積もり比較を嫌がる
そのため、こうした提案を受けた場合は即答を避けるべきです。
もちろん良心的な業者もいるとは思いますので、何社か相見積もりを取って比較することをおすすめします。

30坪の一戸建てで金属サイディングの外壁塗装を考えています。費用の相場や工期の目安に加え、最近の色選びの傾向についても教えてください。
外壁だけですと概ね「80万~130万円」、内容や塗料グレードによっては「80万~150万円」程度です。建物の高さ(2階・3階)、劣化状態や、選ぶ塗料(シリコン・フッ素・無機など)で20~30万円ほど上下します。工期は、戸建て1棟で、天候にもよりますが、「7~10日程度」です。グレージュ(グレー+ベージュ系)、ライトグレー、やや暗めのグレーなど、中~明度のグレー系。スタイリッシュで汚れも目立ちにくいので採用されるお客様は多いです。 ベージュ~アイボリー系も根強く、周囲の街並みに馴染みやすい無難な色です。

無料のカラーシミュレーションを使って外壁塗装の色を検討しています。ただ、外壁だけでなく屋根や雨樋、サッシなどの付帯部分との組み合わせで悩んでいます。全体の印象を整えるために、色選びのポイントやバランスを取るコツを教えてください。
総色数3~4色以内が大切です。外壁ツートン+屋根+付帯部1色に収め、多色使いを避けるとごちゃつかず洗練されます。
周囲との調和も考慮する必要があります。
雨樋・破風板:屋根色に合わせるか、外壁同系色でつなぎ役に。コントラストが強い場合はモノトーン(白・黒)で中和するとよいです。
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