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神奈川県相模原市 中央区のインテリアデザイナーのプロ一覧
神奈川県相模原市 中央区のインテリアデザイナーの口コミ(評判)
そして仕事が早いです!
写真を見ながらイメージを伝えることでかなりセンスの良い提案をしてくれました。
今回はプチリニューアルでしたが、限られた中で元からあるサロンの雰囲気を壊すことなく
最大限におしゃれな提案をしてもらい満足しております!
そこに合わせた提案もしていただき
言われたことだけを作るのではなく
こちらに合わせながらも提案していただけたのが良かったです。
共有しながら進められたのが安心できたし自分の思っているより良い仕上がりになって良かったです
安心に繋がり、また良い仕上がりにもつながって良かったです!
最初のヒアリングがとても丁寧で、自分の理想や好みをしっかりとくみ取ってくれました。色合いや素材感など細かな部分までこだわって提案してくれるので、納得の仕上がりに。自分らしさが詰まった空間になり、大満足です!
デザイン性だけでなく、暮らしやすさもしっかり考慮した提案が素晴らしかったです!動線や収納の工夫など、使い勝手の良さを考えたコーディネートで快適に過ごせています。見た目と機能性を両立したい方におすすめです!
予算に合わせたコーディネートを提案してくれるのが嬉しかったです!高価な家具や雑貨ばかりではなく、手頃なアイテムも上手に組み合わせてくれるので、おしゃれな空間が実現しました。コストを抑えつつ理想を叶えたい方にぴったりです。
最新のトレンドを取り入れつつも、流行に左右されすぎないコーディネートが魅力的でした。色使いや素材の組み合わせが絶妙で、おしゃれで洗練された空間に。ずっといたくなるような心地よさを感じます!
イメージがすぐできて、こんなお家に住みたいと感激したことを今でも覚えています。
使い勝手の良いカーテンに変える事が出来ました
新しい家族が増えたあかつきには、ぜひまたお願いしたいと考えています!
インテリアデザイナーに関するQ&A

寒冷地の冬を快適にする「床暖房」と「高断熱床材」の組み合わせについて
冬場の底冷えが厳しいため、リビングリフォームで床暖房を検討しています。寒冷地において、電気式と温水式のどちらがランニングコスト・暖房能力の面で有利でしょうか。また、床暖房対応の床材(無垢材やタイルなど)の中で、熱伝導率や足元の心地よさを重視する場合の最適解を教えてください。
寒冷地で「リビング全体をしっかり暖めたい」「ランニングコストを抑えたい」なら、温水式(高効率ヒートポンプ熱源)が良いと考えます。
部分的な小面積の暖房やリフォーム性を重視するなら電気式が適しています。
床材はタイル(石材)、複合フローリング、無垢材の順で熱伝導率が高く、暖まり方が速くなります。

マンションに小上がりを作る際の高さの基準は?
リビングの一角に小上がりを作りたいのですが、限られたスペースを有効活用するための最適な「高さ」について迷っています。収納力を重視して高くしすぎると子供の転倒が心配ですし、低すぎると引き出し収納が十分に確保できません。幼児の安全性と収納効率を両立させる理想的な高さの目安を教えてください。
幼児の安全性と収納効率を両立させる「小上がりの理想的な高さ」は 25〜35cm が最もバランスが良いと考えます。
1〜3歳の子どもが「手を使わずに上り下りできる段差」は 20〜25cm 程度なので、収納力を考えるとこの程度です。
また、角が無いようにR(丸み)加工を転倒時の怪我を大幅に減らせると考えます。
どうしても収納力が欲しい際には、階段状に2段にするなどを考えると良いかもしれません。

リビングの出入り口を「開き戸」から「引き戸」に変えるメリットと注意点
高齢の母の動線を考え、リビングの重い開き戸を引き戸(アウトセット引き戸など)に変更したいです。引き戸にすることで有効開口部を広げたいのですが、一方で「気密性や遮音性が落ちる」「壁側に家具が置けなくなる」といった懸念もあります。リフォームで引き戸を導入する際の、これらのデメリットを解消する工夫はありますか。
開き戸を引き戸に変更する際に有効開口部はそこまで差はありません。ただし、開き戸を開閉する動作と引き戸を開閉する動作において、下肢筋力の低下した高齢者の転倒リスクを軽減する効果が得られます。
元々開き戸にて設計しているスペースなので引き戸に変更したことで物を置けるスペースが限られるのは致し方ないですし、高齢者の動線にあまり物はない方が良いかと思います。
ドア以外に段差解消なども併せてご検討いただくとより安全に過ごしていただけると思います。

リビングの「多目的化」に対応する、失敗しない照明計画の立て方
リビングで読書もすれば、映画鑑賞もするし、たまにパソコン作業もします。現在はシーリングライト一つで平坦な印象です。シーンに合わせて調光・調色を楽しめる空間にしたいのですが、「ダウンライトを増やしすぎて天井が穴だらけになった」という失敗も聞きます。居心地の良さを損なわない、灯数の目安と配置のルールを教えてください。
読書・映画・PC作業という3つの用途を満たすには、ダウンライトを大量に増やす必要はありません。
むしろ、リビング10〜14畳の場合を仮定すると4〜8灯の計画的な配置と間接照明は天井を照らす又は、壁を照らす照明の組み合わせで十分にホテル級の雰囲気が作れます。
読書・PC作業の局所照明としてテーブルライトを置きましょう。
生活の変化により、将来、家具の配置なども変わると思われる際には、レール式のライトを敷設すると良いと思われます。
ライティングレールにスポットライト型照明器具を使用する形でいかがでしょうか。
後々、照明器具の数を容易に変更できたりLEDで調光可能なタイプもありますので限られたスペースで色々な演出が可能です。
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