四葉社会保険労務士事務所
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https://luck428.com/labor

東京都文京区

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元新聞記者の社労士。中国語対応、代表が直接担当

企業情報・自己紹介

はじめまして。東京都文京区小日向、茗荷谷駅から徒歩5分の四葉社会保険労務士事務所です。代表社会保険労務士の浦松丈二が、ご相談から手続き完了まで直接担当します。 「何を頼めばよいか分からない」という段階で構いません。従業員数、雇用形態、給与の締日・支払日、加入中の保険、現在お困りのことを伺い、必要な手続きと優先順位を整理します。 ■主な業務 ・社会保険、労働保険の新規加入、入退社、扶養変更 ・労働保険年度更新、社会保険算定基礎届、月額変更届 ・給与計算、freee人事労務の設定・運用、LINE打刻 ・就業規則、賃金規程、育児介護休業規程、36協定 ・傷病手当金、出産手当金、育児休業給付金 ・キャリアアップ助成金等の要件確認と申請 ・外国人スタッフの雇用管理、中国語による社会保険・給与の説明 ■当事務所の特徴 社労士になる前は毎日新聞で34年間、記者をしていました。複雑な制度を確認し、要点を整理して、専門用語を使わずに説明します。中国・台湾での勤務と留学経験があり、中国語(台湾華語・普通話)で経営者や従業員の方へ直接ご説明できます。 小規模会社向けの「外部人事部」として、給与計算、通常の保険手続き、日常の労務相談をまとめてお受けしています。freee人事労務スタンダードとLINE打刻を含むプランは、給与計算対象1~3名で月額33,000円(税込)からです。会社側には勤怠の確認・確定と給与計算結果の最終承認をお願いします。 就業規則の新規作成は88,000円~、変更は44,000円~、36協定の新規作成・届出は22,000円(税込)です。助成金申請は顧問先に限り、着手金なし、支給決定額の20%を成功報酬として申し受けます。受給を保証するものではなく、最初に要件を確認します。 初回相談は60分まで無料です。オンラインは全国対応、訪問は文京区と周辺区を中心に承ります。着手前に業務範囲と料金を書面でご案内します。 私は行政書士、宅地建物取引士でもありますが、在留資格や許認可は四葉行政書士事務所、物件の媒介は四葉不動産株式会社が、それぞれ別契約・別見積りでお受けします。税務、登記、紛争代理は扱わず、ご希望があれば税理士、司法書士、弁護士をご紹介します。紹介料の授受はありません。 まずはメッセージで、現在お困りのことを一言お聞かせください。 公式サイト:https://luck428.com/labor

経歴・資格

■資格・登録 ・社会保険労務士(登録番号 第13260359号、東京都社会保険労務士会所属) ・行政書士(登録番号 第25087022号、東京都行政書士会所属) ・宅地建物取引士(登録番号(東京)第293544号) 社労士業務、行政書士業務、不動産業務は、それぞれ独立した事業体が別契約・別見積りで受任します。 ■経歴 1991年から2025年まで毎日新聞の記者として勤務しました。社会部、外信部、中国総局長などを務め、中国・台湾・タイで取材しました。台湾師範大学と台北語文学院で台湾華語を学び、中国語(台湾華語・普通話)で取材・執筆ができます。 記者時代に培った、話を丁寧に聞く力、事実関係を確認する力、複雑な制度を分かる言葉に置き換える力、期限までに書類を仕上げる力を、労務の実務に生かしています。 ■重点分野 ・従業員1~10名程度の会社の社会保険・労働保険、給与計算 ・freee人事労務とLINE打刻を使った労務運用 ・就業規則、賃金規程、育児介護休業規程、36協定 ・介護、障害福祉、グループホームの人事労務と規程整備 ・外国人雇用、育成就労・技能実習に関係する労務管理 ・中国語による社会保険、給与明細、入社時の基本説明 ・雇用関係助成金の要件確認と申請 ■業務環境 e-Gov電子申請、freee人事労務、LINE打刻、Google Workspaceを利用します。依頼資料と提出控えは、関係者だけがアクセスできる共有フォルダで整理します。AIは定型確認と情報整理に利用しますが、最終確認と判断は社会保険労務士である代表が行います。 日本語と中国語で対応します。英語は読み書きと基本的な会話に対応しますが、専門翻訳・長時間通訳は別途ご案内します。

お仕事で心がけていること

「聞いてよかった」と言っていただける瞬間が、この仕事の一番好きなところです。労務や社会保険には、経営者の方が「誰に、何を聞けばよいのか分からない」と感じる場面が多くあります。話の順序や言葉を整えていただく必要はありません。まず状況をそのまま伺い、こちらで論点と期限を整理します。 仕事では、次のことを心がけています。 1. 専門用語を使わず、「なぜそうなるのか」から説明すること 2. 受けられない業務や助成金の対象外要件を、早い段階で明確に伝えること 3. 一般論だけで判断せず、勤務時間、賃金、雇用形態、過去の運用を確認すること 4. 年度更新、算定基礎届、36協定、助成金などの期限を先に管理すること 5. 依頼内容、必要資料、提出状況、控えを共有し、進み具合を見えるようにすること 6. 資格と事業体の範囲を守り、税務・登記・紛争は適切な専門家につなぐこと 台湾・中国出身の経営者やスタッフの方には、中国語で社会保険や給与の仕組みを直接説明できます。制度を理解して安心して働けることが、会社への信頼にもつながると考えています。 代表1名の小さな事務所です。担当が途中で変わることはありません。ご依頼が重なった場合には、着手できる時期を正直にお伝えします。一件ごとに記録を残し、期限と進捗を確認しながら進めます。 初回相談は60分まで無料です。「社労士に頼む内容か分からない」という段階でも、まずはお気軽にメッセージをお送りください。