株式会社ISTでは、解体業を主体として塗装業、リフォームや店舗改装、外構、エクステリアを行っています。
弊社では自社で発注を受けて自社で施工する事により大手メーカーと比べて2〜3割金額を抑えて施工する事が出来ます。
◇解体部門
ゴミの分別をしっかり行う事により廃材の処理費用を抑えます。また、事故や予期せぬトラブルの多い職種ですが事前の対策からトラブルの処理、挨拶回りを行い騒音等の苦情処理までしっかり行うので最後まで安心してお任せ下さい。
◇エクステリア部門
これまでの経験を活かし、お客様のご要望に沿って、敷地に合うご提案をさせていただきます。
◇塗装部門
お客様のニーズに対応するため、今後何年スパンでメンテナンスをしたい。どういった機能をもった塗料を使用したいといったご要望を出来る限り吸い上げ今後の計画を立てた上で最適の塗料を数ある塗料の中からご提案させていただきます。
◇内装部門
長年、解体工事をしていく中で電気や設備、水回りなどの構造を勉強し、解体工事からの流れでお仕事をさせていただけるようになりました。
木造住宅耐震改修等補助事業
愛知県 豊田市
豊田市の既存木造住宅の耐震化に対し、耐震改修(耐震補強設計・改修工事・解体・耐震シェルター等)費用を助成します(上限115万円)。
- 対象条件
- 共通要件
- 昭和56年5月31日以前着工の木造住宅
- 階数が2以下の住宅
- 一般的な木造の住宅
耐震補強設計費補- 無料耐震診断で1.0未満と判定された住宅
耐震改修費等補助- 無料耐震診断で1.0未満と判定された住宅
- 無料耐震診断で0.4以下と判定された住宅
解体費補助- 無料耐震診断の判定値が1.0未満又は耐震診断調査票により倒壊の危険性があると判断できる30㎡以上の住宅
耐震シェルター等整備費補助- 無料耐震診断で0.4以下と診断された住宅かつ高齢者(満65歳以上)又は障がい者が居住する住宅
- 対象工事
- 耐震補強設計費補
- 耐震補強設計により、耐震改修設計に着手する前の判定値に+0.3以上、かつ1.0以上にするための設計費
耐震改修費等補助- 一般改修:耐震改修工事により、診断結果の総合判定を+0.3以上、かつ1.0 以上にするための工事
- 段階的改修:二段階に分けて耐震改修工事を行う場合で、診断結果の総合判定を一段目の改修工事で、「住宅全体の判定値 0.7以上にする」か「住宅1階の判定値を1.0以上にする」ための工事
解体費補助- 補助対象の木造住宅の全てを解体する工事
耐震シェルター等整備費補助- 住宅内の一部に耐震性の高い空間を確保する耐震シェルター又は防災ベッドで、豊田市⾧の認めるものを整備する工事
- 補助額
- 最大115万円(一般耐震改修工事)
- 問い合わせ
- 〒471-8501 愛知県豊田市西町3-60 西庁舎4階建築相談課
- 情報公開日
- 2026年4月1日








